ゲーム繋がりで、つい最近とあるアケゲーに推しが追加されたんで五千円くらい突っ込んだんですけど、途中で冷静になって馬鹿な事したなぁってめっちゃ自己嫌悪しました。やっぱあのゲームは金を突っ込むんじゃなくてストーリーを楽しむゲームなんだって改めて認識しました。
五千円あったらエクバ2を沢山できたよ……やっと少佐に上がったんだからもっとやって階級ゲージ安定させときゃよかった……
お前も鳥ィ!!
今日も今日とてゲームの実況中。どうも、実況女神ザババのピンク色の方です。って言っても、実況女神ザババなんて現状二名+アシスト一人+ゲスト二人で終わってるんだけど。
今日は最近頑張ってるモンハンの実況中。この間わたし達が一番最初に実況したと言ってもいいドラゴナイトハンターの方をクリアしたから、そろそろ遅れに遅れているモンハンの方を一気に終わらせてしまおうと言う事で、響さん達に手伝ってもらって四人でストーリーを一気に終わらせる事にして、現在それを九割程消化し終えた。
響さん達はわたし達よりも遥かに進んでいるらしくて、なんか武器と装備が似通ったものに変わってるし、クリス先輩がライトボウガン持っていたりしたけど、それも後でやってくれるとの事。
で、今はというと。
『やっとラスボスデスなぁ。まさか悉くを滅ぼすネルギガンテから即ラスボス戦に飛ばされるとは思わなかったデスけど』
「一旦クエストリタイアして戻ってきたけど、相手の名前はまだ分からないんだね」
『エンディングで分かるからね。けど、あそこのコトネってあんなに弱かったっけ』
『アタシ達の装備見てみろ。そうしたら分かるだろ』
今の二人は本気じゃない装備なんだけど、どうやら二人の本気装備は響さんが太刀で、クリス先輩の武器はライトボウガンになってるらしい。覚醒爆破太刀と覚醒水ライトって言うらしいんだけど……覚醒って何?
よく分からないけど、今のわたしの武器は双剣がなんかアイスボーンで弱体化入って弱くなってるって聞いたし、スタミナ管理がやっぱり難しいのと、あと切ちゃんがよく落ちるから生存重視でランスに変えてみた。で、切ちゃんは相変わらず太刀のまま。切ちゃんは響さんに我儘言って天上天下天地無双刀を作ってて、わたしはちょっと頑張って死を纏うヴァルハザクのランスを持ってる。装備は適当。
ストーリーの進行度的にはもう悉くを滅ぼすネルギガンテを倒してラスボスっぽい岩でできた蜘蛛みたいなのと対面して逃げ帰ってきたばかり。わたしと切ちゃんが回復薬とか無くなっちゃったから、急遽戻ってきた感じ。で、今はまたクエストを受けて出発準備中です。
『それじゃあ、ラスボス戦、行くデスよ!』
「うん。これでやっと次からエンドコンテンツだね」
『まぁ、これは雑魚同然だしすぐ終わるよ』
『弱点なんだっけか……氷と爆破か。んじゃアタシはそうだな……イビルライトで徹甲ライトしとくわ』
『わたしは笛でもいいんだけど、それで落ちたらカッコ悪いし、パンパンセミするね。武器は……ブラキスラアクでいいかな』
『えー? お前も火力出すの? じゃあアタシも火力出すかぁ。死ハザクガンスにするわ』
なんか二人とも大量に武器を作っては装備も大量に作ってるせいか、時折使う武器をこうやって悩むんだよね。わたし達は選べるほど作れてないから食事したらアイテム整理しているか蒸気機関回している時間になる。
結局、二人の武器はブラキディオスのスラッシュアックスと死を纏うヴァルハザクのガンランスを使うって事になったみたい。装備も、今のわたし達が作れるレベルの物で構成されているから、介護と呼べるような介護じゃなくて、ちゃんと装備のレベルはこっちに合わせてくれてる。
装飾品もなるべくレア度が低い物を使ってくれてるみたいだし。
