そういや、殺戮の天使がアニメ化するし、ツクモガミーズは増えてるし、ゲームマガジンが熱いッスよ。
(今回のファイトは戦闘曲、MYSTICKER BATTLE #1をお勧めするッス)
ドラッへ
竜牙雷帝
雷砲豪天竜 ドラガオンモガミ・ブラスターノ
ライフ11 手札7 ゲージ1
炎斬
炎軍侵龍
炎頼機龍 クリムゾンブルグ・/スラッシュ
ライフ9 手札7 ゲージ3
ここからは漢の闘いだ。
『先攻、ドラッヘ。 第一ターン』
ドラッヘ「俺の先攻、行くぞ!」
モガミ「応ッ!」
ドラッヘ「雷砲豪天竜!」
一
ドラッヘ「ドラガオンモガミ!」
ノ
ドラッヘ「ブラスターノ!」
大
逆
天
ドラッヘ「大逆天!」
炎斬「いきなり何が起こってんだ!?」
ドラッヘ「大逆天とは、逆天同様、ファイト中一度のみの力!モガミの大逆天は、俺のターン開始時に発動でき、このファイト中、俺の《雷帝軍》全ては「ドラガオン」の名を得る!」
手札7➡6 ゲージ1
炎斬「名前を得るってそれになんの意味が!」
ドラッへ「この後分かる。更に大逆天のコストで手札から捨てられたヴィネアの"はい、ここにおります"で、ヴィネアは手札に戻りゲージ+1!」
手札6➡7 ゲージ1➡2
ベリル「大逆天の能力の意図は不明だけど、手札の数は変わらないうえゲージも増えちゃった!ドラッへ選手が動きやすくなったよ!」
ゲージが増えたことが竜牙雷帝では大きな意味を持つ。
さてと。
ドラッへ「チャージ&ドロー!レフトにコール、コネクト忍者 友之心。ライトにコール、ドラガオンヘプタ、能力でデッキから逆天戦艦 サツキGを手札に!」ライフ11➡9
手札7➡5➡6 ゲージ2➡3
ベリル「大逆天でドラガオンの名前を持ってるからサツキGを手札に加えれるんだね!」
友之心「更に俺の能力でデッキから3枚見てその中の「戦士たちの誓い」を手札に加えるぜ!」
手札6➡7 ゲージ3
コネクト忍者 友之心
サイズ1 攻撃力4000 防御力1000 打撃力1
ヘプタ「ヘプタッ!ヘプタッ!、ズーッ、今回本気出すペン?」
ドラガオンヘプタ
サイズ0 攻撃力4000 防御力2000 打撃力1
ドラッへ「当然だ、着任!おおおおおおおおお!!」
手札7➡6 ゲージ3➡0
逆天戦艦 サツキG
サイズ5 攻撃力12000 防御力5000 打撃力3
「貫通」「ソウルガード」「着任」
ソウル4
俺はサツキの上に仁王立ちする。
サツキG「着任宣言確認、これよりドラッヘの指揮下の元、勝利を飾ります。」
ベリル「着々と場が整えられる中、ドラッへ選手はサツキGに着任!サツキの逆天は攻防一体、使いどころが気になるよ!って、ドラッヘ選手、着任というか上に載ってるけどいいの?」
ドラッへ「ああ!ドロップゾーンにあるモンスター2枚をサツキGのソウルに!」
サツキG
ソウル4➡6
ドラッヘ「そしてキャスト!
