ラヴァーナル帝国召喚   作:AGM‐88C-1

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文章力が低くて、ごめん、3話目です


紛争勃発?編(中華人民共和国編)その2

P大統領は、国防大臣S.S上級大将などを含む軍人たちを招集し、話をしていた。     「S.S上級大将状況を説明してくれ」P大統領は、言った。                「現在調査中ですが日本列島が消え、大陸ができています。そして現在中国軍がこの大陸めがけて進撃中です。」とS.S上級大将は、言った。更に「衛星で常時監視を始めていますが・・・これを見ていただきたい・・この大陸の防衛兵器の写真を見ると航空機を保有していることがわかりました・・」と大型スクリーンに写す。                 P大統領は、「中国がなぜかの大陸を目指すのだ?」とS.S上級大将に聞く。      「8,9時間前に中国の電子偵察機にこの大陸に近ずいて撃ち落とされたそうで・・中国の大使に聞いてみましたが現在中国外交部は、回答を控えています・・」と言う・・・     P大統領は、考え始めていた・・・                                                                 10分後・・  ラヴァーナル帝国 南西方面  東シナ海約700km                この世界を調べるために本国から出港した ラヴァーナル帝国海軍第4艦隊旗艦【ゼロフィス】艦橋では、艦長セギュールが通信を聞いていた....             「….と本国の基地から離陸した天の浮船が撃墜され敵飛行機械は、本国に進撃して来ています」と通信員は、言った。セギュールは、「飛行機械か・・太陽神の使いか?」と聞いたがいいえ違いますと通信員は、言った。更に「第4艦隊は、現在の任務を一旦中止して本国の沿岸部の監視をせよ」と本部からの指令ですと通信員は、言ってるこの間、第4艦隊を1隻の潜水艦が監視していた・・・・・・                      同時刻     中国海軍093型原子力潜水艦[長征8号]艦内                                                      哨戒中だった長征8号は、静粛していた。聴音ソナーで船との距離を測っていた。    艦長のA.S上校は、考えていた・・ことの発端は解放軍本部からの本艦あてのメールだった「現任務を中止し、日本沖に展開せよ」と意味不明なメールだった。       いつもなら原潜は自国の海域で軍事練習くらいしか任務をくれないはず・・・           音紋をとられるのが嫌だったから・・・・・前級の漢級は、日本とアメリカに音紋をとらえられた過去があったからである…話を戻そうA.S上校は、ソナー員に聞く「敵艦の数は?」ソナー員が答える「空母クラスが1隻、戦艦クラスが3隻、重巡洋艦クラスが15隻、駆逐艦クラスが41隻かと思われ・・」更にソナー員が「まってください…聴音探知潜水艦もいます・・おそらく10隻・・」ソナー員は、困惑するただですら大艦隊相手するのに潜水艦もいるとゆうプレシャーがかかっていた・・・                 同時刻    反撃部隊は、魔帝本土に差し掛かろうとしていた。KJ-2000早期管制機から敵航空機撃墜の報告が上がる。W少将は、管制機から敵の動きを伺う・・・・・    「敵機は、撃墜される前に何か放出していたと通信士はW少将に言った。      おそらくフレアとチャフを撒いたと考える。そんなこと思っていたら報告が入る     敵レーダー波を感知いたという報告だ。W少将は、まずい狙われているのか?と思い 敵レーダー網に攻撃を加えよと指示を出す....                   指示を受けてH-6HからKD-63 空対地ミサイルを発射し、同じくJ16からもYJ‐91対レーダーミサイルを発射した…                           そのころノーコズは、レーダー上にでていた新たな飛翔体に恐怖を覚えた・・・    

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