一人称の練習用に書いたものなのですか結構長くなったので折角なので投稿してみます。ハーメルン様はニャル子さんの二次創作少ないですし、ちょっとでも作品数を増やそうという打算的ななにかともに投稿します。

 
※あくまで練習用で書いたものです

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ニャル子さんの口調は思ったより難しい……。


最終話になる可能性のある第一話

 ???side

 

「……!俺はお前が好きだ!」

 

 俺は一世一代の告白をする。正確に言うと『した』だがな。なぜならこれは夢なのだから。……夢ならもう少し気を使ってほしい……誰にかって?俺にだよ。自分の嫌な記憶なんて夢に見たってなんもうれしくないからな。

 

「私には○○○○がいる。諦めて」

 

 ほら、フられた……。正直まだ引きづってるからこうやって俺にダメージ与えるのやめてくんない?

 ……ああ!与えてるの俺か!なにやってるんだよ俺!俺を虐めるなよ、惨めになるだろ!

 

 

 

 こんな夢なんかさっさと終われ。

 

 

 

 

 真尋side

 

「……で、僕は結局ドラマのためにあんな目にあっていたってことか……」

 

 僕は頭を抱えるしかなかった。ドラマのためにあんな怪物に襲われ、邪神が家に住み着き、学校では噂の的にされたのか?納得いかない。てか、できない。

 

「いや~、ハマり役だと思ったんですがねぇ仕方ない、これで失礼します」

 

 僕を襲った黒幕(名前は忘れた)はまた性懲りもなく雰囲気で逃げようとしてる。

 

「待って下せェや。こっちの話は終わってねぇです。まぁ、話をするのは豚箱の中になりそうですがねぇ」

 

 自称公務員の邪神が日曜八時にやってる特撮ものの格好のまま黒幕の肩をつかむ。言ってることはあいかわず悪役よりも悪役らしい。こんな奴でも公務員が成り立つ宇宙って終わってる気がするが僕は気にしないことに決めた。

 

「後、クー子!あんたもみっちり話を聞かせてもらいますよ!」

 

 床に転がってるクトゥグア(クー子と言うらしい)にも蹴りを入れながらながら話しかけている。

 

「あぁ!ニャル子、もっと蹴って!!」

 

 ………………僕は何も聞いてない。何か聞いちゃいけないこと聞いた気がしないでもないけど聞いてないことにする。僕の精神衛生上。

 

「あんたは相変わらずですね!!………この反応!拙いです!真尋さん逃げますよ、全速力で最速で光速で!」

 

 このクトゥグアとは知り合いらしくニャルラトホテプは呆れた表情を浮かべていたが表情を一変させる。

 

「一体今度なんなんだ?」

 

 僕はもう慣れてしまった非日常な緊急事態がまた起こったことに諦めの気持ちを込めながらなにが起こったのかを訊く。

 

「あいつが来ます。ルルイエの浮上と共に封印が解かれたらしいですね……。クー子なんとかしてください!!」

 

「……私には無理。さっきダメージがまだ残ってる」

 

「あぁ、もう!肝心な時にクー子は役に立ちませんね!!」

 

「もっと罵ってくれていい、そして愛をちょうだい」

 

「あんたなんかにやる愛はねぇですよ!私の愛は真尋と真尋さんとの子供で売り切れてるんす!!」

 

「おい!お前ら言い合ってないで説明してくれ!それと僕と邪神と子供を作ったこともなし、作る予定もない!!」

 

 こいつら自分達で緊急事態だと言っておきながらのんきに言い争いを始めた。宇宙人もとい邪神はみんなこんなんなのか?

 

「ん?なんか寒くなってこないか?」

 

 こいつらがのんきにしてる間になぜか気温が肌に感じ取れるぐらい下がっていた。これがこいつらが言ってたのはこのことか?規模が小さくないか?

