これは会話形式にしてみました。でないと長くなってしまうので。
それと間に合わなくなるので簡単な会話形式にしました。
・・・・でも、すいません会話形式は苦手なんでちょっとおかしいかもしれません・・・
雄二「皆、準備はいいか?」
明久「・・・・うん」
康太『ビッ』親指立てる
秀吉「うむ」
根本「ああ」
愛子「おっけーだよぉ~」
優子「ええ」
翔子『コクッ』うなずく
姫路「はい!」
島田「いいわよ」
律子「私も」
真由美「私もよ」
平賀「・・・なんで俺まで?」
雄二「そんじゃ行くぞ!第一回!スペシャルクリスマス王様ゲーム!!」
「「「「いえぇ~い!!」」」」
『どんどんパフパフ』
明久「クリスマスって・・まだ4月じゃっンガ!」
雄二「おおぉっと言わせねぇぞ明久ぁ。そういう細かいことはいいんだよ」
明久「ぷはっ!じゃぁまだ作品で一回しか登場してなく僕らとまだ接点のないAクラスの人たちは?」
雄二「そういうことも言うな。作者の都合だ」
明久「作者って誰だよ。」
雄二「このお話は本遍とはまったくの無関係であり時間も人間関係も違う別のお話だ!」
明久「・・・誰に言ってるの?それとどこ見て言ってるの?」
雄二「だからそういう細けぇこたぁ~気にするな」
明久「まぁ・・・いいけどさ」
平賀「ちょっと質問いいかい?」
雄二「なんだ平賀」
平賀「なんで僕はここに居るの?」
雄二「イケメンだからだ」
平賀「はいぃ?」
雄二「どうにも作者の書くお前はなぜかイケメン化してしまうらしくてな。そのせいで以外にも人気が高いんだとよ。」
平賀「悪いけど言っている意味が分からないんだが・・・」
雄二「お前を出したのは単に読者が喜ぶだろうからとさ。そして人気が高いからだとよ。」
平賀「???」
明久「平賀君とりあえずそれは置いておこう、僕も分からないから」
平賀「あっああ。分かった・・・」
雄二「よし、他にも質問はないか?」
姫路「はい!」
雄二「なんだ姫路?」
姫路「私と美波ちゃんのまともな出番が今回で始めてなんですけど私達は本遍ではもう出ないんですか?」
雄二「・・・・・・・・・・さぁ~て他には?」
姫路「えっ?あのちょっと坂m『ないならいいな、そんじゃ!はじめるぞ』あのぉぉ~・・・」
雄二「まずはルールの説明な。ここに王と書かれた紙が一枚、そして1-12と書かれた紙がある。これを半分に折って見えなくして籠の中に入れる。それぞれが一斉に籠の中から紙を取り出して王と書かれた紙を引いたものは誰にでも命令できる。」
優子「その命令というのは4番が5番の肩を揉むや2番が4番を殴るみたいに番号で命令しないといけない」
愛子「そ♪だからボクが8番と4番が『ピィー』をするとか4番が10番に『ピィー』されるとかでもいいんだよ♪」
康太『ブッシャアァァァァァァ!!!』
「「「ムッツリー二!!」」」
明久「君たちは4番になんか恨みでもあるの?さっきから4番ばかり何かされてない?」
秀吉「ムッツリー二のことよりそっちにいくとはお主もマイペースじゃのぅ・・・・」
雄二「まぁ、気を取り直してと!ようするに番号で何かを命令すればいいんだ。そして王の命令は!」
「「「「「「絶対!!!」」」」」」
明久「えっ?それってつまり工藤さんが言った『ピィー』とか『ピィー』もOkになっちゃうの?」
康太『ブッシャァァァァァァァ!!!!』
「「「「ムッツリー二!!」」」」
秀吉「お主はムッツリー二を殺す気か!?」
明久「えっ?いや別に?」
律子「真顔で言うとはねぇ・・・」
真由美「純粋というか、大人というか・・・」
根本「まっまぁ、そのことは置いといてさっさとはじめようぜ。これじゃぁくだらん話で文字数を稼いでいるみたいだからよ」
平賀「君は何を言っているの?」
雄二「えぇ~じゃぁはじめるぜ・・・・せーの!!」
「「「「「「王様だ~れだ!」」」」」」
明久「なんか、初期ポケモンのアニメの最後に出てくる『だぁ~れだ?』を連想するね」
平賀「君は何を言っているんだい?」
島田「緊張感ってものがないのね・・・」
翔子「・・それが吉井クオリティ」
雄二「えぇ~い!王様は誰だ!!」
「「「「・・・・・」」」」
康太「・・・・俺だ」
女子「「「「ひぃぃぃ~!!」」」」
康太が名乗ると女子数名が自分を抱きしめるように腕を組んで3歩ほど下がった
雄二「どうした!」
律子「何をされるか分からない!」
真由美「きっと何か卑猥なことよ!」
優子「自重しなさい!」
島田「私に何をする気!」
男子((((まだ命令すらしてないのに酷い言われようだな))))
明久(まだ誰に命令するかも分からないのに)
秀吉(普段の行いじゃろう)
雄二(かわいそうに)
平賀(なんか同情してしまう)
根本(あれ?なんか親近感?)
