魔法少女リリカルなのは 堅牢の騎士と魔法剣士 StrikerS   作:初城

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はい!ようやくタイトルが決まった!
原作の八雲君の世界だと!
二つの話を繋げて、ティアナがなのはをぶちぎれさせたシーンが省略され、回想と八雲が単体でガジェットを全滅させるんですよね!
こちらでは、なのはがぶちぎれがありにします。

別世界の結末ですが、女神イシュタルが作った、暇でコピーした、(白夜君の世界と)違う別世界と思って下さい
(てか、ネタバレがちょっとだけあります、白夜ともう一人、闇化になります、ある方から許可は、降りましたので。)


本当の気持ち 別世界の結末

機動六課 10時 廊下

 

白夜(はぁー寝み。)

 

自分が執務の書類を終わらせた後、部屋に戻る途中、声が聞こえた!

白夜(ん?ティアナと誰の声だ?)

 

遠くから見たけど、ティアナは、練習しててヴァイスがそれを見守っている風景があった!

 

(てか?ティアナの奴、四時間、まー後で、ヴァイスが止めるだろーと、考えた!)

 

その子がなのはにとんでもない事をするとは、知らない!

 

 

機動六課 個人室訓練所 早朝

 

朝早く剣の音がする (木刀)

 

白夜(うーん!何故かティアナが心配になってきた!)

 

シグナム「よそ見をするな、白夜!はっ」

 

白夜「よっと、すまんすまん!ティアナの事を考えてなっと。」

 

シグナム「くっ、剣で受け止めろ!ふん」

 

シグナムが素早く剣を最小限に弾く

白夜の頭では、ティアナが何か焦っているのかと、考えている!

アグスタの時にフレンドリーファイア未遂があった、白夜の心の中には、心配があった!

今日は、スターズの模擬戦がある!

 

二人の連携が決まれば、ギリ勝てると思う白夜!

しかし、ティアナが何かしでかすんじゃないのか?

考えていると

 

シグナム「もらったぞ。」

白夜「へっ!ぶっ」

 

シグナムの木刀が白夜の頭にクリーンヒットした!

そのまま、後ろに倒れ、しりもちする!

白夜「いたた!」

シグナム「ふん!貴様が考え事するから、いつか、やられるぞ!」

シグナムとの、模擬戦が終わり早く訓練所に向かった

数時間後 スターズの訓練が始まった!

 

白夜「うーん、なーヴィータ、スバルとティアナ何かおかしいないか?」小声

ヴィータ「ん?あぁ、少しおかしいな。」小声

ライトニング三人は、静かに見ています

白夜とヴィータが近くからスバルとティアナの動きに気づき始める!

 

戦闘は続き、ティアナの魔法弾をなのはが冷静に回避し

スバルが此処一番に突撃を開始

なのはの弾幕を回避して激突

なのはは、防御魔法を展開

スバルが少しだけなのはの動きを止めたけど!

ティアナが、なのはに近接戦を挑み、ティアナがなのはを怒らせ

そして、なのはが呟く「少し頭冷やそ?」その後、ティアナが倒れ スバルがなのは睨む

 

 

 

 

 

機動六課 医務室

 

ティアナ(あれ、私、確か?)

 

ティアナ「はっ、此処は?」

 

ティアナが周りを見ると、白夜が椅子に座り腕をくみ寝ていた!

ティアナ「何で?白夜さんが、此処に。」

ティアナが疑問にが出る前に、扉が開く!

 

シャマル「あら?起きたのね!ティアナちゃん。」

 

ティアナ「シャマル先生?」

 

シャマル「えぇ、でもその前に、白夜君。」

シャマルが白夜のおでこに、デコピンをかました!

 

白夜「いった、あれ、俺、確か?」

白夜が何か言う前にシャマルが言った!

 

シャマル「今から、ちょっとした精密検査するから!廊下に出なさい。」

白夜「はっはい!」

素早く駆け出し、出ていった!

途中廊下でスバルとキャロにエリオと出会ってティアナが起きた事を報告した時

その後、警報がなり、会議をしていたとき、八雲がなのはとフェイトは、休ませて、八雲自身がガジェット退治に向かった!

 

はやては、新人達に昔に何があったのか!説明している頃、白夜は、と言うと

 

ヴィータ「おい!白夜」

白夜「ん、どうした!ヴィータ?」

 

ヴィータ「少し話がある!」

白夜「あぁ!別にいいが。」

 

 

 

 

 

白夜の部屋

 

白夜「で、何の話だ!ヴィータ?」

 

ヴィータ「オメー、まだあの時の事気にしてるのか?」

 

白夜「いつ気づいた、ヴィータ」

 

ヴィータ「オメーが、あいつ見たいに、なるな!スバル達の前でかな。」

 

白夜「あの事件だけは、もう!起きてほしくないと思っている!なのはのあの事件だけは!」

白夜が下に顔を向けると、ヴィータの鉄槌が当たる!

