I,Sniper   作:ゼミル

7 / 7
※おまけの小ネタ集な内容・思いっきりエロめ・ほぼ会話文なので苦手な方はご注意ください


ボーナストラック:Blank Cartridge

 

<Blank1:トゥレディの異常な愛情、または彼は如何にしておっぱい童貞を止めてメガ姉にアヘ顔ダブルピースさせるようになったか>

 

 

 

 

 

 

 

それは『彼』がトゥレディとなってそれ程の時間が過ぎていない頃の話。

 

 

「…………チッ」

 

「ざーんねん、今度もハ・ズ・レ♪これで私の幻影を見抜けなかったのは一体何度目なのかしらねぇ~?」

 

「ふむ、今回も惜しかったな。だがかなり良い所まで来ているのではないか?少なくとも本物の標的には全て当てているのだろう?」

 

「何言ってるのよチンクちゃん。彼ってばせっかくドクターが手間暇かけて作り出してくれた隠密特化の狙撃専門の戦闘機人の癖に、囮の幻影にホイホイ騙されて無駄弾を撃っちゃってるのよぉ?それじゃダメダメに決まってるじゃない」

 

「クアットロの言う通りだチンク。無駄弾を撃てばその分敵に居場所を教える事になるからな。トゥレディには一弾一殺、無用な囮に惑わされぬ眼力をこの男に身に着けて貰わねば困る」

 

「ま、幾らドクターお気に入りの初めての息子でも、この私自慢のIS『シルバーカーテン』が作り出す幻惑の銀幕を完全に見抜く事などまず不可能でしょうけど。オーッホッホッホッホ!」

 

「………(『オーッホッホッホッホ』なんてテンプレみたいなお嬢様笑いとか初めて聞いたな)」

 

 

 

「ハァ……クアットロも調子に乗るな。そんな事を言っていると何時かその慢心に足元を掬われる羽目になるぞ」

 

「あ~ら、それは怖いわね。肝に銘じておきますわ――――まぁありえないでしょうけど」

 

「どうだかな。もしかするとそう遠くない内にトゥレディに負ける日が来るかもしれないぞ?トゥレディはまだまだ稼働時間や経験が足りていない部分もあるが、伸び具合や向上心に関してはドクターも感心しているぐらいだからな。油断は禁物だぞ」

 

「――――フン。それはどうかしら?賭けても良いわよ?もしこの先彼に私の幻影を完膚なきまでに見抜かれるような事があれば、それこそ何だってしてあげようじゃないの」

 

 

 

 

「ん?今『何でもする』って言ったよね?」

 

「え?」「んっ?」「はぁ?」

 

 

 

 

そんなやり取りの数日後。

 

 

「――――これで終わり。全弾命中だ(ドヤァ)」

 

「な、んな……(ボーゼン)」

 

「認めてやれクアットロ。トゥレディはお前の幻影に惑わされる事無く、遂に1発も外さずに全ての標的に当ててみせたんだ。弟の成長を少しは喜んでやるべきじゃないか?」

 

「見事な狙撃だったなトゥレディ。この短い間によくぞここまで腕と眼力を鍛えてみせたものだ。クアットロもトゥレディの向上心を見習ってきちんと磨き直すなりしてみればどうだ?」

 

「…ッ!ふん!!たかが1度だけじゃない。今日はたまたま運が良かったみたいだけど、調子に乗らない方が良いんじゃないかしら」

 

「調子に乗っていたのはお前の方だろう……」

 

 

 

「……ところでクアットロ。この間言ってた賭け、覚えてるよな?」

 

「う゛っ………(滝汗)」

 

「ああ確かに言っていたな。『私の幻影を完膚なきまでに見抜かれるような事があれば何でもしてやる』と」

 

「え、そうだったかしらチンクちゃん?ちょーっと調整作業の影響で記憶に混乱があるみたい――――」

 

「ちなみにその時の発言はきっちり記録済みなので」

 

「ぬわぁんですってぇ!?」

 

「……無茶な要求や今後のドクターの計画に支障を来すような命令は私が許さんぞ」

 

「別にそこまで大層な無茶振りをするつもりはない。ちょっと2人だけでやってみたい事があるだけだ」

 

 

 

 

「( ゜∀゜)o彡°おっぱい! ( ゜∀゜)o彡°おっぱい!( ゜∀゜)o彡°生おっぱい!」

 

「フンッ、どうぞお好きにすれば良いわ」

 

