ウルトラマンパワード ~蒼き目の巨人と9人の女神達~ 作:カイザー01
第1話~蒼き目の追跡者~
登場怪獣 サイコバルタン、パワードバルタン
第1話~蒼き目の追跡者~(REVIVAL VERSION)
~4年後音ノ木坂学院・屋上~
希「ってことがあったんよ」
絵理「ハラショー!」
海未「でも本当にそんなことがあったのですか?ニュースでもそんなことは言ってませんでしたし、それに本当にそんな怪物いるんですか?」
にこ「海未の言う通りよさすがにそれはありえないことよ。希、あんた夢でも見てたんじゃない?」
希「二人ともひどいなほんとにみたんようちは」
希は過去の思いでのことを話していたが事実そんなことはインターネットを調べてもかかれていないのだ。
だかそんな希を1人擁護するものがいた。
賢一「もしかしたら希の言うこと本当かもしれないぞ」
彼のなは 星野 賢一 この学校の3年生であり、希の友達かつμ'sのマネージャーでもある。
にこ「いったいそんな証拠どこにあるのよ!」
賢一「4年前南極で以上な氷の溶け方が観測されていたからもしかしたらその怪物が暴れたあとなのかもしれないぞ」
穂乃果「賢一先輩が言うなら間違いはないね。」
ちなみに賢一はこの学校でダントツでトップの成績を誇っている。そのためこのてのことに関してはみんなから信用されているのだ。
賢一「まぁ、とりあえずこの話はここで終わりにして練習を再開するぞ」
μ's「はぁーい!」
そして時は過ぎてμ'sと賢一は練習が終わったので下校していた。
そんな中賢一は希の住んでいるマンションの近くの一軒家に住んでいるためよく希と一緒に帰っている。
希「賢一君今日はありがとう、賢一君だけだもんねいつも私の話を信じてくれるのって」
賢一「俺もにたような経験があったからな、それよりも南極で見たって巨人強いんだな」
希「うん、あの巨人さんいきなり目の前に現れて戦闘機を破壊しちゃった熱線を片手で受け止めてたんよ、それに光線で一撃で倒してるし」
賢一「いいなー、おれもその巨人にあってみたイナー」
希「いつかきっと会えるよ、じゃあまた後で」
賢一「そうだなじゃあ秋葉原でな」
そういって二人は別れ、賢一は自宅へと着いた、彼は現在独り暮らしをしている。両親はいないというのも・・・
賢一「ウルトラシステム起動」
そう賢一が言うと賢一の目の前に人が数人乗れるエレベーターが現れたのだ。そして賢一はその中へと入っていったのである。
そのエレベーターは地下深くへと繋がっていた。そして賢一はとある場所へと着いた、いろいろな機器で埋め尽くされておりいろいろなモニターがあったりしている。まるで科学特捜隊の基地のような感じの部屋、いやそれをモチーフにして作られた部屋なのである。
ミナ「おかえりなさいマスター」
ミナ、それは賢一が作った人工知能である。
賢一「今日の収益は?」
ミナ「今日も黒字です、やく30万の利益を得ました」
賢一「ご苦労様、今日の取引は終わりだ」
星野 賢一 彼はもうわかるように実は元々この地球の出身ではない。彼は4年前とある理由があって違う世界の地球からやって来たのだ。彼はこの地球に来てからアルケミースターズであったときの知識ととある者の知識を使いこの地下基地を作ったのである。とある邪悪な野望を阻止するため。それは
賢一「ミナ、バルタンの宇宙船の反応は?」
ミナ「今日もなしです」
賢一「そうか」
バルタン星人である。4年前ベムラーを倒した際にバルタンはこういったのである。
バルタン「いつか必ずまたこの地球を侵略する」
それ以来彼はバルタンの侵略に備え現在もこの地球で暮らしているのである。
賢一「ミナ、引き続き頼むぞ」
ミナ「了解しましたマスター」
~その夜・地球から少し離れたところにて~
サイコバルタン「同胞の諸君ときは来た、我々はこの四年間さまざまな宇宙をめぐりさまざまな技術をてにいれた、今こそ我々バルタンが地球を支配するときが来たのだ!」
さらに続けて言う
サイコバルタン「これよりバルタン作戦第一号を行う!行け!我同胞よ!」
