とにかく、今回からコストの宣言をあまりしなくなるっす。
間違いはないように書くんで、そういうもんだと思ってくださいっす。
あと、プラグの過去が見えたり(チラッ)。
・・・あと、外道のことで。
海より広い心は無理。
CODE
マジックワールド
死灰魔導エルシニアス
ライフ10 手札6 ゲージ2
外道
ドラゴンワールド
超武装炎竜 カグヅチバーニング・ドラゴン
ライフ10 手札6 ゲージ2
『先攻、CODE。 第一ターン』
CODE「チャージ&ドロー。キャスト、大魔法デュアノグーシスでデッキから「死の学術書アナト・ミカイ」を手札に加える。」
手札6➡6 ゲージ2➡3➡2
CODE「んで、そのアナト・ミカイを装備っと。」ライフ10➡9
手札6➡5 ゲージ2
死の学術書アナト・ミカイ
アイテム 攻撃力3000 打撃力2
「ソウルガード」
CODE「アナト・ミカイの能力で、ドロップゾーンからソウルを増やしてライフ+1だ。」ライフ9➡10
アナト・ミカイ
ソウル0➡1
CODE「センターに死病術師バリセラをコール。」
手札5➡4 ゲージ2
死病術師バリセラ
サイズ0 攻撃力2000 防御力1000 打撃力1
バリセラ「ヒヒッ、ボクが出たら”ベノムバブル”でデッキから3枚見て《病》のアイテムか魔法を手札に加えるよ。どれにする?」
CODE「それじゃ、大魔法 GSラーニングで。」
手札4➡5 ゲージ2
バリセラ「良い趣味してるね~。」
CODE「レフトにコール。死病術師ルベラス、“イラプティブ・フィーバー”でアナト・ミカイにソウル追加だ。」
手札5➡4 ゲージ2
ルべラス「ヒャフヘー!ヘッヘッヘ!」
死病術師ルべラス
サイズ0 攻撃力3000 打撃力1000 打撃力1
アナト・ミカイ
ソウル1➡2
カグヅチ「・・・。」
ドラッヘ「・・・。」
外道「気持ちわりい・・・。」
ミヤ「すいません、しばらく離れていいですか?」
ドラッヘ「ああ、俺が許可する。」
おい、外野と内野。
そんな反応するなよ。
これだからバディファイトはしたくない、ナンパした女の子に何度も逃げられてるからな。
エルシニアス「フフフ、序の口でこれとは、後が楽しみだな・・・。」
CODE「・・・さて、どうかな。キャスト、大魔法GSラーニング。ゲージと手札を増やしてライフ+2。」
ライフ10➡12
手札4➡3➡4 ゲージ2➡3
CODE「お、インキュベーション・ピリオド。デッキから2枚見てその中の《病》の魔法をアナト・ミカイのソウルに、って両方《病》だから2枚ともソウルだ。」
手札4➡3 ゲージ3
アナト・ミカイ
ソウル2➡4
CODE「そしてライトにコール、死病神官ザイルエボラ!」
手札3➡2 ゲージ3➡1
死病神官ザイルエボラ
サイズ3 攻撃力4000 防御力8000 打撃力2
「2回攻撃」「ソウルガード」
ソウル1
外道「攻撃力4000・・・サイズ3でか?」
――アタックフェイズ
外道「攻撃力の低さは気になるが、さあ来い!」
『後攻、外道。第2ターン』
システムボイスを聞いた外道が口をポカンと開く。
外道「・・・、は?」
CODE「ターン終了、お前のターンだ。」
エルシニアス「何をほうけている?」
俺とエルシニアスが少し煽るような声を出し、それを聞いたカグヅチと外道は・・・・・・。
見事に引っかかったらしい。
カグヅチ「・・・な、舐め腐りやがってテメエエエエエ!」
外道「・・・俺っちらを舐めたこと、後悔させてやるよ!ドロー、チャージ&ドロー!装備、気炎剣モエタギル!」ライフ10➡8
手札6➡7➡6 ゲージ2➡3➡2
気炎剣モエタギル
アイテム 攻撃力7000 打撃力2
外道「レフトにコール。武装炎竜 ファイアダガー・ドラゴン!」
