取りあえずリザレクションの内容でやります。
それと…あとがきで書きますが一部のある原作ファンに不快になられる方がいるかもしれないので謝罪しておきます。
俺は本当についてない…
死んだ理由もそうだが1番ムカつくのは、目の前の神と名乗るロン毛の青年に大爆笑されながら俺が死んだ理由を言っている事だ。
俺の死んだ理由は最悪だった…
「エロゲー買いに行った帰りに、そのエロゲをひったくりに強奪されて、犯人を追いかけようと走ったら、アキレス腱が切れて動けなくなった時に、暴走車に激突されて病院に搬送されて大したこと怪我じゃなかったけど、入院したのは良いけど動けない事を良い事に、ホモの看護師にアッーな展開になって、それが原因で病気になって通院していたら…病院に行く途中でヤ〇ザの抗争に巻き込まれて死亡って…どんだけついてないんだよ!!」
この神様…人の不幸笑い過ぎだろ…マジブチギレそう…
俺は「いい加減にしろ」と言おうとした時…その神は別の事で爆笑していた事に気が付いた。
「その前に…完成間際のガン〇ラ作る際に、風呂上がりで着替えるのが面倒で、素っ裸で作っていた時にいつの間にか大量に床に垂らした接着剤が尻について立てなくて、知り合いに助け呼んだらその時の動画を拡散されたエピソードがガチで笑えるわ!!」
やめて!!!俺の黒歴史の中でも最悪エピソードを読まないで!!
その事で爆笑していたんかい!!
マジで勘弁してほしい…
神様はやっと笑いのツボが収まったのか謝罪してくれたけど…
「いや~すまないね…君の失敗談エピソードは何度見ても面白くてね。このきつねうどんのエピソードも…」
「マジで勘弁してください!!お願いします…」
土下座して額を床に擦り付けて懇願してどうにかなったけど、俺はこう言ったアホな失敗談のエピソードが多く困っているのだ。
「笑って悪かったね。死んだ原因はなんというか…お気の毒としか言えないけどね…ホントついてないね…」
神様は結構同情気味に行ってくれたけど、本当に運に見放された人生で純粋に神様に文句言いたかったのもあるしね本当に。
「なんで俺があんな目に遭ったか分かってい言ってるんですか?」
「いや…私にブチキレても意味無いし…そんなに怒んないでよ」
神様も困惑気味でガチで困っているみたいなので、一応なんでこんな所にいて神様と話さなきゃいかんのか説明してほしい所なんだけど…俺の言いたい事が何となく分かった神様は…
「単刀直入に言うけど…君はアニオタのゲーマーだよね?」
「そうですけど…なんでそんな事聞くんですか?」
「実を言うとね…よく聞かないかな?神様転生でアニメやゲームの世界に行けるっていう二次小説みたいな展開…それを君がやるとしたらどうする?」
…それって俺が転生して主人公になれって事?
一応興味はあるけど主人公になるつもりはこれっぽっちもない…
だって死亡フラグ乱立しそうだし…そっか!!日常系なら平和に暮らせる!!