で、響さん達の勧めで水辺での移動速度が上がるスキルを付けてから、いざラスボス戦。ムービーが入って、目の前にあの岩石の蜘蛛みたいなのが出てくる。蜘蛛と言っても翼だけなんだけどね。
『イシュワダさんなんて結構久しぶりだなぁ。上位防具で行ったら即死くらったっけ』
「イシュワダさん?」
『あっ、しまった……まぁ、アレだよ。悉くを滅ぼすネルギガンテをコトネちゃんって呼ぶみたいな、そんな感じ』
あぁ、なるほど。つまり、このラスボスはイシュワダって略せるような名前なのかな? まぁ、今のうちにどれだけ考えても分からないんだけどね。
響さんが最初に不動の装衣を着て頭に傷をつけてくれたから、みんなで頭に集って、とりあえず殴れるところを殴る。クリス先輩はまたクラッチしてスリンガーの弾を落としてからなんかガンランスをガチャガチャやってるけど……何してるんだろ? よく分からないや。
と思ったら響さんがクリス先輩が落としたスリンガーの弾を拾ってイシュワダさんの頭にクラッチした。
『壁とキスしましょうね~』
『ナイスデス!』
で、クラッチしてすぐに響さんがスリンガー全弾発射でイシュワダさんを吹っ飛ばした。最初は響さん達もあれをやってなかったのに、気が付いたらやるようになってたんだよね。なんかラスボスの前辺りからはちゃんとできるようにしておいたって言ってたし。
そのままイシュワダさんは壁に当たってダウン……ってあれ? なんかカメラが変わった。
『うわっ、イシュワダさんが壁に当たったと思ったらついでに落石ですごいダメージが入ってるデス!?』
「しかも凄い落し物が……」
『正直イシュワダさんってこれやんないとダルイからね』
『しかも一気に部位破壊もできるから気持ちいい』
あっ、ホントだ。なんか一気に部位破壊の報告が。
しかもなんかイシュワダさんの体、えぐれてない? 部位破壊ってここまで抉れる物だっけ……?
もしかしてイシュワダさんって岩でできた生命体とかじゃなくて何かが中に居るとか? そういうモンスターが過去に居るって聞いた気がするし。
でも、今はみんなでボコボコタイム。頭を囲んでわたしはとりあえず突きまくって切ちゃんは兜割り。で、響さんはイシュワダさんにくっ付いてパンパン爆破してるし、クリス先輩はイシュワダさんの腕になんか刺して延々と砲撃をしてる。
「面白いように部位破壊できますね」
『まぁ、この状態はこうやって遊ぶ形態だから。イシュワダさん自身も全然強くないし、二人の防具ならそう簡単に落ちないと思うから適当に殴ってても……』
『んおおおおおお!!? 逝くッ! 逝くッ! イガリマことイガちゃん! 十六歳! 先輩達に雑魚って言われたモンスター相手に一乙決めるデスよぉ!! でも回避するから見ているデス!! ふっふっふっふっふ!! あっ』
なんか急に切ちゃんがうるさくなったと思ったら安定の一落ちをかました。
……まぁ、うん。なんというか、いつもの光景だよね。
『ドフラミンゴ構文叫びながら死んでいった馬鹿にアタシは草を生やしていいんだろうか』
『いいんじゃない? あっ、よいこの皆はドフラミンゴ四十一歳で検索しちゃだめだよ』
なんか先輩ズが暴走しているけど、とりあえずそれは無視して切ちゃんも戻ってきたところで四人でもう一度イシュワダさんをタコ殴りにする。
っていうか、なんか殴ってると徐々に頭が凹んでいっているような……特に響さんの爆破でエグイダメージ入っているし、これその内顔面無くなるんじゃ……って、流石にそんな事無いよね。でもそうとは言い切れない位には徐々に頭が凹んでいっている……
まぁいいや。とりあえず殴ろう殴ろう。ガ強付いてるから基本的にガードしつつチクチクしてれば死なないもんね。
「カウンタークラッチして、顔面殴って……よし、落石と壁ドン」
『おっ、ナイス。これはもうそろそろか?』
『そうだね。もう結構ダメージ入れたし来ると思うよ』
え? 来る? それってどういうコト?
