最近UNISON SQUARE GARDENさんの曲を結構な頻度で聴きます。たか丸的に「fake town baby」とか「君の瞳に恋してない」とか「天国と地獄」とかお気に入りです。ぜひMVと一緒に聴いてください、YouTubeにアップされてるんで!ベースの人に注目ですよ!笑
あとはもうすぐプロ野球2019シーズン開幕ですね……
FA市場から
[走攻守二重丸 期待の左の長距離砲]丸佳浩選手
[経験豊富 強肩堅守]炭谷銀仁朗選手
自由契約だった
[実績十分 右の大型内野手]中島裕之選手
[元近鉄・楽天のエース 技巧派投手]岩隈久志選手
新外国人の
[破壊力抜群 昨季メジャーで20本]クリスチャン・ビヤヌエバ選手
[長身剛腕 メジャーで抑えも]ライアン・クック選手
といったビッグネームたちを、30億円を超える程の特大補強として巨人に迎え入れ、4年ぶりに復帰した名将、原辰徳監督率いる巨人が5年ぶりの覇権奪還、そして7年ぶりの日本一となるか、楽しみです……
趣味の話が爆発しました、すんません!!!
それでは!今回も楽しんでいってください!
せーのっ、ヨーソロー!
孝宏side
?「うわぁ、ほんとにまだ寝てる……昨日の夜、早めに寝られなかったんだろうなぁ……」
…………
?「早めに起きてこっちに来て正解だった……よいしょっと」
…………
?「にしても……孝宏くんの寝顔、初めて見たけど……すっごく可愛いじゃん!普段ちょっとクールっぽいイメージがあったけど、こうして見るとなんか弟みたい!……って孝宏くんは弟か……」
…………
?「さーて、起こしますか……すぅーーーー……」
孝「どうも天ぷらそばの孝宏でーーーす!!!」
?「うわぁぁぁぁぁ?!?!」
大成功大成功!!!
孝「はい!というわけでね、「寝たフリをしておいて起こしに来た曜ちゃんをすしらー○ん りく風にどデカい挨拶決めちゃいたいと思っちゃいたい大作戦」見事に大成功!ここまで上手く決まるとは……ってあれ?」
ベッドから飛び上がってどデカい挨拶かましたのはいいけど、肝心の曜ちゃんが見当たらない。
辺りを見回すと、ベッドの脇でひっくり返ってる曜ちゃんを見つけた。
そ、そんな体勢じゃ、み、見えちゃう……!
まぁ紳士な僕は曜ちゃんの大事なところだから絶対に見ないんだけどね!ほ、ほんとだからね!
っていうか今更ながら、「天ぷらそばの孝宏」ってなんだよ、オマージュ下手くそかよ……
孝「おーい、曜ちゃーん。そのぉ……あの、スカートの中が見えちゃうぞ〜……?」
曜「んなっ?!?!」
曜ちゃんは慌てて立ち上がりスカートを抑える。そして真っ赤になった顔をこちらに向ける。
うわぁ、目がマジだ。涙浮かべてこっち睨んでるあの顔は絶対に怒ってるやつや……
こういう時はまずおはようを言ってから、状況説明をするのが最適だろうか?
思い立ったが吉日!いや、吉日かどうかは知らないけど、とりあえず行動に移そう。
孝「えーっと、おはヨーソロー、曜ちゃん。それで、状況を説明するべきか、今すぐ謝るか、どっちをすべきですかね?」
あれ?なんか思ったことと違うことしてないかい?
これはあれか?
本音と建前逆になっちゃう系アニメキャラクターか何かかい?
うーむ、俺にもそんな秘められし才能があったとは……
曜「……して……てるの……」
孝「えっ?ごめん曜ちゃん、聞こえなかっ――」
曜「どうしてもう起きてるのーっ!!!」
えっ、えええええ?!?!
もしかして寝てなきゃいけなかったやつかこれ!
俺はそんなお寝坊さんキャラだったのか?!
っていうか、怒るとこそこなのぉ?!
