pso2 (仮)   作:rego

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なんか惑星の亡霊君挙動がおかしいような…


108話目 Vs巨躯

「くそっ!なかなか強ぇじゃねぇか!」

 

 

『さぁ、始めるぞ!果て無き闘争をなっ!』

 

 

走るカスラさんに付いていき、塔ーーエルダーを封印したと言う塔が見えるところまで走るとーー。

 

 

「…最悪の事態です」

 

 

「…ゼノ、アレが…」

 

 

「ダークファルス」

 

 

「エルダー…」

 

 

目の前ではゲッテムハルトが手に装備したナックルで突っ込んでくるエルダーにカウンターでナックルを食らわせるものの吹き飛ばされーー上記の言葉を言う。

 

 

『むっ、このフォトンは…アークスか!』

 

 

「…へっ、その様子だと充分やられたようじゃねぇか。ゲッテムハルト」

 

 

「うるせぇ!」

 

 

「ゲッテムハルトさん。貴方にはエルダーを復活させた疑いーーまぁ、目の前にいるので確証ですが。ーーが有ります」

 

 

「あぁ、分かってるよ」

 

 

「…さて、皆さん。アレをーーエルダーを今のうちに削りますよ!」

 

 

そう言うとカスラさんはタリスを投げてエルダーに攻撃しつつ氷や炎、風などのテクニックを。ゼノさんはソードを握りながらゲッテムハルトの元へ。エコーさんはロッドを構え、カスラさんと同じようにテクニックを放つ。

 

俺も腰にあるライフルに手を伸ばしーー。

 

 

『それは止めた方が良い。奴にはそのーー刀が効く』

 

 

「は?」

 

ライフルに手が触れた瞬間ーー自分の声の様な、だが明らかに言っていない言葉が聞こえた。

 

 

「どうしたのユウナちゃん!来るわよ!」

 

 

「…近接はイヤなんだよっ!」

 

 

どうせ何かの縁だ、この際刀を使ってやる。

 

 

ライフルから手を離し背中にある刀に手を掛けーー抜きとる。

 

片手で空を切りーーエルダーに向かい刀を向けて走る。

 

 

『良いぞ!アークス達よ!我をーー数十年振りに愉しませよ!』

 

 

「もう千年寝てくれっ!」

 

 

エルダーがこちらを向き腕を回しながら跳ぶ。

 

「ユウナさん!危険です!」

 

 

そうカスラが言うも、間に合わず刀を頭の前にやり、エルダーの攻撃を防ぐ。

 

 

「んのっ…っ!っだぁ!」

 

 

力を込めて振り払いエルダーが後ろに飛んだ。

 

 

「…ぉあ…なんで、刀を、俺が使えてる?」

 

 

「ユウナちゃん!下がって!」

 

 

そう言いエコーさんとカスラさんが俺の左右から出てきてテクニックを放つ。

 

 

「…ったく、やはりお前は俺ーーいや、俺たちのライバルになる奴だよ、全くなぁ」

 

 

「うるせぇ、ゲッテムハルト。まずは礼を言え。ーーお前、

結構限界だったろ」

 

 

「うるせぇ、ゼノ」

 

 

「…なぁ、なんでアイツをーーエルダーを復活させたんだ?」

 

 

「…笑うなよ?」

 

 

「そうだな、盛大に笑ってやるよ。ーー生き残れたらな」

 

 

「…俺は…シーナを、シーナの仇を取りたかった、ただそれだけだ」

 

 

「…えぇ⁈ちょっとゲッテムハルト!そんな訳で復活させたの⁈」

 

 

「そうだよ、わりぃかよ」

 

 

「悪りぃもなにも!シーナちゃん、とっくにそんな事忘れてアンタの隣で戦うって言って頑張ってるのよ!」

 

 

「は?」

 

 

「シーナちゃんはーーアンタと歩く未来を見てんのに!なんでアンタは過去をーーきゃぁ⁈」

 

 

「エコー!」

 

 

