ウルトラマンパワード ~蒼き目の巨人と9人の女神達~ 作:カイザー01
今回は内容がものすごくくそです。
作者はネタを挟まないと気がすまない体質です。
キャラが大崩壊しております!
それでもいいと言うかただけ読んでください。
~予算~
作者「おーい予算が足りなかった3銃士をつれてきたぞ」
賢一「いったいなんだ?」
希「作者あたまいかれたみたいやね」
作者「いいからいいからみんな出てきて!」
そこから出てきたのは・・・
作者「予算足りずに本編で本気を出せなかった仮面ライダーオーズガタキリバコンボ!」
オーズ「ハッ!」
作者「前作の知名度が低かったために手番がなくなってしまった亡霊魔導士レクイエム」
亡霊魔導士レクイエム「・・・」
作者「そして、予算が足りないせいで存在が不思議な存在になってしまったレッドマン!」
レッドマン「レッドファイト!」
希「いやいや待つんや、オーズとレクイレムは分かるけどレッドマンは違うやろ!」
作者「予算がないから怪獣を殺・・・倒すシーンが過激になったんだからしかたないだろ」
希「でもうちは見たで!」
作者「なにを?」
希「レッドマンがブースカを倒そうとしたところを!」
レッドマン「・・・レッドナイフ」⬅証拠隠滅!
希「ギャー!」
その後希はその部分の記憶が飛びました。
~世界の破壊者?~
~ULTRABASE・作者専用隠し部屋~
作者「日曜の朝九時の楽しみと言えば!」
【BGM Be The One】
作者「仮面ライダービルドだよな!」
レッドマン「・・・」⬅激しく同意している
作者「おっ、レッドマン、一緒に見るか?」
レッドマン「・・・」⬅頷いてその場に座った
そして20分後
作者「マスターの手にエボルドライバーが!」
『コブラ! ライダーシステム! エボリューション!』
『Are you ready?』
『コブラ! コブラ! エボルコブラ!』
『フッハッハッハッハッハッハ!』
「エボル、フェーズ1……!」
そして終了後
作者「エボル強すぎだろ・・・」
レッドマン「・・・」
作者「どうしたんだレッドマン?」
レッドマン「・・・」⬅エボルが調子に乗ってるからものすごくムカつく、あいつ火星人だから俺の倒す対象に入るから今から倒しにいくわ!
作者「いやいや、てかどうやって行くんだよ!」
レッドマン「・・・」⬅それならこいつが居るから大丈夫だ
すると灰色のオーラが部屋の壁にでき、そこから人が出てきた
鳴滝「・・・」
仮面ライダーディケイドでお馴染みの鳴滝であった。
作者「いやいや、まてまてまて!なんで鳴滝さんがこの作品に出てくるの!おかしいでしょ!」
鳴滝「おのれレッドマン!」ボソッ ガクブル
作者「てか鳴滝さん怯えているし!なにしたんだよ!」
レッドマン「・・・」⬅レッドナイフをもってレッドファイトといっただけだが・・・
作者「いや、完全に脅しだからねそれ!」
レッドマン「・・・」⬅とりあえず、鳴滝!俺をつれていけ!
鳴滝「分かった・・・」
レッドマン「・・・」⬅あと作者お前の体を一時的に借りるぞ!
作者「ちょっ、ちょっ、ちょっ、なんなのいきなり・・・ってヽ(;゚;Д;゚;; )ギャァァァ」
そしてレッドマンと作者は一体化したのである(一時的に)
作者?「・・・」⬅行くぞ!
~ビルドの世界~
エボル「この程度か・・・」
エボルはローグを倒し、さらにビルド、クローズ、グリスをも圧倒していた!
ビルド「ここまでなのか・・・」
クローズ「歯が立たないのか・・・」
そしてグリスは変身を解除され変身者は気絶していた。
エボル「これで終わりだ!」
エボルはビルドにコブラの毒を注入しようとしていた・・・そのときだった!
作者?「レッドナイフ!」
エボル「なんだ~?」
作者?と思わしき人物がエボルの目の前にレッドナイフを投げつけ爆発させたのだ!
ビルド「そいつは危険だ!早く逃げろ!」
作者?「・・・」
ビルドは一般人と思い、巻き込まれないうちに逃げろと忠告するが聞く耳をもたなかった。
作者?「・・・」カチャ
エボル「ん?」
ビルド「そ、それは!」
作者?はエボルドライバーに似たものを持っていた
作者?「・・・」カチッ
カイザードライバー『カイザードライバー!』
エボル「ドライバーだと?」
そしてドライバーらしきものを腰に装着する!
作者?「・・・」フルフルフルフル➡ガチン、ガチン
カイザードライバー『レッドマン!ライダーシステム!エヴォリューション!』
~
作者?「・・・」グルグル
そしてハンドルを回し始める、するとビルドやエボルの時と同じく型が現れる!
そして!