明久(根本君=卑怯なことってことと似てるからかな?)
根本(人の心を読むなよ・・・)
康太「・・・・・・・・・・・・・・じゃぁ」
女子「「「「ひぃぃ!!」」」」
雄二「泣くなムッツリー二!」
秀吉「気をしっかり持つのじゃ!」
根本「ほら!最後までがんばれ!」
明久・平賀((悲しいな・・・・))
康太「2番と・・12番が・・・・・俺をなだめろ・・・」
「「「「「・・・・・・」」」」」
明久2番
雄二12番
明久「・・・大丈夫?康太?今度お弁当持ってきてあげるから」
雄二「後で何かおごってやるからな!」
康太「・・・すまない」
「「「「「・・・・・・・・・・・・」」」」」
根本「・・・えっと・・・じっじゃぁ次!」
「「「「「「王様だぁ~れだ」」」」」
明久「なんか、初期ポケモンの『それはさっきやったじゃろぅ!』・・・」
愛子「あはは、マイペースだね。」
優子「自由じゃなくて?」
翔子「・・・天然だと思う」
平賀「っで?誰が王なんだ?」
「「「「・・・・・・・」」」」
「へっ」
雄二「いよっしゃぁ!!」
「「「「ちっ」」」」
雄二「そうだなぁ~、じゃぁまず、5番が」
明久「ん?」
雄二「4番に」
根本「何!」
雄二「ジャーマンスープレックスで!」
根本「なんだとぉー!!」
平賀「4番って呪われてるのか?」
明久「じゃぁ根本君」カモンカモン
根本「いやいや、子供を呼ぶ親みたいにチョイチョイやられてもこないからな!」
康太「・・・・・・王の命令は」
「「「「「絶対」」」」」
根本「畜生!!」
愛子「でも、吉井君でも出来るのかな?背はあっちのほうが高いと思うけど。」
明久「・・・じゃぁいくよ」
根本「いや!ちょっと待て!まだ心の準備が!」
明久「問答無用」
根本「ぐへぇ!!」
律子「これまたきれいな・・・」
真由美「ジャーマンスープレックスね」
島田「ちゃんと受身も取らせてるし。」
愛子「吉井君って何かやってたの?」
明久「大丈夫根本君」
根本「あっあぁ、思ったより痛くなかったからな。」
明久「そりゃぁ手加減したからね」
根本「えっ・・・・・・」
優子「それじゃぁ次はじめるわよ」
根本「えっ・・ちょっ今なんて『せぇ~の』おい!」
「「「「王様だぁーれだ!!」」」」
明久「なんか、初期ポk『いわせねぇよ!』なにするのさ雄二」
雄二「お前ぜってぇわざとだろ!」
明久「そうだけど何か?」
雄二「うぜぇぇ」
律子「あはは・・・」
明久「ちなみに王様は僕だよ」
「「「「えっ?」」」」
平賀(緊張感も何もないんだね)苦笑
明久「それじゃぁ、10番が猿轡を加えながら1番の椅子になる。」
根本「ドSだなお前!」
雄二「てめぇーなんてこと命令しやがる!!」
秀吉「根本と雄二かのぅ?」
根本「いや、俺はコメントしただけだ」
雄二「俺が10番だ・・・」
真由美「じゃぁ1番は?」
愛子「誰?」
「「「「・・・・・」」」」
雄二「おいおい・・まさか・・・」
「「「「・・・・・」」」」
雄二「嘘だろ・・・・」
