リリカルに転生!?    作:ミラー

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無事に転生した桜。で最初にあったのは・・
桜「タイトルでもうほぼ・・ねえ」
ミラー「あ、とそれはさておいて・・
    {}は念話の様子で、()は思っているこの様子を表しています。」



なのはちゃんに会おう♪

12月1日AM6:30

 

桜「ん~。着いた、さてここは海鳴市のどこかしら。」

 

あたりを見渡す桜・・とそこはあるシーンの場所だということがわかった

桜「なるほど・・公園みたいね。・・1期の最終話本当に感動だったわ・

さてじゃあ、さっそくなのはちゃんに会いにこうかしら。確か桜台にいけばなのはちゃんがいるんだよねえ・・ねえ、スター・ホープ」

 

スター・ホープ「はい、確かにいますね。魔力反応も感知できます。」

桜「よし、じゃあ、さそっく行きましょう。

移動はやっぱり・これで♪」

 

桜は「翔(フライ)」のカードで桜台を目指すのであった。

 

12月1日AM6:35桜台

 

なのは「それじゃあ今朝の練習しあげ、シュートコントロールやってみるね。」

 

レイジングハート「わかりました。」

 

なのは「リリカルマジカル

福音たる輝き

この手に来たれ

導きの元鳴り響け

と言ったあとになのはは、空き缶を上に放り投げた。

ディバインシューター、シュート」

とそこに「翔(フライ)」で来た桜が

 

桜「あ、あれって確かディバインシューターで100回缶に当てる

練習だったはずだよね、じゃあ今は邪魔しちゃ悪いから魔力気配消して

終わるのを待とうっと♪」

 

なのは「コントロール」

と次々と缶に当てていくなのは。

 

レイジングハート「18(エイティ)、19(ナイティ)、20(トゥエンティ)、21(トゥエンティワン)」

とレイジングハートもカウントしていく。

 

なのは「アクセル、くぅん」

とディバインシューターの速度を上げた

レイジングハート「55(フィフィティファイブ)、60(シックスティ)、64(シックスティフォー)、68(シックスティエイト)

    70(セブンティ)、73(セブンティスリー)、98(ナインティエイト)、100(ワンハンドレット)」

とレイジングハートカウントが100で終わると

 

なのは「はあ、ラスト」

缶にディバインシューターを当ててごみ箱に入れようしたが

外れたようだ。

 

なのは「あ~あ」

ちょっと落胆するなのはだったが

レイジングハート「よい出来ですよ、マスター」

と言った。

 

なのは「あはは、ありがとうレイジングハート」

と言って缶をゴミ箱に入れた。

 

なのは「今日の練習採点すると何点?」

となのはがレイジングハート聞いた。

 

レイジングハート「約80点です」

なのは「そっか」

と言った直後に

 

レイジングハート「マスター近くに魔力反応があります」

と言い出した。

 

なのはは驚いて辺りを見ると一人の女の子がいた

 

なのは「あなた誰?名前は」

 

桜「私は春風桜よ。」

 

なのは「あ、私高町なのは。え、えと桜ty「マスター」なにレイジングハート」

レイジングハート「そろそろ家にに戻らないと・」

 

なのは「ふぇ!?ほ、本当だ。じゃあ桜ちゃん午後4時

翠屋に来てほしいだけといいかな」

 

桜「うん。いいよ」

なのは「じゃあ、またあとでね」

となのはは走っていった。※途中で一回こけた

 

桜「・・やっぱり本当に運動神経は駄目なんだなあ。」

スターホープ「そのようですね・・」

 

12月1日PM4:05

桜は翠屋の前にいた

 

桜「ここね。やっぱアニメで見てけど本当に人気があるんだ。」

店内は学生や主婦たちで大賑わいだった。

 

桜「困ったわね、座る場所がないなあ」

と店内見渡すと

 

なのは「桜ちゃんこっちなの。」

となのはの声が聞こえたので向かうとなのはが座ってた。

なのは「にゃはは、この時間は混むから先に席

とっておいたよ」

 

桜「ありがとう」

 

