…まあ誰も見ないだろうからどうでもいいかもしれないけどね…
うわあああやっちまったよ…
どうしようどうしようまじでやばいなんでこんなところ来ちゃったんだよおお絶対しぬううううう!!
と一時間ぐらい紫さんの家前でさまよう。
〈前回のあらすじ☆〉
なんか空飛ぶ能力とかを持ってるらしい巫女さんに出会っちゃいました。後気付けば夢で幻想入りしてました。これってみんな私のことどうでもいいの??ねえ??←
だって死ぬやん…私猫耳猫しっぽだけど人間だぞおい…
「あの、紫さまに御用でしょうか?妖怪さん」
そうか、妖怪だといえばいいのか…!まるで将棋だな))←超スピード展開☆まるでくそ作品だな←
「あ、はい…そうで「あなた、
ばれてたああああああ!!
「ほう、なかなかおいしそうね・・・どうやってここに来たのかはわからないけど。
あなた、この私をだませるとでも思って?」
おわた\(^o^)/
いや無理無理無理無理!!!!しぬ!
いやこれは生存フラグの可能性も微レ存…?いや無理だろ!
いやが三個ついてるね文章力ないよね!!でもそれぐらい焦るんだよ!!
「一気に吹っ飛ばすわよ」
うわああ弾幕うううう!これこそ鬼畜ムリゲールナティックファンタズムうううううう!!
そうか…夢だ…所詮夢だから死んでも大丈夫だよnいった!?
ギリ死んでないけどもう一発喰らうと死ぬなこれ…。
「ゆ…夢符…夢想封印…?」
ダメだ…これにかける…
「あ…あなた…なぜそれを使えるの…?」
紫さんはどうも油断したらしく、ピチュってしまった。もう一度言うけど、こんなクズ人間が紫さんをピチュらせた。いいね?
ー東方居候空 戦闘?パートー
「…あなたがなぜスペルカードを使えるのかわからないわ。でも」
あれピチュりましたよね今??何ですか最強の妖怪ですかはいそうですかチートですか??
「貴方に私が負けるとでも思って?」
うわあああなにこれ!さっきのトラウマ!みんなのトラウマがよみがえってきちゃいましたよおおおお?
「はぁ…ぐっ」
予想通り空は飛べたんです。だけど運動神経も知能もない今一番幻想入りさせたいナンバー1のこいつがチートを使ってももう何にもなりませんぞい。信じてはならぬっ。てかなんで空飛べた描写省いたんだよ作者。
「紫さん聞いてくだっせ…。忘れ去られたわけでもないです。なのにどうして明晰夢で幻想入りできるんですか?どういうことなんですkぶっふぉ!!」
「じゃあ私のスペルカード全部突破したら教えてあげる。別に突破しても、忘れ去られてどっかの誰かさんと同じ悪霊になってここで暮らすこともできるけど」
あー、憑依華で復活説があったけどやっぱり復活来なかったどっかの誰かさんの師匠か。じゃなくて無理。
だってただでさえ強いのに強さ+地味に強い通常弾幕+スペルカード42枚とか鬼畜すぎん?
え、私ここで死ぬん?
ー次回、真の対決!?果たしてこれはずっと長々たらたら続けるつまらない全員評価☆1の作品になってしまうのか!?ー
透花は私の分身みたいな感じの子ですが全く作者とは別人です。ホントです。
あと透花の自作画像投稿のちにするかもしれません。
それからこれは、占ツクで作ってた作品をリメイクした作品です。
リメイク?っつーかなんかあれです。←説明できない
それではっ。