 

「いや、違いますよ真尋さん。これはあいつが暴走してる時の副産物みたいなものです」

 

「ああ、やっぱりこんな程度のことじゃすまn……って、今心を読んだよな!?僕声出してなかったよな!?」

 

 この邪神恐ろしいことに読心術を使えるらしい。

 

「真尋さん限定ですよ、これも愛のなせる技……。ぽっ」

 

「そんなご都合主義的な読心術があってたまるか!!」

 

「……来た」

 

「っえ!?もう来たんですか!?クー子頼みましたよ」

 

 僕がニャルラトホテプのボケに付き合ってる間にこの現象の元凶が来たらしい。

 

「……ニャル子久しぶりだな。早速だが凍ってもらう」

 

 そこには青髪碧眼の長身の男が立っていた。でも、ニャルラトホテプとクトゥグアはなにやら話していて少し気付くのが遅れた。

 

 

 

 

 ニャル子side

 

 拙いですね……。しかも戦闘する気満々ですね、戦闘状態で登場してますし。にしても相変わらず魔道士みたいな戦闘状態ですね。青と白を基調したロングコートを羽織って、右手にグローブみたいなものまで装備されてます……。あれ?指の部分になにやらやたら切れ味がよさそうな金属が付いてますね、きっと切れ味は白ぐらいでしょうか?

 

紫にはどどかなそうですね。

 

「……って、クトゥルク!!なんですか、その爪みたいなのは!?前はなかったでしょ!?」

 

 全くなんで私の知り合いはこうやって進化して登場するんですかね?私がまるで弱い雑魚キャラのように映ってしまいます。

 

「おいおい、久しぶり再開の第一声がそれか?第一悪役らしくお前らが集まってる方とは反対側から登場してやんだぞ?感謝こそされ、文句を言われる筋合いはないな」

 

「あんたも第一声『凍ってもらう』って喧嘩売ってるとしか思えないやつじゃないですか!?」

 

「そりゃそうか。まぁ、切れ味ゲージ白のこの爪の餌食になってもらうっていうのもありだな……そっちに変えていいか?」

 

「どっちでも変わりませんよ!!そっちがこないってんならこっちから行かせてもらいよ!」

 

 クトゥルクが本気を出さないうちに一撃で終わらせてしまいましょう。

 

「ライダーキック的ななにかぁぁぁぁぁぁぁぁ」

 

 こっちだって本気モードなんです!この一撃なら!!……あれ?これって瞬殺フラグ?

 

「ニャル子、開幕同時の大威力の一撃は負けフラグだと小学校で習っただろ?……第一お前は俺とは相性が悪い」

 

 私のキックはクトゥルクに届く前に氷の楯に阻まれてしまった。相変わらず良い防御だことでびくともしてません。

 

「でも、接近はできました!食らってもらいましょうか!竜巻旋風脚的なn」

 

「槍よ」

 

 私の『強キックからはじまる世紀末リズムゲーム』がさっそく氷でできた槍が降ってきたことで中断させられてしまいしまいました。やはり強パンチから始めないとだめですね。

 

 私はバックステップで槍を避けてそのまま真尋さん達がいるところまで下がります。

 

「おい!ニャルラトホテプあいつはなんだよ!」

 

 真尋さんが少々混乱ぎみに訊いてきます。いくら慣れてきたと言ってもクトゥルクの魔法みたいなあれはさすがに頭が処理しきれないらしいですね。

 

「宇宙幼稚園、宇宙小学校と一緒だった四代元素の『水』を象徴してるクトゥルー星人のクトゥルク。しかも、株式会社クトゥルーの社長の息子です」

 

「三男だけどな、それは置いとくとして。お初にお目にかかる少年よ。水よりも冷気を操る方が得意なものでね、こんな大道芸m≪さっさと働け、ニート。我を装備しといてまだ戦闘しているとは……さすがニートだな。後、そのしゃべり方気持ち悪いのやめてもらえないか?普段も気持ち悪いが拍車が気持ち悪い≫………ムナ子、俺に精神ダメージ与えるの止めてくんない?san値下がるんだけど」

