それはともかく、水着調ちゃんクッソ可愛いんですけど。白スク? 水着セーラー? なんかどっちにも見えてすごくいい。流石シンフォギアの色気担当は違った。
今回はネタに詰まったのでアイドル時空の話。いくつか適当にネタを突っ込んだ毒にも薬にもならない内容でございます。
いやー、こういう時空があると咄嗟の思い付きで書けるから助かる……なお思い付きが出てくるのに時間がかかる模様。
アイドルというのはキラキラしているだけじゃない。
キツい、厳しい、綺麗の3Kとも言える。だからこそやりがいがあるというか、それを認められた時が嬉しいというか。ファンの人からファンレター貰った時も凄く嬉しいし。
まぁ、そういう事を学んだのがこの間のドッキリ。いや、ホントね……まさかアイドルになったと思ったら無人島に島流しされるとは思わなかったよ。レギュラー貰ってた番組も一旦お休みしたレベルだったし……いや、もうね。ホント。辛かった。
でも、そのおかげでそこそこファンが増えたのかファンレターの数は増えた気がする。あと、学校でもわたしに話しかけてくる人が増えた。特に、あの無人島生活って本当にやったの? 本当は見えない場所で休憩してたんじゃない? と聞いてくる人は多かった。うん、まぁ、そう思うよね。是非ともそう思って。わたしをバラドルと思わないでという意味を込めて笑顔でそうだよ! と言ったらあ、うん。とドン引きして言葉を返された。どうやらわたしの意図に気が付いたようで、アレはガチで無人島からここまで戻ってきたんだと悟られたらしい。なんで。
そんなこともありまして。つい昨日、あの無人島から徒歩でここまで戻ってくるのは疲れただろうと温泉にも行ってきて。ようやくお仕事再開。翼さんは一足先に海外に飛ばされました。可哀想に。
「はい、じゃあ目線こっち向けて」
今日は今度の週刊誌に使う写真の撮影。グラビアとかは、ちょっとまだ恥ずかしいからやってないけど、普通に自分で選んだ服だったり選んでもらった服だったりを着て撮影。室内だから空調も効いてるし、こうやって写真撮られるのは嫌いじゃないし。けど、ずっと同じポーズをしている時もあるからちょっと疲れるときはある。
でも、だからと言ってお仕事を適当になんてできない。常に最高と言えるような物を目指しながらやる。マリアみたいにどんな時も振り返らない。全力疾走でお仕事をやる。それがわたし流。
それに、今日は絶対に手を抜けない理由もあるし。
「おぉ……調、本当にアイドルみたいデス……!」
今日は、切ちゃんがスタジオに居るから。
どうして切ちゃんが居るのかと言うと、実は今日この後、切ちゃんとお出かけに行く予定だった。けど、ちょっとお仕事が伸びちゃって、このスタジオのある建物前に集合する予定だったのにメールもできなかったから切ちゃんは一人で数分間待ってたらしい。
で、それを知った緒川さんが機転を効かせて、どうせならわたしの仕事が終わるまで見学でもしてみたらどうかと誘ったらしい。で、切ちゃんはそれを了承。わたしを驚かせて今に至る。緒川さんも結構な笑顔を浮かべていた。
「はい、じゃあ一旦休憩。十分後に再開ね」
「分かりました」
で、休憩。
ふう。ちょっと照明に当てられて暑く感じてたから疲れちゃった。わたしの休憩スペースに座っている切ちゃんの所へ向かって、置いてある水を飲みながら余っている椅子に座る。
汗は……あんまりかいてないから大丈夫かな?
