内容をかなり端折っています、
細かく書くとおぞましいくらい長くなるからです、
意味不明なところがたくさんあると思います、
セバスチャンの記憶か、
俺らとは違う世界だから貴重なものだろう、
映ったのはパトカーだ、
どうやらビーコン精神病院で大量に死体があると通信が入った、
セバスチャンと相棒らしい刑事、
ジョセフ(サイコブレイク)は走る、
病院に着くと無数のパトカー、
セバスチャンを出迎えたのはキッドマン(サイコブレイク)と呼ばれる女性、
新米の警察のようだ、
セバスチャンは先に病院に入る、
中は医者の死体だらけ、
奥に進むと生きている医者がいた、
助けると気を失った、
セバスチャンはモニタールームに行きモニターを観ると警官が銃を撃っていた、
そしたら見えない何かに警官が斬られて死んだ、
フードを被った男、
次の瞬間消えてセバスチャンの背後に現れる、
セバスチャンは注射を打たれて気を失った、
次の場面が出て宙吊りになっていた、
横では大男がしたいを切っていた、
そして死体を引きずって何かしている、
セバスチャンは周りを見て近くの死体にナイフが刺さっていたためそれを抜いて足を縛っているナイフを切る、
落ちるセバスチャン、
セバスチャンはゆっくりとそこから逃げ出した、
だが古典的なワイヤートラップに引っかかり警報が鳴る、
大男がチェンソーを持って追いかけてくる、
セバスチャンは逃げる、
途中足を少し斬られる、
セバスチャンは足を引きづりながら逃げる、
ミキサーのように回る刃、
血のウォータースライダー、
ロッカーに隠れたり瓶を投げて誘導したり、
そうして脱出した、
街は崩壊していた、
セバスチャンは警官が運転する車両に乗り走り出す、
街が動いて変化していく、
トンネルに入ると運転手が突然苦しみだした、
顔がひび割れているようにボロボロになり言葉を発する事がなかった、
セバスチャンに襲いかかり運転を疎かにした、
車が崖に突っ込み落ちる、
セバスチャンの意識はまた切れた、
セバスチャンが起きる、
周りを見渡して進みランタンとリボルバーを手に入れるもその奥でさっきの警官がいた、
死体を食べている、
こうしてみるとゾンビだな、
警官がセバスチャンに襲いかかる、
セバスチャンはリボルバーで応戦、
警官は倒れる、
セバスチャンは更に奥に行くと車の後部座席に乗っていた青年がいた、
そして罠もある、
青年は何か叫びながら奥に走っていった、
セバスチャンは罠を解除しながら先に進む、
小さな小屋でマッチを手に入れたり瓶を手に入れたりしている、
更に奥に進むと無数のゾンビもどきがいた、
セバスチャンはそこを走って通り過ぎる、
そして川に逃げ込んだ、
少し流されてセバスチャンは陸に上がる、
先に進みショットガンやクロスボウガンを入手する、
そして鏡の中に消える看護師、
タティアナ(サイコブレイク)と言うらしい、
その看護師を追うとその先に病院の受付についた、
そこでタティアナが変なことを言っていた、
更に奥に行くと初めにあった巨大なチェンソーを持った男が立ちふさがった、
セバスチャンは逃げながら撃つ、
だが前からも敵が来る、
セバスチャンはクロスボウガンの矢をフラッシュボルトに変えて放つ、
敵の目が眩んだ、
セバスチャンはその隙にフラググレネードを投げた、
今時フラググレネードなんて古いものよく見つけたな、
フラググレネードが爆発して敵が吹き飛ぶ、
だがチェンソーを持った大男は死んでいない、
セバスチャンはクロスボウガンにハープーンボルトを装填して大男の頭に撃つ、
ハープーンが突き刺さり大男は今度こそ倒れた、
先に進み屋敷の中に入ると突然赤い水に押し流されるセバスチャン、
どこか流れ着いた先は死体と血の海だった、
セバスチャンは扉の先に進むとやはり死体があった、
セバスチャンがそれに近づくと死体から奇声をあげながらなにかが出てきた、
貞子!?
ジャパニーズホラーに出てくる貞子!?
TVじゃなくて死体から!?
