魔法少女リリカルなのは 堅牢の騎士と魔法剣士 StrikerS 作:初城
八雲、はやて、フェイト、なのは達に、廃ビル中心辺りがとんでもないことになります!
そして、白夜がクワットロに追いかけながらその砲撃から逃げる回です!
あっこの世界では、キャロは、普通にエリオに好意してます。まーエリオは、いつもどうりと思ってください。
機動六課 隊長室
はやて「ようやく、報告書が終わったで!」
リイン「お疲れ様です、はやてちゃん。」
リイン(今日は、機動六課の休暇日です。)
でも、白夜さんは、休暇と同時に素早く部屋に戻り、ものすごいスピードで準備してましたけど?
何かありましたっけ今日?
電車
キャロ(今日は、エリオ君とお買い物デート、何故か胸がドキドキしてます。)
エリオ「ん?どうしたの?キャロ」
キャロ「えっなっ何でもないよ!エリオ君」
エリオ「ん?そう!」
エリオ達より一つ 後ろの車両のにいる、グラサンを掛け二人が見える場所座る男がいる!
白夜(エリオ達、大丈夫かなー)親バカ発動中
デバイスの三日月は、こうさとった(これが、無ければなー)と!
事の発端は、いつもの人
エリオとキャロが買い物デートを聞いた!それを心配し て白夜が影から付けているのが発端である!
数時間後
二人が色んな物を見ている頃
一方喫茶店にいる二人の男
喫茶 平蜘蛛
店の奥の所いる二人の影
白夜「お久し振りです!ゼストさん」
ゼスト「そうだな!久し振りだな!白夜」
白夜「てか、何で隊長が居るんですか?」
ゼスト「あの子の買い物に付き合ってるだけだ!」
白夜「そうですか。」コグ コーヒーを飲みながら喫茶店の中から二人の様子を見る親の図
ゼスト「……お前は、心配するお義父さんなのか?白夜」
白夜「……はい!」首そらし
ゼスト「何故?そっぽを向く!」
白夜「だんだん!自分が親バカになってきて!恥ずかしいですよ、隊長」
遠くから見ていると、親バカと過保護の親である!
白夜(ん?エリオのやつ どうした?)
白夜が、エリオとキャロが路地裏に移動した時、自分も移動を開始
隊長の分も出しといた!料金の代金(あの人の娘さんとケーキ代金)
タッタッタッタッ
白夜(あはは、何故こうなる!)呆れ顔
クワットロ「待ちなさい姉さま泥棒」
只今!クワットロに追いかけられてる模様
事の発端は、エリオとキャロの近くに少女とトランクがあり、その後ナンバーズのクワットロが出て来て少女を取り返しに来たと思ったら!自分にシフトチェンジ 攻撃対象を変え
仕事を忘れて追いかけられてます!
三日月(マスターどうしますか?)
白夜(えっ?あっああ!廃ビルを使いながら逃げるぞ)
数分後の廃ビル街中心
白夜「こ、ここまで来ればだい…じょう」
クワットロ「そこかぁー!」廃ビルの中から魔法を撃ってる模様
白夜「げっ!イージス展開」
ザーザー
はやて「あー兄さん!今どこや」
白夜「えっ今廃ビル街の中心です!」
はやて「えっとな、四人による特大魔法いくからちゃんと防御してな!」
白夜「えっ!」
その後の記憶が飛びましたが、これだけは、記憶している!はやて含む隊長三人による特大魔法を防御結界したけど!結界が壊れ廃ビル辺りが大型クレーターの出来てた模様です!
機動六課 医務室
白夜「いてぇー!」
シャマル「四人の特大魔法受けて、多数の打撲だけでよかったわね!」
白夜「そっそうですね!」
シャマル「あっ、そうだ!新作の薬作ったけど 飲む!」
その後、飲みたい気分だったので飲んだら気絶して朝まで起きなかった模様
白夜「うぷ主、何故遅れたか言え。」
うぷ主「はい!色んな本やゲームやってました!」
白夜「はやてー?判決!」
はやて「残光浪影刃や」
技のセリフは、カット
うぷ主「ぎにゃー!」
どすーん!
白夜「てか!うぷ主、もう一つやるとか言ってたが何やるんだ!」
うぷ主「えっとね!ヒントは、分かりやすく、仮契約です!がく!」
次回も投稿は、未定なり