宇宙船から緑色の球体がはなたれ地球へと向かっていったのであった。
~秋葉原~
にこ「みんな、早くしないとおいていくわよ!」
花陽「まってよにこちゃん!」
絵理「待ちなさいにこー!」
凛「かよちん待つニャー!」
μ'sと賢一は秋葉原に来ていたというのも今日はA-RISEのライブがあるのでこれからの活動に役立てるためにやって来たのだ。
海未「まったくにこははしゃぎすぎです」
ことり「仕方ないよ、にこちゃんA-RISE大好きなんだから」
賢一「みんな元気だなー」ハァ
穂乃果「賢一先輩そんなに疲れてどうしたんですか?」
賢一「いや、それがな行くときに希にあれされてな。全く困ったもんだよ」
希「じゃあまたやられる?」クスクス
賢一「それはもうごかんべん」
真姫「希先輩は男の人にも容赦なくやるんですね」
希「うちは男女見境なくやるからね~。次は真姫ちゃんいっとこーか」クスクス
真姫「何それ意味わかんない!」
賢一「ハハハハ」
そのときであった、賢一の流星バッジが鳴ったのは
賢一「みんなすまんちょっとトイレ行ってくるから先に行っといてくれ」
穂乃果「わかりました賢一先輩」
絵理「早く戻ってくるのよ」
賢一「分かった」
そういって賢一はその場から去っていったのであった。
~数分後ライブ会場~
凛「着いたニャー」
花陽「やっぱりA-RISEのライブだけあってすごいです!」
にこ「当たり前じゃない、ランキング1位なのよ!これぐらい当然よ!」
穂乃果「私達もこれぐらいになるように頑張らないとね」
ことり「そうだね穂乃果ちゃん」
海未「そういえば賢一先輩遅いですね」
絵理「そうわね~、いくらなんでも遅いわね」
希「きっとトイレが混んでるんちゃうかな~」
そう話していると会場の証明が消えモニターにA-RISEの3人の姿が映った。
A-RISE「皆さんこんばんわ~!A-RISEです!」
観客「キャー!!!」
A-RISE「今日は・・・」バシュン
次の瞬間モニターが突如暗くなったのだ。
にこ「あれ、どうしたのよ。まさか機材トラブル?」
海未「そう考えるのが妥当なんではないんですか?」
そう考えていた次の瞬間である突如モニターに見たことのないものが映されたのである。
???「我らの名はバルタン星人、この星の新たなる支配者だ」
そうそれはバルタン星人(パワードバルタン)だったのである。
パワードバルタン「今我々は電波ジャックしてここに映像をながしている、よく聞け、地球人。ここは我々の植民地だもしも我らに抵抗するのであれば地球人は皆殺しにする。」
絵理「何よこれ・・・」
花陽「これって何かのイベントなんですよね」
μ'sはじめ観客は突然の出来事に戸惑っていた。
パワードバルタン「まず、はじめに私達の力を示すとしよう」
BGM【咆哮する破壊者】
そういった次の瞬間である、突如モニターに映っていた宇宙人が羽を広げて空を音速で飛んでいたのである。そして宇宙人の通った後の建物のガラスは衝撃に耐えられず割れていたのである。
それを目の前で見た観客達は我先にと避難をはじめる。
穂乃果「嘘でしょ、秋葉原が一瞬で・・・」
ことり「穂乃果ちゃん私達どうなっちゃうの」オロオロ
賢一「お前らまだここにいたのか!」
希「賢一君、遅いよ!」
凛「先輩いままでどこに言ってたのニャー!」
賢一「それはすまない、だがとりあえず今はこの場から逃げるのが先だ、俺はここでやることがあるからお前らは先に逃げろ!」
希「賢一君、ちゃんと無事に逃げるんよ」
賢一「わかってるさ希」
そしてμ'sの面々も避難していった。
賢一「ミナ、状況は」
ミナ「はい、現在バルタン星人が一体空を飛んでいる状況です。自衛隊も動き始めました。」
賢一「そうか分かった」
賢一はバルタン星人に向かっていってたのであった。
~秋葉原・上空~
パイロットA「これより目標の制圧にかかります」
パイロットB「了解」
パワードバルタン「フォフォフォフォ」
秋葉原上空では壮絶なる戦いが行われていた。
パイロットC「ミサイル発射します」
パワードバルタン「フォフォフォフォ」