セバスチャンは元来た道を急いで戻る、
途中敵が扉を開けたためセバスチャンは敵を押しのけてその扉を入る、
化け物は敵を押し倒して自分の4本ある腕の2本で敵の両腕を拘束してもう2本で敵に頭を叩き潰した、
セバスチャンは逃げていき螺旋階段に着く、
螺旋階段を降りるとフードの男と出会う、
セバスチャンは再び戻るも突然螺旋階段が崩れてセバスチャンが落ちるがなぜか病院の廊下に落ちた、
セバスチャンは立ち上がり先に進むとジョセフと合流した、
ジョセフと合流した後一緒に行動した、
途中キッドマンが囚われていて助け出す、
だが床が抜けて落ちる、
地下を歩くと外に出た、
どこかの城跡なのかわからないがボロボロだな、
そこでジョセフと再び再会、
ジョセフは爆弾の解体をしている、
セバスチャンは押し寄せる敵を倒す、
爆弾を解除して先に進む、
セバスチャンはスナイパーライフルを拾い先に進む、
先に進むと教会が見えてくる、
セバスチャンとジョセフは中に入るとフードの男が再び現れる、
ジョセフは消えて再び1人になるセバスチャン、
教会の地下に行くと金庫が無数に落ちている、
更に進むと突然金庫が宙に浮きまるで何度も瞬きをするかのような幻覚を見てしまう、
そして肉を解体する人のような服装とハンマー、
そして頭が金庫の化け物が出てくる、
何でもありだな、
セバスチャンは金庫頭を退けるも無敵なのかなんども出てくる、
やっとの事で別れることができても金庫頭は自ら首をへし折り自殺した、
なぜ自殺した、
そう思っているとセバスチャンの近くに金庫が動き出して金庫頭になった、
金庫から金庫に移動した、
だが前の金庫はもう使えないみたいだ、
セバスチャンは逃げる、
棘のついたつり天井が落下して金庫頭が潰れた、
セバスチャンは今度こそ復活はしないだろう、
セバスチャンが奥に向かうと突然映像が流れた、
小屋に火をつける農民たち、
土地を買収された逆恨みらしい、
中には少年と少女の2人がいた、
木造の小屋だから火の周りが早い、
2人は2階の窓から逃げようとしているが少年は助かり少女は炎に包まれて死んだ、
映像が終わると場所が変わっておりセバスチャンの背後に貞子が再び現れた、
セバスチャンは逃げる、
そしてついた先は焼却炉のような場所、
貞子がセバスチャンに追いつく、
セバスチャンは貞子から逃げる、
途中レバーを下げると天井から炎が出てきて貞子を苦しめる、
セバスチャンは更にマインボルトを貞子に向けて放つ、
爆発と同時に貞子は消えた、
セバスチャンは周りを見渡して近くにあった死体に火のつけたマッチを落とす、
死体が燃え上がると同時に貞子が死体から出てくる、
しかし、
火は貞子の燃え移る、
貞子は苦しむ、
セバスチャンは最後に巨大な焼却炉の扉を開ける、
急に酸素が焼却炉の中に入りバックドラフトを起こす、
バックドラフトが貞子に直撃する、
貞子は悲鳴をあげて動かなくなった、
セバスチャンは奥に向かいエレベーターに乗る、
扉が閉まると背後から貞子がセバスチャンの首を絞める、
セバスチャンはエレベーターのボタンを押した、
貞子の腕が千切れる、
エレベーターで降りていくとその先には崩壊した街が眼に映る、
セバスチャンはエレベーターから降りて街を彷徨う、
そこにジョセフとキッドマンと再会した、
3人はバスで逃走しようとしている、
バスを動かして走る、
だが、
突然バスの天井が剥がれる、
セバスチャンが振り返るとそこには巨大な蟹の化け物がいた、
バスと同じくらいの速さで走るかになんているのか?
