ポケットモンスター光 ~変なオヤジとアンノーンと俺~   作:メタル4444!

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ヤバイ最近部活に追われる日々
厳選できね~


初めてのオーキド研究所

よッ俺はマサラタウンのライト4歳

ようやく今日、オーキド先生の居るオーキド研究所に行ける事になった

なぜかと言うとだな、マイファーザーが寝坊して弁当を持っていき忘れたんだよ

そのおかげでオーキド先生に会える+ポケモン図鑑ゲットできる可能性が高まると言う大大大チャンスを此処で見逃す訳にはいかねぇ

この世界は物騒だから行くときはもちろんアンノーンと一緒(時々ポッポとかコラッタとか出るし・・・・・)に行く

やっと着いた・・・・・・つーかゲームと違って道のりなげーし家多いはどうなってんの!?

まぁとりあえずオーキド研究所に着いた

 

ピーーーーンポーーーーーン

 

「ぁ~ん誰だーこんなオンボロ研究所に来る物好きは・・・」

 

何この人めっちゃくちゃ目力すごいんですけど・・・

オンボロ言ったこの人・・・・・・此処結構キレイだよ!?

 

「えっーとぼくはお父さんにこれ届けに来ましたです」

 

そういいながら弁当を出すと、まぁ入りなと言われた。

どこの秘密結社だよ!

辺りを見るとゴーリキーやカイリキー共がダンボールをせっせと運んでいる

研究員たちが働いている中俺はマイファーザーをさがして・・・・・・・

うん、研究員たちが働いている、そこは良いんだが・・・

その中にすっごい目立つ人がいたんだよ

研究員だと思われる服装におしゃれな机と椅子で一人でお茶会している人がいた

 

 

・・・・・・なにをしているマイファーザーーーー

 

「おっお父さん!」

 

そう俺が言うと一度飲み物を飲みながら一度振り向き何もなかったように顔を戻しまたこっちを向いた。

 

「うん?おっライトどうしたんだこんな所に・・・」

 

「お弁当届けに来たんだよ!!」

 

元気よくそう言って弁当を渡すとありがとうと言って微笑む父

それよりだ・・・・オーキド先生がさっきから見当たらない、どこに行ったのだろうか?

そんな俺の仕草を見てだろうか?父は何か探しているのかと聞かれたからオーキド博士はいないの?と聞くと、少し驚いたが父はすぐに答えてくれた。

「博士なら実験室で最近捕まえた野生のフシギダネの生態を調べているよ!」と、そうなるとだな

 

 

 

マイファーザーコーヒー飲まずに手伝うか、仕事しろーーー

 

 

 

と言うことで実験室のまん前に立って居ります。めちゃくちゃ緊張して来たーー

と言うことでいざ参りたいと思います!

 

ガラガラガラガラ

 

「おっお邪魔します!!っておっオーキド博士あなたは何しているんですかーー!?」

 

そこに居たにはフシギダネのツルで手、足を縛られてつるのムチと思われる技で叩かれているオーキド先生の姿があった

 

 

めちゃくちゃシュールな光景だった・・・・・




自称神「俺でてねーじゃんかよ~」
ライト「知ったことか!!」
アンノーン『私は出てますけど・・・・・しゃべっていませんね』
ライト「ごめん」
自称神「俺かわいs」
ライト・アンノーン「黙れ」
自称神「ぐすん」
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