魔法少女リリカルなのは 堅牢の騎士と魔法剣士 StrikerS   作:初城

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はい!早く本編を始めたいので早く投稿します!
ちっちゃな事件がありますがかませ犯人ですので!あしからず!


プロローグ2 108部隊隊長と兼副隊長

管理局からゲンヤさんの108部隊本部まで移動途中

 

(あぁ!移動の最中て、暇だな!(ザーザー)ん!)

 

[○○地域で事件発生!犯人が人質を取り 立て籠りました!至急 確保を]

白夜(マジかよ!何でいつもこうなんだよ!メールで少しだけ遅れますとゲンヤに送った!)

 

○○地域 銀行

 

「早くしろ!さもねーと人質の命はねーぞ!」

犯人が人質に銃を頭に突き付ける

「くそ、どうしますか!」

 

「わかっている!ん!」

 

ブーン

白夜「とぉー!よっと!」

 

「おぉー早いな!」

 

白夜「救援に来ました!」

 

「うむ!助かるよ!」

 

白夜「あ、そうだ!相手の場所解ります!」

 

「ん?あぁ入り口のその柱の後ろに居るぞ!」

 

白夜「じゃあ!ちゃちゃと捕まえますか!」

 

銀行内部

 

「くそ!また一人増えやがった!まー良いこちらには!人質がい…る…から」其所には、人質の姿無く

 

犯人が外の方を視るともう人質がもういた!

 

白夜(いやー!本当にこの魔法本当に便利や!あとは、犯人にこの魔法を当てれば!終了)

 

(え、ど、どうやっ。)

 

その後!犯人が目覚めた時は!車の中だった!

 

「犯人確保と人質の救出しました!」

 

「ありがとう!君のお陰で人質も無事だったよ!」

 

白夜「いえいえ!自分は、仕事をしただけですよ

では、急いでるので!」

 

他の本局の人に任せ自分は、ゲンヤの所に向かって行く

 

 

現場から四十分程で到着

 

白夜「おはようございます!」

 

「おはようございます!白夜副隊長」

 

白夜「と、言っても、兼だけどね!ゲンヤ隊長は!」

 

「はい!隊長室に居ます!」

 

白夜「うん!ありがとう!」

 

受付の所から隊長室までちょっとした距離です!

移動中も他の隊員の挨拶は!されますよ!

 

コンコン

 

ん!入りたまえ!

 

白夜「はい!失礼します!」

 

白夜「八神四佐!只今到着しました!」

 

ゲンヤ[まー何だ!普通にしろ!白夜!」

 

白夜「はい!ゲンヤさん!で、話とは!」

 

ゲンヤ「ん!あぁ!とある部隊に転属だ!」

 

白夜「とある部隊とは」

 

ゲンヤ「機動六課だ!」

 

白夜「機動?六課?」

 

ゲンヤ「ん?何だ!まだ妹さんから連絡が来ないのか!」

 

白夜「え?まだで!」

 

白夜が次の言葉を言い終わる前に!扉が思いっきり開いた!

 

はやて「やっほー!失礼するで!兄さん!ゲンヤさん」

 

白夜「びっくりしたぞ!はやて!」

 

ゲンヤ「ははは!そうだな!」

 

はやて「そりゃーそうや!兄さんをびっくりさせられたら!うちの勝ちやな!」

 

白夜「何だよ!それは!」

 

はやて「まーそれは置いといて。」

 

白夜「置いとくな!」

 

はやて「予言の話したやろ!兄さん」

 

白夜「予言?あぁあの時の話か!」ぽん

 

はやて「そうや!其を抑える為の部隊!其が機動六課や!」

 

白夜「まーゲンヤの許可は、降りたけど!誰かここの副隊長になるんだ!」

 

???「其は、大丈夫よ!我が弟子よ!」

 

白夜「その言葉まさか!あんたかー!クイント師匠」

 

クイント「ええ、去年辺りから現場復帰しました!」

 

はやて「お久しぶりです、クイントさん!」

 

クイント「久しぶりね!はやてちゃん」抱き締める!

 

はやて「ちょっと苦しいです。クイントさん」胸辺りでジタバタ

 

白夜(てか、ゲンヤさん!いつの間にクイントさん現場復帰したんすか!)

 

ゲンヤ(ん?あぁ去年辺りお前が執務官になった時に復帰した!)

 

白夜(そうーすか、ははは!)

 

白夜「で、メンバーのリストて、あるのか!はやてよ!」

 

はやて「あるで!どうぞやで兄さん!」

 

その後!メンバーのリストを見て絶句する自分だった!

 

これって過剰過ぎないとはやて言ったけど!八雲も同じ事を言ったらしく。




主人公の階級は、二人よりちょっとしたにしました!

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