魔法少女リリカルなのは 堅牢の騎士と魔法剣士 StrikerS 作:初城
追記
プロフィールにデバイスを入れるのを、忘れていたので入れときます!
ミットチルダ空港
エリオ「………」そわそわ
エリオがキャロを待って居ると!
シグナム「どうした!エリオ」
エリオ「えっ!あ、シグナムさん!おはようございます!」
シグナム「あぁおはようだ!エリオ」
シグナム「誰か待っているのか!」
エリオ「あ、はい!」
シグナム「そうか!」
エリオとシグナムが話をしていると!後ろから声が聞こえた!
白夜「おぉーシグナム!エリオ!おはようさん!」
エリオ「白夜さん!おはようございます!」
シグナム「白夜か!あの練習試合以来だな!」
白夜「お前なー!あれは、痛かったぞ!」
練習試合なのに、紫電一閃やら!駆けよ隼ー等々!あれは、もうやりたくない!
シグナム「まーまた練習試合しよう!」にこやか顔
白夜「やるかー!このバトルジャンキーがー!まだヴィータの方がましだわ。」
シグナムとの成績 50勝 75敗 引き分けなし
ヴィータとの成績 65勝 65敗 引き分け15回
霧島八雲との成績 99勝 100敗 引き分け50回←元ネタですけど ガイ先生とカカシ先生がモチーフ
一度だけエリオの方を見てると!ポカーンとしていた!
シグナムの奴は、クスッと笑ってるし!
その後!エリオがキャロを迎えに行ってきますと言ったので!後ろから追いかける!
ガシッ
シグナム「白夜!何故このような事をしてるのだ!」
白夜「ん!あぁエリオがちゃんと出来るか見るんだよ!」
シグナム「親バカか!」
白夜「あぁ俺は、親バカですよ!」ふてくされ顔
フェイトが時々会わせて来るから!
自然と親バカになったなー!
二人でエリオを見てたら!上から女の子が声を聴いて、積まずついて転びそうになったら!エリオがデバイスを瞬時に使用
女の子を救ったけど上の方から物すごい音が聞こえた!
白夜「い、行くぞー!シグナム!」ダッシュ
シグナム「へっ!ちょ早いぞ!白夜!」
エスカレーターの上のロビーに着いてたら!
エリオがキャロを支える場所が胸の辺りに手を当てていた!素早くエリオが触っていた場所から両肩の方に当てた!
(遅く来れば良かったかも!)
エリオの方から視ると後ろに白夜さんが居るとは思うまい!その後、エリオがちょっとだけ気まずそうだった!
キャロは、気にしてないけど!
そうそう!キャロが連れてきた!ドラゴンの事
フリードリヒだがエリオにも、俺にもなついていた!
まー自分のポケットから飴が有るかららしい!
オマケ
椛の所属部隊
「失礼します!うぷ主さん」
「ん?来たか椛ちゃん」
「はい!」
「今回は、椛の所属部隊や!」
「はやて様何故ここに。」
「そりゃーうぷ主に!椛の話するから、頼むと言われたからなー!」
はい!椛の経緯ですがこのように、なってます!
108部隊所属→ゼスト隊→108部隊→二年後自然保護部隊に所属となっております!
最初は、数ヶ月 ゼスト隊も同じ 主こと白夜君が15歳の時にスカウトされました!
今は、色んな犯罪者を捕縛してます!
自然だと本領発揮するから、犯人達は、逃げ切ったと思いますが!追い付かれて、捕縛されます!
まーあっちじゃー女子会をはじめましたので!以上!