「切ちゃん、今日はごめんね? ちょっとお仕事が伸びちゃって……」
「別に大丈夫デス! これも楽しいデスから!」
み、見ているのが楽しいのかな……写真撮影の現場なんてあんまり面白みは無いと思うんだけど……まぁ、楽しんでくれているならいいかな。
「次の撮影で今日はおしまいなので、あと少しです。カメラマンもかなりいい写真が撮れてご満悦ですし、あと少し頑張りましょう」
「はい、勿論です」
「な、なんかアイドルっぽい会話デス……!」
「い、いや、それはないと思うけど……」
こういう会話くらい仕事の現場に行けばよくあると思うんだけど……まぁ、切ちゃんが楽しいならそれでいいかな。さて。休憩時間の内に次の衣装に着替えないと。メイクも直さなきゃだし。
確か次は夏っぽい衣装で撮影だっけ。照明って結構熱いから長袖の方がまだいいんだけど……文句なんて言ってられないよね。頑張らなきゃ。
「じゃあ切ちゃん。ちょっと着替えてくるね」
「そのままじゃないんデスか?」
「色んな写真を撮るからね」
宣材写真とかならいい一枚を撮るだけで終わるから衣装替えとかはしないけど、こういう撮影だと色々と撮って没か採用か決めるから色々と撮るんだよね。だから、結構着替えの頻度は多め。ステージ衣装とか着て撮影するときもあるし。
わたしの場合は、翼さんのネームバリューを借りてそこそこ知名度が出てきたから、芸歴が一年未満にしては結構多めの写真撮ってもらえてるんだよね。衣装も結構多いし。
スタッフさんに着付けを手伝ってもらっておかしいところがないかを確認してもらってから、メイクさんにメイクをしてもらう。わたしは若いのもあって、薄いお化粧だから早めに終わる。
「あそこの子はお友達?」
「はい。小学生くらいからの友達なんです」
「仲がいいのね」
「大親友です」
そんな感じの他愛のない会話もしながらメイクもササっと終わってわたしは切ちゃんの所に戻ってくる。
ん? あれ? 緒川さんがいない……あ、いた。カメラマンさんを混ぜたスタッフさん達と何か話してる……緒川さんの表情的に、特に何か不利益な会話じゃないみたいだから任せておいて大丈夫かな。
よいしょっと。お待たせ切ちゃん。
「調って、髪形と服が変わると一気に雰囲気が変わるんデスね……」
「ふふん。変えているんだよ、切ちゃん」
「流石プロデスなぁ……」
まぁ、変えているのはわたしじゃなくてメイクさん達の力なんだけどね。ホント、薄いお化粧でもガラッと印象が変わったりするんだからメイクさんの力ってすごい。
衣装の方も、普通にありそうな服なのにちょっとしたアクセントを変えたり小物を着けたりするだけで一気に印象を変えれるし。ホント、服とお化粧が変える物って馬鹿にできないよ。一応わたしも自分でできるように色々教わったから今度切ちゃんにも教えてあげよう。切ちゃんも素材は凄くいいからそこら辺のアイドルなんかに負けないくらいにはなると思う。
とかなんとか話していると、緒川さんが戻ってきた。あれ? なんか凄いいい笑顔浮かべてる。
「切歌さん」
「デス?」
あれ? 用事はわたしじゃなくて切ちゃんに? 何かあったのかな。
「調さんの撮影のエキストラとして参加してみませんか?」
「え!? あたしがデスか!!?」
わお。そっちだった。
まぁ、なんかスタッフさんの視線が時々切ちゃんの方を向いていたりしていたから何となくそんな気もしていたけど。本当にそうなるとは。
こういうことってあまり無いから想像はちょっとできていなかったけど……なるほど。その撮影もちょっと楽しそうかも。
「え、で、でもあたしなんて……」
「あまり自信がないなら、顔は写さないそうですので」
「貴重な経験だよ、切ちゃん。こんな機会、もう無いかもしれないよ?」
切ちゃんがアイドルになれば別なんだろうけど、そうじゃないなら撮影のエキストラ……というかアイドルの横に立つ仕事なんてできないだろうし。
切ちゃんは顔を赤くしながらも迷っている様子。まぁ、確かに迷うよね。こういうのって、確かにこれから先無いとは思うけど多少は恥ずかしいだろうし。何せちゃんとした雑誌に載るんだからちょっとは覚悟も必要だろうし。なんてわたしが思っていると、切ちゃんはどうするか決めたようだった。