「「「「・・・・・」」」」
雄二「嘘だといってくれ」
「「「「・・・・・」」」」
翔子1番
雄二『バッ!』逃げる音
明久『ガシッ』首根っこをつかむ
雄二「ぐえぇ!」
秀吉「王様の命令は絶対じゃぞぅ、雄二よ」
姫路「いいじゃないですか。夫婦なら当たり前ですよ」
島田「そうね」
雄二「違うからな!夫婦でもないし、夫婦だとしてもおかしいからな!お前らは未来の旦那に何をする気だ!」
「「そんなの////」」
雄二「いや、何も言うな。聞くのが怖い」
愛子「まぁまぁ、夫を椅子に出来てうれしいと思う人がいると思うよ♪」
雄二「いるわけねぇだろそんな奴!」
翔子「アナタ・・・・・うれしい」
雄二「以外にも目の前に居ましたね!!」
平賀・根本『『引きつった苦笑』』
律子「哀れ・・」
真由美「坂本雄二・・」
雄二「お前ら仲いいな畜生!!」
愛子「ほらほら、早くしないと早く終わらないよ♪」
雄二「畜生・・・って猿轡がないんからなしでもいいよな」
翔子「はい雄二」猿轡
雄二「なんで持ってるんだ!なんで常に携帯してるんだ!」
翔子「一般常識」
雄二「違うからな!常識でもなんでもないからな!」
明久「雄二ぃ~はやくして~」
雄二「すべての元区のてめぇが何いってやがる!」
翔子「雄二・・・」
雄二「畜生・・・・・・」
しばらくお待ちください
翔子「/////」
雄二『泣き』
平賀(なんで頬を染めてるんだ?)
明久(さぁ?)
律子「哀れ・・」
真由美「坂本雄二・・・」
雄二「もういいからそれ!!」泣き
秀吉「これぞ本当の夫を尻にしくじゃな」
翔子「だって、雄二////」
雄二「『だって////』じゃねぇ~よ!!納得できるか!!」
康太「・・・時にはあきらめることも大事」
雄二「ぜってぇあきらめねぇからな!!」
(((((あぁ~これ絶対に敵わない予感)))))
翔子「次・・」
雄二「とっとと終わらせるぞ!」泣き
「「「「「王様だぁ~れだ!!」」」」」
「「「「「・・・・・・・」」」」」
愛子「ボクだね♪」
優子「ゲッ・・・・」
(((((いやな予感、主にムッツリー二的な意味で。)))))
康太「・・・・俺の顔に何かついているのか?」
「「「「「いいえ、なんでもありません」」」」」
愛子「それじゃぁねぇ~・・・・6番が3番の7番が12番のほっぺにチュぅ~で♪」
姫路「ほっ!本当ですかぁ~!!」3番
明久(なんで喜んでるの?)
雄二(って思ってるだろうなぁ~)
姫路「あの・・・吉井君・・・」
明久「?」
姫路「吉井君の番号は・・・6番ですよね?」
明久「違うよ」
姫路「えっ・・」
秀吉(さらっと言いよったのぅ・・)
雄二(即答かよ)
姫路の肩 トントン
姫路「えっ?」
島田「ん」6
姫路「えっ┃┃┃」真っ青(縦線は真っ青になるときに出るあの縦線)
明久「12番は誰?」
優子「えっ?じゃぁそれってもしかして吉井君が?」
秀吉「7番ってことかのぅ?」
明久「そうだよ」
姫路「えっ!」ガーン!!