だがバルタン星人にかわされてしまう。そしてバルタン星人は秋葉原へと着陸する。
パワードバルタン「フォフォフォフォ」
そして次の瞬間両手のハサミをあげそこから光線を放ったのである。
パイロットA、B、C「操縦不能、操縦不能」
そして三機の戦闘機は撃墜されてしまった。
そして秋葉原には戦車部隊が到着した。
自衛官「撃て、撃て~!」
戦車から次々と発射される攻撃にバルタン星人はその場に倒れる。だが
パワードバルタン「フォフォフォフォ」
自衛官「な、脱皮しただと!」
なんとバルタン星人のなかから新しいバルタン星人がなにごともなかったように出てきたのである。
そしてハサミを開き光線を放ち戦車部隊を壊滅させたのである。
レポーター「みなさんご覧になっているでしょうか突如パワードバルタン星人となのるものが現れ秋葉原を破壊しております。私達は一体どうなってしまうのでしょうか」
人々はもはや諦めかけていた、だがその場にいたもの達は生きるため必死に逃げていたのである。
にこ「なんなのよあれ、自衛隊が壊滅するなんて」
海未「そんなことをいっている場合ではありません!あの宇宙人がこちらに向かってきています。早く逃げなければ」
自衛隊を壊滅させたバルタン星人は今μ'sのメンバー達が逃げていた方向に向かって来ていたのである。
凛「凛達どうなっちゃうのかニャー」
穂乃果「とりあえず逃げないと殺されるのは間違いはないよ」
パワードバルタン「フォフォフォフォ」
バルタン星人はどんどん距離を縮めてゆく、だがそのときであった
賢一「くらえバルタン!」
賢一はバルタン星人に向けてスーパーガンを放った。
するとバルタン星人は賢一の方に向かってきたのである。
賢一「よしバルタンこっちにこい!」
賢一はバルタンを別の方向へとおびきだす作戦に出たのだ。
パワードバルタン「フォフォフォフォ」
賢一「よし、こい!」
パワードバルタン「フォフォフォフォ」
するとバルタン星人はハサミを広げて光線を放ってきた。その時スーパーガンも落としてしまったが賢一は間一髪で桁外れの身体能力でその場を逃れたのである。
賢一「まずい!スーパーガンを落としてしまった」
だがバルタン星人は賢一を追うのをやめ、再び別の方向へと歩いていったのである。
賢一「このままだとμ'sのみんなが!」
賢一は急いでその方向に向かった。
パワードバルタン「フォフォフォフォ」
花陽「またこっちに来てます!」
だがその時希はその場に立ち止まった
希「みんな先に逃げててうちは足止めしておくから」
絵理「何いってるの希!」
海未「そうです賢一先輩も言ったじゃないですか早く逃げましょう!」
希「うちが犠牲になれば多くの人の命が救われるはずや!だからやるんや!それになウチ思うんや最後まで諦めなかったから奇跡が起きる・・・あの巨人さんが来てくれるって」
穂乃果「希ちゃんの言う通りだよ!」
ことり「穂乃果ちゃん?」
穂乃果「だから私も残る!」
にこ「穂乃果!あんた自分が何をいってるのか分かっているの!」
穂乃果「分かってるよ!だからやるんだよ!足止めすればたくさんの人の命が救われるんだよ!」
希「穂乃果ちゃん・・・」
ことり「だったら私も残る!」
海未「ことり・・・だったら私も残ります」
花陽「だったら私も」
凛「だったら凛もニャー」
真姫「私だって!」
にこ「何いってるの!絵理も何かいってやってよ!」
絵理「私も残る」
にこ「絵理!?あなたまで何いってるの」
絵理「私もかけてみるわ、希を助けてくれたその巨人に」
にこ「あーもう分かったわよ!私も残る!」
希「みんな・・・、ありがとう」グス
穂乃果「なら早速行くよ~!」
μ'sの9人はバルタン星人の注意を引き付けるため避難している人たちの方向とは違う方向へと逃げた。
BGM【戦闘母艦・スカイハンター】
パワードバルタン「フォフォフォフォ」
バルタン星人はそれに気づきμ'sの方向へと進み出す。
ミナ「マスター大変です、バルタン星人がμ'sのいる方向に歩いています!」
賢一「なんだと!急がなければ」
賢一は並外れた身体能力を使い走って向かう!
