現状、今出ているMS達だけですが、要望や執筆状況によっては書き足すかもしれないです。
2019 3/8 今更ながらシーブックとスウェンの分を追加しました。
ヒイロ・ユイ(ウイングガンダム)
容姿 『東方プロジェクトシリーズ』より『十六夜 咲夜』で、むすんだおさげを解いて、髪を後ろに腰あたりまで下ろしている。
瞳は緑色、髪色は白に近い銀色。身長はおおよそ165cm。服装はEW時のヒイロ・ユイのようにジーパンにジャケット。前が閉められたジャケットの下は濃い緑色のタンクトップを着ている。
特技はこれといってないが、料理といった家事全般を一流レベルでこなすことができる。言語も堪能であり、基本的にはなんでも喋れる。
基本的に苦労人。他のMS達や艦娘達、または大本営に振り回されている佐世保鎮守府の提督。
一応、メインの主人公である。ときおり天然ジゴロのようなセリフを言って艦娘達を赤面させる。無論無自覚である。
アムロ・レイ(HI-νガンダム)
容姿 『インフィニット・ストラトス』より『篠ノ之 箒』であり、モチーフキャラとこれといった変更点はない。つまり外見は篠ノ之 箒そのままである。
しかし、性格はどちらかと言うと千冬さん寄り。
身長は175cmと、女性としては高身長。みんなの頼れるお姉さんでありストッパー役でもある。たまに開発になると暴走する時がある。
最近まで実はニューハイパーバズーカを持っていなかった。(42話参照)
服装はロンド・ベルの男性用制服。
フェネクス・ベルナル(ユニコーンガンダム3号機)
容姿 『ひぐらしのなく頃に』より「竜宮レナ」であり、最初の途中参戦キャラ。外見はモチーフキャラとこれといった変わりはない。身長は168cm、『NT-D』と呼ばれる特殊なシステムを搭載しており、それが発動するとアームド・アーマーXCが展開し、サイコフレームが青く輝いて、目からハイライトが消える。
割とひ弱な部分があるがやると決めたら最後までやる気概を持ち合わせている。
服装はUC0096年時の連邦軍のパイロットの服装。
アリス・スペリオス(EX-Sガンダム)
容姿 『緋弾のアリア』より「レキ」をモチーフとしている。しかし、モチーフキャラと比べて肉体的な部分がかなり違っており、謂わば、「成長したレキ」といっても過言ではないレベルになっている。
身長は180cm。胸、腰回り、尻とでるところは出て、締まっているところは締まっているため某まな板軽空母が見たら血涙を流すレベルである。
容姿は明るい緑色の髪色に赤と水色のオッドアイとなっている。しかし、『ALICE』使用時には両方赤くなる。ただ、このALICEはMS時代の最終決戦時にパイロット達と一緒にメインコンピュータも脱出させてしまったため、補助システムレベルに落ち着いている。使用時に目が赤くなるのはその名残。
機械的な反応をしがちだが、どうにか表情を表に出そうと頑張っている。(本人談)
ガロード・ラン(ガンダムDX)
容姿 『戦姫絶唱シンフォギア』より「雪音クリス」をモチーフとしている。
基本的には明るく、人当たりのいい性格をしているが、ときおり人が変わったかのように清廉な雰囲気を出すときがある。ただしそのような雰囲気の際は大抵本人にはその時の記憶はない。
身長は165cm。人当たりの良い性格ゆえか、割と駆逐艦に好かれている。
最近、武装面で難があることに気づいたのか武装を新たに作った。
服装はパイロットのガロードのいつもの格好。
刹那・F・セイエイ(ダブルオーライザー)
容姿は『戦姫絶唱シンフォギア』より「風鳴 翼」をモチーフとしている。
口数は多くはないが、喋る回数が少ないわけではない。
近接戦闘術では佐世保鎮守府の中で右に出る人はいない。
GN粒子をふんだん使うトランザム状態時には目が金色に輝く。
身長は170cm。たまにガンダムの単語を聞くと体が勝手に反応してしまう時があるのが悩み。
ハイネ・ヴェステンフルス(ハイネ専用デスティニーガンダム)
容姿 『戦姫絶唱シンフォギア』より「天羽 奏」をモチーフにしている。
MS時代の記憶が無いため、ある意味一番の最年少。だが、元々のセンスが高かったのかかなりの戦闘力を有している。
姉御肌だか兄貴肌だかはわからないが艦娘達からは大方好かれている。
感情が爆発したりすると『SEED』が発動し、目からハイライトが消え、戦闘力が爆発的に向上する。
身長は173cm。服装はザフトの赤服である。
キラ・ヤマト(フリーダムガンダム)
容姿 『インフィニット・ストラトス』より「シャルロット・デュノア」をモチーフにしている。
佐世保鎮守府内で一番機械に詳しい。ただいわゆるソフト面がメインなため、肉体労働はそれなりに苦手。体力もそれほど無いようで、運動を心がけている。ハイネが自分に何か恨みでもあるんじゃないかと勘違いしていた早とちりさん。
身長は169cmで、服装は地球連合の青い制服。
シーブック・アノー(クロスボーンガンダムX1改)
容姿 『Fate/Apocrypha』より赤のセイバーことモードレッド
金髪の髪を短くポニーにまとめた女性。基本的にガロード程ではないが明るく振る舞い、みんなから頼られる存在になる。
武装は近接攻撃に特化しているため、刹那と一緒にペアを組んで仕掛けることが多い。彼女が羽織っている『ABCマント』は入渠すると復活する。
MSの時は海賊部隊、『クロスボーン・バンガード』にいたが、およそ海賊らしくない振る舞いや言動に時々驚かられる。
服装はキンケドゥ・ナウの私服姿。
スウェン・カル・バヤン(ストライクノワール)
容姿 『緋弾のアリア』より神崎・H・アリアのツインテールを銀色にした髪色。
MS達の中では一番身長が低く、駆逐艦より少し大きい程に落ち着いている。
その身軽さを生かして相手を翻弄していく戦闘スタイルが得意。
MSのころはコーディネイター憎しの部隊に入っていたが、ある女性との出会いでコーディネイターにも色んな人がいることを学び、改心した。
普段の言動もかなり大人びているため、駆逐艦からはかなり一目置かれている。
特に某暁型一番艦からはかなりライバル視されている(勝手に)
本人は一切気にも留めていない。
服装は地球連合の制服を灰色がかった黒色に染め上げた服装になっている。