艦これ × HALO ~それゆけ!スパルタン提督~   作:漬けまぐろ

26 / 53

どうも、今年も一段と熱くなってきました、スポーツドリンクで水分補給、梅干しや果物でビタミンを取りましょう、朝食を摂るだけで日中の持続力はまるで違いますよ。

今回はいい加減話を進めたいのでシリアスよりもオマージュや遊びに力を入れているからこそできる強制起動にてフレッド君をいざ候。
来週の『ヘロこれ』は時系列をすっ飛ばしてインフィニティがステーションに到着→都合の良くアービター登場→アービター達と地球に帰還!ネタバレ込み込みの1本ですぅ~(鱈)
来週もまた見てくださいね!first...comes...rock!ウフフ~


・・・後書きにやるべきですね。




スパルタンⅡ(後編・1) 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

─戦艦インフィニティ 115デッキ─

 

 

デマルコ

「マジェスティック、整列。」

 

 

隊長のポール・デマルコが号令を出すと4人のスパルタンⅣは後ろで手を組み"休め"の姿勢になる

デマルコは釈然としないのかしかめっ面でやってくるペリカンを待っている、聞いた話ではスパルタンⅡの指揮する艦娘という部隊が乗艦しオニキスに向かうとの話だが、俺達マジェスティックはその部隊の艦娘とやらのお守りを任された

 

 

デマルコ

「最精鋭のマジェスティックがガキのお守りだとよ、やってらんねぇぜ。」

 

ホーヤ

「言うなって、ウォーゲームでクリムゾンとオシリスに勝てる奴らなんざいやしねぇよ。」

 

マドセン

「ラスキー艦長も、なんだってウォーゲームでの総敗数でお守り役にしたんだろうな、勝数にすりゃスッキリすんのに。」

 

テドラ

「そりゃあ勝った方に難しい任務に就かせるのが当たり前じゃない、クリムゾンとオシリスに勝てるつもりもあんまり無いけどね。」

 

 

 

──回想──

 

 

 

ラスキー

「さぁマジェスティック、諸君らには1つ仕事をして貰いたいんだ。」

 

デマルコ

「喜んで引き受けます!ラスキー艦長!」

 

 

ラスキーは内容を話す前から乗り気なデマルコの"喜んで引き受けます"という言葉に目を細めて視線をパーマーに送るとパーマーもまた「言質は頂きね。」と唸りながら口の角をつり上げた

マジェスティックの隊員はラスキーとパーマーを不穏な表情で交互に観ているが当のデマルコは罰ゲームに等しい仕事だということもいざ知らずイキイキとした顔で背筋をピンと伸ばして敬礼をしている

 

 

ラスキー

「それでだマジェスティック諸君──」

 

 

──回想終了──

 

 

デマルコ

「まさかガキ供のボディーガードとはな。」

 

ソーン

「横須賀の艦娘か・・・前に面識があるな、ホーヤ。」

 

ホーヤ

「だな、ところでデマルコ、彼女らの悪口も程々にしとけよ?組織は違くとも平和の為に戦ってる者同士なんだからな?」

 

デマルコ

「そうかよ。」ハァ

 

マドセン

「わりぃけど今回ばかりは俺もソーン達に賛成だ、艦娘って言やぁなかなか美人揃いって聞くしな、スパルタンⅡの部下なら手は出せねぇけど他愛ない会話だけでも周囲からの嫉妬の視線が刺さるぜ?」ハハハ

 

 

相も変わらずのマドセンがのろけた台詞を吐くがデマルコの癪に触ったのかあからさまにイライラした表情でマドセンを睨み付けた

マドセンはマドセンでヘラヘラしているがデマルコからの視線にはまるで気にしていないようだ、デマルコはわざとらしく舌打ちをする

そしてその会話が終わるを待っていたかのようにローランドが現れると『間も無く到着だらくれぐれも彼女らに失礼のないように頼むよ?マジェスティック。』そう言いまた姿を消した

デマルコは口では「了解」と言ったがマドセン以外の3人、ソーン、ホーヤ、テドラは艦娘に遠回しにの皮肉を言う未来がうっすらと見える、なにも起こらなければいいんだけどね。

テドラは首を横に振りながら呟いた

 

 

かつてコヴナント戦争中にコヴナント艦を鹵獲しリバースエンジニアリングで得たエネルギーシールドを応用した青白いシールドハッチを数機のペリカンが通過しクルーの誘導でポートへ着艦するとマジェスティックは別々に別れると各々が担当するペリカンに向かう、それと同時にペリカンのカーゴが開きぞろぞろとインフィニティにはミスマッチな美しい女性や将来を約束されたも当然な少女達が降りてくる

 

 

