増えたキャラや訂正、補足などをちょこっと
【名称】(性別)[所属]:説明
【セト・ナンブ】(男)[エルダの弟子]:日本生まれアメリカ育ちの19歳。今年で20になる。誕生日は 10月25日でさそり座、血液型はO型。好きなものは猫とイチゴ。嫌いなものは虫。竜舌蘭の花という特殊体質であり現在は魔法使いエルダの下で魔法を学んでいる。
能力のためか非常に練度の高い魔力を有しており、隣人や動物たちに好かれやすい。
セントールのルーシィをルキアという新しい名で使い魔に迎えている。
数年前に両親を事故で亡くしており、親族はいとこのショウ・シラカワしかいない。
【エルダ】(女)[なし]:周囲からはカラーズと呼ばれている魔法使い。見た目は30代前半といったところだが、お約束で顔と年齢は合っておらず、第二次世界大戦中はもう弟子を取るほどだった。セトを弟子に迎えて以降気苦労が絶えない。
多方面に知り合いがおり何かと仕事を持ち込まれる。多少厳しいところはあるが、優しくおおらかな性格の持ち主
魔法使いの嫁銀糸編の作品の「ナチュラルカラーズ」の登場人物
【ルキア】(女)[セトの
【キリド・フェーン】(男)[魔法機構]:魔法使いの弟子。かつては功名心からか体を壊してまでの開発、研究を続けていたがエルダのおかげで世界の色を取り戻した。現在は学院や教会などに協力しながら魔力量の測定装置の研究にいそしんでいる。
魔法使いの嫁銀糸編の作品の「ナチュラルカラーズ」の登場人物
【アドルフ・ストラウド】(男)[
かつてはリンデルの弟子だったらしいが詳しいことは不明。かつて渡した鏡を大切に持って置くぐらいには親交があったようだ。またその関係か学院のドラゴン関係の窓口になっている。
トーリーやレンフレッドとは仲が良いほう。
【ジャック】(女)[なし]:マンハッタンで探偵をしているチェンジリング。片割れと共同生活をしている。セトをエルダに紹介した張本人。職業柄顔は広め。アニメなどのサブカルチャーにドはまりしておりそれ関連の出来事には目がない。リンデルとの交流もあるらしい。
魔法使いの嫁金糸編 銀糸編 の両編に登場するキャラクターであり、彼女が主人公の漫画『魔法使いの嫁 詩篇.75稲妻ジャックと妖精事件』がiOS・Androidのアプリ版マンガドアにて限定で連載スタートしたとのこと。(詳しくは公式サイトをチェックだ!!)
【サイモン・カラム】(男)[教会]:教会上層部からあることを命ぜられている、神父兼牧師。宗教的に考えるとふつうあり得ないのだが兼任している。魔法使いと教会の橋渡し的なことをやっていることが多い。喘息のような持病を持っており、ある魔法使いから定期的に薬をもらっている。実は特殊なジンクスゆえに暗く重い人生を歩んでいる。”吸血鬼のようなナニカ”として暮らしており、その”ナニカ”と彼の心の暗いものによってセトにすら分からなかった嘘をついている。
【トーリー・イニス】(男)[
彼らの活躍をご期待ください!!
噂の三人はもうちょとしたらガンガン絡んでくるのでよろしく~