トライセルの研究所で出てきたカニよりか小さいな(バイオ5)、
キッドマンの運転するバスが曲がると蟹は曲がりきれずにビルに突っ込む、
だが追いかけてくる、
セバスチャンとジョセフは蟹に向かって撃つも速度は変わらず、
そしてキッドマンはトンネルに入ると蟹はトンネルに入れず壁にあたり動かなくなる、
走るバス、
トンネルを抜けるとフードを被った男が立っていた、
フードの男が手を前に出すとバスは横転して崖を落ちていく、
セバスチャンは外に放り出される、
他の2人は何処かに行った、
セバスチャンが起き上がるとまた違う場所に来ていた、
セバスチャンは奥に進むと巨大な装置があった、
そこには少年とキッドマン、
だがすぐに場所が変わり周りが肉と血の海だった、
セバスチャンが周りを見渡すと敵が無数に出てきた、
セバスチャンは持っている弾を撃ち切る覚悟で撃つ、
だが、
奥の方でRPGを持った大男が現れてセバスチャンに向かって撃つ、
セバスチャンはそれを避けて着弾地点にいた敵が爆死した、
セバスチャンは大男に向かってスナイパーライフルを撃つ、
大男の頭に命中して大男が倒れる、
奥へ続く扉が開いてセバスチャンはそっちに向かう、
そこで待っていたのはフードを被った男、
奴の名はルヴィク、
そしてSTEMのことも話された、
ここがルヴィクの精神でできた世界、
ここで死ねば現実でも死ぬと、
セバスチャンはルヴィクに向けて銃を撃とうとしたが再び場面が変わる、
どこかわからない亜空間のような場所、
そして変異したルヴィク、
その大きさはすで人間をやめている、
セバスチャンは走る、
ルヴィクの攻撃を避けながら、
だが巨大な腕に掴まれたセバスチャン、
投げられてしまいそして壁から出ているパイプに腹が刺さる、
ルヴィクがセバスチャンの方に向かってくる、
セバスチャンは周りを見ると先ほど倒した大男とすぐ近くにRPGが浮いていた、
セバスチャンはそれを取ってルヴィクに向けて狙いを定める、
チャンスは一度、
セバスチャンはロケット砲をルヴィクに向けて放つ、
ルヴィクはそれをくらい苦しむ、
そして、
セバスチャンは目を覚ました、
バスタブのような場所で、
周りには何人かの人々が横になっていて、
すでに死んでいた、
セバスチャンは外に出ると無数に警官と特殊部隊に保護された、
壮絶な光景だったな、
映像が変わる、
炎で包まれた家、
中に入るセバスチャン、
そして、
燃え上がるリリーとセバスチャン、
そこで目が覚めた、
セバスチャンは呑んだくれている、
俺も呑んだくれていたしなんとも言えない、
そこに現れたのがキッドマン、
セバスチャンはキッドマンに銃を突きつける、
だがキッドマンは顔色を変えない、
それどころかある物をセバスチャンに見せた、
セバスチャンはそれを見て驚く、
写真にはセバスチャンとリリー、
そしてセバスチャンの妻らしき人物が写っている、
そしてキッドマンは一言、
リリーは生きていると、
セバスチャン曰く数年前に火事で死んだと、
だがそれは偽装で実は生きていると、
セバスチャンは信じられないといった顔をしているとキッドマンが動いてセバスチャンの首筋に何か注射した、
セバスチャンは気を失う、
目が覚めたら車椅子上で拘束されていた、
そしてキッドマンの組織、
メビウスの上司らしき人物と対面、
リリーはSTEMの中にいる、
子供の脳がSTEMとの同調率がいいとのこと、
だがそのSTEMが暴走してリリーがいなくなった、
そこでセバスチャンにリリーを探し出してきてほしいとのこと、
セバスチャンには選択の余地はなく探すことになった、
STEMに繋がれるとキッドマンはセバスチャンの耳元で彼女が待っていると言われる、
その意味を聞く前にセバスチャンは精神世界に入っていった、
セバスチャンがたどり着いた先はどこぞの美術館のホール、
セバスチャンが歩いていると遠くに人を発見する、
だがそいつは逃げていた、
セバスチャンが声をかけようとすると突然人が出てきて逃げているやつにナイフを刺した、
そしてナイフを切り上げると同時に何か光った、
カメラのフラッシュのようだ、
そしたら逃げていた男は血しぶきをあげながらゆっくりと倒れている、
と思ったら巻き戻されて再びゆっくりと倒れる、
それを繰り返されている、
男が消えるとセバスチャンは奥に向かった、
だが扉を開けると男が待ち伏せられていてカメラのシャッターをきられる、
閃光と共に場所が変わる、
目の前に大きな鏡、
そこにはセバスチャンの写真、
ついさっき取られた写真があった、
どしたら鏡に女性が映る、
セバスチャンは振り返るもいない、
再び前を見ると不気味に笑う女のような化け物、
そいつが鏡を割った、
セバスチャンはそいつの攻撃をかわして奥の扉に向かったが、
扉が開いてさっきの男が出てきた、
男はセバスチャンにナイフを投げる、
セバスチャンの肩にあたり刺さる、
セバスチャンは倒れてナイフを抜こうとすると化け物に捕まる、
セバスチャンはナイフを抜いて化け物の顔に斬りつける、
化け物はセバスチャンを落として苦しむ、
セバスチャンはその隙に扉に走りこむ、
場所が変わり小屋に来る、
セバスチャンは小屋の中にある布切れで肩を止血した、
そして中を見渡した後外に出ようとすると扉の横の机に拳銃が置かれていた、
あの時お前がいてくれればと苦笑まじりにつぶやいているがあいつはそいつで倒せるほど弱くないと思う、
外に出ると壊れた車やら崩壊した道路などが目の前に出てきた、
セバスチャンはキッドマンに連絡した、
キッドマンの反応は意外だった、
元は自然豊かな別荘のような建物が連なる場所、
これが暴走したSTEMなのか、
更に襲われたことを伝えて男の特徴を伝えた、
セバスチャンは先に進む、
途中男が逃げていた、
人と変わりない化け物だ、
セバスチャンは後を追うと家に立て篭もった、
セバスチャンは背後から化け物の頭にナイフを突き立てる、
化け物が死んで、
セバスチャンは家に入ろうとすると鍵がかかっていた、
セバスチャンは体当たりで扉を開ける、
だが開けた大きな音でどこに潜んでいたのか化け物がわらわらと出てくる、
セバスチャンは急いで中に入り扉横にあった本棚を倒した、
セバスチャンが家の地下に行く、
そこの扉を開けると銃を突きつけられる、
セバスチャンは手を挙げて様子を見る、
セバスチャンが敵ではないと伝えるも聞いていない様子だ、
あいつ安全装置を外していない、
新兵か?
