ポケットモンスター光 ~変なオヤジとアンノーンと俺~ 作:メタル4444!
それより妹のじわれ、つのドリル、ハサミギロチンが鬼畜過ぎます
いつもの親の声が聞こえない、朝ご飯のにおいがしない・・・どうしてだろう
あぁそうだった・・・僕死んだんだったよな
このまま消えるのだろうな・・・はぁ
「小僧、そんなに落ち込むな、そんなに落ち込まれるとこっちまでブルーになるだろうが・・・」
目を開けるとロウソクだらけの部屋にちょびヒゲの変なおっさんが居た・・・はぁ
「変なおっさん言うな!変なおっさんって!これは、ちょいワルファッションだよ!分かるか?小僧ちょいワルファッションあと落ち込むな!俺がついてるだろー」
はぁ・・・初めてこんなに・う・ざ・い・おっさんに見たわー後、僕がいったの顔のことだし後、最後の俺がついてるだろーって奴どんだけ自分好きなの~?バカなの~?
「グスンお兄ちゃんいじめられる~」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「ごめん、だから無言やめてお願いほんとやめて」
わかった、わかった・・・じゃあ質問するまず何で僕は喋れないの?というよりお前にはわかるの?後、僕はどうして死んだの?なんでこんなところにいるの?
「一気に質問するなよー順を追って今話すから喋るなよ、まず喋れないっていったがお前は喋っている体が無いから言葉が全て放出されているだけだ、次にお前が死んだのは、俺のミスだ、すまない謝って許されないことだが本当にすまない、そして大神様に許可を貰ってお前に能力を持ちてんしぇ・・・転生して貰う、さっきのはつっこむなよ!んで転生する場所は『ポケットモンスタースペシャル』だわかったな!」
・・・だいたい分かったよ、まずお前が僕を殺したって言う事だよな?あっその時他に死んでは居ないよな?
「言ってねかったけどお前と一緒にいたアンノーンを向こうの世界に転生させるようにと大神様に言 われてやったらお前も巻き込んでしまったんだすまない」
なんか話がかみ合ってないような・・・まあいいよもう済んだ話だしそれより僕はいいからアンノーンだけ転生させてあげてよ
「それが無理なんだ大神様がまだ何年も生きれる魂を殺したなら絶対転生させろといつもいってるか らな!あと、あのアンノーンが転生するならお前と一緒じゃないといやって言って五月蠅いんだよ わかったな!」
まあわかった僕の意志関係無く転生されるんだな?
「そういうことだ!場所は言ったよな?あと能力は6っ個だけだぞ!あとチートも有りだ!
それと1話の前から始まるからな!俺を呼んでくれたら何でもするからな!ここ重要!」
チート有りかーじゃあ
・創造した物が出てくる能力
・捕まえたらなつき度MAX+6V
・ポケモンと意識を繋げる
・ポケモンの話が分かる
・回復させる能力
・ゴットイーター
「待てその最後俺殺すためだけに創った能力だろー!それだけはやめてマジでわりとマジな方でお願いします!」
だめか~なら
・努力すれば何でもできる能(超能力とか魔術とか)でいいよ
「いいけどさぁ言っとくけどお前が行くの『ポケットモンスタースペシャル』だぞ!
はあ~まあいいけどさぁ・・・あっお前の性格と顔どっする?」
性格は~あれだ努力が苦じゃない優しい感じのやつ(お前以外)
顔は男の娘(おとこのこ)みたいな顔
「おっおうわかった!じゃあ楽しんで逝って来い!」
逝って来いって・・・あっ床が開いた
定番ですね・・・ありがとうございました
この前公園でポケモンやってて小さい子どもがやってきてポケモンしようと言って来たので
レベル制限無しでマジで殺ってマジ泣きされました・・・