曜「明日私が起こしに行くって言ったのに……起きてちゃ意味ないじゃん……お嫁さんみたいなことしたかったのに……」
曜ちゃん、もしかして昨日の俺の言葉を覚えてて、本当に寝坊してないか見に来てくれたのか。
しかもやる気満々だったのか……
孝「曜ちゃん……そっか、ごめんね?楽しみにしてたんだね……」
曜「ううん、いいの……私が1人で盛り上がってただけだか……ら?!」
もうなんか可愛すぎて抱きしめちゃいました。
まったく我ながら朝から元気なことですわ、ほんとに。
あ、でも俺の息子♂はぎゅーしたから「オハヨッ!」って挨拶しに来たわけじゃないですよ?ほら!朝ですからね!(威圧)
孝「……」
曜「た、孝宏くん……恥ずかしいよ……///」
耳元で囁かれて少しこそばゆくなったけど、お構い無し。気が済むまでハグすることにしよう。
俺もしかしたらほんとに果南ちゃんになってきてるのかも……?
曜「もう……甘えちゃってさ……でも、嬉しいな///」
少し機嫌が直ってきたかな?
ハグの効果絶大だなぁ……
ちょっとして俺は曜ちゃんの背中で組んでいた手を解き、曜ちゃんと顔を見合わせた。
昨日と同じで頬が紅潮した曜ちゃんは照れ笑いを浮かべて俯いた。
曜「えへへ……きっと何回やっても恥ずかしいんだろうなぁ……果南ちゃんにやられるのとはまた違う、恥ずかしいけどあったかいハグ……///」
孝「心も体もあったかくなるね……///」
よし、曜ちゃんの機嫌は直ったみたい!
果『うむ、よきにはからえ!』
にしても、今日の曜ちゃんの服装、可愛いなぁ。
孝「白のブラウスに桜色のプリーツスカート、腰より高めのサッシュベルト。白のベレー帽も頭に乗せて……春らしいコーデだね!」
曜「そ、そうかなぁ……えへへ、ありがと///」
あっ、照れてる。かわいいなぁ……
てゆーかサッシュベルト。これのポイントがなかなか高いわぁ。
これ使いこなせるのスタイルいい人だけだって勝手に思ってる。だってあれ、ウエストサイズとか公衆の面前に晒してるようなもんだよね?わかんないけど……
ん?なんでそんなに知ってるのかって?
姉貴のファッション見てたらそりゃそうなるよ。
決して女装してるから詳しいみたいなことは無いから安心してくれ!(安心院さんだけに)
それに女装もしてないしね!そこも安心してくれ!(安心院さんだけに)
てゆーか昨日から思ってるけど、マジで安心院さんって誰よ……
曜「そういう孝宏くんだって、かっこいい服装してるじゃん!似合ってるよ!」
孝「そ、そうかな?似合ってるかぁ……ありがと、うれしいよ!」
曜「白のカットソーにデニム、グレーのロングカーディガン……なんか高校生っぽい!」
何この褒め殺し空間は?!
孝「ほ、褒めてもなにも出ないぞう??」
曜「あー、俯いちゃって……照れてるの〜?かわいいなぁ……」
……言えない
……マネキン買いだなんて言えない……
俺のファッションセンスのなさは、きっとドン○西さんが見たら泡吹いて倒れるかもしれんくらい壊滅的だって姉貴に言われた記憶がある……
言いすぎじゃね?泣くよ??
完全に復活した曜ちゃんはこちらを向いて微笑みかけた。
うん、天使。
曜「じゃあそろそろ行こっか?千歌ちゃんはもう沼津駅着いたみたいだよ!」
孝「ん、よっしゃ、行くか!魔都「東京」!!」
曜「えぇ?ま、魔都??」
時刻は6時20分。
電車は6時46分に発車する東海道線。3駅行ったところ、つまり熱海駅がその電車の終点だが、そこで乗り換える。同じく東海道線だけど、何やら近代的な名前をした「上野東京ライン」とやらに乗るらしい。その電車で20駅乗ると東京に着く。そこでの時刻は9時14分。ざっと2時間半かかる。長ぇ……
そして、かの山手線で2駅。時刻は9時21分。
合計で2時間35分の長旅を終えれば、秋葉原に着く。
そんな昨日考えたルートを頭の中で思い浮かべながら歩くと、沼津駅に着いた。改札前で手を振る千歌ちゃんを見つけた。
千「二人ともおはよっ!孝宏くんちゃんと起きられたね!」
曜「そうなの!私が行った時は既に起きてて、逆にドッキリ仕掛けられてほんとに焦ったよ〜……」
千「え?!孝宏くん自力で起きたの?!奇跡だよーっ!!!」
孝「ちょっと待って、俺ってそんなにねぼすけさんなのかな?!」
3人とも朝から元気全開!
