さて…この先どうしよう。なんも考えてねーや!ははっ。
イエェェェェイ!
げほっ、げほっ。
あ゛ー、皆さんこんにちはー!みんな大好きエウエウでーっす!
…このノリ辛いな。わんわんの人ってすごいんだなぁ。
さて、ついに完成しましたR戦闘機!いやー、疲れました。
とりあえず適当に何機か作ってみたら半年もかかってしまったという。
というわけでいまはお別れ会の途中です。
「…もう帰ってしまうのね…。」
「まあ、私の故郷はここでは無いからね。それに、家族も待たせてるから。」
「家族は大事にするのよ?ひょんなことで失ってしまうから。」
「わかっているわよ。」
「…ふっ。我は別れは言わんぞ。どうせ冬木で会うからな。」
「さりげなく未来を確定させるのはやめてください…。」
「なに、もちろんエレシュキガルも一緒だぞ?」
「え!本当に!?」
「ちょっとまてーい!冬木にエレシュキガルが来たら駄目でしょ!?」
「なに、大丈夫だ!どうせカニファン次元だ!」
「そうか!なら大丈夫ね!」
「…カニファン!?え、ブーメランサーされちゃうの私!?」
「本家が居るから大丈夫よ!」
「ならよかったのだわ!」
「さて…そろそろ行った方が良いだろう。」
「そうね。それじゃ…」
「ちょっと待ってくれるかな?」
「その声は!?」
「米倉、貴様ァ!」
「私はエレシュキガルだし何もしてないのだわというか米倉って誰ぇ!?」
「いや、言いがかりで喧嘩を始めないで欲しいかな、ギル?」
「エルキドゥ、お前、生きていたのか!?いや、死んだはずだ!」
「落ち着いてギル。君も死んでるじゃないか。」
「む、そういえばそうか。ならエルキドゥが居てもおかしくないな。」
「いや、その理論はおかしいのだわ。」
「貴方がエルキドゥ…。あ、はじめまして。ギリシアで鍛冶の女神をやっているエウリュアレです。」
「うん、はじめまして。知っているかもしれないけど、ギルガメッシュの親友のエルキドゥだ。よろしくね?」
「よろしく!」
「それで、エルキドゥよ。どうしたのだ?」
「ふふ、ギルと仲良くしてくれたみたいだしね。ちょっとお礼でも、と思ってね。」
「お前は我の保護者か。」
「親友さ。というわけで、これ。」
「…これは…鎖の首飾り?」
「そう。そして、それをつけていると僕の鎖を使えるのさ!」
「え!ほんとう!?よーし、やってみよう!いくぞ、えぬま・えりしゅー!」
「あ、それ似たことが本当にできちゃうから気を付けてね?」
「うわあああああああぁぁぁぁぁぁ…」
「エウリュアレが飛んでったー!?」
「あっはっはっは!いやー、愉快な子だね!」
「本当にな。む、帰ってきたな。」
「ま、まさか本当にできるとは…。」
「うん、大丈夫そうだね。じゃあ、大事にしてくれると嬉しいかな。」
「…ならば我からも餞別だ!受けとるが良い!」
「…これは…指輪?はっ、もしかしてプロポーズ!?まだ私は…」
「違うわ!」
「よかったー。」
「それはボムの指輪だ。」
「お返しします。」
「冗談だ。ただの呪い抵抗が上がる指輪…の原典だ。」
「なにその全ての呪いを打ち消しそうな指輪。」
「あの犬めの槍なら外れるぞ。」
「ゲイ・ボルクェ…。」
「恐らくそれが必要になるだろうからな。ふっ。しっかりと生きていくのだぞ。過労死なぞするなよ。過労死はあかんからな!ええな!?」
「なしてエセ関西弁…?まあいっか。ありがと、ギル!」
ニコッ
「…。」
「ギルガメッシュ?」
「…ふむ、女の心からの笑顔というのは存外尊い物なのだな…」(黄金の粒子になって消滅)
「ギルガメッシュぅぅぅ!?」
「『
ジャラジャラジャラジャラ…
「………ふはははははははは!我、復活!」
「…エレシュキガル、これ本当にギルかい?かなりテンションがおかしいけど。」
「エウリュアレが来てからずーっとこんな感じよ。でも、私はこのほうが楽しくていいわ。」
「まあ、そうなのかな?」
「さて、我も渡したが…エレシュキガル、お前はどうする?」
「えっ!?え、えーっと…」
(ぎ、ギルガメッシュ!友達へのプレゼントってどういうのがいいの!?)目線で会話
(そうだな、深淵の加護でも渡しておけ。役に立つだろうさ。)
(なるほど!)