その答えは彼自身が口にした、
技術者、
だから銃の使い方が疎かなのか、
ただ突きつけただけなら威嚇になるがセバスチャンは元刑事だ、
セバスチャンは手を挙げながら彼に近づいて銃を奪う、
彼の銃のトリガーに指をかけたままだと銃を奪う時に指が変な方向に向くから素人はすぐに奪われる、
だがセバスチャンは返した、
味方だからだ、
彼は銃を奪うようにとって自分の名前を言った、
リアム・オニール、
メビウスの技術者、
彼からいろいろな情報を聞いたが今の現状の情報しかなかった、
安定化装置を起動すればいいと言われるがセバスチャンはリリーを、
コアを探すと言う、
オニールは通信機から変な電波を傍受したと言う、
セバスチャンはオニールとの連絡先を交換して外に出た、
いろいろ歩き回り、
クロスボウやショットガン、
スナイパーライフルを手に入れてガラクタも拾っていく、
リリーの痕跡を追って工場に着く、
リリーはあのカメラ男に追われていた、
その記憶だった、
外に出ると男がいた、
だが犬の化け物に邪魔される、
その時キッドマンから連絡があった、
カメラ男の名前がわかったようだ、
ステファノ・ヴァレンティー二、
元戦場カメラマンだったらしい、
負傷してからどうしたのか知らないがなぜメビウスはこんな奴をこんな中に入れたのか?
セバスチャンはオニールに連絡して別のエリアに移動する手段を聞いた、
どうやらパソコンからパソコンに移動するらしい、
自分がパソコン同士を行き来するメールみたいなものだな、
だがめんどくさいな、
特定のパソコンからしか行けないみたいだ、
セバスチャンは移動してパソコンを操作した、
パソコン内は脊椎というらしい、
その中を通るとある個室に着いた、
入ると資料を目にした、
コア喪失、
よくわからん、
だがリリーのことだとわかる、
その時背後から銃を突きつけられた、
女の声、
女はセバスチャンを押さえつけて名前を聞いてくる、
セバスチャンは名前を言うと女は驚き、
「セバスチャン・カステアノスは死んでいる、」
そう言った、
どう言うことだ、
何度も話していると女は拘束を解いた、
セバスチャンは振り返る、
ユキコ・ホフマン、
心理カウンセラーをしていると言った、
呼吸数心拍数、
おうむ返し、
俺にはわからん、
セバスチャンはなぜ死んだことになったのか聞いたらリリーに死んだことを伝えたと言った、
更にステファノがここに入れたのか、
それについては実験のようなことを言った、
STEMにどのような影響を与えるか調べたみたいだ、
ステファノの弱点なども聞いてみた、
奴は自分をアーティストと言っている、
だからあいつの作品を探せばいいと、
そして壊せと、
怒るだろうな、
セバスチャンは脊椎から外に出た、
外に出るとやはり街は崩壊している、
セバスチャンが慎重に歩いていると銃声が聞こえた、
セバスチャンがそっちに向かうと横転したトラックの上で銃を撃っている男がいた、
スティーブ「あの人は、」
今まで無言だったスティーブが声を上げる、
セバスチャンは援護射撃をして男を助ける、
敵を倒してセバスチャンは男に駆け寄る、
男の名前はジュリアン・サイクス、
サイクスに誘われてセバスチャンは倉庫に入る、
脱出する方法を探してみると、
わかり次第教えて娘と脱出してほしいと、
セバスチャンはその場を後にした、
セバスチャンはステファノの作品を壊して劇場に入った、
中に入るとステファノが待っていた、
だがステファノは周りを別の場所に変えた、
そして襲いかかる、
セバスチャンはハンドガンで応戦、
だが瞬間移動して当たらない、
ステファノはナイフを投げる、
セバスチャンは避ける、
壁が剥がれて亜空間みたいなところが現れて巨大な腕が出てくる、
