どうも遅くなりました、クソ作者です!←自虐
嫌ですね・・・・・色々と忙しくてきつかったんですよ。
これからもうちょっと早く投稿出来たら良いと思っていますハイ・・・・・
それともう一つ謝罪を!
今回の回からセリフの横に名前を書きません!
理由としては他の作品を見ていく中で、「あれ?必要なくね?」と思ってしまい、挙句の果てには見返した時に、見ずらいと感じてしまったので、思い切ってなくしました!
一応その分、文章でカバーしようと思うのですが、何せこの作品は『クロスオーバーキャラが多い』、『駄文すぎてよくわからん』と思います!
なので先に言います。
今後の話はついてこれる人だけ、ついてきてください作品になります!←元から
なのでタグも追加します。
それでもいいと言う方は・・・・・どうぞ!
※只今、以前までに投稿した奴のセリフの名前表記を全部消している最中です。話ごとに文章が変わってて変に思うかもしれませんがしばしお待ちください。
駒王学園校庭にて、一時の休憩の為、校庭の茂みで身を隠している一誠と祐斗は自陣の旧校舎から来たリアスとアーシアと合流を果たした。
「部長、こっちです」
「二人共無事ね?念の為、少しアーシアの治療をしてもらいなさい。アーシア、お願いね」
「はい、部長さん!すみませんラピュセルさん、お手伝いして頂けますか?」
《了解ッスお嬢!
アーシアは既にセットアップした状態で、その指に付いた指輪、『聖母の微笑』を光らせながら一誠と祐斗の受けた傷を治療する。
セットアップしたアーシアの身を纏う防護服、通称『バリアジャケット』は教会でシスターをしていた時と似ていた。
しかし、以前着ていた物よりも幾つか異なっており、頭の帽子や服に彫られた刺繍はシャマルのバリアジャケットにとても似ていた形をしていた。
「すごい・・・・・二人同時に治療できるなんて」
「ありがとなアーシア!」
「えへへ」
一誠と祐斗のお礼に照れくさそうに笑みを浮かべるアーシア。
二人の治療を確認したリアスはライザーがいるであろう新校舎を見据え、このあとの決戦に備えて最終確認をする。
「さて、これからライザーと戦うけど、はっきり言って勝算は低いわ。でも、此方は子猫以外がまだ大丈夫なのはいい意味で想定外だったわ」
「それはどういう・・・」
「・・・こう言っては皆に失礼かもしれないけど、後二人、悪くて三人はリタイアする事まで、想定の内に入れてたわ。何せ相手はライザーとその眷属だもの。・・・・・寧ろ順調過ぎて不気味だわ」
「・・・いえ、確かに部長の言う通り、思いのほか僕達は順調過ぎますね」
「でも!後は俺たちでライザーを倒せばいいんですよね?なら任せて下さい!俺が必ずアイツを倒しますから」
「そう・・・・・ありがとうイッsッ!!」
そこでリアスは言葉を止めて振り返り、何かを凝視する。
「みんな構えて!来たわ!!」
「「「ッ!!」」」
リアスが指示を出す前に三人に叫びながら自身も校庭を見ながら構える。
そこに飛来してきた男を睨みながらリアスはその人物の名を呼ぶ。
「ライザー・・・!」
「ようリアス。終わらせに来たぜ」
そう言って余裕そうな表情で言うライザー。
以前の同様にホスト被れなスーツの衣装で、背中にはフェニックスの翼を出しながら現れた。
「それにしても。ここまでやれるとは大したもんだなリアス。流石はバルバトスに鍛えられただけはある」
「一応、その褒め言葉はありがたく頂くわ。お返しは敗北をあげようかしら?」
「ふんっ、減らず口を。その態度も余裕も、俺の業火で焼き尽くしてやる」
そう言って堂々とした体制でリアス達の近くで着地すると、何も構えずに余裕の表情でリアス達を睨むライザーに一誠は『赤龍帝の篭手』を展開し、裕斗は魔剣を、アーシアはデバイスを構え、リアスも魔力のオーラを纏いながらライザーを睨む。
「ライザー!」
「久しいな下級悪魔君、いや・・・赤龍帝。それに魔剣使いに僧侶が一人・・・・・という事はユーベルーナの方には女王と騎士、それと戦車か」
「ええ、貴方達を離した状態の方が一番勝率が高いもの・・・・・悪いけど、貴方は私達が相手よ!」
リアスは先制の滅びの力をライザーに向けて放つ。
単調な一直線の攻撃だが、そのスピードは不意をつくには十分な速さだ・・・・・が。
「ほう・・・勝率?俺に勝つと?そういう事でいいんだな?」
しかしそれをライザーはバシッと音を立てながら片手で難なく受け止める。
ライザーは眉を顰めては、憤怒の表情をあらわにしている。