カイザードライバー『Are you ready?』
作者?「レッドファイト!」
この合図とともに作者?は真の姿を現す!
カイザードライバー『おはようジェノサイドショー!レッドマン!超ヤベェイ!』
ビルド「仮面ライダー・・・だと!」
そう彼のなは仮面ライダーレッドマン、レッドマンの力を秘めた仮面ライダーなのだ!
エボル「ふっ、なにがレッドマンだ笑わせてくれる、ちょうどいいお前も準備運動がてらに遊んでやる!」
仮面ライダーレッドマン「・・・」
だがしかしこのあとエボルはこの言葉を後悔することになるのである・・・
エボル「フンッ、・・・、!何だと!」
仮面ライダーレッドマン「・・・」
エボルは仮面ライダーレッドマンに向けてビルド達を圧倒したパンチを放つだが仮面ライダーレッドマンはそれを意図も簡単に止めてしまったのである。
エボル「今のはまぐれだ、これならどうだ!」
エボルはパンチのラッシュを仮面ライダーレッドマンに浴びせようとするが
仮面ライダーレッドマン「・・・」
仮面ライダーレッドマンはすべての攻撃を回避、又は受け止めていたのだ!
そして
仮面ライダーレッドマン「・・・」スッ
エボル「グハァッ!」
仮面ライダーレッドマンはエボルにパンチをお見舞いした、その一発でエボルは吹き飛ばされ倉庫の壁にうちつけられたのである!
ビルド「な、なんて強さなんだ・・・」
ビルドはその光景をただみるしかなかった・・・
エボル「あ、ありえん!こんなこと何かの間違いだ!」
エボルはトランススチームガンをスチームブレードに変え仮面ライダーレッドマンに襲いかかる!
仮面ライダーレッドマン「レッドナイフ!」
仮面ライダーレッドマンは右手にレッドナイフを持つ
エボル「フンッ、フンッ、フンッ、フンッ、フンッ・・・、俺の行動が全部見切られているだと!」
エボルは仮面ライダーレッドマンに斬りかかるがすべてレッドナイフに阻まれてしまう
仮面ライダーレッドマン「・・・」スッ
エボル「グハァ!」
そして仮面ライダーレッドマンはレッドナイフでカウンター攻撃をする!目にも見えない速さで切りつけてゆく!
エボル「ハァ、ハァ、ハァ・・・ならばこれでどうだ!」
エボルはトランススチームガンを構え10発ほど仮面ライダーレッドマンに向けて放つ・・・が!
仮面ライダーレッドマン「レッドサンダー!」
仮面ライダーレッドマンはレッドサンダーを使い弾丸をすべて打ち消す!
ビルド「エボルはどこだ!」
だがエボルの姿が見当たらなかった・・・
それもそのはず
エボル「あいつと相手していては俺の計画が台無しになってしまうからな・・・」
エボルは危険だと感じあの場から時速30㎞の速度で逃走していたからだ
しかしそれは間違いだときずくことになるのである。
仮面ライダーレッドマン「・・・」
エボル「な、なんだと!」
時速900㎞で走れる仮面ライダーレッドマンの前では逃げることはできなかったのだ!
仮面ライダーレッドマン「レッドフォール!」
エボル「グハァ!」
仮面ライダーレッドマンはすかさずエボルにレッドフォールをし、相当なダメージを与える!
エボル「こうなれば最終手段だ!」
エボルは自身の必殺技を放とうとドライバーのレバーを回し始める
エボル「これで終わりだ!」
仮面ライダーレッドマン「・・・」
エボルは仮面ライダーレッドマンに対して必殺技のエボルティックフィニッシュの蹴りを放つ!
仮面ライダーレッドマン「レッドパンチ!」
エボル「なにっ!」
仮面ライダーレッドマン「・・・」スッ
エボル「グハァ!」
だが仮面ライダーレッドマンは拳で必殺技を受け止め、そしてカウンターをするようにエボルにパンチをし、エボルを突き飛ばす!
エボル「化けもの・・・か・・・」
仮面ライダーレッドマン「・・・」グルグル
エボルはもはや怯えて戦意喪失しており、仮面ライダーレッドマンはその間にドライバーのレバーを回し始めた!
そして
カイザードライバー『カイザテネティクフィニッシュ!』
仮面ライダーレッドマン「レッドキック!」
エボル「グァァァァァァァァァァ!」
ドライバーの力とレッドマンの力を合わせたレッドキックによってエボルは細胞から跡形もなく消滅したのであった。
仮面ライダーレッドマン「・・・」
そして仮面ライダーレッドマンはどこかへとあるいてさったのであった
鳴滝「おのれー、レッドマン!」
作者「はっ!俺寝てたのか・・・なんだかすごい夢だったな・・・、まぁ夢だからなエボルをレッドマンが倒すわけがないよな・・・、うんそうにちがいない!もう一回寝よう!」
そして作者は再び眠りについた、たなの上にあるドライバーに気づかずに・・・