これから始まる卒業記念旅行に高鳴る胸の鼓動を抑えきれない!
孝「うーっ!!!楽しみすぎて待ちきれない!どデカいビルにたくさんの人!きっと何もかもが輝いてるんだろうなぁ……」
曜「内浦の海の輝きとは違う、何か別の輝きなんだろうね!」
千「輝き……それを追い求めれば何かが見つけられるのかな?……見つけたいな、輝きを!!」
俺たちの想いは一緒みたい。
ずっと楽しみにしてた東京に、今日、ついに足を踏み入れるんだ。
我慢できない、なにか叫びたい!
東京に向けての溢れんばかりの情を吐き出すしかない!
孝&曜&千「「「待ってろ東京!!!」」」
くぅ〜、叫んだ叫んだ!
「「「「ヒソヒソヒソ……」」」」
「まぁ何かしら……?」
「朝から元気ねぇ……」
「何……?まさか、あの人たちもかの東京を魔都だと認識している闇の眷属なのかしら?それでさっきから妙な魔力を感じていたのね……クックックッ、ヨハネの闇をも凌駕することができるかしら……?」
なんか色々言われてる気がする……
っていうか最後の人明らかに厨学2年生もとい中学2年生だろうなぁ……
くわばらくわばら……←(?)
2時間半の旅もそろそろ終わりを迎える。
さっきまで海が見えていて、「ここが横浜か……」なんて思っていたら、すぐに川崎や品川に着いてしまった。
残すは終点の東京駅。そして山手線。
千「……ん。ん〜〜〜っ!!!あ……たかひろくんおはよ……」
思わず笑みがこぼれた。
寝ぼけ眼を擦りながら、いかにも眠たそうに可愛らしく挨拶をしてきた千歌ちゃん。ぐっすり眠れたみたいで何よりだ。
千歌ちゃんも曜ちゃんも、熱海駅から数駅で夢の世界へと旅立った。
曜ちゃん、俺、千歌ちゃんの並びで座っていたから、2人とも俺の肩にもたれ掛かるっていう、至福でありながら結果的に肩こりに悩まされるという、いいのか悪いのか果たしてよく分からない状況に陥った。
目の前に座っていた優しそうなおばさまから降り注ぐ優しい微笑みだけが救いだった。
孝「おはよ、千歌ちゃん……あ、せっかく綺麗に整えてた髪がボサボサになってる……」
恐らく俺の肩に乗っかっていた部分だろう、少しボサボサになっていた。
俺の服の素材のせいかもしれないと思ったので、とりあえず整えてあげた。
千「あ……///」
孝「んー、手ぐしだとこんなもんかなぁ?……ん、よし!これでだいじょーぶ!……千歌ちゃん?」
千「あ……!な、なんでもない!ありがと!///」
孝「お、おう、どういたしまして……」
なんか顔が赤い?気のせいかな?
千「そういうとこ、ほんとずるい……///」
――ビクッ――
孝「うおっ!なんじゃい?!」
俺の左肩に乗ってるなにかが反応した。
ん?左肩?それってつまり……
曜「……んにゃ……あ〜、たかひろくん……おはよぉ〜〜〜う……にゃはは〜〜……」
孝「よ、曜さん……?ど、どうしたんです……?」
曜「ん〜〜〜?どうもしにゃいよ〜?どうもしにゃい……どう……も……」
孝「お、おーい……どした、渡辺さん……渡辺の曜さん……?」
もしかして寝ぼけてるのかな?
だとしたらめちゃくちゃ可愛いんですけど……
ご褒美ですか、神様?これはご褒美なんですか?