腕がセバスチャンを襲う、
セバスチャンは物陰に隠れるがステファノがセバスチャンの前に移動する、
セバスチャンはハンドガンを撃つも避けられる、
ステファノはカメラにシャッターをきろうとしたがセバスチャンにハンドガンの弾丸がやっとステファノの腕に当たった、
ステファノは腕を抑える、
セバスチャンはショットガンに持ち替えてステファノに向かって撃つ、
ステファノは仰け反る、
銃撃は止まらず何発も撃つ、
ステファノは倒れる、
そして動かなくなる、
セバスチャンは銃を構えながら警戒する、
ステファノが腕だけを動かしてカメラのシャッターを切ろうとしていたためセバスチャンはカメラごとステファノを撃ち抜く、
ステファノは完全に動かなくなった、
場所が劇場に戻ると背後から声が聞こえた、
少女の声、
セバスチャンが振り返るとそこには少女、
リリーがいた、
だが怯えている、
セバスチャンが死んだこと、
リリーはそう言っている、
セバスチャンは近づくがリリーは逃げる、
その時白いなにかが動いた、
白い液体、
いや、
白いフードを被った女性、
そいつがセバスチャンを攻撃した、
フードがめくれるとセバスチャンが言った、
「マイラ?」
その女性の顔は写真に出てきた女性に似ている、
彼女はセバスチャンの奥さんか?
セバスチャンがそう呟くと女性はリリーを連れて消えた、
その直後に劇場が燃えてセバスチャンは別の場所に飛ばされた、
暗い場所、
周りが見えない、
すると炎が灯される、
椅子に誰かが座っている、
男、
男はセオドアと言う、
マイラを殺すように言ってくる、
だがセバスチャンはそれを拒む、
すると真っ赤な血の水が波のようにセバスチャンに襲いかかる、
セバスチャンは波に飲まれて気を失った、
次に目を覚ますと目の前にリリーが泣いていた、
セバスチャンは手を伸ばそうとするとリリーはどこかに行って消えた、
それと同時に銃撃している女性がいた、
女性はセバスチャンが目を覚ましたことに気づいて応戦するように指示する、
セバスチャンはすぐに起き上がり銃を持って応戦に入った、
敵が無数、
セバスチャンは敵の頭を的確に狙い撃つ、
そして敵を全滅させる、
女性はエスメラルダ・トレスと自己紹介した、
2人はエスメラルダの隠れ家に向かった、
途中デコイの隠れ家が破壊されてしまい燃えている人型の敵が現れた、
セオドアの配下か?
2人は敵に気づかれないように先に進む、
そして着いた、
地面に隠されているエスメラルダの隠れ家に入る、
中に入るとすぐに目に入ったのはC4やら重火器やら、
女兵士か、
エスメラルダからマイラの計画を聞いた、
メビウスを壊滅させる、
そしてリリーを救うと、
そのためにエスメラルダ、
キッドマン、
そしてセオドア・ヴォレスが協力したと、
セバスチャンはユキコに連絡する、
だが連絡がつかない、
オニールにも連絡をするも同じく連絡が取れない、
キッドマンに連絡してエスメラルダと合流したこと伝える、
だが作戦のことは伝えない、
セバスチャンはユキコの元に向かった、
ユキコの部屋に入る前の通路はロウソクで埋め尽くされていた、
セオドアが来ていた証拠だ、
ユキコの元に向かうも誰もいない、
通信機からユキコの声が聞こえた、
そして机にこの脊髄の地図がある、
会話の内容と地図を見るとどうやら立入禁止区域に向かったようだ、
セバスチャンはそこに向かう、
立入禁止区域に向かったセバスチャン、
奥に進むとある部屋からユキコの声が聞こえた、
セバスチャンは銃を構えて入ると火炎放射器を持ったマスクの男とユキコがいた、
セバスチャンは男を撃とうとするとユキコに男がオニールだと言われる、
オニールがセオドア様と口ずさむ、
洗脳されたのか?