「…ゼノっ!離せ!俺もやるぞ!」

 

 

「だけどっ…!」

 

 

「ほら、お前は彼女ーーエコーの所に行ってやれ」

 

 

「…っ!ゲッテムハルトぉ!戻ったら奢れ!良いな!」

 

「おう!」

 

 

俺がエルダーに近づいてひたすら刀で切っている間、何回後ろの方で友情が熱くなってるようなんだが…。

 

 

「おい!そんな事やってないでっ!援護をーーうぉ⁈」

 

 

後ろを一瞬向いた瞬間、目の前に闇波が飛んできてーー咄嗟に刀でガードする。

 

「っーー!」

 

 

『はっはっはっ!まだだ!まだ我の闘争は終わらんぞ!』

 

 

 

「ゲッテムハルトさんとゼノさんはユウナさんの援護を。私とエコーさんで三人を援護します。ーーエコーさんはテクニックをフォトンを使い過ぎて死なない程度に撃ちまくってください」

 

 

『丸聞こえだぞっ!アークスゥゥウ!』

 

 

「来ます!」

 

 

「行くぞユウナ!」

 

 

「行けるな!ユウナ!」

 

 

カスラさんとエコーさんが後ろに下がり、その変えで左右にソードを持ったゼノ、ナックルを手に嵌めるゲッテムハルトの2人が陣取る。

 

エルダー本体と周りが爆炎や落雷、氷を発生させてそれを風系のテクニックで飛ばしたりと色々と攻撃する。

 

『さぁ!来い!』

 

 

ーーーーーーーーーー

 

 

 

「全アークスにコード Z 発令」

 

 

「ナベリウスに向かうシップに着陸禁止令をだせ。全回線でだ!」

 

 

「撤退用のシップのみ発艦令を!」

 

 

「キャンプシップナンバー52350、現在惑星ナベリウスには着陸禁止令がーー」

 

 

(ーーユウナさん…)

 

 

「デュケットちゃん!手が止まってる!」

 

 

「は、はい!ーーキャンプシップナンバー51987、着陸許可を出します!」

 

 

「非番のパイロットを呼び戻せ!スクランブルを掛けろ!」

 

 

「戦闘艦、空母共に火器管制装置の一斉安全装置の解除を知らせ!」

 

 

「キャンプシップナンバー52000以降の機体は惑星ナベリウスに急行、残されたアークスの救助に迎え」

 

 

「CAP中の機体にも防空識別範囲に穴が開かない様に入れ替えで帰艦させろ!相手はダークファルスだぞ!」

 

 

「第023飛行小隊、056飛行小隊の離艦を確認」

 

 

「出せるものはなんでも出せ!50年前の再現と行こうぜ!」

 

 

「シップソーンから第159小隊、及び178、179飛行小隊の離艦を確認」

 

 

「シップユルとニイドから2個飛行隊の離艦を確認」

 

 

「総合技術開発部に連絡を入れろ!動かせる物は何でも出せ!」

 

 

「緊急事態発令!オラクル船団の保有する惑星、ナベリウスにてコードZ、ズールが発令!ナベリウスにて任務中のアークスは速やかにーー」

 

 

ーーーーーーーーーー

 

 

「うわぁ⁈」

 

 

『ふんっ!』

 

 

「ユウナ!大丈夫か⁈」

 

 

「ゼノっ!横に飛べっ!」

 

 

俺が吹っ飛んで、エルダーが飛びゼノが間に入ろうとして更にゲッテムハルトに吹っ飛ばされる。

 

 

「おいっ!ばか!いてぇだろぉ⁈」

 

 

「お前のソードじゃコイツの攻撃を防ぎきれないだろっ…っ!おらぁ!」

 

 

「ゲッテムハルトさん!避けて!」

 

 

「っ⁈」

 

 

吹っ飛ばされた反動で木に寄りかかりながらライフルに装備されているグレネードランチャーに弾ーーH.Eを装填、トリガー引く。

 