「ほざけよリアス。今のうちに宣言してやる!お前じゃ俺に勝てないと!」
「
ライザーがそう言ってリアスを指しながら叫ぶと共に戦いが始まった。
まず、祐斗はいつの間にかライザーの横に現れ、剣を横薙ぎに振るう。また、反対側には作られた魔剣がライザーに向かって飛んでいく、完全に挟んだ状態である。
「ほおぉ?不意をつくのは良し。スピードも悪くないな。・・・・・だかな!」
「っ!ぐあああ!」
「無駄だ!」
いつの間にか作られた炎を剣を両手にそれぞれ持った二刀流状態で祐斗攻撃と飛んでくる魔剣を軽々といなす。
砕けた魔剣に驚いている祐斗の腹にキツイ蹴りを入れて吹き飛ばす。
「らぁあああ!」
「無駄無駄!」
今度は一誠がライザーに殴ろうとフェイント混じりの突撃する。
しかし、一誠のパンチをライザーは受け流すようにいなして、当たらずに通過する。
「無駄無駄ァ!」
「がぁッ!?」
ライザーは一誠に向けて炎の剣を振りかざし、そこから炎を斬撃を放たれた。
一誠はそれを回避することができずにまともに食らい吹き飛ばされてしまう。
「一誠さん!」
「アーシア、一誠に回復を!はぁあああ!!」
アーシアは一誠に駆け寄り、リアスは指示を出しながらライザーに滅びの魔力を再度放つが、それをライザーは防がずに食らう。
「無駄!無駄!無駄ァァァ!!効かんぞリアス・グレモリー!!」
滅びの魔力を直撃し、腕を吹き飛ばされるもそこから炎から腕が再生される。
そのまま続けざまに攻撃を仕掛けるリアス。だがそれらはライザーには全く効いていない様子だ。
「くっ!流石はライザーね・・・でも、まだ始まったばかりよ!」
全く効かないライザーに冷や汗するも、それでも後ずさること無く対面するリアス。
そんな中、リアスの横を通り過ぎる者がライザーに向かって走る。
「イッセー!」
「このォォオオオ!くらいやがれ!」
《Flame!!》
回復した一誠がライザーに対して、手に持つ『龍の剣』を振るい大剣から炎を飛ばす。
その炎はライザーを飲み込み、一誠は「どうだ!」と叫ぶ・・・・・しかし
「なんだ?このチンケな炎は?」
「「「「っ!」」」」
またしてもライザーは無傷。
溜息を混じりに呟くライザーは手を振るうだけで一誠の放った炎を消す。
それを見て一誠は動揺を隠せない表情で構える。
「くそ!なんで効かないんだ「それはなぁ、赤龍帝」よ・・・ッ!?」
「圧倒的な力の差だ。よーく味わえ赤龍帝!!」
そう言って突如一誠の懐にまで来たライザーは炎を纏った拳で一誠にラッシュする。
突然の攻撃にガードす時間もなく、一誠は諸に直撃、滅多打ちにされる。
「ぐぁあああぁぁぁああぁぁああ!!」
「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ァ!!吹き飛べ赤龍帝ェ!!」
「がァァァっ!!!」
ラッシュし続けながら叫ぶライザー。
最後に腹に蹴り飛ばし、一誠を新校舎に向かって吹っ飛ばす。
新校舎まで飛ばされた一誠は窓ガラスを割る音と激突する音のみが聞こえ、校庭から消えた。
「一誠君!」
「イッセーさん!」
「イッセー!!」
リアス達は叫びながら一誠が吹き飛ばされた場所を見据える。
そこから一誠は現れず、激突音が止んでも一誠の姿を見る事ができない。
「イッセェェェェェ!!」
リアスの叫びのみが校庭に響く。
「ハハハ!さあリアス、まだ始まったばかりだ!せいぜい俺の楽しませてみろ!!」
それをあざ笑うかのようにライザーは見下す目のまま、リアス達に歩み、手をかざす。
リアスはただ、怒りに魔力を身に纏わせながら、ライザーを睨む。
そして・・・・・
「ライザー!!」
「こい!リアス!!」
紅と炎がぶつかり合い、閃光と共に校庭を抉った。
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「あれ?俺は何をしてんだ?」
そう思いながら一誠は動かない体と重い感覚、そして視界の暗さに疑問を抱きながらそう思った。
「確か、今はレーティングゲームのはず・・・!そうだ、ライザーに!」
そう思い、一誠が体を起こそうとするも思うように動けない。まるで金縛りの如く、必死にもがいても動けない。それでも一誠は「こんなことをしている場合じゃない!」「早く部長を助けに!」と焦りながらも足掻こうともがき続ける。
そうやって体を動かそうともがく一誠に突然炎が広がる。
「うわアッツ!・・・・・くない。何だこれ?」
《・・・・・はぁ、やっと会話できるようになったな》