手札6➡5 ゲージ0➡3
ーーアタックフェイズ
ドラッへ「サツキG!ファイターに攻撃だ!」
炎斬「ぐあが!」ライフ9➡6
ドラッへ「俺はコレでターン終了だ、さあ、お前達、《炎頼隊》の力、見せてみろ!」
『後攻、炎斬、第二ターン』
炎斬「そんなに見てえなら見せてやる!ドロー、チャージ&ドロー!「龍化」、炎魂兵装 イェーガーブルグ!」
手札7➡8➡7 ゲージ3➡4➡3
炎魂兵装 イェーガーブルグ
サイズ3 攻撃力9000 防御力4000 打撃力2
「龍化」「貫通」
炎斬の背後にイェーガーブルグの魂が立ち、炎斬はイェーガーブルグと同化した姿でマシンガンを手にしている。
イェーガーブルグ「俺の役割は露払いと蹂躙だ!」
炎斬「だな。キャスト!炎頼隊侵攻でライフを+2して、更に手札のカード1枚、炎魂業火龍 スカーレットブルグをドロップゾーンに置いて3ゲージ追加だ!」ライフ6➡8
手札7➡6➡5 ゲージ3➡6
ベリル「こんなにゲージを増やして何をするつもりなのかな!」
炎斬「行くぜ・・・バディコール!炎頼機龍 クリムゾンブルグ・
手札5➡4 ゲージ6➡3
炎頼機龍 クリムゾンブルグ・
サイズ3/攻9000/防5000/打撃力2
「2回攻撃」 「ソウルガード」
ソウル2
クリムゾンブルグ「行くぞ、炎斬!」
新たな発射機構に弾薬を積み込み、剣を足に装備したクリムゾンブルグが場に踊り出た。
炎斬「ああ、燃え散らすぞ!レフトに、征炎機龍ヴァンキッシュをコール!」ライフ9➡8
手札4➡3 ゲージ3➡2
征炎機龍ヴァンキッシュ
サイズ3 攻撃力6000 防御力3000 打撃力2
ヴァンキッシュ「我、征服す。」
炎斬「ヴァンキッシュは他のサイズ3の《炎龍》が場に居るなら、サイズ0になる!」
――アタックフェイズ
炎斬「まずは!」
ドラッヘ「ここだ!逆天戦艦。」
逆
ドラッヘ「サツキG。」
天
ドラッヘ「逆、天!」
ドラッヘ「サツキGの逆天は、手札1枚をコストに、このターン中、俺のモンスターは能力が無効になるが、俺はサツキGのソウルにあるモンスター達をコストを払わずコールできる!更に捨てたヴィネアは”はい、ここにおります”で手札に戻りゲージ+1!」
手札5➡4➡5 ゲージ3➡4
炎斬「何、・・・さっきベリルが言ってた攻防一体ってこれのことか。だが、丁度そいつをぶち破れるフォーメーションが完成してんだ。全部ぶっ壊す!」
ドラッヘ「そうこないとな・・・!センターにコール、魔王補佐官 ヴィネア!」
サツキG
ソウル6➡5
魔王補佐官 ヴィネア
サイズ1 攻撃力4000 防御力1000 打撃力1
ベリル「物量で守るドラッヘ選手と攻撃するモンスターとアイテムがそろってる炎斬選手、どっちがこのターンで自分の有利に持ち込めるかな!?」
炎斬「行くぜぇ。オラアアアアアアア!!」
炎斬の撃つマシンガンでヴィネアがハチの巣になる。
炎斬「貫通!」
ドラッヘ「ぐう!」ライフ12➡10
炎斬「んで、俺の場の他の《炎龍》が攻撃したことで、クリムゾンブルグの能力、辰さんのドラガオンヘプタを破壊する!」
クリムゾンブルグ「喰らえぇ!」
クリムゾンブルグの発射したミサイルがヘプタをオーバーキルする。
ドラッヘ「くっ!」
炎斬「しかも!ヴァンキッシュは《炎頼隊》が攻撃したとき、相手の場のアイテムか魔法を破壊する!サツキGのソウル、貰った!」
