魔法少女リリカルなのは 堅牢の騎士と魔法剣士 StrikerS   作:初城

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本編とは違います。

序盤がナカジマ家のIS機体を決める回
中盤が白夜君のメンバーを補充を決める回
終盤が桜花白夜君の幼なじみの設定回

プレシア、クイント、ゲンヤ、ギンガ、うぷ主、スカリエッティ、アリサ、アリシアの8人で話し合いなので、バク転しながら、後退せよ。
後、自分の鯖達が登場


超番外編 第三談 ワールド送り込み部隊と別世界の桜花白夜君の幼なじみの形

天界の庭園 (クレーター沢山)

 

プレシア「」チーン

クイント「」チーン

スカリエッティ「」チーン

二人とプラスワンがようやく

何とか説得(高町式説得)は成功した!

 

とある小説の話を見た後ちょっと暴走した二人の所にスカリエッティが登場!話を聞いたら、スカさんも暴走状態に突入

うぷ主と家族共々にそれを鎮圧、自分の所の鯖達にも被害があった!

 

主「ようやく、鎮圧が終わった!」

 

ゲンヤ「ぜぇーぜぇー!」

ギンガ「はぁーはぁー!」

アルトリア「何なの…ですか、この三人は」

ジャンヌ「な、何とか収まりましたね」

メイド長(オルタ)「そのようだな」

山の翁「な、何とゆう奴らよ。」

アルテラ「軍神でも、まさか押されるとは!」

 

沢山の鯖とアリシアちゃん『』チーン

 

倒れた方々は、アルトリア達が医務室に連れていった

 

 

 

 

数時間後

 

 

 

 

天界の会議室

 

主「これより、第三談送り込み部隊を編成会議を始める!」

イシュタル「で、うぷ主、本気で、送るのあんた。」

 

ゲンヤ「まー、誰を!送れるのか、あの方が感想文で書いていただくか、メッセージが来れば、編成がしやすいのだがな!」

 

ギンガ「編成メンバーを、誰にするのが、うぷ主さんの楽しみですもんね!」

 

主「まーな」

 

ゲンヤ「てか、考えると、全員分のISは、今こちらで作ってるんだろ!」

 

イシュタル「そりゃーねー!あちらさんで、作って頂くのは、何か、もったいない精神が出るからよ!」

 

ゲンヤ(もったいない精神てっ?何?)

 

主「まー、ナカジマ家三人の機体は、もう決まっているから!もう開発されているけどな!」

 

ゲンヤ「早くないか?うぷ主」

 

主「うん、第二談を送った後にすぐ開発させたし。」

 

ギンガ「あの、IS機体は、どんな機体になったんですか?」

 

主「ん?あぁ!最初は、ナカジマ家から!

 

ゲンヤ・ナカジマ→IS機体 ジガンスクード・ドゥロ

ギンガ・ナカジマ→IS機体 真・龍虎王 (龍虎王)

サブIS ソウルゲイン

???→IS機体 真・虎龍王 (虎龍王)

サブIS サバーニャガンダム

 

クイント・ナカジマ→IS機体 ヴァイサーガ

 

以上!」

 

ゲンヤ「ん?なんで1人隠しているんだ!」

 

主「いやー!だって、虎龍王のパイロットてっ龍虎王の恋仲パイロットだし。」

 

ゲンヤ「そうかそうか!はぁー!」ガシッ

 

主「タンマタンマ!ゲンヤさんタンマ!」

 

少々お待ち下さい

 

二人「」ぷしゅー たんこぶ付き

 

ギンガ「はぁーはぁーふぅー、もう落ち着いた!」

 

二人「はい!落ち着きました!」

 

主「まー誰になるのか、未定だかな!」

 

 

 

主「じゃー次行くか、メンバー交代」

 

スカさん「ふはは、ドクター・スカリエッティ参上」仮面ライダーV3のポーズ

 

プレシア「プレシア・テスタロッサ参上」仮面ライダー1号のポーズ

 

クイント「クイント・ナカジマ参上」仮面ライダー2号のポーズ

 

主「少しは、落ち着け、キャスタースカさん、アルター・エゴプレシア、ライダークイント」

 

スカさん「それもそうだな!」

二人「うんうん。」

 

主「こやつら!」

 

スカさん「でっ!我らが話は、何だね!うぷ主君!」

 

主「送るメンバーの設定作りだけど。」

 

プレシア「えっそっちなの」

 

主「しょうがねーじゃん、白夜君の送ったメンバー見てたら、軍師が居ないことに、気づいた!

 

白夜君 堅牢型

アリシア(フェイト)速度型

八神椛 勇将型

バルディシュ 勇将型

三日月 冷静型

 

軍師型が誰も居ない!」

 

三人「あっ!ほんまや」

 

主「だろ、だから、あっちに送る際は、軍師を誰にするか決めるから、待っとけ。」

 

三人「はっはい!」

 

主「はい!メンバー交代」

 

アリサ「何か、アリシアにメールで呼び出されました!」

 

アリシア「私、復活!」

 

主「はい!二人と共に設定作りをいたします。」

 

アリサ「でっ!うぷ主!その桜花白夜の幼なじみてっだれにするのよ!」

 

二人「……ビシッ」

 

二人がアリサに指を出す!

 

アリサ「へっ///わっ私なの!///」

 

主「そりゃーそうでしょ。」

 

アリシア「あっそうそう、アリサ!」

 

アリサ「ん?何よ?アリシア?」

 

アリシア「ほい!ボイスレコーダーの音声なんだと思う!」

 

アリサ「えっ?はっ!まっまさか!」

アリシア「えい。」かち

 

音声から、アリサが白夜に告白をした声が流れた!

 

アリサ「アリシアーあんたねー!待ちなさい。」

アリシア「鬼さんこちら?へほなるほうえ!」

 

主「えー二人が鬼ごっこを初めてしまったので、終了します」かち! ザー

 

 




本編は、番外編を送った時に、書こうかと思います。
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