金剛

「前も来まシタが相変わらずでっかい艦デース。」

 

比叡

「金剛お姉様、戦艦インフィニティには895のデッキがあってこの115デッキは要人護送向けに造られているようです、殆どの要人は艦橋から一番近いハンガーを使うそうなので普段は任務後のスパルタンⅣの休憩所として使われてるみたいです。」

 

金剛

「What!?このハンガーだけで空母の飛行甲板くらいあるネー!」

 

 

比叡がインフィニティのハンドブックを観ながら金剛と会話していた、他の艦娘も会話に加わりがやがやとまるで観光客のように騒がしくなりなんとか鎮静化を図るようにソーンは一団に声をかける

 

 

ソーン

「ようこそインフィニティへ、案内役のマジェスティック中隊スパルタン・ソーンだ、暫くだね。」

 

 

ソーンは当たり障りも無く軽い挨拶と自身の役割をするが2mに迫る身長に加えて身体を覆うミョルニルアーマーMkⅥ Gen2を着こんだ男に語りかけられて困惑する艦娘達

子供というよりは年頃な女の子といったイメージであった。(なおソーンよりも歳上の模様)

 

 

霧島

「はーい、皆集まってー。」

 

伊19

「んあー、提督みたいに大きいのね。」

 

伊58

「でちでち、でっかいオジサンでちよ。」

 

占守

「またピチピチタイツのオジサンっしゅ、ムチムチな美少女パンツが見たいっしゅよ。」

 

比叡

「知らない人に付いていくな。提督からの御言葉です。」

 

ソーン

「お・・・オジサン・・・」ガビーン

 

金剛

「hmm...あっ、そうだ(日本語)モールで会ったゲジマユのスパルタンデース!やっと思い出したネー!!」

 

ソーン

「」(中破!)

 

金剛

「一緒にいたコーヒー豆は元気してまスカ~?」

 

 

コーヒー豆とは間違いなくホーヤの事だろう・・・ジャパンの軍艦、コンゴウはイギリスに深く関係性があると誰かに聞いたことがあるがそんなにコーヒーが嫌いなのはイギリスが紅茶の国というのが関係してるのかと勘ぐってしまう、だがそれ以上に2度目のオジサン発言とゲジマユ発言により窶れて色が抜けたソーンを他所に金剛はこの案内役を謳うスパルタン、“ゲジ・マーユ”が信頼できる人物として軽く説得をしてくれたようだ(嬉しくない誤算)

1人は銀髪の子だ、さっきからパンツパンツ言っており正直あまり関わりたくないのが本音だ、伊19と伊58は潜水艦だからなのか水着姿である、ソーンは日本式のスクール水着は初見であり「変わった水着だな、水流力学的に有効なのか?」とひとりゴチてから別の艦娘を見る、比叡と霧島という子達は金剛の妹で4人姉妹らしく、榛名という3女がいるらしいが横須賀にはまだ来ていないそうだ(知らぬ内に着任済み)

3人共似た服こそ着ているがあんまり似てないようにも見える・・・水着姿で出歩くのも大概であるし姉妹や兄弟など実際は双生児でなければ精々輪郭や鼻筋、目元が似る程度で姿形まで似ることは滅多に無い、しかし彼女らが姉妹艦だというのは紛れもない事実だろう

 

姉妹艦──それは人で言えば血が繋がった兄弟と同義だからだ。

 

ソーンにもニューフェニックスに血の繋がった肉親がいたが皆ダイダクトにデータ化されてしまった過去がある、ぎゃいぎゃいとはしゃぐ金剛姉妹を見てつい“羨ましいな”と改めて家族の温もりを思い出した・・・だが今は関係無い、切り替えていこう。

ソーンはタレットが外された人員輸送型のワートホグの運転席から声を少し張り上げながら手筈を伝えていく

 

 

ソーン

「コールドスリープの耐性試験は問題ないと調査結果が出てますので大丈夫でしょう、取り敢えずですが部屋まで案内します、シャワールームの使用は重力システムがオンラインの間は大丈夫ですがオフラインの時は絶対に使用しないでください、コールドスリープの用意が完了したら私が直接迎えに行きます。」

 

伊58

「オフラインの時に使うと、どうなるんでちか?」

 

ソーン

「巨大な水球で部屋が水浸しになります、あとその水球で運悪く窒息死します。」

 

比叡

「ヒエッ・・・」

 

ソーン

「オフライン時にどうしてもシャワーを使いたい時は私宛に部屋のインターコムで連絡を取って下さい、上級士官・・・パーマー中佐の部屋なら常時重力システムがオンラインなので案内します。」

 

 