サツキG「あぐあ!?ソウルガードで場に残ります!」
サツキG
ソウル5➡4
ドラッヘ「なかなかやるな。」
炎斬「へへ、まだこっからだ!イェーガーブルグのバトル終了時、手札の《炎頼隊》のアイテム1枚を装備できる!ありがとな!」
イェーガーブルグ「良いってことよ、手札のアイテム、バーニング・炎ジンを装備だな!」
炎斬「ああ!装備、バーニング・炎ジン!」
手札3➡2 ゲージ2
バーニング・炎ジン
アイテム 攻撃力5000 打撃力1
ドラッヘ「センターにコール!雷神竜王 デュエルズィーガー!」
雷神竜王 デュエルズィーガー
サイズ3 攻撃力8000 防御力8000 打撃力2
「2回攻撃」「ソウルガード」
サツキG
ソウル4➡3
炎斬「関係ねえ!バーニング・炎ジンで攻撃!ブルグ!ズィーガーを破壊だ!んでヴァンキッシュもサツキGを破壊だ!」
クリムゾンブルグ「応ッ!!」
ヴァンキッシュ「はあッ!」
ズィーガーが一撃で破壊され、サツキGにも弾丸が襲いかかる。
サツキG
ソウル3➡2
炎斬「バーニング・炎ジンをゲージに置いて、デッキからクリムゾンブルグと名のついたモンスター「炎武装集中放火クリムゾンブルグ”
手札2➡3 ゲージ2➡3
サツキG「このままでは…どうしますか。」
ドラッヘ「出さなかったとしてもクリムゾンブルグとヴァンキッシュの攻撃も残っている。そして貫通は無いなら、センターに乱射魔グロブスをコールだ!」
乱射魔 グロブス
サイズ1 攻撃力3000 防御力1000 打撃力1
サツキG
ソウル2➡1
炎斬「まだ居るのかよ。ならヴァンキッシュで攻撃!サツキGと友之心を破壊だ!攻撃でグロブスも破壊したぜ!」
ドラッヘ「ここでサツキGのソウルにある雷帝への覚醒 バッツをセンターにコール!」
雷帝への覚醒 バッツ
サイズ2 攻撃力7000 防御力4000 打撃力2
「2回攻撃」
サツキG
ソウル1➡0
サツキG「ドラッヘ!退避を、うああ!?」
すまんサツキ!
ベリル「サツキが残っても次のブルグの攻撃でサツキGは破壊されちゃうからね!炎斬選手は後はクリムゾンブルグの2回攻撃だけ、貫通は持ってないからライフを削り切れない!これは炎斬選手ピンチだよ!」
炎斬「・・・、かまわねえ。ブルグ!バッツに攻撃だ!」
クリムゾンブルグ「分かっている!効果でバッツを破壊だ!」
バッツが破壊され、俺の場にはもう何も残っていない。
炎斬「ブルグは、他の《炎頼隊》が攻撃する度に打撃力が上がる。今、ブルグの打撃力は、5だ!喰らえ!」
ベリル「打撃力5の2回攻撃!?あれだけ破壊してさらにこんなに!」
ここでライフを5にされてもバッツの能力は使えない。
ライフがここで減るとどんな事態になるか分からん。
さっきは破壊効果でどうにもならんから使わなかったが。
ドラッヘ「キャスト!ラウドヴォイス!手札を3枚使ってクリムゾンブルグの攻撃力-9000 防御力-9000 打撃力-3だ!ぐが!?」ライフ10➡8
手札5➡1 ゲージ4
ダメージは抑えた。
だがバーニング・炎ジンで手札に加えたカードが気になる。
炎斬「なら、ブルグのバトル終了時にゲージ3払って、手札の炎武装集中放火クリムゾンブルグ”
手札3➡2 ゲージ3➡0
炎武装集中放火クリムゾンブルグ”
サイズ3 攻撃力10000 防御力4000 打撃力3
「移動」「ソウルガード」「ライフリンク2」
ソウル3
やはりか!