一応神様に転生した場合の注意事項を聞くけど…
「主人公やりたいなら勝手すればいいし…取りあえず禁止事項を守ってくれれば何してもいいよ」
何かアバウトだね…一応特典を選べるらしいのでどんだけ選べるのかを聞いた所…
「君はBランクだね…特典の申請が通常は4つなんだけど…君は不幸特典の効果で二つ増えて全部で六つの特典を選べるよ」
不幸特典の効果で二つに増えるって、何か微妙な感じがするけど六つまでの特典が選べるって結構嬉しいな…
少し気になったのはランクの事だった…
「俺はBランクって言いましたけどAランクってそんなやばいんですか」
「…あえて言っておくけど君の黒歴史やアホな失敗談が可愛く思えるぐらいだよ…閲覧可能なのは…この二人か…見てみるといい…壮絶な人生を送っているよ」
神様に資料を受け取り見た時に…俺は後悔した…
「マジですか…コレ…俺がBランクでいいんですか?俺の人生って…こんなに平和だったのですか?」
「君がそうゆう反応を出来るからBランクになったと思えばいいと思う…君の書類を見た時に本来であればCランクだったのを、上司の爺さんと相談して今のランクになったのも補足しておくよ」
この神様に話を聞くと俺は本来はCランクになる予定だったらしいが、「こんな面白エピソードを持つ者をこのランクだと勿体無いのでBランクに格上げしよう」と神様が上司に相談した所、俺のアホな失敗談がツボったらしく許可が出たらしい…何か複雑な気分なんだけど…
神様は俺に笑顔で理由を言ってくれた
「こんだけの不幸な目に遭っても誰も恨まないで生きてきたのは君ぐらいだよ…」
そんな気は無かったけど、神様の一言で納得した後に神様が転生する時のルールを説明してくれた。
「わかりやすく言えば何でもありみたいに言ったけど、原作崩壊しても、責任は私達は取らないから注意してね…前に何所の世界だったかな?ヒロインの取り合いで主人公とヒロイン殺害しちゃって、その世界が滅茶苦茶になった事あるけど、その事のクレームは受け付けなかったから…ただし一部の違反転生者との戦闘での被害は例外として処理されるから報告お願いね。
言い忘れていたけど転生先に希望はあるかな?無いならクジ引きで決まる…その後に特典を決める事になるけどいいかな?」
…何気に恐ろしい事言いましたよこの神様?
「ちなみに…禁止の特典ってあります?」
「あるけど…分かりやすく言えば『その原作にいらない物』が禁止されるね。例えば『ごちうさ』の世界観に『サイヤ人になりたい』なんて言ったらどうなるか分かる?」
「そいつバカですね」
「実際にいたから頭が痛い所なんだよね…せめて
それはそれで嫌だな…
一応俺は転生先についてはクジ引きにしたが、神様には「指定するかと思ったけど…」不思議がられたけど指定しての転生は特典を使うらしいのでケチってクジ引きにしたけど、どうやらクジ引きした後で指定先世界を選ぶのも可能だと言うのでクジ引きにしたのだけど…
「おっ運がいいね!!『ゼロの使い魔』に決定したよ」
マジですか!!超大作のラノベ世界じゃありませんか!!
俺は特典を決める為に神様に資料室に連れてってもらって特典を決めてウキウキワクワクで転生したが…
俺はやはりついていない…そう思ったのは…他にも転生者がいたという事…
その転生者は二人いたのだが、一人はパートナーとして、もう一人は…
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「君も本当に災難だったね…今回の件は本当にこちらから謝罪しておくよ」
「いえ…今回の件は俺も予測できませんでしたから…」
俺の担当の神様が本当に申し訳なさそうにいているので、こっちも悪い気がしてくるけど…
「まさか、君の他の転生者であんなクズがいるとは思わなかったよ…好き勝手に原作崩壊させて、普通に暮らしていた君を惨殺するとはね…もう一人の方は君の対応で生きているけど…残念だけど…ね…」
神様はかなり気を遣って言ってくれるけど本当に最悪の転生生活だったのだ。
俺は貴族の息子として転生して原作と絡む事になったのだけど、俺はのんびりした生活がしたかったので普通のモブキャラみたいに過ごしていた…
そんな時に、もう一人の転生者が原作キャラに絡みまくり、最悪な展開へとなった…
そのバカが原作展開をことごとく変えた結果は破滅だった。
