カードキャプターさくら『苺鈴外伝』   作:狼と踊る男

14 / 75
予告編

 

苺鈴 「今回は予告編と現在書いてる私達の話の一部を少しだけ先行投稿する回よ。」

 

ブリジット「まだ出来切っていない上に先の展開が読まれやすそうだからずるずると時間がかかっているんですよね?」

 

苺鈴 「まあそういうこと。細かいところを気にしすぎて中々進んでいないのよねぇ~・・・コホンッ!!それじゃあまずは私達の話を3本少しだけ見て頂戴!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

               13話『苺鈴と決戦と最高の贈り物』

 

 

 

 

 

苺鈴 「・・・ついに来たわね。『時の庭園』・・・」

 

さくら「ここがそうなんだね?」

 

さくらの質問に「えぇ」と頷く苺鈴をよそになのはも「ここにフェイトちゃんのお母さんが・・・」とレイジングハートを握る手にギュっと無意識に力が入る。クロノから「こっちだ!!」と入り口と思わしき通路を通り、中へ侵入する。

 

道中の通路はところどころに妙な空間のようなものが見える穴が開いており見ているだけでまるで吸い込まれそうな錯覚まで起きるほどだ。

 

クロノ「その穴には絶対に落ちないでくれよ。その穴は虚数空間になっていて落ちてしまったら最後、奈落の底に真っ逆さまだ。」

 

苺鈴 「それは厄介ね。でも落ちてもなのはかさくらに引き上げてもらえば」

 

ユーノ「いいえ苺鈴さんその考えは捨てた方が良いですよ」

 

苺鈴 「何で?」

 

ユーノ「この虚数空間では魔法は一切発動できないんです。落ちたら最後、僕達も空を飛べなくなりますからもう助ける手段はありません。」

 

「ですから絶対に落ちないでください」と付け足され、自力で空を飛べない苺鈴と小狼は特に「肝に銘じておこう」と心から思いながらもいつの間にか虚数空間が丸見えになっている通路から抜け出し、前方にプレシア・テスタロッサが放ったと思われる無人の鎧の兵隊が立ちふさがり、クロノが先頭に立つ。

 

クロノ「君達は先に、ここは僕が・・・」

 

苺鈴 「ちょっと待った!!ここは私に任せてくれない?」

 

クロノ「何?」

 

苺鈴 「え~と・・・数は5体。肩慣らしには丁度いいわね。」

 

苺鈴は右肩をぐるぐる回しながらクロノよりも前に進み、立ち止まると右手を広げ、その右手に向かって左手でグーパンチをする。その後、兵隊へ向かい構えて叫ぶ。

 

苺鈴 「さぁ掛かってきなさい!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

   14話「苺鈴とブリジットと戦うプレシア・テスタロッサ(前編)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

プレシア「ふっ!!」

 

苺鈴 「ちぃっ!!」

 

突如フェイトに向かって雷属性の魔法弾を放つが咄嗟に前に出た苺鈴がそれを払い、その弾は苺鈴達の後方に飛んでいき爆破する。爆発の後に発生した砂煙が苺鈴達を覆い、それが晴れるのを待っているかのように全員の動きが一時的に止まる。その間(かん)苺鈴はずっとプレシアに対して睨み続けていた。

 

苺鈴 「・・・やってくれるわねプレシアさん・・・」

 

プレシア「目ざわりねあなた。そんな出来損ないの子を庇うなんて」

 

苺鈴 「出来損ないだから何?」

 

プレシア「・・・・・・」

 

ブリジット「苺鈴さん・・・」

 

フェイト「・・・・・・」

 

アルフ「あんた・・・」

 

苺鈴 「出来損ない?上等よ。でもね・・・出来損ないにだってお母様のため・そして、自分を認めてもらうために強くなろうと行動する事だって出来るわ!!」

 

プレシア「・・・・・・」

 

苺鈴 「プレシア・テスタロッサ!!フェイトと同じ出来損ないと言われ続けた私があなたをぶん殴ってでも止めて見せる!!」

 

フェイト「・・・・・・」

 

苺鈴 「フェイト。あなたはここにいて。お母さんとは戦えないでしょ?ここは任せなさい。それにここからは・・・私の個人的な喧嘩・・・みたいなものよ!!」

 

苺鈴は指を指しながらプレシアに宣言する。それを目障りと言わんばかりに歯ぎしりしながら苺鈴を睨み付けるプレシア。宣言後、苺鈴は戦闘態勢に入り一機に駆け出す。

 