「喜んでー!」

 

「…………(普段から性格が読み取りにくかったけれど、まさかこんな本性だったのは私にも予想外だったわねぇ~)」

 

「(*゜∀゜)=3 ムッハー!」

 

「(こんなに鼻息荒くして、まさか精神調整にどこかミスでもあるんじゃないかしらぁ?)」

 

「(遂に転生前に日課にしていたエアーおっぱいの成果を試す時が来たか……いざ!)」

 

 

さわさわさわさわ

 

 

「(柔らけぇぇぇぇぇ!あったけぇぇぇぇぇ!)」

 

「(どうせたかが余分な脂肪の塊なのに、触って何が楽しいのかしらぁ?)」

 

 

もみもみたゆたゆぷるんぷるん           ぴりっ

 

 

「(……ッ、?何かしら今の違和感……)」

 

「(ちょっと反応した?よし次は段々先っぽの方を――――)」

 

 

くにくにこねこねくいっくいっ

 

 

「ひぃっ!?(な、ま、またぁっ!?何なのよこの感覚はっ…!?)」

 

「(*´д`*)ハァハァ(おお、やっぱり先っぽって本当に敏感なんだな!よーしパパもっと先っぽ苛めちゃうぞー)」

 

 

ぐにぐにもにゅもにゅぐいーんぐにょんぐにょんこりこりどたぷんどたぷんちゅーちゅー

 

 

「やぁ、やーっ、止め、な、あっ、あーっ゛、やぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっっっ!!!?」

 

 

 

 

 

 

 

それから更に数ヶ月後。

 

 

「今日こそあなたの目を完全に欺き通してみせますわぁ!」

 

「This way.」

 

 

 

「あのさぁチンク姉、クア姉とトレ兄って仲が悪かったりするの?いっつもクア姉ってトレ兄に勝負挑んでるけど」

 

「仲が良い……とは確かに言いにくいな。しかしトゥレディが稼働し始めた最初の頃はむしろトゥレディの方がクアットロに挑んでいた感じだったが……」

 

「それと訓練が終わった後、いつもクアットロとトゥレディだけ隠れるようにして身体の洗浄もしないで部屋に戻ってるみたいなんだけど」

 

「それがどうかしたのかディエチ」

 

「1度気になって付いて行ってみたら2人とも同じ部屋に入って行って、しばらくしたら中からクアットロの悲鳴みたいな声がしばらくの間ずーっと――――」

 

 

 

 

「…………………………ちょっと2人と話をしてくる」

 

 

 

 

「悔しい…!でも感じちゃうっ!(ビクンビクン)」

 

「テンプレ乙 (もみもみもみもみ)」

 

 

 

 

※しかし未だに童貞&処女である

 

 

 

 

 

 

 

<Blank2:取調室の中>

 

 

 

「ネタは挙がっている。素直に吐いてくれれば、話はすぐに終わる」

 

「……」

 

「オイ、聞いているのか!?」

 

「まぁまぁ落ち着け。気持ちは分かるがそんなに興奮するなよ」

 

「……チッ」

 

 

 

「悪いな、相棒が騒がしくて。だけど正直俺も相棒と同じ気持ちなんだ。分かるよな?」

 

「……」

 

「お前がこれまでどんな事をしてきたのか俺達は知っている。説得するのに骨が折れたが、被害を受けた局員達からの証言や彼女達が所持しているデバイスから抽出した証拠映像も既に入手済みだ」

 

「そして何より検査の結果、お前の脳内に組み込まれている記録媒体の存在も発覚済みだ。しかもその記録媒体には強固なプロテクトが掛けられていて、特定のパスワード無しに無理矢理情報を吸い出そうとすれば――――(頭の横で握った拳を開くジェスチャー)」

 

「……」

 

「そのデータの中身がどういった代物なのかも俺達は知っている――――だが俺達は『知っている』だけだ。それじゃあ足りないんだよ」

 

「お前が持つデータの現物――――それを提供すれば、データの内容に応じて刑を軽くしてやる。どうだ、悪い取引じゃない筈だが?」

 

「既にお前の姉妹の何人かは捜査に協力する事で取引に応じたぞ?どうだ、家族に会いたいとは思わないのか」

 

「……」

 

 

 

「チィ、ずっとだんまりを貫くつもりか?そうまでして自分の手元だけに置いておきたいのか、ええ!?」

 