 

 いつの間にか近くに来ていたクトゥルクが真尋さんに挨拶している最中に右手に装備されてるグローブに邪魔されてます。武器がしゃべるとはいいですね……パートナーとの絆でどんどん強くなれそうです、それはもう少年漫画のように。

 

「……さっきから話をしてるけどいいのか?こいつは強敵なんだろ?」

 

 真尋さんは今の状況が私が不真面目にやって結果だと思ってるようですね。

 

「いえ、私は時間さえ稼げば問題ないのでこの状態がベストなんです」

 

「?」

 

 真尋さんは理解できていないようですが説明暇もありません。そろそろ働きだしますし。

 

「あ~、わかったわかった。働くからこれ以上俺のsan値を削るな」

 

≪ならさっさとしろ。四十秒で終わらせろ≫

 

 あちらも喧嘩が終了したらしいですね。

 

「真尋さん、この辺は危なくなるのでノーデンス連れて下がっててください」

 

「槍よ!」

 

 私がそう言った瞬間、さっきとは比べ物にならない量の氷の槍が私に放たれます。なんなく拳で迎撃しますが、私もここから動けなくなってしまいました。

 

「後三十五秒!」

 

 クトゥルクはそう叫ぶと私に接近してきます。スピード自体は余り速くありませんが、遅いわけでもありません。でも、

 

「接近戦は私の専売特許なんですよ!!」

 

 私に接近戦を挑むことがどんなに愚かなことか教えてあげますよ!!……あれ?俗に言うデジャヴってやつですか、似た状況をさっき見た気が……

 

「凍れ!」

 

 クトゥルクがその一言が発せられた瞬間、クトゥルクを殴ろうとした左腕は凍ってしまい、動かなくなっていました。しかも床と一緒に凍らせたらしく身動きもとれません。でも、But、しかし、However!!

 

「ふ、ふ、ふはははははは!!」

 

「……どうした?前からちょっと頭がおかしい奴だとは思ったけどついに狂ったか?」

 

「ついにとはなんですか!?……まあいいです。クトゥルクあんたの負けです!」

 

「どういうことだ?」

 

 クトゥルクは訳がわからいと言わんばかりの顔をしてますね。もう爆笑通り過ぎて冷笑しちゃいそうになるくらいいい顔ですね!

 

「確かにあんたの宇宙CQCは私じゃ突破でませんねぇ、でもあんたにも天敵はいるでしょう?」

 

「あれも宇宙CQCなのか……、どんどん近接格闘術から離れていくな」

 

 真尋さんがなにやら言っていますが、今は気にしません。きっと私への愛でも囁いてくれているのでしょう。

 

「確かにいるが今は関係がないだろ?」

 

 でも、そうしたら気にしないわけにはいきませんね!

 

「真尋さん!私も愛してます!!結婚しましょう!!」

 

「お前は急に何言ってんだ!?それに『も』ってどう言うことだ!?僕はそんなこと一度言ってない!!」

 

≪おい、ニート。さっさとしろ。ご都合主義的な空間で四十秒が伸びてると思ってるわけではなかろうな?四十秒はとっくに過ぎておる≫

 

「了解、って、ことで凍ってもらおうか?『死ぬ気n」

 

 あれ?違ったみたいですね?相変わらずデレのないツンデレですね、真尋さんは。でも、その氷のような心を私が溶かしてあげます。

 

「……そして、ニャル子の氷を溶かすのは私」

 

 不穏な言葉ともに私の横をレーザーが通り過ぎてく、そしてその熱で私の腕と床の氷を溶かす。心を読まれたことはこの際無視しましょう。

 

「少し遅刻ですね、クー子」

 

「ニャル子の残り香を嗅いでたら遅くなった」

 

「って、おい!ノーデンスのあの空間なにやらかしてやがったんですか!?」

 

「『自主規制』」

 