苺鈴 「ふっ!!」

 

プレシア目掛けて走り出す苺鈴に対して再び雷属性の魔法弾を数発放つがそれを難なくかわしながら接近する。

 

プレシア「目障りよ!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

苺鈴 「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・まだ・・・まだぁ~!!」

 

プレシア「目障りよ!!」

 

いつの間にか修復が完了していた鞭をしならせ、苺鈴を狙う。必死に立ち上がらろうとするが、まだダメージが残っているせいか上手く立ち上がれない苺鈴。その鞭が苺鈴に直撃しようとしたが、それをまるでチャクラムのようになり、ブーメランの如(ごと)く飛翔(ひしょう)してきた一本の短剣が鞭を切り裂く。

 

プレシア「うっ!?」

 

苺鈴 「今の短剣・・・ブリジットさん!!」

 

苺鈴が振り返ると、飛んできた短剣を掴み取るブリジットの姿があり、苺鈴のそばに駆け寄り肩を貸し、苺鈴を立ち上がらせる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

     15話「苺鈴とブリジットと戦うプレシア・テスタロッサ(後編)」

 

 

 

 

 

『時の庭園』内にて、それぞれの戦いは続いていた・・・プレシア対苺鈴・ブリジットの闘いも激化していた・・・・・・

 

 

 

 

 

プレシア「ふん!!」

 

プレシアは魔法弾を何発も苺鈴とブリジットに向けて乱射する。二人はそれを回避・防御を繰り返す。ブリジットは短剣で魔法弾を切り裂き、苺鈴ははたき・正拳突きでこれらに対処していた。

 

苺鈴 「こんのぉ~~!!」

 

魔法弾の雨の中、プレシアに接近した苺鈴は正拳突きを放つが、バリア魔法によってプレシアに拳が届く事は無かった。バリアに拳が阻まれ顔をしかめた苺鈴はプレシアが何かアクションを起こそうとしたのが直感で感じ取り、バックステップで再び距離を取る。

 

プレシア「ふっ!!」

 

苺鈴の予想通り、プレシアは左手を振りまわすと、苺鈴のいた場所に鞭でしばかれたかのような衝撃波が何発も発生する。それを直撃は逃れたが、何発かかすり軽く服も切り裂かれていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

苺鈴 「残念だけど私達の話はここまで、続きはこの後の話やまだ出来ていない細かいところを書き終わってからになるわね。」

 

???「わぁ~待ち遠しいなぁ~!!」

 

???「この先の展開どうなるんだろう?わくわくもんだね!!」

 

ブリジット「あれ?どちら様ですか?みらいさんは予告で会ったことがありますからわかりますけど?」

 

いちか「私は『宇佐美 いちか』!!プリキュアの一人だよ!!」

 

ブリジット「はぁ~」

 

苺鈴 「あれ?なのは達は?」

 

みらい「あぁ、なのはちゃんとフェイトちゃんなら向こうでいちかちゃんの作ったケーキ食べてるけど?」

 

苺鈴 「えぇっ!?全くもう~あの子達は本番中にぃ~・・・」

 

みらい「まぁまぁ」

 

ブリジット「で、プリキュアのお二人がなんでここに?」

 

苺鈴 「ブリジットさん今回は予告編ですよ?そんな話に出ているってことは・・・」

 

ブリジット「えっ?・・・あぁ!!」

 

苺鈴 「そういう事。じゃあみらい・宇佐美さん後はお願い。」

 

みらい「OK!!」

 

いちか「まっかせて!!」

 

みらい「じゃあいちかちゃん行くよ!!」

 

いちか「OK!!」

 

二人はみらいが持っていた変わった形のゲームソフトを二人で持ち、「せ~のぉ!!」と合図をしてボタンを同時に押す。すると、効果音が一つ流れていくのであった。

 

 

 

 

 

-----『マイティー・アクション・エッーークス!!』-----

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

           『仮面ライダー対プリキュア』新章

 

 

 

 

           1話『パック・アドベンチャー起動!!』

 

 

 

 

 

 

 

「またねリコ・・・」「またね。みらい・・・」その言葉を聞いたその瞬間から、私達は離れ離れになった。また会えるその日を信じて・・・

 

 

 

 

 

みらい「・・・・・・」

 

私、「朝日奈 みらい」は今、野外テレビのニュースを見ていた。内容は「今日、ゲーム制作会社「幻夢コーポレーション」が正体不明の集団に襲撃された。」という内容であった。