「じゃ、じゃあ折角デスし、お受けするデス……」
切ちゃんはどうやらわたしの隣で写真に写ってくれるらしい。緒川さんはすぐに衣装の用意をするとかでどこかへ走り去っていき、切ちゃんはどんな感じで撮影するからどんなことをしてくれとか色々と言われている。
……
…………
………………
暇だなぁ。
なんか誰も居なくなっちゃった……暇だなぁ……
お水美味しい。
「月読さん、スタンバイお願いします!」
「あ、はーい」
あ、ようやく出番。っていうかいつの間にか切ちゃんも着替え終わってスタジオでスタンバイしてる……けど結構緊張しているのかな? 表情が硬いや。
「大丈夫だよ、切ちゃん。リラックスしてれば」
「そ、そうは言われても緊張するデスよ……」
「あはは……まぁ、わたしも最初はそうだったし。でも、案外やってる内に楽しくなるものだよ?」
「そ、そうデスかね……」
うーん……ちょっとそれでも表情が硬いかも。
確かにわたしの場合は風鳴司令や緒川さんに色々と教えてもらって、ステージの上でも緊張しない方法とかこういう時に自然に笑える方法を教えてもらったりしたけど、切ちゃんはそういうの無かったし……
あ、そうだ。硬いままならこっちから柔らかくしたらいいんだ。幸いにもまだ指示は来てないし、そのちょっとの間で。
「えいっ!」
「わひゃっ!? し、調!?」
「このまま擽って笑わせてあげるから大丈夫だよ~?」
「ひゃぁ!? あ、あはははは!! し、しら、やめっ、あははは!!」
ふふん。切ちゃんの擽りが弱いところをわたしが知らないわけがないよ?
さて。これで少しは緊張がほぐれたかな?
「ふぅ、ふぅ……こうなったらお返しデス!」
「えっ!? ちょ、あははははは!!?」
ちょ、だめ、そこ弱いから! そこ擽られると我慢できないから!
ごめんごめんギブギブ! お願いだからやめて切ちゃん!?
「これでお相子デス!」
「はふ……ひどいめにあったよ」
うー……せめて仕返しをしてくることくらい予想しておけばよかった……あれ? なんか、カメラこっち向いてない? しかも思いっきりカメラマンさん、カメラを覗き込んでない?
え? もしかして撮ってました?
恐る恐る聞いてみると、カメラマンさんは無言でサムズアップしてきた。えっと、つまり。さっきまでのアレ、撮られてたって事だよね?
「いやー、自然な笑顔でとってもよかったよ」
カメラマンさんのその言葉を聞いてわたし達は同時に顔を赤くした。
うん、その……やっぱ、プロの人ってこういうチャンスを逃さないの凄いなぁって思ったからお願いですからこれを雑誌には使わないでくださいね……!?
ってちゃんと言ったんだけど、後日届いた雑誌のサンプルには見事にあの写真が使われていた。
久々に切ちゃんと二人で顔を真っ赤にして顔を手で覆ったよ。使わないでって言ったのに……!
****
そして時はちょっとだけ経って。わたしはとあるドラマの撮影の仕事でちょっとした地方まで撮影に来ていた。
仕事としては一話限りの犯人の女の子って扱いで、つい逆上してしまって自身の母の再婚相手である男性を刺し殺してしまい、様々な悪知恵を働かせながらなんとか逃げてきたけど、主人公の刑事さんの推理と勘にそれが見破られて……って感じ。
なんというか……再婚相手の親とかそういうのすらないわたしにとってはちょっと理解しがたい感じだったけど、台本を読んで感情移入してみたらなんとかなった。それに、その再婚相手の男性って設定だとかなり酷い人だったから、完全には理解できなかったけど少しは理解できたのも幸いした。
何度かNGもくらったけど、それでもアイドルとしてはそこそこいい感じに演技できていたと思う。
で、今はクライマックスのシーンの直前。撮影は一旦休憩に入ってわたしは水を片手に呆けていた。
インスタとツイッターに呟ける事は呟いたし、お色直しも終わったし。もう暫くはこのままだけど、これが終わったら、今日の送迎担当になった友里さんと近くの温泉に行く予定だし。完璧にやって終わらせちゃおう!