原作にはない進み方のトリステイン王国のクーデター事件により、俺の機転で原作キャラは如何にかなったけど…その騒動で死亡か投獄されていた教師と生徒たちがいた事は少し心が痛かった。
俺は、クーデター事件の前に嫌な予感がしたので、魔法学院に通う前に仲良くなった同じ転生者の少女と全財産を持って国外に逃亡し助かったけど…一緒に逃げる事が出来たが、喧嘩別れみたいになってしまったサイト達とは普通に仲良くなっていたのでこの展開はショックだった…
その後は、農場を買い取ってご気楽に一緒に逃げた少女と暮らして数年が経ってトリステイン王国が無くなり…新国家が設立されたが…その国王はあのバカだったのだ…
そこでまた嫌な予感がしたので俺たちは大陸外に逃亡しようとしていた時に、俺たちの居場所が特定され攻め込まれた。
俺は特典をフルに使って応戦したが、結果は惨敗…
彼女は逃がす事は出来たけど、悪いことした…
その後は、公開拷問され…俺の体は滅茶苦茶になり最後は牢獄に入れられたまま放置され俺の人生は終わった…
彼女のその後の話を聞いたら…
革命軍の一員となってあのバカを制裁した後、新国家を建国し治安を安定させた後に、誰も告げずに国を立ち去り一人でひっそり暮らしているらしい…
俺と別れ殺された後、復讐鬼となった時に、その時から肌に離さず身に着けていた左手の指輪の話に俺は涙した…
彼女には本当に悪い事をしたな…
実は彼女とは恋人と言っても良い仲だったのだが、俺がヘタレで…はぐらかしてしまい彼女に呆れられてしまってその関係が続き発展しなくなってなった…
「そんな性格を知っていたからこそ…彼女は君と一緒に居られることが幸せだったんだよ…」
その指輪は俺が彼女の為に作ったものだった…
彼女の好意に俺は感謝していたし、国外逃亡した時も有無を言わずに信じてついてきた彼女に、何かできないかと思っていた時に、その時の特典で持っていた
その時に完成していた指輪を見つけたのだろう…手紙も書いて送ろうとしていたのでそれがどんなに残酷な事になったのか…
結果は、彼女は人らしさを全て捨て去り残虐な復讐者となってしまい多くの命を奪った事に責任を感じた。
俺は彼女に何も出来なかったのだ…
その彼女の幸せをぶち壊したあいつの制裁はとんでもない物だった…
「取りあえず人間の出来る事じゃ無いと言っておくよ…憎しみだけで生きて来たような生き方だったし、彼女の担当も『緊急的に違反者として一度戻して再転生した方が彼女の為になる…もう見ていられない』と私に涙流して言ったぐらいだからね…私も同情して再転生させようとしたのだが…彼女は再転生を頑なに拒否したのだよ…そのまま革命が終わるまで見守っていたが…彼女は君を本当に好きだったからあんな復讐をしたんだと思うよ…」
神様も良い顔をしていないし、俺も…もう聞きたくなかった…
「今回は、他の転生者の身勝手な行動での死亡だから…もう一度転生する権利があるけど、どうする?」
俺は正直に迷った…
次もまた同じような目に遭うのではないかと…
そう思っていたのが分かってくれたのか
「これは私の独断だけど…私が管理している転生者の世界に行くのはどうだろう?
三人いるけど凄く良い子で、すぐに仲良くなれると思うし…どうかな?」
神様は進めてくれたけど…その世界が「魔法少女リリカルなのは」と知りキャンセルしてもらった…
それ以外にも、自分のような特殊な転生者が割り込んでいって良い事は無いだろうと判断したから…その他にも絶対に何かしらのトラブルが起きそうな気がしたのだ…
その後、俺の勘は当たり神様も驚きの大事件が起こるのだが…それは別の話。
俺は長い間考えた結果、再転生する事を決意した。
彼女を酷い目に遭わせた俺がまた再転生する事は、過去の過ちから逃げた様な意味でとらわれても仕方ないと思っていたが…再転生を決めたのはある世界だったからだ…
一応再転生で話を勝手に進められ十本あるクジの内一つを引くと神様は少し困った顔をしていた。
「えっと…その…クジ引きの結果だけど…『GOD EATER 』の世界になるけど…いい?」
GOD EATER か…
実は結構好きなゲームで、かなりはまっていた事を思い出していた…
GOD EATERバーストまでしかシナリオは知らないが、武装もキャラも好きなのでいいかなと思いましたけど、結構ハードな世界観だよね?
〇撃の巨人みたいな戦いしてるような世界観だったよね?