パワードバルタン「フォフォフォフォ」
穂乃果「ちゃんとこっちに来てるね」
だがバルタン星人はそう甘くはなかった突如としてバルタン星人が後ろから消えたのだ
海未「そんな、バルタン星人が消えました!」
真姫「嘘でしょ!意味わかんない!」
そしてμ'sの目の前に現れたのである。
パワードバルタン「フォフォフォフォ」
そしてハサミを広げて光線を放とうとしていた。
にこ「私達もどうやらもう終わりね」
花陽「そんな・・・」
凛「かよちん泣いちゃダメにゃ」
希「助けてよ!蒼き目の巨人さん!」
賢一「間に合ってくれ!パワード!」
賢一はフラッシュプリズムを空にかかげた。すると賢一は光に包まれ高速で移動したのである。
パワードバルタン「フォフォフォフォ」
パワードバルタンは何かを感じたのか光線を放つのをやめると、μ'sがいる反対の方向を見始めた!
穂乃果「あれ、攻撃が止まった?」
海未「一体何が起こったんでしょうか?」
絵里「みんな、あそこを見て!」
絵里がとある場所を指差した。その方向には光が高速でこちらに向かってきていた!
にこ「うそ、こっちに近づいてきてる!」
ことり「私たちいったいどうなっちゃうの?」
その光景には更なる恐怖を感じるものがいた・・・が、
希(あの光、あのときの巨人さんの光のように優しい光みたい、もしかして・・・)
同時に希望を見いだすものもいた!
そしてその光はバルタン星人の近くまで来ると巨人の姿へと変わり、ゆっくりと地上へと体を輝かせながら降臨してゆく・・・。
凛「なにか出てきた・・・」
花陽「もしかしてバルタン星人の仲間なんじゃあ・・・」
希「いいや、違うよ花陽ちゃん。あれはバルタン星人の仲間じゃないよ」
真姫「じゃあもしかして・・・」
そして巨人から発せられる光がだんだんと弱くなってゆき、その姿がハッキリとわかるようになった!
BGM【光の戦士】
希「来てくれたんよ、蒼き目の巨人さんが!」
海未「あれが」
絵理「希がいっていた巨人」
凛「なんかかっこいいニャー!」
レポーター「みなさん見てください突如として巨人が!蒼き目の巨人が現れました。」
パワードバルタン「フォフォフォフォ」
パワード「シュワッチ!」
パワードとパワードバルタンの戦いが始まった!パワードバルタンは腕を振り回し、パワードへと襲いかかる!
パワードバルタン「・・・」
パワード「・・・、・・・、ヘァッ!」
パワードは攻撃を屈んで避け、隙をついてパワードバルタンを人のいない場所の方向に押した!だが!
パワードバルタン「フォフォフォフォ!」
パワードバルタンは空中に押し出された時に羽を広げ、逃走を図った!