手札6➡5 ゲージ2
武装炎竜 ファイアダガー・ドラゴン
サイズ0 攻3000 防1000 打撃1
外道「その能力でダガーをレストしてゲージ+1!」
手札5 ゲージ2➡3
外道「バディコール!超武装炎竜 カグヅチバーニング・ドラゴンをライトにバディコールだ!」ライフ10➡11
手札5➡4 ゲージ3➡0
ファイアダガーを掴み砕きソウルに入れ、カグヅチが前に出る。
超武装炎竜 カグヅチバーニング・ドラゴン
サイズ3 攻11000 防6000 打撃2
[3回攻撃][ライフリンク6]「ソウルガード」
ソウル1
カグヅチ「テメエらだけは、粉々に砕いてやる!ブエアアアアアアア!」
カグヅチが吐いた炎が俺の場のモンスター達を焼いて破壊する。
ソウルガードを持つザイルエボラ以外がそのまま消え去る。
CODE「何っ!?」
外道「カグヅチが場に出たとき、相手の場のモンスター全て破壊し、場を離れるまで、破壊した数1枚につき攻撃力+2000 防御力+2000されるんだ!」
つまり今カグヅチは攻撃力17000 防御力12000の化け物になってるわけか。
本来なら、めんどくせーってなるんだろうな。
外道「んでレフトにコール!武装炎竜 バーンライフル・ドラゴン!”バーンスナイプ”でライフルをレストしてライトのザイルエボラを破壊だ!」
手札4➡3 ゲージ0
武装炎竜 バーンライフル・ドラゴン
サイズ0 攻3000 防2000 打撃1
CODE「キャスト、マリグナント・テューマー。ザイルエボラは場に残るし、カグヅチは意味ないし・・・。バーンライフルには消えてもらうぜ。」
手札2➡1 ゲージ1
バーンライフルがザイルエボラの瘴気に巻き込まれ、苦しみながら消えていく。
外道「な、何だそれ?」
CODE「ザイルエボラは俺が魔法を使ったから防御力を持つバーンライフルの防御力を-3000して、ソイツの防御力が0になったら破壊するんだ。」
外道「くそ、手札にモンスターが無い・・・。」
――アタックフェイズ
外道「こうなったら、モエタギル!」
CODE「喰らってやるよ。」ライフ12➡10
カグヅチ「いつまで涼しい顔できる!?」
カグヅチの攻撃がヒットした。
CODE「っつ。」ライフ10➡8
外道&カグヅチ「2回攻撃!」
CODE「ぐっ。」ライフ8➡6
外道「これでどうだ!」
カグヅチ「3回攻撃を喰らええええ!!」
CODE「っが!?」ライフ6➡4
外道「俺っちのライフが多くて命拾いしたな。ターン終了だ!」
『CODE、第三ターン。』
CODE「ザイルエボラの能力でアナト・ミカイにソウルを増やす。ついでにアナト・ミカイの能力、ソウルが3枚以上なので1ドロー。ドロー、チャージ&ドロー。」
手札1➡3 ゲージ1➡2
アナト・ミカイ
ソウル4➡5
CODE「センターにバディコール。俺のビジネスパートナー、“死灰魔導”エルシニアス・・・!」ライフ4➡5
手札3➡2 ゲージ2➡0
“死灰魔導” エルシニアス
サイズ3 攻撃力7000 防御力5000 打撃力2
俺からナニカが分離され、センターに巨大な呪術師エルシニアスの存在を形作る。
ドロップゾーンの魔法2枚がソウルに入る。
ザイルエボラはサイズオーバーのため消えた。
エルシニアス「実に半年ぶりだな、この場所に立つのは。」
CODE「エルシニアスのソウルからキャスト、インキュベーション・ピリオド。デッキの上2枚の内1枚が魔法なので、アナト・ミカイのソウルに。」
アナト・ミカイ
ソウル5➡6
カグヅチ「何!?」
外道「何だよそりゃ!」
CODE「エルシニアスはソウルの《病》の魔法をコストさえ払えば使える。更にアナト・ミカイの能力でソウルを追加してライフ回復」ライフ5➡6