オニールはセバスチャンに火炎放射器を放つ、
セバスチャンは扉の外に出た、
オニールはその後を追う、
セバスチャンは銃を撃とうとするも炎が邪魔してくる、
セバスチャンは部屋の中を走り回る、
途中スプリンクラーはあることに気づいて装置を探す、
装置を見つけてスプリンクラーを作動させる、
炎が消えて煙が立ち込める、
セバスチャンは背後からオニールに忍び寄る、
オニールはセバスチャンに気づいていない、
セバスチャンはオニールの背中にナイフを刺す、
オニールは気づいたがセバスチャンはもう一度刺す、
オニールは振り向いたがセバスチャンはショットガンを至近距離から撃つ、
オニールは仰け反り怒りからなのかマスクを外す、
セバスチャンは一度逃げる、
そして遠くからオニールの背中のボンベに向けてスナイパーライフルを構える、
オニールは再びセバスチャンを見失う、
セバスチャンは撃つ、
ボンベが爆発してオニールが吹き飛ぶ、
壁際に吹き飛び倒れる、
セバスチャンはオニールに駆け寄る、
オニールはセオドアの言葉により精神を支配されたとのこと、
そして救い出してくれてありがとうと、
オニールは奥にセオドアに開発をさせられていた物があると言い息を引き取った、
セバスチャンはオニールの火炎放射器の部品を取った、
セバスチャンとユキコは奥に向かい謎の装置の前に来た、
その他別の部屋にオニールが開発していたであろうものがある、
セバスチャンはエスメラルダに連絡してここにくるように頼んだ、
しばらくしてエスメラルダが来た、
エスメラルダはC4を機械に設置する、
ユキコはオニールの開発していたであろうものを仕上げると言って出て行った、
2人はC4を起動する、
爆発と同時に2人はどこかに飛ばされた、
そこにはセオドアがいた、
そしてリリーも、
だが様子が変だ、
リリーがセバスチャンにかけよるとセバスチャンが燃え上がる、
炎の原因はリリーだ、
だがなぜ?
セオドアはセバスチャンの心の中にある恐怖と言う、
まさか家が焼けた時の、
リリーを火事から救えなかったことか、
セバスチャンは倒れてリリーはセオドアの元に戻る、
セオドアがセバスチャンに近寄る、
セバスチャンは銃を突きつけるも狙いが定まらない、
セオドアが近寄るセバスチャンは撃つ、
だが、
撃たれたのはセオドアではなくエスメラルダだった、
エスメラルダは腹部を抑える、
セバスチャンはそこで気を失った、
途中目がうっすらと開いた、
エスメラルダに担がれている、
セバスチャンに声をかけながら、
腹部に傷を負いながら、
セバスチャンは再び気を失う、
また目が開く、
次は敵に囲まれていた、
エスメラルダは撃つ、
だが敵に斬られたり殴られたりする、
だがそれでも戦う、
セバスチャンは再び目を閉じた、
そして、
セバスチャンが完全に目を開けた、
起きるとユキコがいる、
その隣のソファには体を隠された誰か、
その横にエスメラルダの使っていたアサルトライフル、
エスメラルダが死んだ、
セバスチャンをここに運んで、
ユキコは話した、
セバスチャンの家に火をつけてリリーを攫ったのはエスメラルダであると、
だが罪の意識が日に日に彼女を襲った、
そんな時にマイラからリリーを救うために声をかけられてそれに参加、
だが状況は悪くなる一方、
そんな時にセバスチャンと出会った、
自分の罪滅ぼしのためにセバスチャンを救った、
ユキコは小型安定化装置があると言った、
オニールが作っていたやつだ、
セオドアはあるところに立てこもっているが炎が邪魔で通れないとのこと、
そこで出てくるのはこの安定化装置、
これを使うと小規模だが炎を遠ざける、
セバスチャンはエスメラルダのアサルトライフルを手に取り動き出す、
途中忘れられていたサイクスから連絡があった、
どうやらSTEMから出る方法がわかったと、
セバスチャンは先にそっちに向かった、
途中セオドアに洗脳された人達を倒してボンベを手に入れる、
セバスチャンはそれで火炎放射器を作り出す、
サイクスのところに向かったセバスチャン、
サイクスはここから入れる脊髄の中の敵を倒してほしいと依頼される、
そうすれば周囲の安全が確保できる、
セバスチャンは脊髄に入った、
敵を全滅させる、
セバスチャンはサイクスに連絡を入れる、
サイクスは装置のセッティングをしている、
その時話していた、
自分はメビウスに自分から入った、
強大な組織だから歴史に名前を残せるからだと、
立証されなければ犯罪ではないと、
なんだ、
死体が出なければ殺人にはならないと言う言葉の親戚か?