なのは「じゃあさっそくO★HA★NA★SHIしっよか」

 

桜「(ほえ~~、もうA’Sでその話し方を習得してんだ)」

 

なのは「じゃあはじめに、どうして私の近くにいたの?」

 

桜「そ・それはえ~と・・親戚の家に遊びに来てて(転生してここに来た

なんていえないからなあ・)

それで一人で散歩してら魔力の気配がしたから・・」

 

なのは「そっか、じゃあお父さんかお母さんが管理局の人なんだ」

桜「え、ええそうよ。お父さんが管理局で仕事しているわ。

確かランクはAAで航空武装隊だったはず。」

 

なのは「へえ~すごいね桜のお父さん。じゃあ桜ちゃんは今ランクどれくらいなの?」

 

桜「確か前に計ったときはAだったかな。(本当はSSSなんだけどね♪)」

なのは「え、もうAもあるんだ。じゃあもしかしてデバイスもあるの?」

 

桜「うん。あるよ、ほら」

と桜の首には星の鍵のような形したものがぶらさがっていた。

桜「インテリジェントデバイスで名前は「スター・ホープ」よ」

スターホープ「はじめまして」

 

なのは「インテリジェントデバイスなんだ、私と同じだね。」

なのは「なるほどわかったの。じゃあ桜ちゃん友達にならない?」

桜「もちろん良いよ」

 

なのは「やった~じゃあこれからよろしくね桜ちゃん」

桜「こちらこそよろしくね、なのはちゃん」

なのは「うん♪」

 

桃子「あら、なのはまたお友達が出来たの。」

士朗「よかったな、なのは」

なのは「ちょ、お母さん、お父さんいつからそこに!?」

 

桃子「さあ、ついからでしょう♪

はじめまして、なのはの母の高町 桃子です。

でこっちが私の夫の

士朗「なのはの父の高町 士郎だ。

う~と 君の名前は?」

 

桜「あ、私春風桜です。」

桃子「ん。じゃあ桜ちゃんよろしくね。」

 

桜「はい。(アニメでも思ったけどやっぱり

この夫婦若すぎるよ~)」

 

そして友達記念として桃子さんがケーキ

をもってきてくれて

なのはと楽しく話したら、

二人の人がこっちにきた。

 

恭也「ん、はじめて見る顔だな」

美由紀「もしかして、なのはの新しい友達?」

なのは「あ、お兄ちゃん。お姉ちゃん」

 

桜「え、なのはちゃん、兄妹なんだ。(原作知ってたけど・・)

えっと・・はじめまして。さっきなのはちゃんと友達になった

春風 桜です。」

 

恭也「ああ。なのはの兄の高町 恭也だ。」

美由紀「はじめまして。桜ちゃん。

姉の高町 美由紀です。にしても良かったねなのは、また友達できて。」

 

なのは「うん。」

そうしてなのはちゃんの兄姉も話しにくわわった。

で気がついたらもう夜の6時30分くらいになっていた。

 

桜「じゃあ、そろそろ家に帰ります。」

といって帰る準備をしてると、

 

桃子「あの、桜ちゃんもしよかったら

今日は家に泊まっていかない?

もうこんな時間だし。」

 

桜「え、いいですか!(良かった~今日どこで

寝ようか考えてたんだよね)」

 

桃子「もちろんよ。いいわよねなのは」

なのは「うん。もっと桜ちゃんとお話したいの。」

恭也「そうだな、部屋もあるしな。」

 

スターホープ「見つかってよかったですねマスター」

桜「うん、じゃあお言葉に甘えて今日は泊まっていきます。」

こうして私はなのはちゃんの家に泊まった。

 

 




桜「ここで書いてくことになるけど大丈夫かなあ?」
ミラー「ダブンダイジョウダトオモウヨ・・」
桜「・・でもどうして片言なのかな♪」(S・H起動中)
作者「そ・・それは・・やっp「雷(サンダー)」ぎゃぁぁぁ」
桜「もうそんなこ言わないでちゃんと書いてよね。」
ミラー「善処します・・」
桜「それじゃあ次回にレリーズ!」

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