変なマスターとマシュとの掛け合い   作:ふ爺さん

8 / 9
題名には特に意味はありません。
バグってないぞ☆


kbjqqkzudqzgbeuekcugqeqkcegukq

「ばっくしーばっくしーばっくしーばばば爆死!」

 

「若くなったと思えば壊れましたね」

 

「圧政者(し◯かわ)よ、我々は叛逆する!!」

 

「あ、狂化Aついてる」

 

「ヴェアアアアア」

 

「もう理性無くなってますね。 ジャンタが今日までと知って追い課金したんですね……で爆死したと。 ふむふむ……鯖すらいませんね。 50連で星3鯖ですら5体と。 うわ、他全部星3礼装とかイベントボーナス礼装じゃないですか。 ここまで運悪い人初めて見ました」

 

「ァァァ、cうぃdびybwcいくぅwhdcおふっqxっkxqねう」

 

「意思疎通も出来ていないと。 それよりもスクショで撮っているのが生々しい」

 

「」

 

「あれ? 珍しく静かですね……ハッ!? いなくなってる!?」

 

アオオオオオオオオオオオオン!!

 

「もう考えるのをやめましょうか」

 

ーーーー

 

「ーーーひっ!! 得体の知れないバーサーカーが暴れているわ」

 

「何だネあの化け物は……そもそも英霊なのかネ?」

 

ウゥゥゥゥガルッ!!

 

「とりあえず私たちのカルデアに止めれる人はいないの!?」

 

「フム……聖女マルタ氏がいればなんとかなったのかも知れんが……生憎いないようだネ」

 

「ベオウルフさんがいるわ!! 何とかして止めてもらいましょう!!」

ーーーー

 

「で、ベオウルフさんの活躍で止めることが出来たと。 伊達に宝具レベル3じゃないですね」

 

「おう! で、マスターに一体何があったんだ? マシュなら知ってんじゃあねえのか?」

 

「欲望という名の泥沼に溺れたようです」

 

「ああ、聖杯の泥か。 それでマスターがあんな風になったんだな」

 

(いいように勘違いしてくれたようです)

 

「なので、その聖杯を無くすためにもベオウルフさんが使って下さい」

 

「……よく分かんねえがレモンゼリーという言葉が浮かんだから俺はパスするわ」

 

「チッ」

 

ーーーー

 

「ふう、止まったわ。 まさかあのバーサーカーがマスターだっただなんて」

 

「でも、今回の事件のあらましを聞くに、マスター君が壊れても仕方ないと思うのだがネェ?」

 

「私たちの時も沼っていたものね?」

 

「彼は授かりの英雄とアルテミス、いやオリオンがすり抜けで来ていたようだし、不夜城のキャスターは10連で二枚抜きをしていたようだネ」

 

「CEOが引けなくて泣いてたけどね」

 

「まあ、マスター君は福袋以来………まあいう必要もないわよね。 それよりもイベントの話をしましょうか」

 

「フム。 ただ今回のイベントの報酬は少しばかり渋いと思うのだが」

 

「マシュさんと違って私たちは運営側ではなくてマスターさんの味方ですものね。 運営さんには悪いけど、私もおじさんの意見と同じだわ」

 

『君たち……モーションを初期勢と同じモーションに変更してもいいんだよ? もちろんアビゲイルはキャスターとかライダーと同じね』

 

……………

 

「「やっぱりマスターは運営に感謝するべきよ」だネ」

 




マジで明日のイベントのモチベーションが上がらん
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。