火炎放射器を取り付けたクリムゾンブルグがこちらに狙いを定める。
クリムゾンブルグ「俺が攻撃したとき!このターン破壊された相手の場のモンスターの数、相手にダメージを与える!!」
炎斬「ぶちかませえ!!」
ドラッヘ「グ、ガア!?」ライフ8➡2
ベリル「6ダメージ!?ラウドヴォイスは効果ダメージまでは軽減してくれないから、もろに受けちゃった!」
炎斬「ゲージは足りねえ、手札にレッドラストブルグが居ねえから、このターンじゃ倒しきれねえ・・・。ターン終了!」
『ドラッヘ、第3ターン』
ベリル「あ、あれ?あ、そうだった、まだ3ターン目だった」
ドラッヘ「このターンで、殲滅し尽くす!ドロー、チャージ&ドロー!」
手札1➡2 ゲージ4➡5
ドラッヘ「バディコール!そして着任!雷砲豪天竜 ドラガオンモガミ・ブラスターノ!!」ライフ2➡3
手札2➡1 ゲージ5➡2
雷砲豪天竜 ドラガオンモガミ・ブラスターノ
サイズ5 攻撃力12000 防御力5000 打撃力4
「ソウルガード」「着任」
モガミ「乗れ!ドラッヘエエェェェェェ!!」
ドラッヘ「オオォォォォ!!」
モガミの頭に乗り、臨戦態勢を整える。
モガミ「ワシに着任したことで!ドロップゾーンのカード全て、15枚をソウルに入れる!」
ドラガオンモガミ・ブラスターノ
ソウル0➡15
ベリル「ソウルがいっぱい!これでどうするのかな!」
ドラッヘ「モガミ!能力発動だ!」
モガミ「おう!ソウル4枚をデッキの下に置けば!デッキから3枚を公開して、その中の「ドラガオン」と名のついたモンスターと魔法を、コストを支払って使えるんじゃ!」
炎斬「何!?」
ドラガオンモガミ・ブラスターノ
ソウル15➡11
公開されたカード、3
雷帝への覚醒 バッツ
キイロバット
乱射魔 グロブス
ドラッヘ「グロブスをセンター、キイロバットをレフトに、モガミをコストにバッツをライトにコールする!」
乱射魔 グロブス
サイズ1 攻撃力3000 防御力1000 打撃力1
キイロバット
サイズ0 攻撃力2000 防御力1000 打撃力1
雷帝への覚醒 バッツ
サイズ2 攻撃力7000 防御力4000 打撃力2
「2回攻撃」
バッツ「ぶっ飛ばしてやる!」
モガミ「ソウルガードじゃ!」
ドラガオンモガミ・ブラスターノ
ソウル11➡︎10
ベリル「最初の大逆天で、デッキ内のモンスターと魔法が全て使える!それにグロブスとキイロバットが一緒に出たから!」
グロブス「”報酬山分け”、ゲージ+1の1ドローだ。」
手札1➡︎2 ゲージ2➡︎3
ドラッヘ「キイロバットが場に出た時、手札を1枚捨てればゲージ+1のうえ1ドロー!」
手札2➡︎1➡︎2 ゲージ3➡︎4
――アタックフェイズ
炎斬「ブルグ!移動だ。」
クリムゾンブルグ「了解した!」
センターにクリムゾンブルグが居座る。
防御力が低いが、ソウルガードもある。
キイロバットとグロブスは連携の必要があるし、この状況だと、バッツの能力の邪魔になるが…。
ドラッヘ「キイロバットとグロブスでクリムゾンブルグに連携攻撃だ!」
2体がクリムゾンブルグを破壊する。
クリムゾンブルグ「ソウルガード!」
クリムゾンブルグ
ソウル3➡︎2
ドラッヘ「バッツ!クリムゾンブルグに攻撃だ!」
バッツ「分かってる!いちいち指図すんじゃ、ねええええ!!」
クリムゾンブルグ「く、ソウルガード!」
クリムゾンブルグ
ソウル2➡︎1
バッツ「2回攻撃を!喰らええええ!」
クリムゾンブルグ「ぐおお!?」
クリムゾンブルグ
ソウル1➡0
ドラッヘ「雷帝への覚醒 バッツの能力で、ゲージ1払いキイロバットをスタンドする!更にライフ4以下ならバッツもスタンドだ!」
手札2 ゲージ4➡3
炎斬「何!?」
バッツ「おっらああ!!」
クリムゾンブルグ「あとは、任せたぞ!」
クリムゾンブルグが破壊され、爆散する。
炎斬「ブルグ!っち!?ライフリンク!」ライフ8➡6
ドラッヘ「キイロバット!ファイターだ!」
炎斬「ぐおっ。」ライフ6➡5
ドラッヘ「モガミの能力でデッキに3枚ソウルを戻し!デッキから2枚を公開し、その中の「ドラガオン」を使う!」
炎斬「おいおい、数が減ってねーか?」
ドラッヘ「モガミはメインフェイズとアタックフェイズで能力を使う際のデッキに戻すソウルの数と、公開するカードの数が違う。ついでにアタックフェイズの場合は魔法は使えんが必殺技が使える。」
ドラガオンモガミ・ブラスターノ
ソウル10➡7
公開されたカード
航空戦艦竜 ドラガオンモガミ
覇王剣・解放
ドラッヘ「モガミをセンターにコール!登場時の能力でゲージ+2し、サイズ超過でまずはグロブスをドロップゾーンに送り、その後モガミをドロップゾーンに置く!」ライフ3➡2
手札2 ゲージ3➡5
炎斬「げ、センターが空いた。」
ドラッヘ「モガミ、あれを用意しろ!」
モガミ「ぐおらあああ!ドラッヘ砲、装填、準備完了じゃ!」
俺自身をモガミの攻撃として撃ちだす、これがドラッヘ砲だ。
ッ喰らえ!