アナト・ミカイ
ソウル6➡7
CODE「キャスト、大魔法 ラテント・インフェクション。お互いのライフを+5」ライフ6➡11
手札2➡1
外道「は?俺っちのも!?」ライフ8➡13
CODE「一応使っとくか。」
二本指を天高く挙げ、宣言する。
CODE「死灰魔導・・・。」
逆
CODE「エルシニアス。」
天
CODE「逆天殺!」
殺
CODE「ライフ2払い、俺のデッキから6枚をゲージに置く!」ライフ11➡9
手札1 ゲージ0➡6
外道「ゲージ6!?」
――アタックフェイズ
『外道、第四ターン。』
外道「って攻撃しねえのかよ!?」
カグヅチ「ファイトする気がねえならサッサとやめろ!」
CODE「やめねえよ。そっちのターンだ。」
2人がイライラしている。
ここからだ。
外道「くそっ、舐め腐ってやがる。ドロー、チャージ&ドロー!ライトにコール、武装炎竜バーンライフル・ドラゴン!」
手札3➡4➡3 ゲージ0➡1
武装炎竜 バーンライフル・ドラゴン
サイズ0 攻3000 防2000 打撃1
外道「能力発どっ・・・!」
CODE「おっと、エルシニアスの能力でソウルのナルコレプシーを使う。本来ゲージ3と手札1枚が必要だけど、アナト・ミカイのソウルが6枚以上だから、ゲージは免除される。」
手札1➡0 ゲージ6
CODE「お前の場のカード全て、レストしてもらう。“バーンスナイプ”もこれで発動できないよな。」
カグヅチとバーンライフルが倒れ伏す。
モエタギルも外道の反応からして重く感じるらしい。
外道「くっそおおお!?」
――アタックフェイズ
外道「モエタギルの能力!アタックフェイズ開始時レストしてるモンスター1体をスタンドしてモエタギル自身は「貫通」を得る!」
カグヅチ「ぐぅ、がぁ。っは!?くそ、さっきからふざけやがって。もう許さねえぞ!」
別にふざけてないんだけどな。
外道「・・・ナンパ師匠。あんたのこと、見損なったぜ。こんなにバディファイトで勝つ気のない奴は初めて見た。」
CODE「・・・・・・。」
外道「このターンでは勝てねえみたいだけどよ、見せてやる。俺っち達のバディファイト!これでお前の目覚ましてやる!」
外道「超武装炎竜」
逆
外道「カグヅチバーニング・ドラゴン・・・」
天
外道「逆天!!」
外道「ライフ3払えば、俺っちの場のモンスター全ての打撃力を+2する!」13➡10
カグヅチ「まずは木偶の坊!テメエから潰す!」
エルシニアスにカグヅチが攻撃し、破壊する。
カグヅチ「2回攻撃!」
CODE「ぐあっ。」ライフ9➡5
外道「もういっちょ!」
CODE「ふぐっ!?」ライフ5➡1
外道「どうだ!少しは響いたろ!」
CODE「・・・どうだろうな。」
『CODE、第五ターン』
エルシニアス「これであのカードを引けば我らの勝利だな。」
外道「ふざけんな!ライフの差を見ろ。カグヅチじゃねーが、もうアンタらは俺っちらにぶっ潰されるしかねーだろうが!」
CODE「アナト・ミカイの能力でドローして、ドロー、チャージ&ドロー。・・・お前、周りのハッカーにゲドウなんて呼ばれてるけどよ。」
手札0➡2 ゲージ6➡7
外道「?それがどうした。」
CODE「お前はゲドウなんかじゃねえよ。他の奴らと同じで、王道を行ってるように思えるんだよ。・・・・・・真っ直ぐにライフ獲ることしかしねえんだからな。」
外道「・・・・・・何が言いたいんだ。」
CODE「見てれば分かる。キャスト、発症 -アウトブレイク-でドロップゾーンのエルシニアスを回収しゲージとライフを増やす。」ライフ1➡2
手札2➡1➡2 ゲージ7➡8
CODE「ライトにエルシニアスをコール。」
手札2➡1 ゲージ8➡6