ソーンは艦娘が女性ということもありシャワーや自身には馴染みの無い湯煎に浸かる所謂風呂などが嫌いではない、むしろ好きなのでは?と水回りに関する説明も加えて細かく伝える

途中でアクセルから足を離してブレーキを踏んでから足を離す、アクセルを僅かに踏みつつハンドルを右に切る、徐々にハンドルをニュートラルに戻してからアクセルを少し踏む

最新のワートホグはシフトギアが廃止され一律でCVT(※変速ギアがないエンジンでAT車よりもスムーズな加速が可能)を採用しながらも水素燃料により水冷式12リッターエンジンを動かしバリスティックポリカーボネイト、チタニウム合金、カーボンナノファイバーの見た目よりも軽いボディから125km/hの最高速度を引き出す事ができる

 

 

ソーン

「到着しました、別の皆さんもワートホグで来ますが部屋自体は全て隣同士ですので安心してください。」

 

 

ソーンはワートホグに乗り込み来た道を引き返すと残りの仲間達がワートホグで到着するとその中にはコールドスリープに着かずもと異常をきたさない、“免状組”5人もやってきた

 

誰が言ったか全員で一度集まろうと言うと一番近い部屋に入っていく

部屋は中々にに広く充実しているようだ、ベットは上下連結したダブル型でサイズはスパルタンⅣが使用するのを見越した上でかなり大型の物が用意されている──が免状組以外はコールドスリープで過ごすためこの固そうなベットは不要だろう

 

全員が入ってもまだ余裕がある巨大な部屋、各々の場所に座る

 

 

「棚にクラッカーと麻婆ジャム(甘口)があったのです。」ガサガサ

 

「でかしたわ!」ドサドサ

 

 

麻婆ジャム(甘口)を塗ったクラッカーをテーブルに広げ全員に行き渡らせると改めて作戦会議が開始される

 

 

加賀

「・・・」じ~っ

 

蒼龍

「あれ?加賀さんまだ頂いてないんですか?」

 

加賀

「もう、“頂いた”・・・」

 

神威

「相変わらず手が早いですねぇ。」

 

明石

「・・・ゴホン。ハーイみんなご静聴!・・・ではでは、艦内ですが見取り図はローランドさんから頂いてます、ここら辺の部屋は比較的良物件で商業区も歩きで20分と近場で一時間歩けばウォーゾーンの観戦もできますね。」

 

清霜

「ハーイ!宇宙とかも見れるの!?」

 

明石

「ここから商業区までの道中に窓があってそこから外が見れるよ!」

 

 

駆逐艦達は歓喜のあまりガッツポーズで喜ぶ

それもその筈、数ある艦娘の中で宇宙に行った事があるのは事実上フレデリックが担当する横須賀に属している艦娘のみなのだ、まだ駆逐艦達も幼い事もあり“買い物や非番のお出掛け”の時以上にビョンビョンと跳び跳ねている

 

 

長門

「でだ、“コールドスコップ”は明日のマルロクマルマルに始まるらしい、それにまだ午前ヒトマルマルマルだ、今日1日はゆっくりさせてもらおう。」

 

鹿島

「“コールドスリープ”ですよ、長門さん・・・」

 

 

インフィニティは既に青白い渦の壁に入り込みスリップスペースに移行している、12時間程なら耐性が無くとも直ちに異常は無いらしい。

 

惑星オニキス迄の航行は約90日、まるで1枚の宇宙の写真を引き伸ばしたかのように景色が歪むとその光景に分厚い人体に有害な光線をカットする特殊な窓ガラス越しに艦娘達はただひたすらに釘付けになっていた

 

人類同士の争いに使われぬようUNSCのみで扱われる1日で光の2.1倍の距離を進むショウ・フジカワ光速機関を搭載した直径650m近いフォアランナーの純正エンジン、数十万℃の熱やプラズマに耐え地表に強く船体を叩きつけてもアンテナの1本ですらびくともしないチタニウム-A3戦闘用装甲、核弾頭数千発の直撃にも耐えうるフォアランナーの技術をリバースエンジニアリングしたエネルギーシールド、地球に垂直に撃ち込もうものなら地球の軸と軌道を変えてしまいかねない威力のスーパー重M.A.C.

