急ぎ足で書いたのと、作者のクソザコ文才のせいで、誤字脱字•意味不明な表現•早過ぎな展開•変なテンションが多分に含まれているかもしれません。ご了承ください。
それでは、ご覧ください。
俺の名前は
「ヒャッホオオオオオオイ!夜はカレーっしょぉーーー!あっひゃっひゃっひゃっひゃっひゃ…………………ん?………なんだあれ............!?」
帰宅途中、俺はあるものを見た。そして、それに絶句した。
俺の目線の先には、道路を横切る一人の少女と、その少女に向かって爆走する車がいた。
「危ない!」
咄嗟に俺は晩飯を投げ捨て、無我夢中で少女の元へ走って行って、寸での所で少女を突き飛ばした。
そして、俺は最期に、カレー食いたかったなあ、と呑気なことを考えながら意識を手放した。
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「ん………?」
あれ?おかしいぞ?何で意識があるんだ?俺は確かに、車に轢かれたはず………
「お、起きたかの?」
声のした方に目を向けると
無駄に神々しい幼女が居た。
「誰だてルルめぇ!」
「神じゃよ、神」
えっ神?神って言ったら土管から出てくる神ですか?それとも、ゴリラモンドにゲームオーバーされた神ですか?
「違うわバカ!」
うわ心読みやがったこの幼女。
しかも俺の事バカって言いやがったし。
「はあ………まあ良い。単刀直入に言うぞ。お主を、別の世界へ転生させてやろう」
「どうしてそんな唐突に?」
「お主、ここに来る前に少女を車から助けたじゃろ?そのご褒美じゃ」
これマジ?
「foooooooo↑テンション上がるううふっふううううう!」
「うわぁ、一人で盛り上がりすぎじゃろこいつ」
「まぁいいじゃろう。して、お主の転生したい世界はどこじゃ?」
「うーん…」
転生ねえ………俺は生前ビルドにはまってたからなあ………ビルドとなんかをクロスオーバーさせたいなあ………あっそうだ
「ん、決まったかの?」
「はい!俺は………………
仮面ライダービルド×ゆゆゆのクロスオーバー世界に行きたいっす!」
「ほほう……クロスオーバー物か………じゃが良いのか?日常系は楽で楽しいぞ?転生予定の世界より辛くなn「兎に角それでいいんだよ!!」お、おう」
「…………次に特典を1つ選んでおくれ」
「1つだけですかあ……」
「文句言うのではない。儂ではこれが限界なのじゃ。クロスオーバー物じゃしの」
「ハァ……」
しかし特典かあ…………1つだけはきついなあ…………うん、これにしよう。
「…………よし、決めました!」
「何かの?」
やっぱりビルドで欠かせないのはこれだな、うん
「ハザードレベル3以上の身体っす!」
「ほう、それから察するに……原作の人物の運命を変えたい、という目的じゃな?」
「え、えぇ、まあ、はい」
「あい分かった。それでは来るべき時に、その力を渡そう」
「え、特典は一個ってさっき……」
「送る時には、な。その後は自由じゃ。………基本、送った後は不干渉が原則じゃが…ま、お主は特別じゃ、その位はいいじゃろう」
「え、これマジ?」
「大マジじゃよ。して……本当にそれで良いのだな?」
「大丈夫です。問題ありません………………多分」
「…………心配じゃが、それでは転生を開始するぞ。………………あっ、そうじゃ。これから転生する世界は、少しばかり誤差があるぞ。クロスオーバー物じゃからな。まあ、頑張っとくれ」
「ウッス…………っしゃ!行くぞ!」
突然、俺をまばゆい光が包む。
そこで、また俺の意識は途絶えた。
なぜこんな物を投稿した!
やっぱりクソじゃないか(憤怒)
超てぇ↑んさい神作品書いてる人達は一体何者なんですかね……………
こんな小説書いてすいません!許してください!何でもしますから!
今の俺は、負ける気しかしねぇ!
幻徳!ナイトローグ!ベストマッチ!
暴かれる正体!氷室―グ!!スタァァァァァァァァァァァァァァァァク!!!