“死灰魔導” エルシニアス
サイズ3 攻撃力7000 防御力5000 打撃力2
エルシニアス「さて、終わらせようか。CODE。」
CODE「ああ。ドロップゾーンからアナト・ミカイのソウルを増やし、ライフ+1。」ライフ2➡3
アナト・ミカイ
ソウル7➡8
CODE「エルシニアスのソウルからキャスト。究極大魔法・・・・・・」
バディファイトは嫌いだ。
やる度、俺の周りから友達を自称していた他人どもが離れていく。
しかも、そいつらの底の暗い所を見せてくる。
病院の院長の息子だから近づいてきた奴らがほとんどだった。
誰も周りに居ないせいで他にやることがなく、中学生の頃にはパソコン技術をハッキングの技術に昇華させ、ハッカーになった俺は、CBSNでも一人で対戦相手を潰し続けた。
そして高校生になりたての頃、CBSNでも嫌われだした俺の前に、辰馬が現れた。
辰馬『荒れてるな。病魔のCODE』
プラグ『・・・・・・誰だよ。』
辰馬『俺とバディファイトをしないか。』
そう言った、辰馬と俺はバディファイトをした。
いつも通り、一回叩き潰して勝てば消える。
そう思っていた。
辰馬『完敗だ。』
プラグ『・・・・・・。』
この時違和感を感じた。
いつもなら見えてくる他人どもの暗い部分が見えてこない。
辰馬『もう一度ファイトしないか!』
プラグ『っは!?』
辰馬『ん?どうした。』
そして、辰馬ともう一回ファイトをした。
俺に負けて、2回目以降に挑んできた奴は初めてだった。
プラグ『な、ま、負け・・・た?』
辰馬『ナルコレプシーの使い方は上手かったが、来ると分かっていれば、ドラガオンの使いどころをいくらでも変えれる。』
変な奴だった。
・・・いや、変なのはもう一人いたな。
ファイトのすぐ後、30代位のオッサンに話しかけられた。
?『素晴らしいファイトだったよ。』
辰馬『アンタは?』
?『この世界を創った一人とでも言っておこうか。君たち、よくファイトはするのかい?』
プラグ『・・・いや、初対面。』
?『それにしては、とても活き活きとしていたね。』
辰馬『ああ、ずっとファイトをしてみたかったし、楽しかったからな!』
プラグ『俺とのファイトが、か?』
辰馬『当たり前だろ!』
?『君はズバッと言うね。』
プラグ『・・・、変わってるなお前。』
辰馬『俺は普通だ!』
馬鹿みたいに笑った。
俺はコイツにある意味救われた。
?『・・・・・・君たちは、チームを組む気はないかい?』
そしてオッサンの発言が、アンダーズの始まりだった。
辰馬『チーム?』
?『チームは、バディファイトを共にする仲間だ。君たちはかなり馬が合いそうに感じるが。』
プラグ『チーム・・・。』
辰馬『面白そうだ。組まねえか!』
ホントに今考えると馬鹿な考えだ。けど、
プラグ『・・・、俺が必要なら入ってやる。』
辰馬『ああ、必要だ!』
?『フフフ、君たちは面白いね。』
辰馬『オッサンも入らないか?』
?『・・・自分にはまだやるべきことがあるからね、それを終わらせたら入らせてもらうよ。』
そう言って別れたオッサンとはそれきり会ってない。
ま、ガキとの約束なんて覚えてなくて当然か。
それでも、俺はあの二人に救われた。
居場所が出来た。
バディファイトはあまりしなくなったが・・・。
外道に覚まされなくても、もう眼はバッチリ覚めてるんだよ。
CODE「ワールド・パンデミック!アナト・ミカイのソウルが8枚以上なら使えて、外道のフラッグを裏にする!」
手札1 ゲージ6➡0
外道&カグヅチ「・・・・・・あ?」
エルシニアス「これぞ我が編み出した。世界を閉じる終焉の魔術!」
ドラゴンワールドの旗が封印される。
カグヅチ「な、なんだそr、グアアアアアアアアア!!?」