ドコーン

白夜「殺すきか?お前!」

 

ヴィータ「湿気た顔すんな、白夜。」アイゼンを白夜の方に向ける!

アイツらの今後の成長をゆっくり見りゃ良いじゃねーか。」ニカッ

ヴィータがニカッとすると、自分の考えがおかしくなりそうだ!

白夜「そうだな!」

 

二人「じゃアイツらの今後の成長します用に。」

中身は、酒じゃ無いです。

二人が話していると、外からヘリの音が聞こえ、八雲が出て来た時に、ティアナが白夜に敬礼をしていた!

兄を救って頂きありがとうございますにも見えた!

 

 

 

此処からは、白夜君の別世界の結末です、本編の白夜も出ますが、少しだけです。胸くそ、悪くなるので見なくても、構いません!

 

別世界 管理番号 十番

 

 

本物が白夜で別の世界先が白夜君です。

 

 

白夜「此処は、どこ。」

 

白夜が仰向けになっていた!起き上がり、辺りを見回すと ピチャッと生暖かい水だったが

 

白夜「へっ?ヴィ、ヴィータ」辺りが血の池地獄に

それだけじゃない!ザフィーラ、シャマル、シグナム、ティアナ、スバル、ギンガ、なのは、ユーノ、はやて、八雲、椛、リイン、アインス、ゲンヤ、クイント、他に沢山の死体があった!

 

?「□□□□□□□ー」

後ろの方から、音がした、白夜は、後ろを見たとき

 

自分とエリオが黒い騎士甲冑を身に纏い、吠えている瞬間が見えた時に起き上がった!

 

白夜がこの違う世界先の奴を見る前

 

白夜君「たくっ、ドクターめ、このメモリーチップに、君たちのプレゼントを用意しただよ。」

 

白夜君がそのゆりかごから脱出した時、空の色が赤くなっていた!

 

白夜君(あれ?こんな感じだっけ、空の色。)

 

遠くから、何か戦ってる音が聞こえた!

近づくと戦ってる音が聞こえなくなって、目の前にフェイトが落ちて来て、白夜君がそれを見たとき、その男は、一瞬に白夜君の懐に入り込み、フェイトともろとも、心臓を貫き、二人まとめて、落とした!

 

白夜君(あれ、フェイト?)

白夜君がフェイトの体を調べたがもう息がなく、なくなっていた!

その男は、自分を見たとき、こう言った!ザーザー、そして、この世界から消えた!

近くで、エリオが泣いていた!キャロを抱え、自分達の前に倒れこみ、エリオの言葉は、聞こえた!

エリオ君「もう此処にいるのは、僕達だけです、白夜さん。」

 

自分とエリオは、泣いた、最愛の家族を無くし、家族も仲間も、最愛の人も、無くした時に、二人は、こう言った!

 

二人「自分達の家族を仲間を最愛の人を奪った、アイツに復讐を!」

 

二人の騎士甲冑が現れ……一つは、エリオとキャロを覆い被り、もう一つは、白夜とフェイトを覆い被り

二人の黒い球体ができ、黒甲冑の騎士が出て来た

ただ、その二人の記憶は、無くなり、言葉の原理冴えも無くなった、ただの復讐者に成った!

 

二人「□□□□□□□ー」

その二人の黒い騎士は、次元を壊し、復讐に向かった!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

白夜の部屋

 

白夜「うぁぁぁ!夢?今何時だ!」

白夜が時間を見たが、まだ夜の10時辺りだったが、

 

その時、部屋の扉が開く音がした!

二人「あのー大丈夫ですか?白夜さん。」

丁度エリオとキャロが白夜の部屋を通りかかった時、白夜の声が聞こえ心配して来ただそうだ!

白夜「すっすまんすまん!何か怖い夢を見てな!」

二人が白夜さんがやせ我慢してると気づき、二人が一緒に寝て下さいと白夜に言って来たので、一緒に眠った!

 

その後、その夢なのか解らないが、見てないらしい!

 

二人「□□□□□□□ー」

 

次元をかき進める、二人の復讐者を知るものは、居ない!

 

 

 




こんな感じで良いのかな?
白夜がフェイトを呑み込み、エリオがキャロを呑み込み、その男に復讐するために向かったている。

バーサーカーのランスロットをイメージしてますが、クラスは、バーサーカーとアベンジャーに変更されています。

後、女神イシュタルがその二人に強制退去させて居るため、この世界には、来ませんが、今、向かっている場所は、さくらさんの幼なじみの世界に向かってる模様

ランスロット(白夜)クラス 復讐者

最愛の人を何者かに殺され、復讐者に成った姿
全部の記憶を失い、復讐心のみで戦い続ける者
色んな所を壊しても、再生続ける!
武器 アロンダイト

モードレッド(エリオ)クラス バーサーカー

最愛の人や、家族を失って、キャロとフリードを呑み込み、記憶を失い戦い続けるバーサーカー。
何気に挑発には、乗らないらしい。
こちらも、壊しても再生続ける!
武器 クラレント




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