神様から意外な言葉が出た事に気が付く…
「やっぱり変更するよね?人気無いしね…」
神様はため息つきながら言ったけど…アレ?
確か名作ゲームでリメイクも続編もしかもアニメ化も出たぐらいなのに?
ちょっと疑問に思って理由を聞いてみると、予想通りにゲーム感覚で転生して死亡した転生者が多く、かなりのクレームが多発した場合と、特典効果でたくましく過ごした転生者もいたみたいだが…
「食事の問題と娯楽が少ない事がクレームで多かったかな?支給品って余り美味しくないからね。大きな支部にいかなければ良いものも食べられないしね。後娯楽…漫画とかアニメとかは余り期待しない方が良いかな…
古いアニメかドラマの再放送みたいな物しかないのと、生きるか死ぬかの世界だし、仲良くなっている人の別れで自暴自棄になって違反者になったのもいるし…これなら自分で選んだ方が良いと思うよ…
只、特典として神機を希望する転生者は多いかな?接近戦と防御と射撃が可能な武器って珍しいし、腕輪とかの縛りもなしに出来るから申請する転生者が多いけどね」
何か思ったより深刻だったけど、前のような事にはならないだろうと思いGOD EATERの世界に転生する事にした。
なぜなら…俺は再転生を断るつもりだったのが、クジで引かれたとはいえ、転生者から人気もなく危険な世界だという事…
彼女を地獄のような日々に落とした俺にはちょうどいい世界だと思っていた。
それに、逆に人気ないなら原作崩壊起こすバカも居ないはずだ
早速俺は特典を申請した。
俺の特典は以下の通り…
1・他の転生者の特典の無効
2・神機を全て完璧に使える様にして、後に新型神機を使えるようにする
3・異能生存体の取得
4・
5・直死の魔眼の取得…(オマケで視力強化)
6・漫画と小説家の才能
我ながらチートな特典にしたが、かなり優遇してくれたみたいだ。
「君の場合はかなり特殊な例だったか優遇された事を忘れずにね。それにしても最後のは意外だね?」
神様は意外そうに言ったけど、実は〈ゼロの使い魔〉世界でも同じ事はしていてが、ただ絵が下手で漫画はアウト…小説の方もアイデアがいいけど文法が幼稚と言われ書かなくなったのだが、GOD EATERの世界で娯楽が無いんであれば自分で作ればいいと思い申請した。
問題はこの後だった…
「神機を全て完璧に使える様件の事だけど、ブレード型とポール型と射撃のスナイパー、ブラスト、アサルト、ショットガンすべてを自在にこなす為に君には、爺さんの所で修行に出てもらうけど…死なない程度に頑張ってね」
ちょっとまって?ポール型とショットガンって何?
その疑問を聴くことは無く、俺は地獄の特訓へ行く事になった…
数年後に俺は解放され神機を自在に使いこなす事ができたけどさ…
爺さん少しは手加減してくれ!!本当にやばかったよ。
でも、面白い兄ちゃんと修行出来た事は良かったし、友達になれたのは嬉しかったな。
その兄ちゃんも、この間転生して転生世界で頑張っているらしい。
只、ペナルティ付きだったので苦労していたみたいだけど楽しんでいるみたいなので俺も楽しまないといけない。
俺は特典の再確認でとんでもない事を言われた。
「君は主人公…つまり神薙ユウのような主人公ではないモブキャラ設定だけど、スペックはかなり高いから下手すると原作に絡む事になるけどいいのかな?」
「本当は絡まないようにしたいですけど、そうはいかないですよね?」
「君の不運体質はないはずなんだけどね。神機を完璧に扱える事の条件で、本来の設定で『適合しない神機を使うとオラクル細胞に侵食される』事が無いようになっている…つまり君はかなりのレアキャラ設定になってしまっている事に注意してほしいのと、後は直死の魔眼だけど、何時でも発動してると嫌だろうからバースト状態の時に発動するように設定しておくけど、君自身でバーストしていない時でも使える様にも出来るから安心してね。視力の強化は私のおまけ…スナイパーの時便利だろう。
それと…異能生存体についてはツッコまないからね」