人類がコヴナント戦争の最中極限に追い込まれ生き残らんが為に建造された無限大の意を冠した最強の戦艦は希望を運ぶ方舟としてオニキスへと舵を取る

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

──惑星オニキス  M25L回復ステーション──

 

 

 

 

 

看護婦

「失礼します。」シュイーン

 

ダグラス

「ん、もうそんな時間ですか。」

 

看護婦

「貴方も少し休まれてはいかがですか?ずっと付きっきりじゃないですか、それに今日はもうすぐ一人お見舞いに来ますので。」カラカラ

 

ダグラス

「いえ、お構い無く。」

 

看護婦

「はーい、フレデリックさん、身嗜み整えましょうね。」テキパキ

 

鬼鮫みたいな看護師

「お体に触りますよ・・・」

 

フレッド

「うおああああ!!止めろ めろめろ イタチめろ!!」ガバッ

 

看護婦・ダグラス

「」

 

鬼鮫みたいな看護師

「そこまで嫌がられると傷つきますね・・・ですがいい傾向です・・・お体に触ります・・・お体に触りますよ・・・」

 

フレッド

「・・・ん?・・・うゎなんだお前!?やめろォ!」

 

 

いきなり覚醒し身体中に激痛を感じながらフレデリックの頭によぎる朝霜、早霜、清霜がパソコンで見ていた忍者を題材にした漫画、アニメをファンが編集した動画の一部であるねっとりとした拒否の声が無意識に出る。

その後フレデリックの断末魔が施設全体に響いたことで“スパルタンを泣かせた部屋”としてしばし名所になった

 

 

 

 

 

 

ハルゼイ

「完全に出るタイミング逃したわね。」フゥ

 

 

 

 

 

 

 






ある夏の晩──


最上
「第1回!作者が艦娘の戦闘シーンを書かない問題~、あ、これは茶番だから見なくても大丈夫だよ!」イェーイ

天龍
「つーわけで、何か言え。」

漬けまぐろ
「WarFrameやらタイタン2やらPSO2やら仲間達との呑みで忙しい、仕事もな!!あと来年発売のANTHEMやらピョンピョン壁走りが削除されたBO4もfallout76も、隻狼とかエスコン7もHALO infiniteもやりたい!そうそう、基本PS4で箱oneはHALOとfallout4(MOD入れ)でしか使ってません。」

長門
「言うに事欠いてそれか貴様。」

漬け
「まぁ多少はね?正直な話君らには下手な芝居打って沈んで欲しくないゾ。」

龍驤
「あーらうれしい事言うやないの。」


「その心は?」


「まだ艦娘の装備やら専門知識がお粗末なの、アハン。」

瑞鶴
「お前もデータ化してやるずい。」イニシレートキャノン


「まって欲しいずい!一応天龍隊は遠征行ってる設定だし戦隊も出撃してる設定だから!」

大鳳
「違います、問題は出撃の描写がないという事です。」


「それな。」(部位破壊)

神威
「隙あらば手抜きの技に磨きをかける淫夢厨の鏡。」


「まぁ、艦娘の戦闘描写は他のSSでプロ達の戦闘が見れるし、だったら拙者はHALO流の戦闘をしようかなって、そもそも戦闘は度外視した内容だし。」

日向
「用はUNSCで瑞雲の制式採用か。」ガラッ!


「あなたも ずいうんも でばんは ありません。」ガラガラ

日向
「まぁ、そうな──なんだとぉ!?」ピシャリ


「最終決戦は異例の8時だよ!全員出撃!!弾頭やら機関やらを統一して艦娘諸君にはUNSC製艦装で無双をして頂きたく存じ上げます。」

清霜
「わたしも戦艦になれるんだ!!」

長門
「そしたら私はミニM.A.C.8問、70mm対空機関砲満載の艦装か、胸が熱くなるな。」


「いえ?全員標準型M.A.C.ガン2問×2とミニM.A.C.1問×2、アーチャーミサイルやら70mmPointDefenceGun×6問!アームマウント型チタニウム-A3戦闘用装甲重盾×2!エネルギーシールドとグラスマン博士考案物理エンジンシールド付きフェニックス級艦娘用エンジン2基搭載のフルアーマー仕様です、潜水艦もね、空母は甲板を大規模改修してF-41broadsword満載な!おまけで地上戦力もあるけど鉄の塊だから沈むよ。」

武蔵
「なん・・・だと・・・?どれだけの重量になると思ってるんだ!?」


「UNSC艦は大半が核融合リアクターが動力機関よ~?それに艦娘レ☆プ!?深海棲艦と化したコヴナント艦!!で敵がわんさか来ます、沢山来ます、容赦ナイヨー、捕まればエッチな展開ダヨー。だから2500mの戦艦を存分に動かす動力機関をアップグレードして艦装に搭載します。すると?!艦娘サイズのフェニックス級戦艦×人数の艦隊が完成デース!」

明石
「やりたい砲台!」

金剛
「Hey tuna boy!ワタシと提督のlove♥love大作戦はどうなってるネ!?」


「UNSC艦娘3人も参戦するよ!呼応ご期待!!」

金剛
「待たんか!無視すんなこらぁ!!」


  _人人人人_
   >  艦  <
   ̄Y^Y^Y^Y ̄
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。