もしサトシがFBでイッシユ地方に行ってたら 作:時間のある意味
アララギ博士の運転で、アララギ研究所に来た。そこで、研究員からエニシダとオーキド博士から電話するようにと伝言があった。
そこで、サトシがエニシダに、シゲルがオーキド博士に電話をすることになった。
サトシは、そこで、エニシダからイッシュ地方の人間は他地方のポケモンや人間をなめくさっていることや、田舎者と馬鹿にしていることを聞き、
イッシュ地方の意識改革を行うことを決意した。
シゲルは、オーキド博士からイッシュ地方のポケモンについて、調べてくることと、もしサトシについていって、伝説のポケモンに出会うことができたらデータをとってくることを言われた。また、今までは行うことができなかった、イッシュ地方と他地方のポケモンの交換について可能になったことが言われた。
サトシとシゲルからエニシダとオーキド博士の話を聞き、サトシ、シゲル、シンジ、タケシがジム戦にのぞむことを決意した。
シゲルとシンジは、それでは、なまぬるいと思い、今まで、出会った人たちと一緒にイッシユ地方を滅亡に追い込みことを考え、ハズキ、テツヤ、マサムネ、ヒロシ、ジュン、コウヘイを呼ぶことと、エニシダから各地方のチャンピオンや四天王など経由で、イッシュリーグで全員がベスト16に入ることをするために裏工作を行えるようにしてもらうことを決めた。
このようなことを考えているときにサトシにオーキド博士から電話がかかってき、オコリザル、ラプラス、ヨーギラス、エテボースがオーキド研究所に来たことがわかり、電話て顔を合わせた。
ヨーギラスは、一時的に保護をしていただけで、捕まえていなかったのでどうするかと思ったが、ウチキド博士から捕まえる許可を得たことから、ヨーギラスがもともといたモンスターボールに捕まえなおした。
ラプラスは、ゼニガメと同じように新しいリーダーができたこと。
エテボースは、もう一度サトシと旅をしたいと言いだしたこと
オコリザルは、サトシの手持ちに強い格闘タイプのポケモンが入ったことを聞き、自分と手合わせをしたいと思ったからオーキド研究所に来ていたところをオーキド博士がサトシに電話をしていたところをあっただけだった。ちなみにそのポケモンは、ゴウカザルのことだった。
サトシが号泣をしていたときに、タケシもまたオコリザル達のことを見て、成長していることを感じて、目元が少しだけうるんだ。サトシがオーキド博士にみんなと会いたいと言ったら、一時的にサトシの手持ちの制限を解除したため、みんなと会うことができた。
サトシがみんなにオーキド研究所にいたらまた手持ちを交換するからまた会えると言ったためみんながオーキド研究所に残ることを決めた。
次からの4週間は、シューティーをフルボッコにする予定です。