カグヅチが消えていく。
外道「な、ライフリンク・・・は、無い?」
CODE「フラッグが裏向きになったことで、お前はドラゴンワールドのカードもジェネリックも使えねえ!白紙のカードにはライフリンクも何もねえ!」
外道「な、そのためにソウルを・・・。」
――アタックフェイズ
CODE「行け、エルシニアス!」
エルシニアス「デッドリーヴァイラス。」
外道「ぐぼがぼごぼ・・・。」ライフ10➡8
エルシニアス「2度めを喰らえ。」
外道「おぼぐは!?」8➡6
『外道、第六ターン。』
外道「何が俺っちのターンだ、終了だ!」
手札3➡4 ゲージ1
『CODE、第七ターン。』
CODE「ドロー。」
手札2 ゲージ0
――アタックフェイズ
エルシニアス「デッドリーヴァイラス!」
外道「ぎゃごぼがば!?」ライフ6➡4
プラグ&エルシニアス「2回攻撃!」
外道「ぐべええ!」ライフ4➡2
プラグ「最後は俺の、アナトミカイだ。」
外道「あだっ!?」
『ゲームエンド、ウィナー。CODE。』
クラッキングビジネス、遂行完了だ。
今回はここまでっす。
感想&活動報告お待ちしてるっす。
割と投稿されたキャラはその通りに出来ないっす・・・。
火神 外道(かがみ そとみち)
年齢、17歳
性別、男
■高校2年でフリーのハッカー。
■ゴーイングマイウェイ。あまり人の話を聞かない。
■一人称、俺っち
■トラブルメーカー
■使用ワールド、ドラゴンワールド
天ノ崎 京(あまのさき みやこ)
年齢、17歳
性別、女
■高校2年生でシャーロックに友人が多いフリーのハッカー。
■幼馴染の外道を出来るだけ早く捉えられるようにとハッキング技術を磨いた。
■一人称、私
■割とナイーブ。
■使用ワールド、スタードラゴンワールド
超武装炎竜 カグヅチバーニング・ドラゴン
ドラゴンワールド
属性、武装騎竜 火 雷帝軍
サイズ3 攻11000 防6000 打撃2
コールコスト、ゲージ3払い、君の場の《火》のモンスター1枚をソウルに入れる。
■このカードはセンターにコールできず、センターに置くことができない
■このカードの能力は無効化されない。
■このカードが登場した時、相手の場のモンスターを全て破壊し、破壊した枚数分だけこのカードが場を離れるまでこのカードの攻撃力+2000、防御力+2000!
『逆天』(君のアタックフェイズ開始時、ライフ3払う)
そのターン中君の場のモンスター全てを打撃力+2して、さらに君のライフが4以下ならこのカードの打撃力が+1され、攻撃は無効化されない!
[3回攻撃][ライフリンク6]「ソウルガード」
気炎剣モエタギル
ドラゴンワールド
属性、火 武器
アイテム 攻撃力7000 打撃力2
コールコスト、ゲージ1払い、ライフ2払う
■君のアタックフェイズ開始時、君の場の「武装炎竜」と名のついたモンスターがレストしているなら、レストしているカード1枚をスタンドし、このカードは「貫通」を得る。
武装炎竜 バーンライフル・ドラゴン
ドラゴンワールド
属性、武装騎竜 火
サイズ0 攻3000 防2000 打撃1
■【起動】“バーンスナイプ”君の場にこのカード以外のカード名に「武装炎竜」を含むモンスターがいれば、このカードをレストしてよい。レストしたら、相手の場のモンスターを1枚破壊する!”バーンスナイプ”は一ターンに一度だけ使える。
武装炎竜 ファイアダガー・ドラゴン
ドラゴンワールド
属性、武装騎竜 火
サイズ0 攻3000 防1000 打撃1
■【起動】場のこのカードをレストしてよい。レストしたら、君のデッキから場のこのカード以外の《火》の枚数分、君のデッキの上からゲージに置く。