ポケットモンスター光 ~変なオヤジとアンノーンと俺~   作:メタル4444!

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この前一人でポケモンの映画行きましたー
一人でポケモンはきついかな?
親子連れに変な目で見られました(泣)


前世と転生前
少年の死


僕の名前は、他須屋 光(たすや ひかる)14歳ただのゲームヲタク(廃人?)で悲しい人生を送っている中学生なんだけどさぁ・・・

今、樹海で迷っているんだよ~はぁ

えっどうしてこうなったかって?どうしてかとと言えば、僕は悲しいことにいじめられっ子で僕をいじめているやつが此処にこさしたんだよ・・・いじめはつらいよはぁ。

目隠しさせられて手も縛られて殴られて蹴られて大変だった痛かったでももう慣れた今までずーーとやられていたから。

けど、此処にこさされたのは初めてって言うか死んじゃうよーおなか減ったよー

死んだらここの肥料になるのかなー?それとも食べられるのかなー?

僕、食べても美味しくないよ・・・

 

「アンノーンーー」

 

「えっ誰か居るの?」

 

「アンノーンー♪」

 

そこには何かが居た、変なき物が・・・

そこに居たのは青と水色の間の色をした球体。

えっ何、僕普通に説明してるの?

まあいいか・・・

それよりさっきからアンノーンって言ってるよね?そうだよね?

確かに似ているけど、こんな文字知らないというかただのボール?いや点かな?・・・というより色違いだよねこの子と言うよりもこの子この世界に居ないよね普通・・・

何かの手違いとか?それとも新種の生き物?

それよりボクオイシクナイヨ・・・

そんなことを考えていたとき、僕の人生を変える出来事が起きてしまった。

何も無い綺麗な青空にいきなり・・・

 

ピカァァーーーーーーン

 

明るすぎる光、すごい音それはすごかった核爆弾でも落とされたかと思った・・・

 

何これ耳が痛い、耳が聞こえない、目、目が痛い見えない痛い体中が痛い、すごく痛い

溶ける感じ熱い熱い痛い喉が水、誰か水を、誰でも良いから水をk・・・

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

それから覚えてない、いや死んだからだと思う・・・けどまだすごく痛い痛みを覚えている。

なんでだろう・・・すごく眠たいもう寝ようかな

さようならみんな僕は永遠に寝るよおやすみ・・・

これでいいんんだもう僕には何もない感じないから生きる意味がないからもういいんだ・・・

 

そして彼は、息を静かに引き取った・・・

彼を見つけた人は、彼の顔を見て全てを絶望したような笑顔だったっと言った。

彼の死の原因はどの医師も分からないといった。

その彼の葬式は両親と親戚だけで行われた。

その後その彼のクラスメイトが自主して行った

 

コレデイイノカナ?ホントウニコレデイイノカナ・・・




眠い
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