「ッ!誰だ!?」
一誠は突如聞こえた声に驚きながら叫ぶ。
すると炎の渦巻きと共に現れた大きな赤い竜が、いきなり一誠の前に現れる。
《オレの名はドライグ。二天龍の赤龍帝と称され、お前の左手に宿ったドラゴンだ》
「ドライグ・・・!お前が俺の中にいる『
《ああ、よろしくな兵藤一誠・・・・・いや、相棒と言うべきか》
そう言って話しかけてきた赤い竜、ドライグは一誠に溜息交じりに話を続ける。
《それにしても・・・・・今回の相棒は随分と変な奴だな。まぁ、それもこれもあの【憤怒】と【傲慢】と出会ったのが原因だろうがな》
「何を言って・・・・・ってこんな事している場合じゃねぇ!はやく部長を《まぁ待て相棒》・・・な、なんだと。え~と赤い龍帝さんよ」
《ドライグで構わん。それはそうと相棒。今お前が行ってもあのフェニックスには勝てないぞ?それでも行くのか?》
「あたりまえだ!俺は部長の眷属で【最強の兵士】になるって誓ったんだ!」
そう叫びながらドライグに言う一誠。
それを聞いたドライグは数秒沈黙の後に盛大に笑う。まるで馬鹿にするようなあざ笑い方で。
「な、何がおかしいんだよ!」
《ハッハッハ!・・・いや何、少し前までバカな宿主だなと思ってた奴から最強と聞くとは思わなくてな。・・・ハッハッハ!》
「・・・・・んなもんわかってんだよ。そんなことは」
《ハっは・・・ん?》
一誠の言葉に笑ってたドライグは笑うのを止め、視線を一誠に向ける。
向けた先で一誠は血が出るほど左手を握りしめ歯を食いしばりながらドライグを睨むように言う。
「カイトさんにも言われたよ。「こんなバカで弱くて変な奴は初めて見た」ってな・・・・・。それと聞いたよ、俺は【歴代で最弱】なんだってな。・・・・・でもな、それでもカイトさんは「お前は一番、『可能性』の持っている」って言葉を信じて、死に物狂いで鍛えたんだ!」
《・・・・・》
「俺は強くないからな・・・・・だけど、せめて俺は部長を守りたい!だって、あの時に約束したんだ!あの時、部長と・・・・・」
そう言って涙を流しながら一誠は尚もリアスと誓ったあの日を思い出す様に話を続ける。特訓期間中の夜。眠れなかった日にリアスと会話した日、彼女はこう言った。
――私はね、私をリアス・グレモリーではなく、ただの『リアス』として見てくれる人を・・・愛してくれる人と一緒になりたいの。
そう言ってきたリアスに一誠は告げた。
――俺、部長の事は部長として好きです。
――俺は部長の家の事とか悪魔の社会とか、難しい事はよくわかんないです。・・・・・けど。うまく言えませんけど・・・俺にとって部長は、今ここにいるリアス部長が全てで、一番なんです。
一誠は恥ずかしそうに頬を掻く。
それと同じく顔を赤く染めて呆然と聞くリアス。けれど、それに気づかない一誠はまだ話す。
――だから・・・・・
「俺、決めたんだ」
《・・・・・ほう?何をだ?》
そこまで語った一誠は下を向きながら左手の手のひらを見ながらドライグに言う。
「・・・・・俺には、木場みたいな剣の才能も桐生みたいな器用さもない」
《ああ、そうだな》
握りこぶしを作りながら
「子猫みたいなバカ力もないし、朱乃さんみたいな魔力の才能もない」
《・・・・・そうだな》
そのまま左手を上に・・・
「アーシアみたいな癒しの力もないし、元浜みたいになんでもできない・・・・・けど」
《・・・・・》
その上に挙げた拳を、今度はドライグに向けながら、ニヤリと笑う。
「俺はそれでも【最強の
一誠はドライグに向けてそう叫ぶ。その瞳には自信と覚悟に満ちた顔と目をしていた。
「そんでもって。今はあのニワトリ野郎を殴らなきゃいけない。でも俺は弱いから・・・・・力を貸してくれるか?ドライグ」
《ほう・・・・・覚悟はあるのか?》
「ああ。
ドライグの問いに一息付けながら真剣な顔で一誠は答える。
「これで部長を守れるなら、たかが
《・・・・・ふは》
一誠の覚悟。
一誠の答えを聞いたドライグは盛大に笑いながら・・・・・ドライグもニヤリと笑いながら一誠を見据える。
《フハハハハハ面白い!いいだろ相棒!【最弱】のお前に、力の象徴と言われたこのオレが【最強】与えてやる!》
そういうと、空間に少しずつ光が照らされて、視界が眩しくなる。
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《リアス・グレモリーの騎士一名、リタイア》
グレイフィアのアナウンスが鳴り響く校庭。
