ブラック真ゲッターとかいう俺達の知らないゲッターが登場しちゃって、アニメアークは今後どうなるんだってばよ!?!?
近隣住民への避難指示が一段落したので、僕は
エリスモン「そんなに急がなくても、みんななら大丈夫だよ」
春信「僕だってそう信じてるさ。だけど・・・・」
ガンクゥモンの助力を得て完成した“デジモンサーチャー”は、感知したデジモンの強さに応じて、反応が大きくなる。
そのサーチャーが、今までに見たことの無い反応を示したのだ。
春信「───────夏凛、みんな・・・!無事でいてくれよ・・・・」
祈るように呟いた一言は、目の前に落ちてきた満身創痍のセイバーハックモンによって、裏切られる事となる。
春信「っ!?」
エリスモン「うわぁ!?」
急ブレーキが少しでも遅ければ、今頃はぺしゃんこだっただろう。
春信「おい!大丈夫か!?いったい何があった!?」
Sハックモン「────────」
エリスモン「・・・・気絶してるみたい」
トラックから降り、セイバーハックモンの様子を伺うが、かなりダメージを受けたようで起きる気配を感じない。
春信「いったい何が・・・・・」
その時、近くにあった街頭モニターの映像が切り替わり、瀬戸内海の様子が映しだされる。
エリスモン「わっ。なになにー?」
春信「これ・・・・は・・・・!?」
そこには、謎の巨大な黒いデジモンによって蹂躙された、瀬戸大橋の無残な姿が映しだされていた。
春信「そんな・・・・・みんなは・・・・夏凛は!?!?」
画面がまた切り替わり、今度は別のデジモンが映しだされる。
春信「どういう意味だ・・・!?それはヴァンデモンの目的だったはず」
冷淡な物言いに、思わず唾を呑み込む。
三度映像が代わる。
映しだされたのは破壊された瀬戸大橋。その上空。
現れたのは、どこか見覚えのあるデジモン。
エリスモン「あれって・・・・・」
春信「ああ・・・多分、間違いない。あれは、
報告にあった“ヴェノムヴァンデモン”とは別の姿となったヴァンデモンが、謎の巨大デジモンと対峙していたのだった。
ゆゆテ。
ウマ娘で実装された、メイショウドトウって娘。なんなのあの娘、すごいカワイイ。思わず始めたくなっちまったZE・・・・
だが小生は耐えてみせる!小生が始める時は勇者デジたんかターボ師匠orキタサトちゃん'sが育成に実装された時だ!!!