魔法少女リリカルなのは 堅牢の騎士と魔法剣士 StrikerS 作:初城
ゆっくり亀進行して頑張って行きます!
プロローグ 書記長とご飯
この世界に来てはや十年
ようやくミッドチルダにも馴染み始めた今日この頃
自分は、今、家族であるはやて達から離れて一人暮らしだったけどフェイトと同棲している!(時々 友人や家族が遊びに来るけど)
恋人であるフェイトとは、ミッドチルダに移ってからキスなんて十回位してないし!布団に一緒入ってようやくお休みキスは慣れたけど!
八雲とはやては、まー何だノーカンで!
後!ユーノとなのはがようやく両思いになって四年がたったけど早く付き合えあの二人!
まーそれは置いといて。本編始まります!
「おーい八雲」 「ん?何」
「これ一緒に言うぞ」「え!分かった!」
「リリカル」 「マジカル」「「 始まります」」
管理局本局 無限書庫
前までは、情報のやらデータベースの墓場と言われていたが!
今は、ユーノ・スクライアが無限書庫の書記長なってから今では、重要になった場所!
白夜「おーい!ユーノ」
ユーノ「ん?どうしたんだい!白夜!」
白夜「ん!あぁとある資料とここの無限書庫の人達に和菓子持ってきた!」(大きな袋に沢山の和菓子)
和菓子を取り出したら!書庫で働いている方々がもの凄い眼光してこっち見たぞ!
白夜(ははっ!どんだけやらせてんの!クロノさん)
ユーノ「ははは!ありがとう!白夜」
白夜「まー何だ!ユーノ ご飯食いに行くぞ!」
ユーノ「え!いやいいよ!これから取る予定だし。」
白夜「何だお前、またカロリーメイトか!」
ユーノ「う!しょ、しょうがないだろ!食べる時間が無いんだから。」
白夜「オメーそれだとなのはに言うぞ!」
ユーノ「う、分かったよ!頼むからなのはには、言わないで!」
管理局 食堂
白夜「おばちゃんいつもの宜しく!」
食堂のおばちゃん「はいはい!あら珍しい!今回は、友人と食べるのかい!」
白夜「はい!」
ユーノ「まー成り行きで!」
おばちゃん「そうかいそうかい!ちょっとしたオマケだよ!二人共頑張んな!」 小さなコロッケ一品
二人「はい!」
食事を持ち丸いテーブルに座る!
ユーノ「でさ、白夜!」
白夜「ん!どうした!ユーノ」もぐもぐ
ユーノ「何の資料探してたの?」
白夜「あぁ!空港火災のやつだよ!」
ユーノ「あぁ四年の空港火災だね!」
白夜「そうだよ!」
ユーノ「うん!こちらで全部資料の準備しておくよ!」
白夜「ん!ありがとさんユーノ」
ブーブー
白夜「ん!ゲンヤさんから電話だ!」もぐもぐ
ユーノ「早く出たら!」
白夜「それもそうだな!」
ピッ
白夜[はい!こちら白夜です]
ゲンヤ[白夜か!済まんが今すぐ、108部隊本部に来てくれ!]
白夜[ん!何かあったんすか!]
ゲンヤ[ん?あぁ!ちょっとした話だ!]
白夜[ん!了解しました!]
ゲンヤ[ゆっくり来いよ 白夜]
ツーツー
ユーノ「で!何だったの?」
白夜「ん?あぁ!話があるからこいだって!ゲンヤさんが!」
ユーノ「そうなんだ!じゃ頑張って!執務官」
白夜「あぁ!そちら頑張れよ!ユーノ!」
その後ご飯を食べ!ユーノに資料を頼んで!自分は、バイクでゲンヤさんの所に向かった!
はい!本編に入るまで時間が掛かりますので少々お待ち下さい。