そこにはボロボロのリアスとそれを後ろから涙を流しながら治療するアーシア。対面には無傷のライザーがいた。
「ふぅ・・・まっ、こんなもんだなリアス」
「くっ・・・・・ライザー・・・・・」
リアスは膝を付き、ボロボロのその姿でも、尚瞳の光は消えぬままライザーの方を見て魔力を練ろうとする。
しかし、既に限界に近い体で、もう枯れてきた魔力のオーラは、既に2割位の力しか発揮しない。
「もうチェックメイトだリアス。君はもう十分に功績をだした。もうこの辺でいいんじゃないか?さっさとリザインしろ」
「言った・・・はずよ、ライザー・・・・・私は決して、リザインは・・・・・しない!」
リアスは振り絞った魔力をライザーに放つも。
それを簡単に払いのけるように弾く。ライザーはそんな満身創痍なリアスを見て、呆れながらも手にフェニックスの炎を纏わせる。
「そうか・・・・・君はもう少し利口だと思っていたんだがな。・・・・・・・・・・しかたない」
そう言いながら、ライザーは一歩、また一歩とリアスに近づく。
「そんなにリザインが嫌なら、君の望み通りに
そう言って、ライザーは魔力の炎を纏った手をリアスに向けて振り下ろす。
「部長さん!」
「クッ・・・!」
ライザーの攻撃にアーシアはリアスを守るように前で手を広げ目を瞑る。リアスも歯を食いしばりながらこの後来る痛みに目を瞑る。
もはや絶体絶命の一瞬・・・・・
《Welsh Dragon Over Booster!!!》
その声と共に・・・・・
「ぐあぁぁぁッ!!」
悲鳴が響いた。
「・・・・・っ、あ、れ?」
「・・・・・ぶ、部長さん。これは・・・・・っきゃ!?」
いつまでも来ない痛みと先ほどの
そしてアーシアがリアスに尋ねようと声をかけたが、それは
「ぶ、部長さん!これは!?」
「これは・・・・・まさか・・・・・」
「チッ!復活したか・・・それも厄介な姿で・・・・・!」
校庭にいる三人はそれぞれ驚きながら、今度は旧校舎の方から放たれる強い何かに視線を向ける。
そこから現れたのは赤・・・・・
真っ赤な鎧を身に包み・・・・・
緑色の宝玉と瞳が光る・・・・・
まるでその姿は赤い龍の如く・・・・・
「・・・・・っ、イッセー・・・・・!」
リアスは涙を流す。
それと同時に彼とのあの誓いを思い出す。
――俺、絶対に部長を・・・・・リアス部長を守って見せます!
――だって俺は・・・・・・・・・・
「部長おおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!」
――リアス・グレモリーの・・・・・
用語説明
・ラピュセルの性能
アーシアの持つ『聖母の微笑』の補助や自衛攻撃など、主に『主のサポート』がメインのデバイスです。実際の攻撃力は全然無く、自衛も主に『拘束・妨害』と言ったことしかできない。バリアジャケットはシャマルのバリアジャケットを深緑にして十字のマークやシスターの恰好を混ぜた感じのやつです。
・ライザーとの戦闘
ライザー強くなってね?と感じたそこの貴方!前の回を見てくれば多分わかってもらえる(と信じてる)と思いますが、既に『敗北』を味わってます。そういうことです。
・ライザーの戦い方
ま、まるで某奇妙な冒険に登場する『世界』のスタンド使いのようだ・・・・・(棒読み)
・ドライグと対面
条件を揃える為にはここしかなかったんや・・・・・無理やりですまん(白目)
・一誠の誓い
アニメ、小説でもあったシーン。それを少し変えたセリフになってます。主にカイトの影響によってこうなりました。ドライグと出会うのが早くなった理由。
・【歴代最弱】
これもドライグに言われる前にカイトに言われます。「・・・お前さ、もしかして歴代で一番弱いんじゃない?」みたいな感じで。故のその後の描写です。
・【最強の兵士】
はい。ここでこのセリフが登場します。やっぱり兵藤一誠といえばこれかと
・一誠とドライグ
一誠→ドライグ 「力を貸せ、ドライグ!」
ドライグ→一誠 「こいつは面白い宿主だ」
みたいな感じで原作よりも仲が良い?と思います。
・Welsh Dragon Over Booster!!!
原・作・改・変!!(ババァン!!
・最後のセリフ
ちょっと(個人的には)かっこよく締めた感じにしました。
と、言った感じです。
そろそろ終わるフェニックス編・・・・・長かった。
クライマックスも見逃すな!!
ほんとにこれで終わるとは言ってないがな・・・・・
感想やコメント等あれば気軽に願いします。