「だから落ち着け!――――頼む、こちらはこうして取引を持ちかける事自体危険が伴っているのだ。それだけのリスクを負ってでも、こちらはお前のデータを必要としている事を是非、理解して欲しい」

 

「……」

 

「頼む、頷いてくれ。お前のデータを多くの仲間が待ち望んでいるんだ!」

 

「……」

 

「くっ、この取引の何が不満なんだ!?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 高町一等空尉の全裸画像1枚につき減刑2日!ハラオウン執務官とシグナム二等空尉の全裸画像1枚ごとに3日!八神三佐の全裸画像で1.5日!全ての画像データを提供してくれればもれなく保護観察処分にしてもかまわない。つまり無罪も同然だ!」

 

「しかも本局の人間だけじゃない、例の機動6課にスカウトされていた陸士部隊の若い綺麗所の画像もあるって話じゃねぇか!」

 

「この条件でもまだ足りないとでも言いたいのか!?」

 

「……条件の問題じゃない。俺がこれまで注いできた執念の結晶を、自分の身可愛さの為だけにあっさり他人に譲ると思ったか!舐めるんじゃない!!」

 

「――――くっ、流石はSランク魔導師がゾロゾロ集まっていた奇跡の部隊にたった1人で喧嘩を売った猛者だけあるな……」

 

「気迫が違い過ぎる……すまねぇ皆、お前らの期待に応えられそうにねぇ……」

 

 

 

「――――……だが、どうやらお前達も俺の『同類』なようだからな。同類のよしみだ、これぐらいなら提供しよう」

 

 

つ地上本部襲撃の時撮影したぬるぬるねちょねちょなのは(半裸ver)

 

 

「「………………貴方が神か」」

 

 

 

 

「でもどうせなら俺は合法ロリなヴィータ三尉の方が」

 

「いや俺ロリには興味ないし」

 

 

 

 

※ヴェロッサ「君達2人処分決定ね♪」

 

 

 

 

 

 

<Blank3:I,Sniper Relorded......?>

 

 

 

 

『平和とは、次の戦争の為の準備期間である』――――作者不明

 

 

 

 

 

 

「なぁはやて、本当に『あの野郎』にも協力を頼むつもりなのかよ?」

 

「毒をもって毒を制する――――っていうのとはちょっと違うかもしれんけど、説得して仲間に引き込めれば『彼』は必ず私らの大きな力になってくれる筈や」

 

 

新たなる敵――――凶悪犯罪集団フッケバイン・ファミリー。

 

魔導殺し、エクリプス・ディバイダーを駆使する強大な敵達。その力を手中に収めようとする謎の勢力。

 

 

「フッケバイン一家の飛行艇を堕とそうとした時、いつの間にか黒髪の女に背後に回られて刺されて思ったんや。強い敵と戦って勝ちたいんやったら、ただ真正面から力をぶつけ合うだけじゃあかんって」

 

 

正攻法で立ち向かうのはあまりにも困難。

 

……ならば、正攻法ではないやり方で立ち向かえば良い。

 

 

「魔導師でも、真正面からぶつかり合うような真っ当な戦い方をする相手でもない……だからこそ『彼』を引き入れる」

 

 

 

「私が『貴方』に望む役目はただ1つ――――その瞬間まで存在を気取られる事なく、たった1発で危険な敵を黙らせてくれる銀の弾丸や」

 

「――――報酬は?」

 

「もちろん貴方が金や自由みたいなありがちな報酬で動いてくれるような人物やだとは思ってない。やから……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 特務6課で働いてくれれば、もれなくなのはちゃんやフェイトちゃん達のこの6年間のおっぱい成長記録、更に局内で見つけた将来有望な(おっぱい的な意味で)子達を纏めたはやてちゃん特製写真集をもれなくプレゼント」

 

「乗った!!」

 

 

そして。

 

スナイパーは戦場へと帰還する。

 

 

「今日から新しく特務6課で一緒に働いてくれるトゥレディや、皆よろしゅうな」

 

「……どうも」

 

「な、あ、アンタ6年前のあの時の!?」

 

「トレ兄って今も刑務所にいるんじゃなかったんスか!?」

 

 

「あたしはアイシスっていうんだ。これからよろしく頼むよ」

 

「……(55点。この分だと今後も期待出来そうにないな)」

 

「今どこ見て何考えたのかちょっと教えてもらえないかな(#^ω^)ビキビキ」

 

「アイシスいきなり爆発させようとしちゃダメぇ!?」

 

 

 

