夢幻三剣士編
気まま夢見る機
夢をカセットで見れる道具で夢幻三剣士の舞台になった道具。
他にも無双系の夢や恋愛もの、冒険ものがある。
アスミア
ヒロインの一人
[気まま夢見る機]で《夢幻三剣士》をやっていたら出会った王国の姫のいとこで王国のある都市の都市長の娘。
都市を破壊し両親や市民を殺した妖霊大帝オドロームに復讐をする為に白銀の剣と兜を手に入れてるために一人で旅をしていた。そんなある日にのび太と出会い、ウロチョロとしてた何も持たずにいたのび太を怒ったが、のび太の言葉と夢に出てきた両親や家臣の言葉で復讐を諦めた。
本来ならこのアスミアに明日奈が入る予定であったが、謎の人物の登場によって、それはせずにアスミアはアスミアの意思のままになっている。
最後の戦いの後にのび太に熱いキスをして自分の気持ちを最大限にさらけ出した。
姿はSAO時代の明日奈
性格は勝気で正義感が強い
ジャイトス
[気まま夢見る機]で《夢幻三剣士》で出会った剣士。最初に出会った時は最悪で自分が白銀の剣士と自称し、そして男尊女卑的な事を言ってのび太に叩きのめされた衝撃で正気に戻り、トリホ―という人物に会ってからあんなことになっていたと説明。そこからのび太の仲間になった。
最後の戦いの後は王国の護衛隊長に任命された。
姿はジャイアンで茶色い鎧を身に纏っている。
トリホ―
8代目ヴァサゴ・カザルスであり、夢幻三剣士をのび太におすすめし、ジャイトスを洗脳した元凶。オドロームとは罵り合う仲であり、利害の一致により共同していたが、のび太達が城に着いた時に去っていき。工場長を諭してドラえもんを修理させて記憶を失わせようとしたが失敗し、ジャイアンと和人の共闘で倒され、タイムパトロール隊に捕まった。
因みに和人の事を必要以上に黒の剣士と呼んでいた。未来人であるために何かを知ってるのかもしれない。
茅場晶彦
『夢幻三剣士』と『FILMRED』、『日本誕生』の最後に出てきた人物、日本でアーガスという会社の社長であり量子物理学者兼天才的ゲームデザイナーであり、自分が作った仮想世界と現実世界を行き来するシルクを夢幻三剣士のナビゲーションに扮させてのび太の近くに忍び込ませた。のび太の動向を面白そうに見ている。
シルク
夢幻三剣士に出てきたナビゲーションで見た目は桐ヶ谷直葉、…なのだが上記の茅場に送られた者で茅場相手には若干辛辣。博士が作ったと開き直っている。ちなみに茅場晶彦と一緒にいるときは、普通の妖精で『ALO』のナビゲーションピクシー。現実の世界に出てるのは…謎。
雷神「こっちも更新完了」
銀「夢幻三剣士の2人は出てくるかね〜」
雷神「いつか出る」
銀「何やるつもりだ」
雷神「その時」
銀「何企んでんだか」