BBちゃんに捕まっていただけなんだ!
投稿を別のところでやっていたとか、そんなんじゃないから許してぇぇぇ
「おめでとうございます、先輩。かれこれ2年が経ちましたけどここに帰ってきてくださったのですね?」
「..........う、うん。そうだね。」
「どうしてそんなに元気がないのですか先輩?もうすぐボックスイベントが始まるのでテンションを上げていかないといけないところですよ?」
「いや、今までこうやって投稿をさぼっていたくせに突然騒ぐわけにもいかないかなぁーって思って。」
「何らしくない発言をしているんですか? 先輩は先輩らしく自由気ままにふるまえばいいんですよ?」
「え、いいの? おじさん遠慮なくやっちゃうよ??」
「ええ、私は後輩ですのでそんな先輩の全てを愛しましょう」
「なんか人類悪みたいな発言をしているな......まあそういってくれるならいつも通りふるまうことにするよ。」
「さあ、どうぞご自由に」
「,,,,,,,,,,キャストリアの時代きちゃああああああああああああああああああああああ!!!! キャストリア、水着武蔵、Sイシュタルこれで人権パの完成~~! 人権パンケーキを作る(ハッハァー)パンケーキに人権載せる(ハッハァー)人権パンケーキ~~(ハッハァー)」
「どうしてベリルはこっちを殺してくれなかったんでしょうか」
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「ねえ、マスターが私の歌で全マスターを敵に回す発言をしたって聞いたわ。」
「フム。君がマスターに対してどう思っているか聞かせてもらってもいいかな?」
「ええ、顔面に宝具をかましてやりたいわ。」
「そうはいってもネェ。君の宝具火力ではマスターはおろか種火も厳しいラインだって聞くのだがネェ」
「だからおじさんを呼んだのよ。あなたなら私にバフをかけることができるでしょ?」
「フム。確かに君の宝具には強化解除できるって強みもある。意外と効果あるのかもしれないネェ」
「あら?マスターの状態を知らないのかしら?マスターには元から何のバフもかかってないわよ?」
「強化解除への対策はバッチリという訳だネ。マスター君も意外と策士ではないかネ」
「いや、人望がなくて誰にもバフをもらえていないだけよ」
「.........」
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「ということで、コヤンスカヤさんに来てもらいました」
「え、なんで人類悪をもう一回このノウムカルデアに呼んじゃってんの?」
「私もマシュちゃんに頼まれたから来ただけですので害する気はありません。お客様ですからね♡」
「たしかどのマスターにでも一回だけ別の異聞帯に飛ばすことができるんでしたよね? なのでこのゴミ屑をベリルのもとまで送ってください。」
「なっ、マ「かしこまりました~! では一名様ご案内~」」
「なんで帰ってきているんですか?」
「いや、クーリングオフで送り返されちゃった。」
「さすが主人公.......」