島田「誰よ!12番は!うらやまし・・じゃなかった・・・」
平賀「俺だけど?」
優子「マジで!」ピキーン!!
秀吉(ものすごい反応じゃのぅ・・・・)
明久「んじゃぁまずは島田さんと姫路さんね」
二人「「ううぅぅ~」」
雄二「二人とも、絶対だからな」
愛子「そうそう絶対だよぉ~」
しばらくお待ちください
二人「「///////」」
康太『ピクピク』
秀吉「大丈夫かぁ~ムッツリー二よ」
愛子「ふふん♪次は吉井君だね♪」
優子(キタァァァァァァァ!!!)
秀吉(とか思っておるに違いない)
明久「あいよ、平賀君失礼するよ」
平賀「ん」
チュッ
「「「「えっ・・・・・」」」」
明久「はい終了」ゴシゴシ
平賀「だな」ゴシゴシ
優子「なっ・・・・」
明久・平賀「「ん?」」
優子「そこはもうちょっと恥らいを持ってこう!もっとホモホモしく『姉上ちょっと黙っておこうかのぅ』んん゛!」
律子(男らしい・・・)
真由美(大人の余裕・・みたいな?)
愛子「う~ん、もうちょっと面白い反応がみたかったなぁ~」
雄二「まぁ、この二人からならそれは無理だろ」
根本「だな」
明久「そんじゃ次始めるよぉ~」
平賀「ういぃっす」
秀吉(落ち着いておるのぅ・・)
平賀「そんじゃ」
「「「「王様だぁーれだ!」」」」
明久「な『黙れ』ムグっ」
雄二「俺は王様じゃねぇ~ぞ」
平賀「おれだよ」
((((平賀なら大丈夫だろう・・・))))
平賀「じゃぁ4番と11番がもし男なら女装、女なら男装で」
「な・ん・だ・と!!」
「なんで!!」
「「「「んっ?」」」」視線を声が下方向へクルリ
根本4番
島田11番
「「「「あっ・・・・・」」」」
根本「なんで女装なんだよぉ!!」
平賀「いっいやぁ~罰ゲームといったらこんな感じかなと・・・」目そらす
明久「まぁそうだね王道だね」
根本「いやぁぁ!!」
秀吉「それより島田はどうしたのじゃ?どうしてそんないやそうな顔をする。似合いそうなのじゃが。」
島田「男装が似合ってうれしくないわよ!!」
姫路「美波ちゃんなら似合いますよ」
島田「それってある部分が男並みって事!!」
明久「ある部分?」
雄二(察しろバカ)
島田「それにそんなことしたら・・・・」
真由美「まぁ王様の命令なんだから」
律子「そうね、絶対だからね。」
根本・島田「「・・・・」」
明久(やっぱり4番って呪われてる?)
着替えるのを待っている
明久「じゃぁ僕は飲み物でも勝ってくるよ」
雄二「待て明久!てめぇ何逃げようとしてやがる!俺は吐きたくねぇぞ!」
康太「・・・根本の女装なんて目に入れたくない!!」
平賀(あんたら酷いな)
雄二「飲み物なら俺に任せろだからお前は座っていろ。ほらお前に余計なカロリーを使わせないようにする俺への気遣いを受け取れ」
明久「人を勝手にカロリー不足扱いするのやめてくれない?それは原作の僕だから」
平賀「何を言っているんだ?」
康太「・・・俺に任せろ、一番近いところを知っている。」
優子「それなら私が」
翔子「・・・雄二が行くなら私も」
秀吉「ワシも・・・」
愛子「ボッボクもいこうかなぁ~」汗
平賀「ねぇねぇ、菊入さん、岩下さん・・・」ボソボソ
律子・真由美「「何かしら?」」
平賀「ちょっといい・・あのね」ボソボソ
雄二「俺がいくさ!」
康太「・・俺だ」
優子「あなたたちには任せられないわ私が!」
平賀「吉井、手伝うよ」
真由美「私も」
律子「私も」
平賀「一人じゃ大変だろ」チラ
真由美「13人いるのだから」チラ
律子「4人で行けば3人が3本もって一人が4本でいいじゃない」
明久「それもそうだねお願いしようかな。」
((((やられたぁ!!!))))