神様は苦笑気味だったけど、俺は生きなきゃいけない…
「彼女の罪悪感で此処を選んだのは少し癪に障るけど、君がそれで満足できるなら文句は言わない…
私は君には幸せになって欲しいと願っているよ」
俺は神様に深くお礼を言った後、転生した…
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「本当についてない転生者だね…」
神はさっきまで対応していた転生者の事を心配していた…
始めは、人生初の恋人も出来て満足のいく人生を送れると思ったが、なんでこうなったのかはわからなかった。
今回はかなり身勝手と言ってもいい違反転生者の被害だったので再転生を許可したが、彼が愛した女性の事を思っての転生だったのは確かだ。
本来であれば変更を無理矢理させた方がよかったのだが、彼が頑なに拒否するのは目に見えていたので渋々了承した事は、神にとっても余り良く思っていなかった…
「さて…あの違反者の対応は散々やりたい放題だったから懲罰転生なし消滅処分で満場一致でそうなるかな?全く…上層部の転生ランクを決める女神がクビになって私たちの同僚になってから転生者の事故が多過ぎるよ…彼女が優秀過ぎた結果こうなったんだよな…爺さんもブチギレるのも時間の問題だな…」
神は上層部の雑な仕事に愚痴を言いながら仕事に戻った。
彼が転生した後暫く経った時に、誰かからの連絡を告げる電話があったので通話させた時…
「先輩…助けてください!!私じゃもう対応できません!!」
耳が痛くなるような大声で泣き言を言ってきた女神に少し困惑していた。
確かこの女神の担当の転生者は…彼の恋人だった事を思い出し、神は女神にはすぐそこに行く事を伝え転生者の元へ向かっていった。
その後、彼女も同じ世界に転生する事になったのは神の策略と言ってもいいだろう…
「二人とも、今度は楽しい転生生活を送れる事を祈ってるよ」
神は二人の幸せを願った。
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不幸特典
不幸特典は理不尽な死を体験したものが得る事が出来る。その他にも病気やけがで暗い人生を、送った者も対象となるが大体は「理不尽な殺人事件の被害者」か「事故死」や「病死」が多い。
A~Bまでが不幸特典として追加される。
転生者の不幸特典ランクについて
Aランク 特典が3つ増える 家庭環境と身体の状態の安定 他のアニメやラノベの能力の申請の緩和
Bランク 特典が2つ増える 家庭環境と身体の状態の安定 他のアニメやラノベの能力の申請の緩和
Cランク 家庭環境と身体の状態の安定 他のアニメやラノベの能力の申請の緩和
Dランク 他のアニメやラノベの能力の申請の緩和 ペナルティが付く
Eランク ペナルティが2つに増加
Fランク ペナルティが3つに増加
Gランク ペナルティが4つに増加 特典なし(転生者の懲罰用のランク)
家族環境はAからCまで選択可能(いる、いない設定や好みの両親など)それ以外は無効(特典で変更可)
ペナルティの種類(一部)
「天涯孤独で無一文でスタート」
「身体の一部に障害あり」
「特典能力が一つ消滅」
「性別が逆になる」
「家庭環境と生活状況が最悪」
「転生前の記憶をすべて失う」
「特典能力がランダムで変わる」
「その転生先のメインキャラやサブキャラと恋仲及び親密になれない」
「転生先の固有スキルの習得無効及び武装使用の不可」
「特典能力の数回使用の消滅」
「寿命があらかじめ設定されている」
「転生者とばれたら即死亡か特典のロック」
「ランダムに特典能力が使えない時間がある(事前に通達あり)」
これらのペナルティは特典で無効化が可能
本当にすいません…『ゼロの使い魔』は原作やアニメは一切見ていません…
その為、某ネット辞書で読んだ流れしか知りません…
その為、原作ブレイクさせ最悪の世界にした事謝罪します…
ファンの方申し訳ございません…