日ごろから仏壇にお線香をあげて、手を合わせておいてよかったぁ……
御先祖の皆さんに手を合わせることは大事なことです。
皆さんも毎日、仏壇の前に座って手を合わせましょう。
お線香は毎日香。
【提供 日〇香堂】
千「どうしたんだろ?曜ちゃ〜ん?大丈夫〜?」
曜「……はっ!?!?……お、おおおおお、おはようございます!!!///」
あ、復活した。
てかなんで敬語なのよ……
千「あは、おはよ、曜ちゃん。とはいっても千歌も今起きたばっかりなんだけどね、あはは……って、曜ちゃん顔赤っ!」
孝「わ、ほんとだ!大丈夫?熱とかある?」
あまりにも真っ赤な顔だったもんだから、熱があるかどうか心配なのでおでことおでこをくっつけてみました。
曜「ひゃう?!///……た、たたた、孝宏くん?!は、恥ずかしいよぉ……///」
孝「へっ?」
何も意識せずただただやった行為が実はとても恥ずかしいことだと気づくのに、それほど時間は必要なかった。
曜ちゃんの顔が、近ぇ……
曜&千「そういうところなんだって、早く気付いてくれないと、困るよ……///」
秋葉原に着くまで、2人は口を聞いてくれませんでしたとさ……
グスッ……俺が何したってんだい……
千「う〜〜〜っ、つーーーいたーーー!!!」
そのまま伸び切ってスカイツリーみたいになりそうな千歌ちゃん。見ててなんだかほわほわする。
ほわほわ……?
曜「長かったねぇ〜、でも、悪くはなかったかな……///」
最後の方はよく分からなかったけど、曜ちゃんもぐーっと伸びをする。
ああっ、お客様方困ります!
季節はずれにたわわに実ったスイカ2玉ずつをお体に備え付け、それを強調するかのように伸びをするなんて、困りますッッッ!!!
曜「わ、どーしたの孝宏くん、鼻の下なんか伸ばして……はっ、もしかしていきなり都会美女に目を奪われてるの?!もーーー!!!」
孝「ち、違うよ!(見てたのは2人のたわわに実ったスイカ計4玉だけだよ!)てゆか、曜ちゃんが彼女なのに都会美女なんか見る必要なんかないよ!!!」
曜「あ……///」
孝「え、あ……///」
千「は〜ぁ、ごちそうさま、おなかいっぱいです。じゃ、千歌はお邪魔みたいだから内浦に帰ってみかんでも食べようかな〜?」
曜&孝「「ごめんなさい!!!お願いだから一緒にいてください!!!」」
千「は〜…しょうがないなぁ……孝宏くんあとで東京のみかんパフェおごりね☆千歌たん☆ですっ☆」
孝「んえぇ?!……まぁ、こればっかりはしょうがないか……ってか千歌ちゃんそれはアウトや……」
千「え、だって語尾に☆付けたらやっておかなきゃ!」
孝「そ、そうかもしれないけど……」
かなりアブナイとこ攻めたけど平気かな……?
まぁきっとこの後も千歌ちゃんには色々と迷惑かけそうだしね……パフェぐらいはおごってあげてもいいかな……ち○たん☆はダメだけどっ!
曜「あ、それじゃ私もそれをよろしくお願いするであります☆よ、曜たん☆ですっ☆」
孝「なんでぇ?!?!てか曜ちゃんもそれ完全なアウトだから!!!」
2人してどうしちゃったんだ……
東京に来たから流行りに乗っておきたい気持ちは分かるけど!!!
俺もやりたいですっ☆たかたん☆ですっ☆
……これはやっちまった、かなりアウトだ……
にしてもこれは、おかんにたくさんお小遣い貰っておいてよかったって話やな……パフェ2つかぁ……
曜「にしても、ほんとに東京はおっきな建物しかないね。圧倒されちゃうよ……あ!あれはこの前テレビで見たエデ○オン!」
千「ほんとだ!エ○ィオンだ!エディ○ン!」
孝「そんな何回も連呼しなくていいのに……うわぁ、○ディオン……ほんとにエディオ○だ……」
流れには乗りたくなるよねっ?よねっ?!