ドラッヘ&モガミ「オオオオオォォォォ!!」
撃ちだされ、炎斬を殴り倒す。
炎斬「ぐべえ!?」ライフ5➡1
ドラッヘ「モガミ!」
モガミ「おう!3枚使って2枚を見せるぞ!」
ドラガオンモガミ・ブラスターノ
ソウル7➡4
公開されたカード
モガミ竜装“
ドラガオンヘプタ
モガミ「ふ、このタイミングで来よったか。」
モガミは呆れたような、嬉しそうにも聞こえる声を出す。
炎斬「?」
ベリル「何か、来たのかな?とにかく炎斬選手のライフは1!ここでモンスターを増やされるのは辛いよ!」
ドラッヘ「デッキからモガミの能力でこのカードが公開されたなら、手札1枚とライフ1を払い、俺は!竜化する!」ライフ2➡1
手札2➡︎1 ゲージ5
モガミ竜装“
サイズ3 攻撃力10000 防御力1000 打撃力3
「竜化」(君の場の「モガミ」と名のついたカードをソウルに入れる。)「貫通」「ソウルガード」
俺は、オレンジ色の装甲を纏い、背中に大量の砲門がついた竜となる!
モガミは場から消えるが、俺の背後に魂となって立つ。
炎斬「すっげえ。まだこんな手持ってたのか。けど、モガミが居なくなったぞ。」
辰馬「問題、無い!うおらああ!」
砲門から弾丸、レーザーなどを発射する。
炎斬「が、ぐう!、このままじゃ…負けちま…。」
その時、炎斬の手札のカードが炎斬に話しかける。
フルファイア「主、我を使え。」
炎斬「けど、お前の能力は…。」
フルファイア「何もせず負けるか?我らの存在をこの世に再び見せつけるのではなかったのか?「共に来い」というあの言葉は何だったのだ?」
炎斬「!」
フルファイア「炎頼隊、仲間と傷をつけ合い、痛みを恐れず強さを求める。その言葉は偽りか?」
炎斬「…なわけねえだろ、使ってやる。炎魂解放 フルファイアの能力!手札のコイツをドロップゾーンに置いて、俺と辰さ、ドラッヘにダメージ1を与えて俺は1ドロー!ぐ、う、がああああ!?」ライフ1➡︎0
ドラッヘ「なに!ぐああああ!?」ライフ1➡︎0
『ゲームエンド。ノーウィナー。』
ベリル「引き分け、こんなファイト、見るのは初めてだよ…。」
観客『ワー!!』
響「え、えええ?」
感想&活動報告お待ちしてるッス。
以下の情報が更新されました。
炎魂兵装 イェーガーブルグ
サイズ3 攻撃力9000 防御力4000 打撃力2
■このモンスターはコール出来ない。
■このカードのバトル終了時、このカードを破壊する。そのとき、君の場にサイズ3の《炎龍》があるなら、君の手札の《炎頼隊》のアイテム1枚をコストを払わずに装備する。
「龍化」(ゲージ1払う)「貫通」
炎頼隊侵攻
ドラゴンワールド
属性、炎龍 炎頼隊
魔法
■君のライフを+2。その後、君の手札1枚を捨ててよい、捨てたら君のデッキの上から3枚をゲージに置く。「炎頼隊侵攻」は1ターンに1度だけ使える。
炎頼機龍 クリムゾンブルグ・
ドラゴンワールド
属性、炎龍 炎頼隊
サイズ3/攻9000/防5000/打撃力2
コールコスト、君のドロップゾーンの《炎龍》1枚と《炎頼隊》1枚をソウルに入れ、ゲージ3を払う。
■君の場のこのカード以外の《炎龍》が攻撃した時、相手の場のモンスター1枚を破壊する。
■このカード以外の《炎頼隊》が攻撃した時、そのターン中、このカードの打撃力+1。
「2回攻撃」 「ソウルガード」