避けてと言う声と共にゲッテムハルトが横に避けてーー吹っ飛ばさて立ち上がろうとしているゼノの上に飛んで倒れる。

 

 

「ーーいったっ!ぉまっ!ばかっ!どけって!」

 

 

「うるせぇ!今から立つからーー」

 

 

「ゼノ!ゲッテムハルト!」

 

 

「エコーさん!グランツを!」

 

 

そう言うカスラさんがエコーさんに言い、エルダーの上からーー光の矢?が数個降って来るが…エルダーにはダメージを与え切れていないみたいだ。

 

 

『そんなものか!アークスは!』

 

 

「うるせー!さっさともう数千年寝てろ!寝ろっ!」

 

 

『はっはっはっ!そっちの小娘は威勢のいい様だな!』

 

 

H.Eーー榴弾がエルダーの腹部に着弾、爆発するもーー爆炎から出て来たのは傷がほぼないエルダーだった。

 

 

「まじかよっ!」

 

 

両手で持っていたライフルを片手ーー左手に持ち、右手に刀を持って回りながらエルダーに向かってライフルを撃つ。

 

 

無反動ゆえのバレルの先に確実に当たる20ミリのテレスコープ弾がエルダーの表面でチカチカと光る。

 

貫通はしているし、表面で炸裂しているが意味が無いらしい。これダークファルス用の榴弾じゃねぇのかよ!

 

『はっ、はっ、はっ!中々痛いでは無いか!久しいぞ!この感覚ゥ!』

 

 

「なんだよ、アイツ!痛みすら意味ないのか!」

 

 

「つまり、ドMって事⁈」

 

 

「ちげぇだろエコー」

 

 

「ゲッテムハルトさん、こちらへ。ユウナさんが囮のうちにレスタを掛けますので」

 

 

「おう、あのバカ2人にも頼む」

 

 

そんな俺を他所に三人は回復し始めている始末。なんで一番新人の俺が殿やってんのぉ⁈

 

 

『さぁ!行くぞっ!』

 

 

「ーーッ!」

 

 

そう言い背中の武器を手に持ち突っ込んでくるエルダー。ライフルを手放しーーナノトランサーに戻しーー刀を両手で持ち突っ込んでくるエルダーの武器にどうにかして当てる。

 

 

金属同士が擦れ合う音が鳴りエルダーの武器ーーソードと俺の刀が火花を上げる。

 

 

「っ!」

 

 

『ほぉ!我の一撃を堪えるとは!アークスも強くなったな!』

 

 

先程エコーさんたちの撃っていたテクニックっぽい物をエルダーに当てようとする。

 

 

そんなあやふやな物でもテクニックが発動してエルダーに複数の矢が刺さる。

 

 

 

「ねぇ!ユウナちゃんのアレ!」

 

 

「ほぉ、あのグランツ系をあれほど…」

 

 

「ほぉ、やるじゃねぇか」

 

 

「おう!ゲッテムハルト!俺たちも行くぞ!」

 

 

「…あの量のグランツを…どうやって」

 

 

「もしかしてあの時のーーユウナちゃんが片目失った時のあれかな?」

 

 

「あれとは?エコーさん」

 

 

「ユウナちゃん、少し前に怪我をしちゃって。片目を失ったの。それを治すためにーー確かマトイちゃんよね?に遺伝子を貰ったとか…」

 

 

「…マトイ、さんですか」

 

 

「えぇ。ユウナちゃんみたいって訳じゃないけど何か姉妹みたいな感じよ」

 

 

「そうですか」

 

 

 

そんな4人を傍目に後ろに逃げてソードを持っていない片手を地面に叩きつけて赤黒い焔が出来上がり俺の方に向かって来る。

 

 

嘘だろと思いつつ刀片手にその焔の柱の間を走り抜けて刀を突き刺す。

 

 

『はっはっはっ!まだまだ遊びは終わらんぞ!』

 

 