 もうこいつ終わってる。でも、これで私達に負けはありません!!ふふふ、これが私の?作戦『クー子がノーデンス空間で待機して体力がある程度回復しだいこちらに戻ってきてレーザーで打ち抜いちゃいましょう!!作戦』です。見事にハマってくれましたね。計画通り(ニヤッ

 

「……クー子、なのか?」

 

「私以外に見えるなら眼科に行くことをお勧めする」

 

 クトゥルクは固まってしまっています。私はそのうちにクー子のいる位置まで下がります。

 

「クー子……、良かった……最近ネットの方にも顔を出さなかったなにかあったんじゃないか心配で」

 

「おい、封印されてんじゃないのか?」

 

「仕事を頼まれて、最近PC触ってない」

 

 真尋さんのツッコミに対して誰も反応しません。仕方ありません私が反応してあげましょう!これも妻の努め!

 

「真尋さん!!結婚しm「同じネタを何回も使うな!!」……フォーク投げることないじゃないですか……」

 

 しかも装甲のない間接部を的確に狙ってくるとは……、もう過激な愛情表現ですね!

 

「 クー子、確かにお前のレーザーは俺にとっては天敵だ。だが、たった一つのピットでなにができる?あたらなければどうという事ないぞ?」

 

「そのセリフは赤い私が言うべき……。でも、今はいい」

 

 私が真尋さんとの愛を育んでる間にあちらも話が進んでいるようですね。

 

「変t……、クトゥルク」

 

「っ!?な、な、なんだ?」

 

 クー子がクトゥルクの名前を呼ぶとは珍しいですね。ああ、そんな珍しいことするからクトゥルク顔赤くして狼狽してるじゃないですか。

 

「もしこのレーザーを避けたら……」

 

「避けたら?」

 

 なんかクトゥルクが期待しているような目でクー子を見ています。全くそんな期待なんて持っても意味ないでがねぇ。

 

「二度と口を利かない」

 

「なっ!?って、ぐあっちぃぃぃぃぃ」

 

 クー子がそう言った瞬間、ピットからレーザーが放たれます。放たれたレーザーは一直にクトゥルクに向かい、そしてそのまま命中しました。まぁ、避けれませんよね。避けたくありませんよねぇ。

 

「やけに呆気なく倒れたぞあいつ。どうしたんだ、急に?」

 

 真尋さんが私に近づいてきました。さっきまで無双してたクトゥルクが秒殺されたのが気になったのでしょう。

 

「クー子がクトゥルクに近づいてますし、見てれば分かると思いますよ」

 

 そう言って私は真尋さんといっしょとクトゥルクが倒れている方を向きます。

 

 

 

 

 クトゥルクside

 

「まったく、クー子、お前の愛は熱すぎる」

 

「私の愛はニャル子だけのもの。変態にやる愛は残っていない」

 

 ニャル子……。お前はまた俺の邪魔をするのか。お前の所為で俺は振られた回数三桁の悲しい奴だよ!!

 

「それでも俺は諦めないぞ……。俺はお前が好きだ」

 

「魔法少女ソシャゲの壁役みたいな格好をした変態に告白されてもうれしくない」

 

 またフられました。しかも、今のが記念すべき千回目です。やったね!妙ちゃん新しいk……やめておこう、うん、なんか色々拙い気がする。どっかの吸血鬼みたいにちょっとさば読んだのいけなかったのかな?今度告白する時はサバを読まずに素直な心と正直な心を持って告白しよう。

 

「ニャル子~、私頑張った、褒めて」

 

「うっさいですよ、私にひっつかないであっちにひっついてください」

 

 ニャル子……。あいつ本気で凍ればいいと思う。クー子に抱きつかれて……羨ましい。

 

≪おいニート、貴様我を装備した状態で負けおったな?これがどういうことか分かっているのか?ん?≫

 

 相棒がご立腹のようだ。……だいたい『ニート』ってなんだよ。働いてたじゃん、PC使って親父の経営手伝ってたじゃん、ここ(ルルイエランド)の管理やってたじゃん。

 