サイクスが装置のセッティングを終わらせてセバスチャンに使い方を教える、
これで出られると、
サイクスは装置に入る、
装置というより浴槽だな、
そして煙に包まれてサイクスは姿を消した、
セバスチャンはそれを見届けた後、
突然音声ログが流れた、
この装置の感性が中止、
理由は実験を行った4人の内1人しか生還しなかった、
残りの3人は消えたまま戻らなくなったとのこと、
確率は4分の1、
セバスチャンはサイクスが無事戻れたことを祈った、
セバスチャンはホテルのロビーに来ていた、
ここからセオドアのいるところまで目と鼻の先だからだ、
そこにユキコを呼ぶ、
ユキコが来る間セバスチャンはワークベンチで銃弾やボルトを作る、
ユキコが安定化装置を抱えてやってくる、
少し休んで2人はセオドアのいる城に向かった、
安定化装置をユキコが起動する、
するとユキコを中心に円が広がる、
だが小さい、
約5メートル位か、
炎の中に入る2人、
炎は消えるが後ろを見ると再び炎が出てくる、
もう後には戻れない、
敵が炎の中から来る、
前から、
後ろから、
左右から、
絶え間なく襲いかかって来る、
城まであと少しのところで後ろから敵が走り寄ってきた、
2人は走る、
もう少しで到着にところでユキコが敵に襲われる、
安定化装置を落としてしまい壊れる、
一気に炎が襲って来る、
セバスチャンはユキコを助けようとするがユキコは先に行ってリリーを救ってと言い炎に包まれる、
セバスチャンは弾かれるかのようにセオドアの城の中に飛ばされる、
扉が閉まりセバスチャンは先に進む、
敵から隠れて時に倒して奥に進む、
そして、
再びセオドアと対面する、
セオドアは再びリリーに駆け寄らせる、
セバスチャンは自分からリリーに近寄りリリーを抱きしめる、
次は助ける、
愛していると、
どうやらトラウマを乗り越えたらしい、
リリーが消えてセオドアは次のトラウマを出した、
場所が変わり、
場所はどこかの通路、
いや、
あの時の精神病院の通路、
背後からあの大男がチェンソーを持ってくる、
セバスチャンは逃げる、
そして振り返ると奴がいない、
そして前からチェンソーの音、
セバスチャンは今度は逃げないと言い近くにあったタンカーを蹴る、
タンカーが大男に飛ぶも大男はチェンソーでそれを切る、
だがセバスチャンはいない、
セバスチャンは背後から大男の首筋にナイフを刺す、
大男はチェンソーを落として動かなくなる、
セバスチャンはチェンソーを持ち大男に向かって斬りかかる、
大男は腰の鉈で受け止めるがチェンソーには負けた、
大男がチェンソーで斬られる、
そして大男が死んだ、
セバスチャンはチェンソーを投げ捨てると次の場所に変わる、
そして、
目の前にはあの金庫男、
セバスチャンは逃げながら撃つ、
金庫男は止まらない、
セバスチャンはアサルトライフルを撃ちながら後退、
金庫男はハンマーで殴ってきたり袋で殴りつけたりする、
セバスチャンは手を休めず撃つそしてついに倒れる、
また場面が変わった、
次はあの女の声、
貞子、
セバスチャンはショックボルトを放ち動きを止める、
その隙にバルブを回す、
貞子が動き出したため再びショックボルトを放つ、
動きが止まる貞子、
セバスチャンは別のバルブを回す、
そして装置を操作すると天井から炎が出てくる、
貞子は苦しむ、
セバスチャンは火炎放射器を構えて貞子に当てる、
貞子が苦しむ、
セバスチャンは火炎放射器を貞子の浴びせ続ける、
貞子が暴れるように動くとセオドアの姿に変わる、
セバスチャンが勝った、
場所が変わり廃墟に変わる、
セオドアが誰かに刺されたセオドアの背後にマイラがいた、
マイラはリリーを守ると何度も口ずさむ、
そのマイラが背後からセオドアに刺される、
セオドアは不敵に笑うがマイラに顔を刺されて灰となる、
そしてマイラは消えた、
セバスチャンは外に出る、
そこは朝日がのぞかせる崩壊した世界、
セバスチャンはマイラを追うと砂漠に出た、
マイラとキッドマン、
そしてセオドアがメビウスを壊滅させる話し合いをする残留思念が映る、
そしてセオドアの裏切り、