突き刺す寸前で空いたソードで防御される。そのまま回し蹴りを食らい横に飛ぶがーー空中で空を切り地面に刀を差して止まる。

 

 

『はっ、はっ、はっ!よもや終わりではあるまい!小娘よ!』

 

 

「ーーはっ!終わるならさっさと終わらせて帰りてぇぜ」

 

 

「ユウナぁ!大丈夫か!」

 

 

「おいおい!そんなんでへばっちまったら今後が心配だゼェ?」

 

 

「ゼノ、ゲッテムハルト…」

 

 

『ほぉ。こちらに来たか。我もそろそろ楽しめたしーー終わりと行こうか』

 

 

そう言うとエルダーのソードが赤黒く光りだす。

 

 

「ーーまずいっ!三人とも避けて!」

 

 

『オォォォォッ!!答えよ深淵!我が力にぃぃ!』

 

 

赤黒く帯びたソードが縦に伸びてーーそのまま俺たちのいるところに降って来る。

 

 

俺が左に、2人が右に避ける。

 

 

その後エルダーが体の後ろにーー薙ぎ払いをするかの様にソードを持ち直しーー横にソードが振ってくる。2人は空に飛ぶが、俺はそのまま地上でガード、フォントとか言うなんだかよく訳の分からないものをーー兎に角願い、刀に纏わせてガードする。

 

 

『はっはっはっ!これも防ぐか!やるなぁ ァ!小娘ェ!』

 

 

そう言い空に飛んで、刀を上から降り下げようとするエルダー。ガードを解除し、上から降ってくるエルダーの胴体ーーその中心部に赤いコアが見えた。

 

 

そのコア目掛けてーー刀を突き刺す。

 

 

『くふっ!くふふふっーー我もまだ未熟、と言う訳か』

 

頭の下あたりに刀が刺さりコアが消える。

 

「やったか⁈」

 

 

「はぁ、はぁ、おま、ぜの、それは…」

 

 

開いた手で俺を持ち上げ刺さった刀ごと抜き取り少し離れた所にスッと地面に降ろすエルダー。

 

 

『…だが今の我は本調子では無い。此処は一度引こう。ーーそこの小娘』

 

 

「…はぁ、はぁ、んぐっ…んだよ」

 

 

『良き闘争だったぞ!』

 

 

そう言い少し離れ後ろに飛びーーいつかの仮面の様に消えるエルダー。

 

 

「おま、ふざけーー」

 

 

そう言い手に持った刀を地面に刺して立とうとしてーーそのまま刀を手に持ったまま倒れた。

 

 

 

ーーーーーーーーーー

 

 

「……」

 

 

すっと次に眼が覚めるとーーいつかの部屋、多分メディカルルームなのだろうと判断する。

 

 

白い布団を蹴りベッドから降りてーー何か違和感を覚える。

 

 

視線を下に、と言うより服を見るとーー肩丸出しの長いスカートの様なものを着ていた。

 

 

服の上部分を手で開きーーなんかやたらめっちゃ小ちゃい…この、胸の先端くらいしか保護出来ていない物を見てえぇ…と声を上げる。

 

 

まさかと思い下も確認するとーーなんか変なーーとてもパンツ、とは言えない下着になっていた。

 

 

冗談だろ、と言いながら本当にーー局部だけなのかと手で自分の尻や胸を触るがーー何か見えない力で保護されている、とかは無く素肌に手が触る感触を感じた。

 

 

そう思いこの服ーー後にエグザムリーシュと言う病院服と分かったがーーのデザインについてふとおかしくないか、と更に重ねる。

 

 

窓際に行き外を眺めながら思う。あの後どうなったのだろうか、と。

 

 

 

ーーーーーーーーーー

 

 

「撤退⁈」

 

この状況で⁈と続けながらテクニックを放つエコーとカスラ。

 

「そうです、エコーさん。今ーーエルダーが撤退した今、私達が5人で撤退出来る可能性が高い場面は今です」

 

 

「とは言ってもな…」

 

 