千「うわ〜〜〜っ!おっきなゲームセンター!!!これなんて読むの……?セ……セ〜ガ〜、セ〜ガ〜だ!セ〜ガ〜♪」
孝「うーわ、それどっかで聞いたことある……」
曜「孝宏くん見て見て!メイドさんがいっぱいだよ!はぁぁ〜、メイド服かわいいなぁ〜♡あの服ちょっとだけ貸してもらえないかな……?」
孝「コスプレショップ行くからもうちょっとだけ我慢して曜ちゃん!……ってあれ!スクールアイドル専門店!!!やっべ、こんなとこにあったのか!ちょっ、これは行くしかない!千歌ちゃん、曜ちゃん、行くよ!!!」
曜&千「「えええええ?!」」
想像以上に大きな建物だらけの世界に驚き、ちょっと興奮気味な俺たち。
いや、だって沼津は内浦の片田舎から、日本の中心の最も発達している地域のひとつに来てるわけだから、そりゃこうなるよね?
当初予定していた目的地の神田明神やメイド喫茶、コスプレショップなどを回って、2時間ほどこの秋葉原を探索したところで、時刻は12時近くになっていた。
千「ねぇ孝宏くん、曜ちゃん。お腹すいてない……?えへへ、千歌ちょっとだけお腹がなりそうだよ〜」
曜「私もお腹すいたよ〜……孝宏くんはどう?」
孝「実は俺も結構お腹すいてるんだ……それじゃお昼ご飯にしますか?」
曜&千「「はーーーい!!」」
千「あー、美味しかったぁ〜♡こんな美味しいものをあんな安く食べられるなんて、都会は違うねぇ〜……みかんパフェも美味しかったし♡」
曜「内浦のものとはまた違った美味しさだったね!もしかして、東京で食べてるから……なのかな?」
孝「あはは、そうかもしれないね?雰囲気によって食べてるものが違って見えることはよくあるみたいだから!」
いや〜、まさかあんな所で食べるとは思ってもいなかった……
ガス○やぞ○スト……沼津にもあるやんけ……なんでわざわざ東京に来てそんなとこで食べんの……?
って思っていた時代が俺にもありました。
雰囲気に押されるね、うん。
周りにはきゃぴきゃぴした、いかにも都会って感じの高校生や社会人、ママさんたちがいらっしゃいました。
そんな環境にいて俺達は浮いてないかとても心配で心配で……
たぶんまともにフォーク使えてなかったと思う。
そんな思い詰めた状態だった俺に比べて、2人はとても楽観的でした。
千『わ!なにこれ美味しそう!最近ファミレス行ってなかったから、新メニューとか出てるの知らなかったや!でもやっぱりファミレスって安心するねぇ……♪』
曜『だね!やっぱり「沼津にもあるところに行けば気持ちも落ち着く」説は的中だ!』
なんて言っちゃって……
なれない環境で
「虚しいヤツ」だなんて口が裂けてもいわないでよねっ!!!
千「よーっし、それじゃあアキバドーム行きますか!」
曜「ヨーソロー!(*>∀・)ゞ」
孝「2つ目の……聖地か……しかも今日は……」
曜「孝宏くん……?」
孝「え、あ、ごめん、なんでもないよ!行こっか!」
曜「うんっ!」
じゃあ見つけに行こうか、俺達の追い求める輝きを。
そしてこの目に焼き付けよう、
To be continued…
いかがでしたでしょーか!?
なかなか駄文ですわよ、奥さん。
あらほんと、かなり駄文ね、奥さん。
そんな小説でもいいという方にのみ読んでいただけているのだと勝手に思ってますよ!!!
もっとこんな駄文を読みたいと思い、たか丸を愛してやまないそこのあなた!
こ、今夜は帰さない……ぜ☆
曜「さすがに曜ちゃんドン引きです(真顔)」
グスッ……ヒクッ……・゚・(ノД`)・゚・。ウワァァン。
なんでこんなたか丸は嫌われちゃうのよ……グスッ
最推しの曜ちゃんにまでそんなこと言われたらあたし、立ち直れない……ヒグッ
曜「そこまで泣かれるとなんか悪いなぁ……一緒にいつものしてあげるから泣き止んでよ、ね?」
あ……れ……?聖母が……聖母がいる……
曜「それじゃ、次回もお楽しみに!……ほら、やるよ?」
う、うん!
曜「せーのっ!」
ヨーソロー!
曜「See you next time!」
え、そっちなの?!
あ、え、えーっと、またねー!!!
そして次回……閑話休題最終回……(になったらうれしいと思っちゃいたい)
追記 2019.2.14.2:10
活動報告を載せました。重要なお知らせもあるので、是非ご覧ください。