まぁいいや。とりあえず殴って……あっ、起きちゃった。ならまた生存第一に……ってあれ? なんか表面が崩れて……
「うわっ、羽根の中身が!? 骨!? きもちわるっ!」
『肉体キャストオフとか聞いてないデスよぉ!?』
『あー、分かるわその気持ち。アタシもアレ見えた時は気持ち悪かった』
『色合いが完全に肉が削げ落ちた骨だからねえ』
いや、その前にキモイ……ってあれ? なんか中から普通のモンスターが。
うわっ、何この色!? 白か肌色がベースでそこに赤と紫が混ざったような……うっわ気持ちわるっ。モンハンのモンスターじゃなくて洋ゲーのグロ重視のモンスターみたい……
でもこうやって出てきたって事はモンスターなんだろうし、とりあえず殴っておこう。うわー、キモイ……
『さて、イシュワダさん第二形態だけど、とりあえずイガちゃんは注意しておこうか』
『へ? 何でデスか?』
『そりゃお前。コイツの攻撃透明だし』
へ?
『あっ、なんか翼の先端から透明なのがあばーっ!!?』
イガちゃん吹っ飛ばされた―。
「ギリギリ盾間に合った……けど透明って言う割には結構見えますね」
『正直これは初見殺しってだけだよね。慣れれば結構避けれるし』
『時折理不尽な攻撃が来るけどな。こんなのとか』
あっ、言いながらクリス先輩が地面が急に爆発すると同時に吹き飛んだ……かと思ったけど、普通にガードで防いでた。そう言えば今のクリス先輩、ガンランスで溜め砲撃連打してるんだっけ。
「あー、これちょっと急にやられると無理です……あと何気に地面がなんか沼みたいになってますね」
『だから水場での移動をどうにかするスキルを付けてこいって言ってたんデスね』
『最初の内はあると無いとじゃ凄い違うからね。わたしはセミしてるしスロットに余裕ないから付けてないけど』
『アタシも結局ガードできるからな。付けてない』
でもわたしやイガちゃんなら必須レベルかな。特にランスは突撃とかカウンタークラッチしない限り速く動けないし。
あっ、なんかイシュワダさんが構えて透明なのをチャージし始めた。
当たったら乙りそうだし下がっておこうかな。
『見てるデスよ! このビームを見切りして不動で兜割り叩き込んでやるデス!』
『あっ……えっと、粉塵粉塵……』
『いや無理だな』
え?
あっ、切ちゃんが構えているイシュワダさんの前に行って思いっきり太刀振ってる。わたしはさっさと目の前から退避したけど、切ちゃんはそのまま斬り続けて結局不動の装衣を着たまま見切りして……
『あっ、ちょっ、不動のせいでダメージが!!』
『はいはいいつもの』
『イガちゃんは本当によく不動事故起こすよね。わたし達も歴戦だと偶にやるけど』
結果、見切りの無敵判定が消えた後も不動のせいでダメージを何度も食らい続けてそのまま切ちゃんは二乙をかました。
もー、こんなんだからコメント欄でへたくそとか地雷プレイヤーとか寄生型ふんたーとか呼ばれるんだよ、切ちゃんは。まぁ、わたしも乙らないだけで上手くはないから時折下手って言われるんだけどね。そこは自覚しているから特に言い返せないけど。
『っと、あいつが落ちた所でようやく目が開いたか』
『結局落石できなかったね。まぁ、できる方が珍しい感あるけど』
え? 目が?
