駄文ですが、そこは目を瞑ってくれると嬉しいです。
では、本編(紹介)スタートです。
あと、受験生なので、不定期投稿ですが、そこはあしからず。
零原 蒼〜ぜろはら あお〜
この小説の主人公、魔法においては日本一(多分)である。
九島烈と仲が良く、よく会っている。
BS魔法師ではないが、物質を凍らせる魔法に特化している。
CADは、オリジナルのものを使っており、デザートイーグルをもとにしている。
両親はいない。
十師族のほぼ全てを知っており、裏で政治を操ることが可能であるが、本人はほぼ干渉しない。
達也と一緒のクラスになりたかったため二科生である。
クラスは、1ーEである。
一宮 道行〜いちみや みちゆき〜
蒼と同じく、この小説の主人公。
両親はいなく、零原家に拾われて育てられたので、蒼の家族と言っても過言ではない。
基本的に温厚だが、家族や仲間、友人が蔑まれたりすると、キレる。
ベクトルを操る魔法が得意である。
CADは蒼と同じくものを使用している。
クラスは1ーEである。
比企谷 八幡〜ひきがや はちまん〜(俺ガイルより
前の2人と同じく、この小説の主人公。
原作の中学校のところで、零原家に拾われ、育てられる。
目が腐っていたのを気にしていたので、蒼が伊達眼鏡を買ってあげたのをかけている。しかし、今は腐ってはいないが、本人曰く、「かけてる方が落ち着く。」らしいので、未だにかけている。
重力を操る魔法が得意である。
クラスは、1ーEである。
CADは蒼と同じものを使用。
司波 達也〜しば たつや〜
原作の主人公。蒼とは面識があり、悪い奴だとは思ってはいない。
感情は原作通りない。
四葉 真夜〜よつば まや〜
蒼の友達(と思っているだけ)。
ミーティアラインを使えるが、蒼に無力化されたため、蒼のが上と思っている。
真夜は蒼のことを好んでいるが、蒼はあまり好きではないため、それが悲しいらしい。
蒼の魔法について
触れた物を凍らせる魔法や、空気を凍らせる魔法を主に使っている。体内の水分を凍らせる魔法があるが、名前が決まっていない。また、空気の一部だけを凍らせることもできるため、酸素を凍らせて窒息させたり、酸素と水素以外を凍らせた状態にし、そこに火をつけ、爆発させることもできる。
道行の魔法について
とある魔術の禁書目録の一方通行とほぼ同じである。
しかし、一方通行とは違い、髪や目は普通に黒色である。
八幡の魔法について
重力を操る魔法を主に使っている。『操る』なので、重力負荷を大きくしたり、逆に小さくすることができる。
また、一定の範囲を無重力状態にしたり、座標を指定して、そこに重力を生成することもできる。
こんな感じでいいのでしょうか?
不定期更新ですので次の投稿がいつになるかはわかりませんが、宜しくお願いします。