ネタバレになるため、まだ読んでない方はぜひ 一話から読んで頂けると幸いです。
クラス セイバー
マスター 氷継サラ
真名 ヘルヴォール
性別 女
身長 160cm
体重 48kg
属性 中立・善
ステータス 筋力B 耐久A 敏捷B 魔力A+ 幸運A 宝具B+
クラススキル
対魔力:EX
魔術発動における詠唱が三節以下のものを無効化する。
大魔術、儀礼呪法等を以ってしても傷つけるのは難しい。
Aランク相当の魔力は無効化する。
また『呪い』による効果を一切受け付けない。
騎乗:D
騎乗の才能。大抵の乗り物なら人並み程度に乗りこなせる。
保有スキル
カリスマ:C
軍団を指揮する天性の才能。団体戦闘において、自軍の能力を向上させる。
カリスマは稀有な才能で、一軍団の長としてはCランクで十分と言える。
勇猛:A
威圧・混乱・幻惑といった精神干渉を無効化する能力。
また、格闘ダメージを向上させる効果もある。
直感:B
戦闘時、常に自身の『最適解』を感じ取る能力。
【宝具】
『呪われし漆黒の魔剣(ティルヴィング)』
ランク:B 種別:対人宝具 レンジ:1-2 最大補足;1人
一度鞘から剣が放たれれば必ず誰かを殺さなければならない。
所有者の願いを三度叶えるが必ず所有者の命を奪う。
二つの呪いを受けた魔剣。しかし、セイバーはこの呪いを受けずに宝具を使用する事ができる。
真名を開放する事で筋力、耐久、敏捷、をワンランクアップし刀身に漆黒の炎を纏わせる。
『血塗られた運命を乗り越えし者(ティルヴィング・ブラッドフェイト)』
ランク:B+ 種別:対軍宝具 レンジ:2~40 最大捕捉:50人
呪われし黒衣の魔剣(ティルヴィング)を発動した時のみ使用できる
セイバーの大軍宝具。
膨大な魔力を消費し黒衣の炎を放つ呪われた魔剣。
クラス ランサー
マスター 氷継マナ
真名 アーサー・ペンドラゴン
性別 男性
身長 184cm
体重 72kg
属性 秩序・善
筋力B 耐久B 敏捷A 魔C 幸運D 宝具A
クラス別スキル
対魔力:C
第二節以下の詠唱による魔術を無効化する。
大魔術、儀礼呪法など大掛かりな魔術は防げない。
固有スキル
直感:A
戦闘時に常に自身にとって最適な展開を“感じ取る”能力。
研ぎ澄まされた第六感はもはや未来予知に近い。視覚・聴覚に干渉する妨害を半減させる。
魔力放出:A
武器ないし自身の肉体に魔力を帯びさせ、瞬間的に放出することによって能力を向上させる。
いわば魔力によるジェット噴射。
強力な加護のない通常の武器では一撃の下に破壊されるだろう。
カリスマ:B
軍団を指揮する天性の才能。団体戦闘において自軍の能力を向上させる。稀有な才能。
カリスマは稀有な才能で、一国の王としてはBランクで十分と言える。
【宝具】
『最果てに輝ける聖槍(ロンゴミ二アド)』
ランク:A+ 種別:対軍宝具 レンジ:5~80 最大補足:300人
かつて息子を討ち、その生涯を閉じたランサーの聖槍。
真名を開放し、発動する事放つその一振りは魔力を帯びた巨大な光弾となり敵を穿つ。
『生誕と終幕を迎える少女の夢(メイデン・オブ・ロンゴミアント)』
ランク:EX 種別:対界宝具 レンジ:5~200 最大補足:1000人
彼自身の霊核すらも魔力に変換し 肉体すらも槍として穿つ自爆宝具。
その威力は 拘束を五つ外したオリジナルに匹敵する。
クラス アーチャー
マスター 日立一護
真名 ピロクテテス
性別 男
身長 200cm
体重 110kg
属性 中立・中庸
ステータス 筋力C 耐久A 敏捷B 魔力C 幸運C 宝具A
クラス別スキル
対魔力:C
二節以下の詠唱による魔術を無効化する。
大魔術・儀礼呪法など大掛かりな魔術は防げない。
単独行動:B
マスターからの魔力供給を断ってもしばらくは自立できる能力。
ランクBならば、マスターを失っても二日間は現界可能。
固有スキル
矢よけの加護:B
飛び道具に対する防御。
狙撃手を視界に収めている限り、どのような投擲武装も肉眼でとらえ、対処できる。
ただし超遠距離からの直接攻撃は該当せず、広範囲の全体攻撃にも該当しない。
千里眼:C
視力の良さ。遠方の標的の補足、動体視力の向上。
【宝具】
『必滅・射殺す百頭(アポクテイノー・ナインライブス)』
ランク:A 種別:対軍宝具 レンジ:5~80 最大捕捉:1~5
アーチャーがヘラクレスより受け継いだ弓と技術。
本来の使用者であるヘラクレスは弓以外での使用も可能だが
アーチャーは弓による対軍宝具のみ放つことができる。
鯖の概要というか説明いりますか?裏設定とかになってしまうんじゃが?じゃが。