雄二(くそっ!確かに俺たちが言い合ってたらただのイタチゴッコ!)
康太(明久に反論せずにあえて話しに加わった!)
優子(人数という理由もつけて!)
秀吉(明久が残るわけではないので当然明久OKという!)
愛子(やられた・・)
平賀・律子・真由美『『『ニヤリ』』』
((((The★策士!!))))
根本「着たぞ(来たぞ)・・・」
島田「・・・・」キョロキョロソワソワ
「「「「「げっ!」」」」」
「「「「「・・・・・」」」」」ゆっくり振り返る
「「「「「げぇぇぇぇぇ!!!」」」」
根本「失礼だな!!!」
島田(自分を見て吐いたって分かってるのね・・・・)
秀吉「ウプッ・・島田はさっきからどうしたのじゃ・・ソワソワと」
島田「えっ!?いやっその!なんかアイツが来る予感がして・・・・」キョロキョロ
「「「「アイツ?」」」」
??「おねぇぇぇぇすぁまぁぁぁぁぁぁ!!!」
島田「ひっ!!」
美春「まぁ!なんと美しき凛々しいお姿!!もういっそこのままお持ち帰りしたいですわ!!」
島田「みっ美春!!」
『『『『『ドン引き』』』』』
島田「ちょっと助けなさいよ!!」
美春「邪魔するものは消します!!」
「「「「どうぞ、どうぞ・・・」」」」
島田「そんなぁ!!」
美春「さぁオネェサマ美春と一緒にそのお姿のままあんなことやこんなことをしませんこと!」
島田「いやよ!ウチは普通に男の子が好きだから!」
美春「照れ隠しなんてかわいいですわね あぁぁぁオネェサマぁぁん」
島田「いいいやぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
雄二(菊入と岩下の変わりにやるか)
康太(ああ)
雄二(哀れ・・・)
康太(島田美波・・・)
根本「もう着替えていいよな?・・・・勝手に着替えるぞ」
明久「たっだいまぁー」
平賀「ほら、ジンジャーエールを人数分。」
真由美「なにかしらこの状況?」
律子「島田さんが押し倒されていて、土屋君が倒れているわね。鼻血を出しながら」
明久「根本君は着替えてるけど島田さんはそのままだね」
平賀「着替える暇がなかったんじゃねぇ~か?」
島田「ちょっと平賀!この子アンタのクラスの子でしょ!なんとかしなさい!」
平賀「ごめん無理」
雄二「即答」
姫路「それよりその菊入さんの持っている箱はなんでしょうか?」
律子「んっ?これ?これは吉井君が買おうって」
雄二「明久がか?」
明久「うん」
秀吉「何が入っておるのじゃ?」
平賀「まぁまぁ、まずは皆にジンジャーエールを渡してからにしよっか」
明久「皆持った?」
「「「「「うん(ええ)(ああ)」」」」」
真由美「えっとねこれはなんと」パカ
「「「「「わぁ~!!」」」」
律子「クリスマスケーキよ」
姫路「素敵です!」
愛子「おいしそう♪」
優子「大きいわね」
雄二「本当に明久が買ったのか?」
康太「・・お金は?」
明久「貧乏なのは原作の僕だから・・」
平賀「何を言っているんだ?」
島田「いやぁぁぁぁ!!」
美春「おねいすぁまぁぁ!!」
根本「うまそうだな」
明久「それじゃぁ読者の皆さん!」
平賀「なにを『まぁまぁ気にするな』ンガ」
「「「「「「メリークリスマス!!!!」」」」」
明久「島田さんの場合はメリー苦しみますだね」苦笑
愛子「そっとしておこうね」苦笑
平賀「あはは・・ウチの奴がすまん」苦笑
島田「いやぁぁぁぁぁぁ!!」
会話だけで6925とは・・・
これでプレゼントは終わりです!!どうでしたでしょうか?
よいクリスマスを!