「ふむ。気合が入っているな、月読」
「へ?」
とか思ってたら後ろから声をかけられた。
この声、翼さん?
「あれ? どうしてここに?」
「ちょっと収録でこの近くに来ていてな。月読が近くに居ると聞いて様子を見に来たのだ」
あ、そういえば緒川さんがこの近くに翼さんがロケに行くとか言っていたような。わたしは昨日からホテルに泊まってたし、翼さんも近いとは言っているけど普通に車で一時間かかるくらいの場所で収録って言っていたから会う事はないって思って忘れてた。
多分、収録終わりの帰りの時間で寄ってきたんだと思う。だって翼さんの服装が私服じゃなくて仕事着……というかちょっとお洒落な感じだし。
「あぁ、そういえばこの間の雑誌の写真、見たぞ。中々いい写真だったじゃないか」
「え、あ、見たんですか……」
あ、あれはちょっと……うん。ホントに油断してだけだから……あのあと真面目な写真も幾つか撮ったりしたけど、どうしてかアレが採用されただけだから。撮られようと思って撮られたわけじゃないから……!! 半分事故みたいな感じだから……!!
「芸能人をやっていればそういう時もあるものだ。私だって奏にくすぐられている所を撮られたりしたからな」
「え? そうなんですか?」
いつもの翼さんのイメージからはそういうのはあまり思い浮かばないというか。
なんやかんやでクール系で仕事もそつなくこなしている翼さんだから、そういうのは滅多に……というかまず無いと思ってたんだけど。
今度緒川さんに言って見せてもらおうかな。
「案外、そういう事もある。だからあまり恥ずかしがるな。今からそれでは身が持たんぞ……!!」
あ、これは経験談っぽい。きっと奏さんに色々揶揄われたんだろうなぁ。
ちなみに奏さんはあっちの世界だとバラエティにもよく出るアイドルみたいな感じになってて、本格的にわたしの先輩みたいになってる。だから色々アドバイスを貰ってるんだけど、その中の一つにどんな状況も楽しんでプラスに考えるっていうのもあったっけ。
……うん。じゃああの写真も、それが原因で何か今までとは違うお仕事が入ってくると思えばいいかな。うん、そう思えば何とか……なんとか……
っていうか翼さん。ずっと自分は歌姫だって言ってるのになんやかんやでバラドルみたいな事になってますよね。あの無人島以来正統派じゃなくてバラドルみたいな感じで扱われているわたしが言うのもなんですけど。
「それは緒川さんのせいだ! 大体、どうして私を思いつきでクイズ番組なんかに……」
あぁ、ありましたねそんなの。なんか常在戦場とか防人とか剣とか書きまくってお茶の間と司会者と出演陣を爆笑の渦に包んだっていうアレ。当時はF.I.S所属だったわたしも翼さんの情報収集のためにそれを見て笑いかけた思い出があるよ。切ちゃんは大爆笑だったよ。
あとは……マリアとその後コンビで出た時も思いっきりやらかしてたし。マリアに何度頭を叩かれていたっけ……流石名誉バラドルとか言われてたし。
「バラドルではないと何度……! まぁいい。で、月読。後は……あー……えっと……あぁ、そうだ。再来月のライブの事なんだが」
「え? あ、はい。ライブですか?」
再来月のライブというのは、風月ノ疾双の1stライブの事で、わたしのCDと風月ノ疾双名義のCDが幾つか出たから、それを使ったライブをしようって事で決まったライブの事。一応マリアがサプライズゲストとしてわたし達と一緒に歌う事が決まっているし、わたしも翼さんの楽曲を歌ったり、ツヴァイウイングの歌を歌ったりする予定。
