エール「めちょっく!」
エトワール「今年は2人か…」
アンジュ「ちなみにほまれさんがエトワールに変身するのはHUGプリ5話目からです」
ドリーム「悟空さんの身勝手の極意”究極形態”見たけど」
ハッピー「何て言うかおじいちゃんっぽいよね~」
エール「めちょっく!」
エール「輝く未来を抱きしめて!みんなを応援!元気のプリキュア!キュアエール!」
アンジュ「みんなを癒す!知恵のプリキュア!キュアアンジュ!」
エトワール「みんな輝け!力のプリキュア!キュアエトワール!」
ドリーム「大いなる希望の力!キュアドリーム!」
レモネード「弾けるレモンの香り!キュアレモネード!」
ハッピー「キラキラ輝く未来の光!キュアハッピー!」
ピース「ピカピカぴかりんじゃんけんぽん♪キュアピース!」
取り敢えず七人のプリキュアが揃ったの
エトワール「いや!?取り敢えずって何なの!?」
ドリーム「というわけで」
ハッピー「プリキュアカーニバル2回目だよ~」
エール「宜しくねのぞみちゃん、みゆきちゃん」
エトワール「そういえば何故この面子だろうね…普通ならスーパースターズで共演する「魔法つかいプリキュア!」「キラキラ☆プリキュアアラモード」辺りが順当なのに」
レモネード「「HUGっと!プリキュア」は私達と同じ作画じゃないですか」
ピース「それでHUGプリはプリキュア5とスマプリの後輩にあたるんじゃないかって一部で言われてるけど」
ドリーム「え~それはあり得ないようらら」
ハッピー「だって私達同年代くらいだよやよいちゃん」
アンジュ「だから私達が集まったのね」
エトワール(他のメンバーが居ないことにツッコんではいけないんだろうか;後こち亀時空だから!)
はぐたん「は~ぎゅ は~ぎゅ」
・ドラゴンボール超について
エール「ドラゴンボール超は宇宙サバイバル編もとい力の大会編が熱いよね~」
ドリーム「でもドラゴンボール超は3月で終了するから事実上力の大会編で終わるってことだよ」
ハッピー「それで4月からはゲゲゲの鬼太郎6期目が始まるんだよね~」
エトワール(何の話をしてるんだ!?)
ピース「それでベジータさんが凄い活躍したよね!」
レモネード「破壊神トッポを倒したんです」
ドリーム「ゴールデンフリーザが手も足も出なかったあのトッポさんを一方的に叩きのめしたもんね」
ハッピー「自爆技を使った時は魔人ブウ編でのトラウマが蘇ったよ…」
はぐたん「は~ぎゅ は~ぎゅ」
アンジュ「あらミルクなの?」
・衝撃…!
エール「ジレンさんもジレンさんで強さを求めていた理由が…」
ドリーム「色々失ったから信じられるのは自分だけになったのかな…」
ハッピー「だとしたら可哀そうに…」
・レモネードとピースはシリアスな空気になりかねないことを察した
レモネード(マズイですよ!?このままだとシリアスになり兼ねません)
ピース(私に任せてうららちゃん!)「悟空さんといえば大食いだよね!」
ドリーム「そういえばそうだね!」
ハッピー「悟空さん大食いだもんね!」
エール「でもトリコさんやルフィさんも大食いだよ」
エトワール「その3人は胃袋魔人かな…でもルフィさんは流石に限度あるけど…」
アンジュ「クッキーばかりそんなに食べられないわ;」
はぐたん「は~ぎゅ は~ぎゅ」
エール「格闘が強い人は大食いの法則があるよね!ちなみにサイタマさんは…」
ドリーム「えっと;」
ハッピー「サイタマさんは…普通かな;」
ドリームとハッピーは目を逸らしながら答えた
ピース「サイタマさんは普通だよね…」
レモネード「燃費が良くていいんじゃないでしょうか…」
エトワール「財布的にもね…」
ここでエールの腹の音がした
エール「そういえばお腹が空いたよ…」