「今は仲間なんだから、もうあんなえ、エッチな攻撃とか皆にしちゃダメだからね?」

 

「…………」

 

「(う~、あの時の事があるから彼の事は少し苦手だなぁ)」

 

「あわわわわわわわわわわわわわわわわぷしゅぅ~」

 

「スバルの奴が頭から湯気噴いてぶっ倒れたぞ!?」

 

「あの、トゥレディって人とスゥちゃんって昔何かあったんですか?」

 

「……言いたくないわね。色んな意味で」

 

 

出会いと再会。

 

 

「あの時の事を今でも思い出すと身体が熱くなっちゃうんです……せ、責任とって下さい!」

 

「スゥちゃんが壊れた……」

 

「お、落ち着くのよスバル!その台詞は色々と拙いわよ!」

 

「 W e l c o m e (AA略)」

 

「アンタも何て格好してんのよこの変態!変態!変態!」

 

 

 

「未だに身体が疼いてまう位テクニシャンなんか……ゴクリ」

 

「はやてちゃんも興味持っちゃダメー!」

 

「いやぁ女としてもちょっとは興味あるけど、部下を虜にしてまうような神の手を持つライバルが現れたとなるとおっぱいマイスターとしての対抗心がムラムラとなぁ」

 

「な、何で私の胸に手が伸びてるのかなはやて?」

 

「フェイトちゃんの胸は私が育てた(キリッ」

 

 

広がる不和。

 

 

 

「――――こちらシルバーブレット、敵狙撃手を確認」

 

『発砲、許可します!』

 

 

 

 

「アタシらに無駄な手間を――(ダッダァ……ァァン!)ってぬぁがっ…!?」

 

「……魔導殺しの面倒な所は無駄に頑丈な所とバリアジャケットじゃなくて普通の服着てる奴が殆どな所だな。脱がせられん」

 

 

 

 

「即座に敵狙撃手の位置を見抜いた上で、確実に意識を奪う為にスタン弾とバインド効果を付与した弾丸をダブルタップでヘッドショット……それを長距離狙撃で成功させるのは流石だと思うわよ。

 ……だけどねぇ、何で毎度毎度バインドの仕方が卑猥なのよ!?あと残念そうにとんでもない事も言わないの!」

 

「うわ~凄い食い込み具合。こりゃまた過激だねぇ、股の食い込みも凄いけど胸なんかえぐい位に強調されちゃって」

 

『………(イラッ』

 

「うわわっ、急に視界がっ!?」

 

 

そして共闘。

 

やがて正史には在りえなかった異分子の存在は、過去と化した筈の敵を再び呼び覚ます――――

 

 

「な、あ、貴女は、どうしてここに!?」

 

 

 

 

「うふっ、うふふふふふふふふ………人の身体を散々弄んで、あなた抜きでは耐えられない身体にしておきながら、随分と良い御身分そうじゃないのぉ?(ハイライト無し)」

 

 

 

 

「トゥレディさん、あの眼鏡の女の人と知り合いなんですか?」

 

「…………(滝汗)」

 

「あの目つきは間違いあらへん、思いっきりヤンデレっとるよあれ」

 

「八神隊長、ここは彼女の目的である彼を拘束し放置した上で犯人を追うべきだと具申いたします」

 

「一応仲間なんだから売っちゃダメだよティアナ!?」

 

 

 

男が射抜くのは敵か、女かそれとも隠された真実か――――

 

 

 

「私だってまだ責任取って貰ってないのにぃぃぃぃぃぃ!!!(戦闘機人モード)」

 

「ポッと出の小娘がぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」

 

「ウワーイリョウテニハナダナー(現実逃避&拘束中)」

 

 

 

「あれー、クア姉って情報処理担当で直接の殴り合いとかからっきしだった筈ッスよね?」

 

「男の執念の恐ろしさはトゥレディのせいで身を以って味わったけど、こうして見ると女の執念も大概やなー……」

 

 

 

……それ以前に彼は生き残れるのだろうか?(Nice boat的な意味で)

 

 

 

 

 

狙撃戦記スナイプトゥレディForce

 

新暦82年公開予定――――――

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  *      *

  *     +  うそです

     n ∧_∧ n

 + (ヨ(* ´∀`)E)

      Y     Y    *

 

 

 




今度こそこれで終了!もうネタも気力も湧いてこないし!

尚プレシアママンやアインスのおっぱいを期待していた人は自分で書いてみるのも良いと思います(チラッ
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