ちなみにそこでわたしのニューシングルのSENCE OF DISTANCEが先行発売。ついでに翼さんもわたしの歌を歌ってくれたりする予定。
「えっと、そのライブでだな……あー……なんだっけか」
けどそのライブについてはもう打ち合わせも念入りにしていて、翼さんとの合同練習もとっくにやっている。だからここで話すようなことってあまり無いハズなんだけど……だけど。
なんか翼さん、挙動不審じゃない? 話題が尽きたのか分からないけど急に露骨に時間を稼ごうとしてきているような……
「えー……あー……どうするか……」
「あ、翼さん! やっと見つけましたよ!」
「げぇっ、緒川さん!!?」
あ、緒川さんが走ってきた。
っていうか、翼さん。緒川さんに対してその反応はないでしょう。
「翼さん、駄目じゃないですか! 勝手に収録を抜け出してきちゃ!」
「いや、それはそうだが……しかし!」
「先方にも迷惑がかかっているんです。早く行きますよ!」
「い、嫌だ! スペパププの踊り食いなど無理に決まっているじゃないですか!!」
「大丈夫です、僕も事前に一回やったんですから! ほら、行きますよ!!」
「た、助けてくれ月読! 三百円あげるから!!」
えー……あー……その。
なんか怒涛の展開になってきたし翼さんが緒川さんに引きずられて行きそうだけど……うん。とりあえずは。
「お、お仕事頑張ってくださいね?」
「月読の鬼! 悪魔!」
「はいはい、じゃあ行きますよ。調さんも、収録頑張ってくださいね」
「あはは……」
そうして翼さんは引きずって行かれた。
……うん。わたしは撮影に集中しよう。
****
ふう。撮影終わり。じゃあ友里さん。温泉に行きま……
「あ、お疲れ様です調さん」
あ、あれ? 緒川さん……? あの、一体どうして……
「いえ、調さんが近くに居るんなら連れてきてロケに巻き込んでしまえとスタッフさんに提案されまして。翼さんがスペパププの踊り食いを拒否して海に潜っていってしまったので代理にと」
あ、わたしこれから腹痛になる予定があるので。
「さ、行きますよ。大丈夫です。温泉に入る時間はちゃんと確保しますので」
ちょ、やめっ、ヤメロー!!?
スペパププってアレですよね!? あの真っ黒なアレですよね!? 無理ですって嫌ですって勘弁してください! あんなの何で食べなきゃいけないんですかそもそもこれ翼さんの仕事でしょう!?
友里さん助け……手を振って見送らないで一緒に連行しようとしないで捕獲した宇宙人を持つみたいに運ばないでいやー!!?
テロップ『偶然近くで収録をしていたため生贄となった月読調さん』
調『ちょ、これ踊り食いって正気ですか!? 無理ですって! こういうのは翼さんの仕事でしょ!? っていうかこれ本当に翼さんの仕事じゃないですか!! あ、ちょ、なにこれいきなり動き始めきゃー!!?』
切歌「……もう調もバラドルデスなぁ」
マリア「スペパププって自ら捕食されに行くのね……調が涙目で食べてる……」
調『よりにもよって美味しいのがムカつく……!!』
切マ『美味しいんだ……』
という事でアイドルとして活動している調ちゃんの一幕でした。
いやー、調ちゃんの水着、かなりいいですね……いいですけど……実装されないのどういう事なの……未だにバトルキャラもありませんし(7/9日時点)
あー……早くXDのアルバム発売してくれぇ……ハートをこーしょんこーしょんしたいんじゃぁ……
あ、次回は未定ですゾ。ただ、もしかしたら次回は「月読調の華麗なるゲーム実況」となるかもしれません。