セバスチャンは走る、
そして、
見覚えのあるところに着く、
セバスチャンの家、
燃えた思い出の家、
そこにマイラがいた、
ここでリリーと暮らすと、
セバスチャンは一緒に帰ろうと言う、
マイラは聞いていない、
それどころかセバスチャンに襲いかかる、
セバスチャンは銃を構えて、
「こんなことをさせるな!」
そう言い発砲する、
マイラの顔から赤い目が大量に出てきて液体に変わる、
セバスチャンは吹き飛ばされて巨大な敵と対立する、
セバスチャンはスナイパーライフルを構えて撃つが効果がない、
だがセバスチャンの経験上異様に光っている場所に銃撃すると効いた、
巨大な敵は腕で叩きつけて来る、
そして地面が揺れる、
セバスチャンはよろめく、
その時巨人に掴まれる、
セバスチャンは撃つ、
異様に光る場所を、
腕が壊れてセバスチャンは再び撃つ、
体が崩壊していき巨人は地面に沈みながら消える、
セバスチャンは辺りを見渡す、
地面から手が伸びていた、
セバスチャンはその手を引っ張る、
そこからマイラが出てくる、
マイラはセバスチャンにリリーが待っていると伝える、
セバスチャンはマイラを背負って家に向かった、
セバスチャンはマイラを入り口に座らせてリリーのいるであろう2階に向かった、
2階のリリーの部屋、
セバスチャンは入る、
リリーはベットで眠っている、
セバスチャンは優しく抱き上げて1階に向かう、
マイラがセバスチャンに向かって早く行ってと言う、
セバスチャンは一緒に出ようと言うがマイラはここでリリーの代わりにコアになると言う、
セバスチャンは言葉を言おうとしたがマイラの口づけにより言えなくなった、
そしてマイラの愛していると言う言葉を最後にセバスチャンは走り出した、
「リリー、セバスチャン、二人とも、愛している」
その声がセバスチャンの背中から聞こえて気がした、
セバスチャンは走り光っている場所に走る、
そこはオフィス、
セバスチャンのオフィスだった、
崩壊する世界、
床が崩れていく、
セバスチャンは鏡に向かって手を伸ばして、
セバスチャンは現実に戻った、
キッドマンがそばにいた、
周りには撃たれたメビウスの職員、
何があったのかわかる、
反乱、
キッドマンがマイラの言っていた反乱を起こした、
そしてキッドマンはセバスチャンを装置から出して機械を操作する、
中央の機械が動いて中から液体が出てくる、
そして、
中に少女がいた、
リリー、
セバスチャンはリリーを抱きしめる、
リリーは目を開ける、
まずは周りを見渡した、
おそらく母親を探しているのだろう、
だがいないとわかり少し落胆する、
だがセバスチャンを見て笑顔を見せる、
3人はこの施設から出るために歩き出した、
それからキッドマンの助けを借りてセバスチャンとリリーは旅立つ準備をしていた、
そして車に積んでセバスチャンはキッドマンと別れの挨拶をする、
リリーも挨拶をして車に乗り込んだ、
セバスチャンもキッドマンに感謝と別れを伝えて車に乗り込み走り出す、
そこで記憶が終わった、
クリス「セバスチャンも俺らと変わらない戦いをしていたんだな、」
ジル「自分の子供のために危険を冒したのよ、父親の鏡よ、」
俺は周りを見るとプリンツが泣いている、
プリンツ「リリーさんのお母さんが、お母さんが・・・」
セバスチャン「なぜ泣いているんだ?」
プリンツ「セバスチャンさんは悲しくないんですか?」
セバスチャン「悲しいさ、また家族3人で一緒に居られると思ったからな、だがマイラが自分を犠牲にしてまであの子を俺に託した、俺はそれに応えるためにあの子を育てるつもりだ、」
プリンツ「セバスチャンさん、」
セバスチャンの決意は固いようだ、
大切な人が死ぬのは辛いことだ、
俺も何人も失ってきた、
セバスチャン「スティーブ、もういいか、」
スティーブ「大丈夫です、ありがとうございます、今から夕食ですがみなさん食べれますか?」
スティーブ、
お前は鬼か?
あんな映像を見せられて食事が食べれるわけないだろう、
結局この場にいた全員が食事の時にお粥を食べた、
次からやっと話が進みます、