IS~オリ主がIS学園に入学   作:気まぐれ男子

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これから投稿ペース落ちるかもです笑

ですので気長に待っていただけると嬉しいです!

それではどうぞ!


第6話

★★次の日★★

 

〜〇〇〇side〜

 

 

(僕は...たしか研究所から逃げ出して..それから黒髪の子と戦って...つかここどこ?またどっかに捕まってんの僕?まーしばられt)

 

頭を抑えながらとりあえず体を起こししてみると

 

「起きたか!」

 

(なんで昨日の黒髪の子に捕まってんの)

 

少しして3人入ってきた

 

(なんか昨日の4人の全員集まってし.....まぁあのまま殺されるよりはマシかそれによく見てみたら手当?されたことないからわからんけどそれらしい事してあるし)

 

今のこの思考時間0.5秒

 

「体は大丈夫か?」

 

「.........へぇ?(なんで心配されてるの?)」

 

まーとりあえず

 

「倒す!!!」

 

そう言って僕は目の前で座ってる昨日蹴られた子に殴りかかった

 

★★★千冬少年を取り押さえ中★★★

 

「それでなんで殴りかかってきたんだ、言ってみろ」

 

「敵だと思ったので...(こえぇぇぇよ!悪魔かよ!)」

 

ちなみにこの時僕は正座で目の前に悪魔が仁王立ちしていた。そしてその悪m

 

「今失礼な事考えてないか?」

 

っと言いながら笑顔で(目は笑ってない)見つめてきた

 

(なんで考えてること分かるの?)

 

「はぁ私達はお前の敵じゃない」

 

「じゃーなんで僕は監禁されてるのでしょうか?」

 

(明らかに監禁だよねこれ?)

 

 

〜〇〇〇sideout〜

 

〜千冬side〜

 

 

いきなり殴りかかってたから一夏と箒を後に下がらせて私は目の前の少年を取り押さえて話が出てる状態にした。

 

話を聞いてわかったがこの子は監禁されていると勘違いしていたそうだ

 

「監禁など当ていないここは私の親友の部屋だ」

 

すると少年は私にジト目を送ってきた

 

(イヤっ言いたいことは分かるが)

 

「そんな目で見るな事実なのだから仕方ないだろ」

 

すると渋々納得したみたいで

 

「....わかりました」

 

っと言ってきたのでやっとこれから本題に入れると思った

 

まず自己紹介をして少年にもにもしてもらおうとしたら、少年には家族も記憶も名前もないということが判明したそして研究所には気がついたらいたそうだ。

 

「まさか家族も記憶もないとはな...」

 

そして束や一夏と箒と話し合うことになった

 

箒「でもどこかの施設に預けるのが一番なんじゃないのでしょうか」

 

束「施設に預けてもあの子戸籍とか何も無いからかなり厄介だよ?それにあの研究所と繋がりがないなんて保証もないし」

 

一夏「じゃーどうすればいいんですか?束さん」

 

束「それはね束さんにいい考えがあるんだよ」

 

一夏箒「「??」」

 

千冬「おい束、お前まさか引き取る私に引き取れなんて言わないよな?」

 

束「そのまさかだよ!」

 

千冬「お前の家じゃ無理なのか」

 

束「私にお世話なんて出来ると思う?」

 

千冬「そうだったな、わかった一夏お前は問題ないか?」

 

一夏「うん大丈夫だよ!それに弟欲しかったから!」

 

 

〜千冬sideout〜

 

〜〇〇〇side〜

 

 

僕が家族や記憶、名前が無いと言ってから向こうで4人の集まって会話い出した

 

(何話してるんだろ...なんか長いし)

 

そして千冬達はこちらわ向きいてなにか決心したような真剣な表情でこっちを向いて

 

「なぁ君、私達の家族にならないか?」

 

いきなりでびっくりしたけどそう言われて僕は何故か胸が締め付けられるような感じがして涙が止まらなかった




かなり無理くりな感じの最後ですが許してください笑

ちなみにこの前初のコメントをくださった方ありがとうございます!

コメントはできる限り返信していこうと思います!

ではまた次回お会いましょう!
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