やはり俺に本物へと導いてくれる友人がいるの正しいのだろうか。 作:diamond dust
後ちょっとで30人お気に入り。。。
( ・∇・)無理そう
だって減ったりするんだもん
「平塚先生だったのですか? 」
「おいそれ俺らが必死に避けていた単語」
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こんなことがありました。
「さてと雪ノ下、君に依頼がある。こいつらの更生だ。」
「お断りします」
だよなーこんな腐った目ぇした男がきたら断るよなー........ハア
「ま、まあ即答しないで聞いてくれ」
「聞くだけですよ.....。それで、その蒼い髪の後ろにいるぬぼーんとした人は?」
「いや、依頼の片割れなんだが。」
え?もしかして俺数えられてなかったの?」
「ふ、比企谷。数えられてたら吃驚だよ。」
声に出てたあああ
「あら、市川君。貴方ここに来てから一言しか喋らなかったからもしかして言語系に障がいが?と思っていたのに。ちゃんと喋れるじゃない。」
「雪ノ下が・・・・コミュニケーションをとれているだと・・・・・。」
「あら、貴方こそ呼び捨てで呼べる友人がいたのね。」
「おっと。友人がいない奴に言われたくねえな。」
壱頌と言い争い始めやがった。てか
「平塚先生。俺忘れられてませんかね」
「ハッ 比企谷!すまない」
「おい」
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「2年F組の....」
「比企谷八幡だ」
緊張したー
「市川壱頌だ。知ってるよな」
「当たり前じゃない。」
あ、ふーん
「なに察してるんだよ」
「彼の父の会社の建物を私の父の会社が施工しただけよ。」
「それでこいつの会社のパソコンのセキュリティーシステムを俺がプログラミングしただけよ。」
結構関係あるじゃねえか
「今日は、もう終わりましょう。」
「そうだな。明日辺り早速以来がありそうだしな。」
「未来予知?」
「まあな、」
壱頌にはそういうことがある。昔からそれからありそうなことを予測したりするのだ。
その内容に根拠はないのだが、よく当たるのだ。
つまり依頼人はくるのだろう。
「あら、なら厄介なものは避けてほしいものね。既にあなた達という酷い依頼があるのですもの。」
「そうだな。だが俺は生徒会もある。明日は生徒会の集まりで遅くなるからよろしく。比企谷。」
「おう」
ここであれ?てことは俺明日の前半この美少女と2人きり?とならないところがぼっちの特徴である。それよりも。
「お前ら何気に酷い依頼のことスルーしようとしてないか?」
「気のせいだ。若干心に傷ができたからスルーしてるなんて気の所為だ」
黒だな。黒だ。
「では後50文字何をするか決めましょう。」
「じゃあめぐりさんの………」
「いやよ。」
「絶対やだ。なんなら」
「悪い比企谷。1000字超たからここまでな。」
最後まで言わせろやー
ダアアアアア。Androidウチニクイヨ!
まあ、そんなわけで遅れました。
すんません。
つーか。
酷すぎてこの話までこれる猛者いねえんじゃねえか?
このあとがき読んだ方、マックスコーヒー飲んで脳みそを綺麗にして下さい。死にます。
「致死性って.....」