うわっ、なんかホントに目が開いてる! 気持ち悪いっていうか怖いっていうか!
こっち見ないでよ気色悪い!!
『ちなみに気づいたか?』
「え? 何がですか?」
『イシュワダさんの目、お前のキャラじゃなくてモニターの向こうのお前見てるの』
へ?
あっ、ホントだ。マジでこっち見て……
怖っ!? イシュワダさん怖っ!!? なんでこっち見てるの!? さっき普通にこっち見てるの怖いって言ったけど、改めて言われると怖さ倍増なんだけど!?
「だ、大丈夫ですよね!? ゲーム越しに呪われるとか無いですよね!?」
『安心しろ。だったらアタシ達は既に何十回と呪われている』
『しかも何体も殺してるからね。あっ、頭破壊』
『ナイスぅ』
そ、そうだよね。普通に発売しているソフトがこっち呪って来たとか、それ返品を通り越して何かこう、別の事件に発展するよね。じゃあ大丈夫かな。イシュワダさんをとっとと倒してしまおう。
『よし、あたし復活デス!』
『やっと戻ってきたか……あっ、やべっ』
イガちゃんが戻ってきたんだけど、なんかそれと同時にイシュワダさんが地中に潜ってステージの端っこに。で、なんか透明な球を頭上に作ってる。
あれは見てすぐにわかるよ。大技だね。逃げてついでに盾構えておこう。
じゃないとワンパンされそう。防具がちょっと弱いからね。
『およ? なんかチャージしてるデス?』
あっ、ブッパしてきた。
『へ? あばーーーーーーーーーーーーー!!?』
そして切ちゃんが落ちた!
「イガちゃんが三乙かました!」
『この人でなし!!』
『戦犯ブチかましてしまったデス……』
この後もう一度狩りに行って無事にイシュワダさんは討伐しました。
ちなみに切ちゃんはもう一回二乙したよ。
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モンハン実況は一旦完結という事にして、これからは視聴者参加型の企画とかもやりたいなーとか思いながらも、とりあえずモンハン実況が一区切りしたと言う事で後日お疲れ様会という名の食事に来ました。参加メンバーは実際にモンハンを一緒にやったわたし含めたあの四人です。
「という事でモンハンお疲れ様デス。付き合ってもらって本当にありがたいデス」
「わたしと切ちゃんだったら何十時間かかった事か……」
「あ、あはは……冗談だと思いたいけど、切歌ちゃんのアレを見ると冗談には聞こえないのが……」
「まぁ、アタシ達もそこそこ楽しかったし別に気にすんな。飯も一回奢ってもらったからな」
いや、ホントありがたいです。
おかげでキャリーされているとか寄生型プレイヤーとか色々と言われたけど、それでもクリアできたことが嬉しんです。わたし達だけだったら本当に後何本動画を投稿する事になっていたか……
モンハンだけじゃなくて他のゲームも色々とやってるから、モンハンも早いうちに終わらせて次のゲームをしつつ、モンハンはエンジョイ勢として遊びたかったんだよね。モンハン、普通に面白いし。だから二人が参加してくれて本当に助かった。
「でも、その後適当に行った歴戦古龍の調査クエでサラッと攻撃珠Ⅱを二個も出したのだけは許さんからな」
「アレってそんなにレアなんですか? 普通の攻撃珠とかもそうですけど、結構ポンポン出る物なんじゃ?」
「全ハンターが欲しがる程の激レアだボケ」
あっ、そうだったんだ。ならラッキー。
五回くらいしか調査クエストしか行ってないのに二個も出たからあんまりレアじゃないと思ってたんだけど、どうやらそうじゃないみたい。切ちゃんがなんか特に使う予定の無い装飾品ばかり出ていたのはいつもの事だし、切ちゃんも最早攻撃珠をウィッチャーとのコラボクエストを頑張り続けて十五回に一回くらいは攻撃珠を確定で落とせるようになってやっと攻撃特化の装備作れてたけど。