パワード「シュワッチ」
すぐさまパワードはパワードバルタンを追うため空を飛んだ
穂乃果「飛んだ!」
真姫「まるで流星のスピードね」
パワードバルタン「フォフォフォフォ」
パワード(これ以上好きにさせるわけにはいけないここは!)
パワードはパワードスラッシュをバルタン星人の羽にめがけて放つ!するとパワードスラッシュは2つに増え、バルタン星人の羽を切り落とした。するバルタン星人は飛べなくなり秋葉原の町へと墜ちていった。すかさずパワードもそれを追いかける。
パワードバルタン「フォフォフォフォ」
パワードバルタンはある程度の高さから勢いよく落下したがなにごともなかったように立ち上がる。そしてパワードはその付近へと着陸する。
そしてパワードはパワードバルタンにパワードナックルを繰り出す。だがパワードバルタンは瞬間移動しパワードの後ろに現れパワードをハサミで攻撃する。
ことり「ああ、巨人さんが!」
そしてパワードバルタンはパワードを念力で動きを封じたのである。
そしてパワードのカラータイマーが赤く点滅しはじめた。
にこ「なんか胸のランプが点滅しはじめたわよ!」
穂乃果「もしかしてスタミナ切れなのかな」
海未「じゃあこのままあの巨人が負けてしまうと言うことなんですか?」
絵理「そういうことだと思うわ、ピンチに陥っているのを示してるのよ!」
希「頑張って巨人さん!」
凛「そうだにゃ頑張るニャー」
パワード(ここで負けるわけにはいかない!ハァー!!)
パワードは目を赤くして力をこめた!するとパワードバルタンの拘束からとかれパワードバルタンはその反動でその場に倒れた。
パワード(今だ!)
パワードは右手をカラータイマーの前に縦におき左手をしたから上に徐々にあげてゆく
希「あれは巨人さんの必殺技の構え!」
そして光がパワードの手にたまってゆく、そしてパワードは両手を十字架のようにクロスさせメガ・スペシウム光線を放つ!
パワード「シュワッチ!」
パワードバルタン「フォフォフォフォ・・・」
そして光線がパワードバルタンにあたりパワードバルタンは爆発したのであった。
凛「やったニャー!巨人が勝ったニャー!」
穂乃果「すごいよあの巨人さん一撃で宇宙人を倒しちゃった!」
にこ「希、あなたの言ったことはほんとだったのねごめんなさい」
海未「私もすみませんでした」
希「いいんよ、もうそんなことはきにせんで、それよりも賢一君は?」
絵理「そういえばいないわね大丈夫なのかしら?」
賢一「オーーーイ、みんな大丈夫か?」
ことり「賢一先輩無事だったんですね」
にこ「賢一!あんた一体何してたのよ!」
賢一「いや、ちょっとね、それにしてもあの巨人に助けられたよ」
穂乃果「賢一先輩も巨人にあったんですか?」
賢一「ああ、彼のお陰で命を救われたよ、さぁみんな今日のライブは中止になったみたいだから帰ろう!」
そういってみんな帰宅するのであった。そして
賢一(バルタン星人、絶対にお前らの好きにはさせないからな!・・・あの悲しみをまたおこさないためにも!)
そう心に誓う賢一であった。
ED【この宇宙のどこかに】
《次回予告》
バルタン星人の襲来から数日後、音ノ木坂に地底人の魔の手が迫る、闇夜にパワードテレスドンの咆哮が鳴り響き人々が諦めかけたその時、再び蒼き目の巨人が現れる!
次回ウルトラマンパワード 『その名はウルトラマン』
次回もご期待ください!
第1話を少し台詞などを追加し、戦闘シーンも見直したリバイバル版を投稿しました、デットヒートさんに扉絵を書いてもらいモチベーションがものすごく上がっております!
【挿絵表示】
↓書いてもらったデッドヒートさんのpixivのページ
https://www.pixiv.net/member.php?id=16003788