そう言い周りを見渡すゼノ。周りには数え切れない量のダーカーが5人を囲っておりカスラの機体が置いてある場所まで移動出来ないでいた。

 

 

「…」

 

 

「ゲッテムハルト、ユウナちゃんの調子はどう?」

 

ナックルを外しユウナを肩に背負っているゲッテムハルト。

その後ろからエコーが話しかけた。

 

 

「まだ覚めねぇ。まぁエルダーと実質一騎打ちだったんだ、D因子でヤられている可能性もある」

 

 

「なら早くメディカルルームに行かないとーー」

 

 

 

「行きたくても突破出来ねぇんだよっ!」

 

そう言いーーゲッテムハルトからでは無くゼノから声が出てくる。

 

 

「ゼノさん。そこまでに。ーー仕方ありません、彼女に頼みますか」

 

 

「彼女?」

 

 

「えぇ。ーーマリアさん、聞こえますか?」

 

 

『おうよ!』

 

 

そう言いーー空からキャストが降ってくる。そのままパルチザンをダーカーに突き刺し別のダーカーに投げ飛ばす。

 

 

「マリアのヤツ…早いんだからっ!」

 

 

そう言いもう1人ーー白髪のポニーテールの子がワイヤードランスを振り回してダーカーを切る。

 

 

『ほらっ!こっちだ!来な!』

 

 

「皆さん。彼女の後に付いて行きましょう」

 

 

「おう。エコー、ゲッテムハルト、離れんなよ!」

 

 

「分かってる!」

 

 

「あっ!こらっ!私を抱えるなぁ!」

 

何を思ったのかゲッテムハルトがエコーを開いた手で抱え込みーー2人を背負ってカスラさんの後について行く。

 

 

「はっははっ!そりゃ丁度いい!カスラさんも」

 

 

「えぇ」

 

 

そう言い5人プラス2人の計7名はダーカーの包囲網を突破。

 

 

カスラの所有する機体にてナベリウスから撤退。オラクル船団へと帰艦した。

 

 

 

ーーーーーーーーーー

 

 

複数の車や飛行艇、ホバーバイクが道路や空を飛んでいる、と何度確認したか分からないこの船ーー船団の技術を思う。

 

 

ーー最もその内の一つのホバーバイクを貰って使ってるんですけどね。

 

 

そう思いながら外をボーッとみているとーー不意に空に黒い靄が見えた。

 

 

「んぁ?」

 

 

そう変な声を上げると同時にデバイスから音がなる。

 

『緊急事態発生。オラクル船団内部にてダーカーおよびダークファルスの発生を確認!全アークスはこれの討伐及び一般市民の救助に迎え。繰り返します。緊急事態ーー』

 

 

テーブルの上に転がっていたデバイスを手に取る。そのタイミングで病室の窓が開き看護師が緊急事態ですので避難を、と勧告してきた。

 

 

分かったと言い少したどたどしい歩きで看護師の後を追った。

 

 

ふと此処で自分はアークスです、と言った方が良いのだろうか?と思ったがそもそも多分あのーーでっかいダークファルスと戦った後に倒れて病院に運ばれたって事だから多分、今はアークスではない、そう、療養中なんだと言い聞かせて看護師の後を追う。

 

 

本心はもうあんな化け物と戦いたくない、って所だけど。

 




pso2のアクセ枠もう2個欲しい。欲を言えば10個くらいあれば問題無い。

本編的に言えばこの後クーナと合流、そこで龍の話を聞く。んで別れてアムデュスキアに言ったらまた会って調査開始、というふんわりした流れで。

惑星の日本ルートに実用的な爆装量の機体が来たら次を考える。ぇ?スパロー?ーーぶっ放して反転しなきゃ


正直このネタ小説が終わるより先にpso2が終わりそう(小声)それまで持ってくれよっ!

クーナ編も書く?

  • 書け
  • 書かないでいい
  • Ep4に行け
  • Ep5に行け
  • Ep.Hはどこ…ここ?
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