わたし? わたしならほら、今は導きの地をちょくちょく進めて切ちゃんと分担してるから結構いい感じの装備作れてるよ? 有り合わせの装飾品でも攻撃と見切り、それから超会心と弱点特攻付いた装備作れたし。
「で、響さん達はこれからも時折モンハン実況には顔を出してくれるって事デスけど」
「うん。四人プレイ結構楽しいからね」
「それにこっからは覚醒武器使えるからな。ようやっと普通にやれる」
「本当にありがたいデス。でも、最近コメント欄で二人はモンハン以外の実況には参加しないのかって声が時々あるんデスよ」
あっ、そう言えばそんなコメントもあったね。
二人ともなんやかんやでゲーム上手いから、わたし達の下手なプレイを編集したやつ以外にも、上手い視点を編集して面白くして感じで見たいってコメントも時折あったし。
FPSとかならエルフナインがそこそこ上手いからエルフナインの視点を出す事もあるけど、そういうゲーム以外にも何か参加してほしいって。
「うーん……わたしは遠慮しよっかな。元々そういう実況とかはあんまり得意じゃないし」
「アタシも同感だな。時折ゲストで出る程度ならまだしも、シリーズを持つってのはなんつーか……キャラに合わないって感じか?」
「正直モンハンの実況で満足しちゃったから。わたしも時折ゲストで出るだけならいいかな」
「了解デス。あっ、それとカラオケ配信とかは……」
「それには参加しよっかな。普通にカラオケ行きたいし」
「……まぁ、アタシも行ってやってもいいかな」
という事で、二人はエルフナインみたいに四人くらいでやるゲームにゲストとして混ざる感じで、カラオケ配信があったら基本的には遊びに来る感じの人って立ち位置になった。
よし、二人の今後の立ち位置も決まったところで、お昼ご飯注文しないと。
「……あっ、エルフナインが急にイガちゃん戦犯&悲鳴集とかいう動画アップしてるデス……しかも何気に伸びてるデス……」
「アイツもなんやかんやで編集生活エンジョイしてんのな……」
ただ、最近エルフナインが編集って言う趣味を見つけて活き活きしているというか、前よりもかなりのハイペースで動画を渡してるのに全部しっかりと編集しきってしまう辺り、そろそろこっちからの動画の供給をローペースにしてエルフナインを部屋から引っ張りださないといけないかな……
じゃないと趣味=仕事なワーカーホリックエルフナインの二の舞になってしまいそう。
という事で今回はモンハンを実況した調ちゃん達の話でした。
イシュワダさん表記はネタバレ防止。とは言っても多分意味無いんでしょうけど。最初、イシュワダさんの第二形態が見えた時はマジでキモかった。骨が出てきたのかと。
話は変わりますが、最近マスクやら何やらが品切れ続きで結構酷いですよね。かく言う自分はティッシュとトイレットペーパーはちょっとだけまだ余裕があるのですが、マスクがそろそろ無くなりそうです。
そうです、花粉症である自分の生命線とも言えるマスクが無くなりそうです。電車の中とか派手にくしゃみしなければマスクしてればあまり見られませんけど、今時電車の中で特異なアクションしようものなら絶対にヤバい奴認定されますからね。一度くしゃみする時に思いっきり舌噛んで変なくしゃみして視線が一気にこっち向きました。死にたい。
マスク転売してる奴全員花粉で苦しんで顔中から液体垂れ流し状態になって死なないかな。また花粉症時空というか、花粉症調ちゃんの話でも書こうかなとか思ったり。主にマスク転売による被害にあった調ちゃんの。
まぁ、冗談ですけど。多分次回はアイドルか声優時空、もしくは心霊時空いきます。
それではまた次回、お会いしましょう。
P.S GA文庫大賞第十二回後期でまさかの二次選考通過。これマジ?