でも、あまりちゃんと内容は聞いていなかった・・・

 

みらい(あれからもう少しで一年経つのかぁ~)

 

私は曇り気味の空を見上げながら、ほんの一年前に起こった事を思い出していた・・・「大いなる災い」の元凶『デウスマスト』と戦ってすべてが終わったあの日から、私の心には

どうにもぽっかり穴が開いちゃったかのような感じがしていた・・・今日も私はもうじきある高校進学のための試験を受けるための試験勉強の真っただ中であるが、ちょっと気分転換に「モフルン」と一緒に街を散歩していた・・・

 

みらい「・・・あっもうこんな時間か・・・」

 

自分の腕時計を見てみると、もう午前十一時は回っていたのであった。ちょっと散歩のつもりで午前9時ほどに出て行き、あまり長い時間うろつくつもりが無かったためそろそろ帰ろうと思っていたその直後であった。遠くから人々の悲鳴が聞こえ、逃げてくる人々に噛み付く小さくて黄色い無数の物体が見えてきたのであった。

 

みらい「大丈夫ですか!?」

 

みらいがそう尋ねても、噛み付かれた人はただもがき苦しむだけでとても答えられる状態では無かった。当たりを見渡すと、噛み付かれて、倒れ込む人々が無数におり、「一体何が?」と困惑していたみらいの耳に妙な声が響き渡って来た。「マイティーアクションエェェッークス!!」と、みらいは妙な声の聞こえてきた方へ駆け出していった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みらい「何アレ!?」

 

みらいが見たのはまるでゲームに出てきそうな派手なキャラと、それに襲い掛かるドラゴンのような怪人の戦いであった。ドラゴンの怪人はつわものの様でゲームキャラの方は決定打を与えられずに苦戦しているようだった。

 

みらい「・・・プリキュア、じゃないよね?どう見ても・・・」

 

みらいは物陰に隠れながら様子をうかがっていた。少し経つと、数名の男女がこの場を離れ白衣の剣を持った女がその集団を追いかけるのを見て彼女も後を追って行った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あかり達は先に行って!!」そう言った彼は一人、駐車場にまで追ってきた女剣士と対峙する。青年は繰り出される斬撃や突き、足技を避け、防ぎ、時にはカウンターを取っていくが中々有効打には至らず、互いに睨み合いが行われる。

 

みらい「やあっー!!」

 

二人の睨み合いの最中、突如みらいは女剣士向かって、横から回し蹴りを放つ。しかし、惜しくも不意打ちの攻撃にも関わらず避けられたが、みらいは取り乱す事も無く、女剣士に対してファイティングポーズをとる。反対に青年と女剣士は互いに全く面識のない少女の登場で流石に動揺していた。

 

女剣士「・・・・・・」

 

青年 「君は?・・・」

 

みらい「助太刀しますお兄さん。」

 

青年が「えっ!?」と聞き返すと同時に、みらいは繰り出された剣撃をエクストリーム・マーシャルアーツばりの動きで避けながらも、隙あらば回し蹴りを中心とした蹴りを放ち反撃していく。

 

みらい(強い・・・)

 

みらいもブランクがあるとはいえ伊達にプリキュアとして1年間戦ってきていない。戦闘力は変身前では格段に下がってしまうがそれでも培(つちか)ってきた経験は残っておりそれなりの動きは出来ている。それでも敵の女剣士はまるで余裕綽綽のようであった。タケルと共同戦線していたみらいの目の前にさっきの派手なキャラクターが

転がってき、どうやら変身していたようでダメージの受けすぎの影響か変身が解け、一人の白衣の男性が転がってきた。そのすぐ後ろには白衣の男性と交戦していたドラゴンの怪人とパックマンが悪魔のようになった顔を形どった仮面をつけた何者かが歩み寄ってくる。

 

白衣の男性「お前は?」

 

Dr.パックマン「我が名はDr.パックマン」

 

みらい「Dr.パックマン?」

 

タケル「お前は何が目的でこんな事を?」

 

Dr.パックマンは「人類への復讐とだけ言っておこう」と言い残し、配下と思われる二人とともに何処かへと消えていった。それを見届けた三人は一番傷が深い白衣の男性に二人が肩を貸しそのまま白衣の男性が指示する病院に向かう事になった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

   『仮面ライダー平成ジェネレーションズ  Dr.パックマンVSエグゼイド&ゴーストwithレジェンドライダー&レジェンドプリキュア』

 