ドリーム「じゃあグルメタウンエリアで食事だね!」
ハッピー「のぞみちゃんの意見にけって~い」
こうして一同はグルメタウンエリアに向かった
グルメタウンエリア
のぞみ「というわけでやってきましたグルメタウンエリア」
みゆき「それで何から食べるの?」
はな「飲み物が飲みたいけど値段が高い!?十万する!」
はなは自販機をみて驚く
みゆき「星の付いてない自販機なら安いよ~」
はな「ホントだ しかも量も一杯 これだけでお腹が一杯になりそう;」
はぐたん「は~ぎゅ は~ぎゅ」
飲み物を買ったはなはそれを飲み干して屋台エリアに入る
はな「凄い!屋台がいっぱいだよ! わくわくもんだぁ!」
さあや「はなちゃん…その台詞は;」
はなの台詞がみらいと同じなためさあやは苦笑した
うらら「カレーの屋台はありませんか?」
みゆき「のぞみちゃん ゲロルドのケバブだよ」
屋台の親父「らっしゃい!何皿盛ろうか?」
のぞみ「ホントだ!おじさんそれ1本丸ごと下さい!」
屋台の親父「ええっ!?」
のぞみはケバブを1本注文した
はな「ケバブ美味しいね!」
のぞみ「そうでしょ!」
みゆき「ジューシーで旨味の肉汁が迸る!」
丸ごと買ったケバブを3人でシェアしてかぶりついて食べている
ほまれ「ケバブってそうやって食べるものだっけ?」
異様な光景にほまれは若干引いた
みゆき「このホネナシサンマも香ばしくて美味しいよ!」
のぞみ「ポテネズミのフライドポテトもサクサクして美味しい!」
はな「そっちも食べたい!」
うらら「ガツガツカレーの屋台がありました」
さあや「色々具材があるのね」
やよい「ラーメンの店もあるよ どれにしよう?」
やよいはラーメンの店が立ち並んでるのを発見した
はな「じゃあ地獄のぞみ・みゆき「それはもういいから!?」?」
はぐたん「は~ぎゅ は~ぎゅ」
地獄過ぎるラーメン グルメタウンエリア支店店内
ことは「は~ 誰も来ないね~」
はーちゃんは例のゲテモノラーメンを食べていた というかお気に入りなの!?
シエル「そんなゲテモノ食べるのはことはぐらいよ!」
しゃくれラーメンを出す店店内
のぞみ「ところではなちゃん 何でこのラーメンがしゃくれラーメンて言うか知ってる?」
はな「え?シャクレノドンを材料に使ってるからじゃないの?」
みゆき「すいません御代わり下さい!」
店員(それにしてもよく食べるなこの子達;)
山積みになってる皿をみながら店員は心の中で思った
ほまれ「ラーメンがまるでわんこ蕎麦だよ;」
やよい「美味しいね」
はぐたん「は~ぎゅ は~ぎゅ」
高級回転寿司 寿司道
のぞみ・みゆき「~~~~~~~~~」
はな「空の皿がどんどん積み重なる!?」
ほまれ「食べる分が無くなり兼ねない!?」
うらら「シャリカレー下さい」
さあや「ここの寿司美味しいわ」
はぐたん「は~ぎゅ は~ぎゅ」
はな「いや~食べたね~」
みゆき「のぞみちゃん次何処に行くの?」
のぞみ「メインは焼肉だね」
ほまれ「あれだけ食べたのにまだ食べるの!?」
さあや「凄い食欲よね;」
みゆき・のぞみの食事っぷりにほまれは驚き、さあやは苦笑した
みゆき「それじゃ」
のぞみ「焼き肉店のハシゴすること…けって~い♪」
はな「ええっ!?ハシゴって!?」
ほまれ(私達は凄いものを目の当たりにしているかもしれない…!)
さあやはカメラ目線でこう告げたの
さあや「この後私達は焼肉を食べに行きました」
はぐたん「は~ぎゅ は~ぎゅ」
地獄過ぎるラーメン グルメタウンエリア支店店内
ことは「は~ お代わりちょうだい~♪」
一方、ことはのテーブルは空のどんぶりが店の屋根を突き破りタワー上に積み重なってた…
シエル「ゲテモノラーメン食べ過ぎよ!?」