≪貴様が情けないから我が配属されるはめに……怨むぞ、あのタコ≫

 

「クトゥルー星人みんなタコだから、で、タコって誰だよ?」

 

≪我がタコと言ったら一人しか居らんだろ!察せニート!≫

 

「親父のことか……、後ニートじゃないから!!働いてたから!!」

 

≪変態的な行動が過ぎてルルイエランドの浮上まで外出禁止食らっておっただろ、半分ニートではないか≫

 

「それを言うなら引きこもりだから!!」

 

「グサッ」

 

 ん?視界の端に捉えていたクー子の動きが急に鈍くなったな、どうしたんだ?相変わらず可愛いな……会わなかった数年の間にさらに可愛くなってるし、俺をどこまで溺れさせれば気が済むんだ。

 

「悪意のない言葉が私を傷つける……。ニャル子慰めて」

 

「だ・か・ら!あんたはクトゥルクの方へ行けって言ってるでしょうが!!ほら、今も両手を広げて待ってますよ」

 

 Welcome!

 

≪ほぉ……我を無視するか、良い御身分だな、殺すぞ?≫

 

「す、すいませんでした!!そして説教は後にしてください、お願いします!」

 

 ちょっとクー子の方へ気をとられてたら相棒は御立腹らしい。俺、一応主なんだけど?そんなに威厳ない?

 

「ちょっとお前ら和んでるけどさっきの戦闘はどうしたんだ?」

 

 なにやら人間の少年が顔を引き攣らせながら話しかけてくる。

 

「クー子が出てきた時点で俺に勝ち目なんて万に一つどころか億に一つもないからやっても意味がない」

 

「そうですよ、クー子が攻撃可能の時点で私達に負けはありません」

 

「それはさっきの告白と関係あるのか?」

 

 なに言ってるんだこの少年は?

 

「愛した女に攻撃なんてもっての他だし、レーザー避けんなって言われた従ちゃうだろ?」

 

 何を当たり前のこと言ってる。

 

「……ニャルラトホテプ」

 

「はい、なんでしょう。婚姻届ならあt「邪神は全員こんな変態的な愛しかないのか?」……こいつは例外です。社長の御曹司ってことも相まって小学校卒業と同時に変態的行動が問題視されルルイエランド浮上までルルイエランドから外へ出ることを禁止されました」

 

「……そうか、お前もそうした方がいいな」

 

「酷いです真尋さん!私のどこが変態だt……すいません」

 

 なんか少年がフォークを出した瞬間ニャル子が大人しくなったぞ?クー子は相変わらずニャル子にしがみ付いてる(めちゃくちゃ可愛い)。

 

「とりあえず、あいつ逃げようとしてるぞ、いいのか?」

 

 俺は忍び足で逃げようとしてるノーデンスを指差した。

 




※元ネタ

クトゥルク、ムナ子、タコ→『クトゥルフ』で検索!

魔道士みたいな戦闘状態、魔法少女ソシャゲの壁役みたいな服装、右手の爪→魔法少女リリカルなのはinnocentのすずかちゃんのバリアジャケット、およびすずかちゃんのデバイス『スノーホワイト』

切れ味ゲージ→基準はセカG

竜巻旋風脚的なn→俺は世界一強い奴を探しに行く!

『強キックからはじまる世紀末リズムゲーム』→実際は強パンチから。あれはもう格ゲというよりリズムに合わせてコマンド撃ち込むリズムゲームだと思う。

四十秒→どっかの大佐

冷笑→ニャルラトホテプ

『死ぬ気n』→ゼロ地点突破、ファーストエディション!

『自主規制』→ご想像にお任せします

計画通り(ニヤッ→新世界の神

あたらなければどうとい事はない→赤い彗星、クワトロさん

どっかの吸血鬼→キスショット・アセロラ・オリオン・ハートアンダーブレードさん。五百歳というより六百歳

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