魔法少女リリカルなのは 堅牢の騎士と魔法剣士 StrikerS   作:初城

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これで良いのか解りませんが、自分の頭を出しきった事です!後、隠しヒロイン出ます。


海鳴市と想い続ける少女

機動六課 白夜の寝室

 

ジリリリと時計が鳴り出し其を止めようとしたら布団から転げ落ちた ドコン

 

白夜「いってぇー!五月蝿い」ガチャン

目覚まし時計を止めると同時に事務の時間まで時間はある

自分は、素早く着替えを済ませて!食堂に向かい おばちゃんにサンドイッチでも、作って貰おうと考え

部屋から出たときに挨拶される。

 

エリオ「おはようございます 白夜さん」

 

白夜「ん?あぁおはよう エリオ」

 

挨拶を済ませた後、一緒に食堂に向かった

 

 

 

白夜「なーエリオ」

エリオ「何ですか?白夜さん。」

 

自分がこんな質問をする

 

白夜「キャロどうしたんだ、いつも一緒なのに?」

 

エリオ「あぁ、スバルさんがキャロの部屋に入っていって今は一緒にランニングしてましたよ!」

 

そんな身近な話をしながら朝食を食べ終えた直後

スバル達がランニングから戻って来て

今から朝食だそうだ

事務室に別れる通路までエリオと話をしていた!

 

 

 

事務室

 

フェイト「今日の事務は、ここまでかな白夜。」

 

フェイトに言われて指を止めた

 

白夜「……今日は何気に早く無いか?フェイト。」

 

自分がフェイトに質問をすると!

 

フェイト「うん実は、次の場所がね」

 

フェイトから場所を聞いたら!海鳴市だよと言われた!

 

 

場面は、変わって マンション テスタロッサ家

 

 

拝啓皆様自分は、今フェイトの母さん事プレシアさんとアルフさんに師匠と居ます!

事の発端は、海鳴市に到着した後、友人達と話をしていた時に、自分宛てにプレシアさんからメールが届きマンションに来なさいと言われ、友人とはやて達には、正直に喋った後、マンションに向かって走った!

 

 

 

白夜(や、ヤバいマジでこえー!)

 

自分から見た視線だと!前にプレシアさん右にアルフさん左に師匠事リニスさんが座っている!

 

プレシア「それでフェイトとは、ちゃんとやっているの!」

 

白夜「えっ!はっはい!ちゃんとやっています。」

 

自分の視線を左右二人を見たら!

アルフさんは、まさか!プレシアが優しいと驚愕してて

リニス師匠は、何かもう分かって居たのか!クスッと笑った

そう自分もアルフさんと同じ驚愕をしていた!

 

プレシア「私も最初は、あんなに怒鳴ったけどね!本当は、もう認めてたのよ。」

 

白夜「まっまさかあの時怒ったのは、わざとですか!」

 

プレシア「えぇフェイトが貴方に惚れているか!試したのよ。」

 

自分は、プレシアさんに試されてた事を知らなかった!

 

プレシア「そしたら二人共、私の視線から逸らさず見続けたもの!」

 

白夜「はっ恥ずかしいから止めて下さい!プレシアさん。」

 

その後交際は認めるが

結婚は、スカリエッティを逮捕したらだそうだ。

 

師匠に皆の所まで送ってもらった!

 

その後の食事だが

隊長の手作り料理だそうだ。(八雲 はやて フェイト なのは)

えっ自分もやれ!和食なら全般だけど、洋食はまだ未熟です。

メインと言えばお風呂です

 

余談 八雲君の世界では、温泉旅館のお風呂なので、よろしいお願いします。

後で、サウンドトラック聴かないと!

 

 

 

 

温泉旅館

 

カポーン

 

白夜「はぁー生き返るわー。」

 

八雲「てか、白夜」

 

白夜「ん?何 八雲」

 

八雲「プレシアさんが呼び出し受けたけど

どんな内容だったの?」

 

八雲がそんな質問をするから、自分はこう言った

 

白夜「あぁ、フェイトとの交際を認めて貰った!」

 

八雲「えっそうなの!てっきり怒られるんじゃないかと思ったんだけど。」

 

白夜「自分もそう思ったよ。」

 

何か、やり返さないと!

 

白夜「で、はやてと一緒の部屋で寝てるけど、何か変化有ったか!」

 

八雲「一緒に…」

 

白夜「ん、何だ!」

 

八雲「一緒にお風呂入ってる」

 

白夜「それ、マジで。」

 

八雲「うん、自分が疲れてお風呂に入ってたら、はやてがお風呂場に来て、自分もはやても疲れてたから一緒に入った!」

 

白夜「そうーか!」

自分には相当出来ないかも知れない自分が居た

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コテージ 外 開けた場所

 

寝られないときは、外に行き 素振りを百回程する。

百回を言いきった時に声がした!

振り向くと其処にアリサの姿があった!

 

アリサ「どうしたのよ!白夜」

 

白夜「ん!あぁ寝られないときは、外に出て素振りをするのが!日課見たいだったからな。」

 

アリサ「そうなんだ!」

 

白夜「どうした!アリサ。こんな所に来て」

 

アリサ「へっ!ちょっと月と夜風を当たりにね!」

 

白夜(ん?何でビックリしたんだ!)

 

白夜「なーアリサ」

 

アリサ「ん?何よ。」

 

白夜「幼少の頃さ、チョコレート解るだろ。」

 

アリサ「えっ!うん、分かるけど!」

 

白夜「二つの内一つアリサだろ。」

 

アリサ「なっ、何で分かったのよ!」

 

白夜「いや、まだ確証がなかったけど、アリサの動きで分かった。」

 

アリサ「そうだったのね!」

アリサの瞳から小さな粒が落ちていた!だから自分は!

 

白夜「アリサ」

アリサを優しく抱き付いた!

アリサ「はっ白夜!///」

アリサがちょっとだけテンパるけど、素早く落ち着いた!

白夜「やっと会えた!」

アリサ「へっ」

 

白夜「十年間探してた!もう一人の想い人を!」ギュ

アリサ「白夜!」

 

白夜「どんな子かなーてっ考えてたけど!アリサだったんだ!」

アリサ「うん!そうだよ、白夜。」

 

白夜「ねーアリサ///」

アリサ「ん?何白夜///」

 

白夜「一緒に踊って下さいませんか!///」

恥ずかしながらアリサに手を差し出す!

アリサも言ってくれた!

アリサ「はい!白夜。」

 

月がその二人を美しく照らし!

十年間の想いが届いた話

 

 

 

 

 

 




あぁ!やっと小説書けた!けど、他の人になんて言われるだろうか!
まーそれは!置いといて狩猟解禁だー!
大剣使い ソロ インターネットが早く使いたーい。
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