結城友奈はテイマーである   作:渚のグレイズ

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デジモン熱が再燃してきたから書いてみた。
すべてハカメモとかいう神ゲーが悪い。
特になんにも決めてないから、とりあえず予告だけ投稿。



結城友奈はテイマーである ~予告~

わたし、結城友奈!

 

あの戦いから二年経って、神世紀303年になりました。

 

私たち勇者部は高校生になっても変わらず、世のため人のために勇んで活動しています!

 

そんな私たち勇者部に、大赦から依頼が来ました。

 

なんでも、外の世界を調査中だった人たちが、行方不明になったとか。

 

そんなわけで、私たちは西暦の時代に『島根』と呼ばれていた場所にやってきました!

 

そこで見つけたのは不思議なたまごと謎の穴。

 

穴に吸い込まれた先は、知らない世界。

 

探検していたらでっかいクワガタが急に襲いかかってきたからさあ大変!

 

変身アプリもない私たちのピンチを助けてくれたのは、

黄色い恐竜さんと小学生くらいの女の子。

 

「須美、園子、久しぶり」

 

「うそ・・・」

 

「ミノ・・・さん・・・?」

 

私たち、一体どうなっちゃうの!?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

結城友奈はテイマーである

 

近日公開

 

今、新しい冒険の扉が開かれる

 

―――――――――――†――――――――――

 

「まーた文字数足りてないよ!」

 

銀「ホントこのうp主は・・・」

 

「仕方ない、現状決まってる設定だけでもさらしていこうか」

 

銀「例えば?」 

 

「銀のパートナーがシャインになる方のアイツだとか」

 

銀「あ、そっちなんですね」

 

「別に、東郷あたりとフュージョンしても良いじゃないかとは思ったけどねー」

 

銀「なんでそうしなかったんです?」

 

「単体最強なデジモンが欲しかった、てのと、エンチャントファイアなデジモンが似合いそうだったから」

 

銀「ほうほう」

 

「あと、銀のこと『姉御』って呼んで欲しかったから」

 

銀「なんでさ」

 

「だってお前、自分の弟舎弟にしてこきつかうとか言ってたじゃん!」

 

銀「うっ!確かに・・・」

 

「やったね銀ちゃん!舎弟が増えたよ!」

 

銀「それはやめて」

 

「あ、ロイヤルな方々はちゃんと出します。というか、勇者部のパートナーに数体混ぜ込みます」

 

銀「具体的には?」

 

「特 に き め て な い !」

 

銀「ガバガバかよ!」

 

「これも全てハカメモとかいう神ゲーのせいだ!」

 

銀「そんなにすごいんですか?」

 

「主人公以外は全て素敵」

 

銀「そっすか・・・」

 

「まだ序盤だけど」

 

銀「クリアしてないんかい!」

 

「だって買ったのついさっきだし!」

 

銀「それで神ゲーとか言ってんすか!」

 

「実際神よ、このゲーム」

 

銀「あーハイハイそーですか良かったですね」

 

「あ、デジモンの募集は8月1日まで受け付けてますので、この作品の感想と一緒にどうぞ」

 

銀「さりげなく宣伝してる・・・!」

 

「活動報告なる奴でも受け付けてますので、どしどしご応募ください」

 

銀「そろそろ文字数も埋まってきたし、ここらでお開きですかね」

 

「では!」

 

銀「本編で会いましょう!」

 

 

 

「「さようなら~」」

 

 




パートナーとか出して欲しいデジモンとか要望いろいろ受け付けてます。
ちなみにうぷ主はセイバーズまでをリアタイで視聴していた世代。
それ以降のデジモンはよく知らないです。
アプモン?ウォーグレイモンがゲスト参戦したことぐらいしか知らん。
でも要望あればがんばって書くよ!
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