これは転生者の物語ではない 主人公が生きる物語である 作:壇クロト
先ずは、こんなバカみたいな作品を読んでいただきありがとうございます。
作者がこの作品を書きじ始めたきっかけというのが、学生生活が終わる前に何か文章を残したいと考えたからなのと、ハーメルンの中で自分の望む壇黎斗という人物が描かれている作品に出合えなかったので、なら俺が思う壇黎斗を書いてみようと思ったのが書きじ始めたきっかけです。
そして、いざ書き始めてみるとこれが意外と難しい。今までは、更新スピードの遅い作者様は何をしているんだろうと思っていましたが、遅くなるのも無理はないと思い直しました。
あと、何故本編に壇黎斗を出さずに、オリキャラに壇黎斗の役割を演じさせたかとうと、作者がエグゼイド本編の壇黎斗が好きすぎて、あの魅力あふれるキャラを書ききるのは到底不可能だと思ったからです。しかし、どうしても壇黎斗という人物のキャラとあのネタを使いたかったので、動かしやすいオリキャラにしました。
舞台がFGOだったのは、作者が実際にプレイしているからです。
本来ならこの場で設定の裏側を書くのがベストなのでしょうが、生憎作者は、思い付きで書き始めたので特に設定などは考えていませんでした。あっても転生特典は何かくらいなのですが、オリキャラ神崎直人について簡単に解説してあとがきさせて頂きたいます。
神崎直人
一応この小説の主人公です。名前の由来は、壇黎斗が自分を神と呼んでいたので、どうにか神という感じを名前に入れたかった。というくらいで、書き始めて23秒で生まれた名前だったりします。
性格は、元々は温厚だったが転生先の境遇により壇黎斗っぽくなったと思っていいただければ大丈夫かと。
転生特典は、壇黎斗の才能。ゲーマドライバー及びガシャットの開発するための素材と施設 そして、それらをどこでも出せるようにするというもの
本編に出てきたガシャットなどは、エグゼイド本編とほぼ同じものですが、バグスターウイルスに関しては、神崎が作り出したという設定です。原作との相違点は、バグスターウイルスに感染しても、バグスターが生まれないということくらいです。しかし、ガシャットを使うためには、バグスターウイルスが体内にあることが必須条件であり、死亡すると原作と同じように消滅するという感じです。
・・・まだ、1000文字に達していないのに書くことが無くなってしましました。
では、保身に走らせてもらいます。まず、作者はFateはFGOしかプレイしたことはないうえに、原作知識もありません。設定なんて全く知らないFate初心者です。そんな作者から作り出された作品なので粗だらけだとは思いますが、どうか寛大な心で受け入れ、1つの妄想の産物だと思って私の作品を楽しんでいただけたら、作者冥利に尽きる思いです。
もう一度書かせてもらいますが、こんな作品を読んでくれた読者さんに感謝を
ありがとうございました!
俺は自分が生き残るためにたくさんの命を見捨てたクズだ!だが!今目の前で失われようとする命をまた見捨てようとするほど厚顔無恥ではなかったらしい!生きたいのなら前を見ろ!お前が生きるのを諦めない限り、その命俺が助けてみせる!
グレード・X0!
ここからは、俺のステージだ!
そして、このゲームはコンティニューしてでもクリアする!
もしかしたら書くかもしれない作品の次回予告風味ですw
↑はやっぱりウソ予告でした。ごめんなさい