征炎機龍ヴァンキッシュ
ドラゴンワールド
属性、炎龍 炎頼隊
サイズ3 攻撃力6000 防御力3000 打撃力2
コールコスト、ゲージ1払い、ライフ1払う
■君の場の《炎頼隊》が攻撃したとき、相手の場のアイテムか魔法を1枚破壊する。
■君のライトに元々のサイズが3の《炎龍》がいるなら、レフトのこのカードのサイズを3減らす。
バーニング・炎ジン
ドラゴンワールド
属性、炎龍 炎頼隊 武器
アイテム 攻撃力5000 打撃力1
装備コスト、ゲージ1払い、ライフ1払う
■このカードが攻撃したバトル終了時、君のフラッグが「炎軍侵龍」なら、このカードをゲージに置いてよい。置いたら、デッキから「クリムゾンブルグ」と名のついた必殺モンスター以外のモンスター1枚を手札に加える。
炎武装集中放火クリムゾンブルグ”
ドラゴンワールド
属性、炎龍 炎頼隊
サイズ3 攻撃力10000 防御力4000 打撃力3
コールコスト、このカードを君の場の「クリムゾンブルグ」と名のついたモンスター1枚の上に重ね、ゲージ3払う
■炎武装集中放火クリムゾンブルグ”
■「対抗」[起動]君の場の《炎龍》が、3回以上攻撃しているなら、手札のこのカードをコールコストを払ってコールできる。
■このカードが攻撃したとき、このターン破壊された相手の場のモンスターの数、相手にダメージ!!
「移動」「ソウルガード」「ライフリンク2」
雷砲豪天竜 ドラガオンモガミ・ブラスターノ
サイズ5 攻撃力12000 防御力5000 打撃力4
■<大逆天>(君のターン開始時、このカードがバディゾーンにあるなら手札1枚を捨てる。)
ファイト中、君の《雷帝軍》全ては「ドラガオン」と名のつくものとして扱う。
■君がこのカードに着任したとき、君のドロップゾーンのカード全てをこのカードのソウルに入れる。
■【起動】このカードのソウル4枚を君のデッキの下に置いてよい。置いたら、君のデッキから3枚を公開して、その中の「ドラガオン」と名のついたモンスターと魔法を、コールコストか使用コストを払って使える。
■「対抗」【起動】このカードのソウル3枚を君のデッキの下に置いてよい。置いたら、君のデッキから2枚を公開して、その中の「ドラガオン」と名のついたモンスターか必殺技をコールコストか使用コストを払って使える。
「ソウルガード」「着任」(ゲージ3を払う)
モガミ竜装“
ドラゴンワールド/ヒーローワールド
属性、雷帝軍 ドラゴン
サイズ3 攻撃力10000 防御力1000 打撃力3
■君の場の「モガミ」と名のついたカードの能力で、デッキからこのカードが公開されるか、ドロップゾーンに置かれた時、手札1枚を捨て、ライフ1を払ってよい。そうしたら、君はこのカードに「竜化」する。
■このカードは能力を無効化されず、レストされない。
■このカードの攻撃力と打撃力は極まっている。(上がりも下がりもしないぞ。)
「竜化」(君の場の「モガミ」と名のついたカード1枚をこのカードのソウルに入れる。)「貫通」「ソウルガード」
炎魂解放 フルファイア
ドラゴンワールド
属性、炎龍 炎頼隊
サイズ3 攻撃力4000 防御力3000 打撃力4
■「対抗」君の場に《炎龍》があるなら、手札か場のこのカードを捨ててよい、そうしたら君と相手にダメージ1を与え、君はカードを1枚引く。