               誠意製作中

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

突如近くから聞こえてきた悲鳴にいちかは反応した。悲鳴のした方向からは逃げ惑(まど)う人々とそれを追いかけるようにやってくる本当に妙な被り物をしている集団が見えた。

何かの撮影かとも一瞬思ったが、それにしては妙な違和感を感じたいちかはいつの間にかその集団に向かって駆け出して行っていた。

 

いちか「えいっ!!大丈夫ですか?」

 

いちかはこけて倒れた人を襲おうとした仮面一人に向かって体当たりをして倒れた人の安否確認を行う。倒れた人はいちかにお礼を言って「向こうへ!!」といちかが指さした方へ

避難する。それを見届けたいちかは更に奥へと進み逃げ遅れた人々の救出と原因を探りに行く。

 

いちか「ふっ!!ふん!!よっと!!えいっ!!」

 

迫りくる妙な仮面の集団をかき分け、跳び箱を飛ぶ要領で飛び越えて、時には突飛ばした肘打ち等で反撃する。そして進んだ先には一人の少女がゆっくりと歩み寄ってくるのが見えた。逃げているにしては妙に威圧感があり、むしろ恐怖を感じるほどであった。

 

いちか「あなたもしかして足でも怪我したんですか?」

 

こんな状況でゆっくりやってくるという事は怪我が痛むためかと考え声を掛けたのだが、少女は何も答えず一つのベルトを取り出す。それを腰に巻き付けると一つのゲームソフトを取り出す。

 

少女 「・・・変身・・・」

 

 

----------『カメンライダー・クロニクル』----------

 

 

少女がベルトにソフトを差し込むとその姿が大きく変わる。その姿は1年前に良くも悪くも大きなニュースになったゲーム『仮面ライダークロニクル』の『ライドプレイヤー』に変身したのであった。しかし、イメージカラーは茶色ではなく白にイメージカラーが変わっていた。そして、ライドプレイヤーに変身したと同時に仮面の集団がその周囲に出現する。

 

いちかは再び現れた集団の攻撃を先の要領であしらって行きながら足元を狙ってきた攻撃を少しジャンプしてその仮面を蹴り込み、更に近づいてきた一人に左足を軸に右足で回し蹴りを放ちその一人を倒す。

 

いちか「ふっ!!はぁっ!!ふんっ!!キュアラモード・デコレーション!!・・・ショートケーキ!!」

 

ホイップ「キュアホイップ!!出来上がりぃ~!!」

 

いちかは今対峙している者がかつて戦った『ノワール』の一派と同類の者と判断し『キュアホイップ』へと変身して応戦を試みる。

 

 

 

 

 

 

 

     『仮面ライダーエグゼイド   トゥルー・エンディングプロローグ』

 

                誠意製作中

 

 

 

 

 

苺鈴 「PV版ここまでね。」

 

ブリジット「これって『仮面ライダー対プリキュア』の新章ですか?」

 

苺鈴 「そう!!Dr.パックマンの分は前から書いていたんだけど、トゥルー・エンディングプロローグは『仮面ライダー対プリキュア』を感想ですごく気に入ってくれた人のリクエストに応えて書き始めた分らしいわ。」

 

みらい「しかもこれ2部作になってるんだよね?」

 

苺鈴 「そう!!詳しい内容は今書けないけどいつかは完成させるらしいわ。」

 

いちか「早く読みたいなぁ~私の話の続き!!」

 

なぎさ「ちょっと待ってよ!!その前に私達の話があるんだからねぇ!!」

 

苺鈴 「あぁなぎささん」

 

なぎさ「「あぁなぎささん」っじゃない!!私とほのかの話の予告は!?」

 

苺鈴 「あぁそっちは今回は予告なしの方向になっちゃって・・・」

 

なぎさ「ありえなぁ~~い!?」

 

苺鈴 「まぁまぁ、予告ないだけですから大丈夫ですよ!!さてと、私達の物語の方もちゃっちゃと片付けちゃわないと。ですね。」

 

ブリジット「そうですね。まずはそこからですね。」

 

苺鈴 「という訳で『仮面ライダー対プリキュア』の方もよろしくお願いしますね!!」

 

 

---------------------

 

ここから下は2022年・2月5日に追加編集したものです

 

 

上記でこんな予告をしたのですが、私自身の方で『これそんなに面白く書けるか?』と思うため正式にこの『仮面ライダー対プリキュア』2編の執筆を取りやめすることに決定いたしました。『もし』待っておられた方がいればご期待に沿えず申し訳ありません。

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。