「えっと、私からは…深淵の加護位しかあげられないのだけど…」
「深淵の加護?あ、それってもしかしてキングハサンのあれ?」
「キングハサン…?」
「ああ、それに近いものだ。あの暗殺者のように深淵の炎を操ることができる。ついでで不死にもなるが。」
「ほしいほしい!」
「いいの?こんなもので…。」
「いいの!それにエレシュキガルからのプレゼントだからね!」
「…なら、うん!ていりゃあ!」
おお、あれが加護?ボール型なのかー。
…ん?
え、なぜ投げたぁ!?
ゴツッ
「あたー!」
「…なあ、エルキドゥよ。加護というのは投げて当てるものだったか?」
「そんなわけないだろうギル。一度常識というものを見直すと良いよ。」
「…だろうな。」
「いつつつ…なんで加護を投げられたの…?」
「大丈夫か?」
「多分…。ん、ん?おー。青い炎が出た…あっつ!?」
「あ、服に火がついた。」
「うわぁ!?ちょ、水!水!」
「冥界の水とか絶対に駄目だと我は思う。」
「ええい、創造魔術!水よこい!」
ばっしゃあああああん!
「…びしょ濡れなのだわ…。」
「我は水避けの指輪をつけていたから無事だ。」
「せめて僕とエレシュキガルにも着けて欲しかったかな、それ。」
「ふははははは!なに、ちょっとしたお茶目のようなものだ!許せ!体と服は乾かしてやろう!」
「全く…。」
「ありゃ、おお?すごい!青い炎を使えるようになった!」
「筋が良いわね。大抵のやつは出せるようになるのすらかなりの時間がかかるのに。」
「ふっふーん!どうよ!」
「すごいわ!うん、頑張って生きるのよ!」
「わかってるわよ!」
ドガァァァァン…
「…む?何の音だ?」
「な、第一の門が壊されたのだわ!?」
「あー、うん、ギル。なにか投げつけるものはないかい?」
「ふむ、それならばこの投げ槍の原典を使うと良い。それなりには飛ぶはずだ。」
「あー、なるほど。奴が来たのね。」
「イシュタルなのだわ!なんであいつこういうときに来るのよ!?」
「ふははははははははは!なんせイシュタルだからな!」
「ああ、第二、第三の門も壊された!?」
「イシュタル単独じゃあ無理だろうしまた父親にでも泣きついたのかな?」
「え、なんか星と人の抑止力から攻撃許可が出たんだけど。」
「それほど扱いに困る物体という事だろうよ。ふっ。では我のウルクの守りを見せてやろう!全砲門、開錠!」
「多少威力は落ちるけど、体当たりだけが宝具じゃないのさ!さあ、神を地に縫い付けてやろう!」
「第四、第五の門突破されたのだわ!」
「うわぁ、詠唱も要らないレベルで補助してくれるんだけど。なんじゃこりゃ。」
「冥界においてもウルクの輝きは失われぬ!」
「投げやりな対応ってこういうのを言うのかな?」
「お願い、メスラムタエア!冥界を守るわよ!」
「時間がないので真名解放の詠唱はまたの機会に!」
「エレシュキガルー!今日こそは死んでもら」
「冥府を護るは我が決意!『
「友と共に守ろう、僕は。故に、『
「来たことを後悔するのだわ!『
「抑止力の補助で300+300で600スパルタ!普段の二倍の振り上げが加わり600×2の1200スパルタ!そして!普段の三倍の魔力使用を加えれば1200×3!お前の20万ペルシアを越える、3600スパルタだーっ!くらえ、『
「なんでよおおおおおおおお!?」
ウルクより放たれた無数の宝具が大地を抉り、投げられた槍に鎖が絡み付き貫き、冥府の炎が焼き付くし、そして光がすべてを包む。
チュドーン
もしこの光景をメドゥーサが見ていればこう、言うであろう。
流石エウリュアレ姉様です、と。
……………………………………………………………………………
「…うむ、思わぬ乱入者が来はしたが今度こそ出発といくか?」
「ええ、そうね。」
「寂しくなるわね…。」
「なに、また会える。我が予言しよう。またこの四人で過ごせるとな!」
「あっはっはっは!いいジョークだね!少なくとも僕は無理じゃないかな?」
「いや、四人でだ。だって未来を見ちゃったしネ!」
「まあ、そうなるのだわ。」
「…さて、そろそろいくことにするわ。何時までもうだうだとしてられないし。」
「そうか。ならば派手に送り出さねばな!」
「花火だね?わかるとも!」
「ちょっと!?なによそのロケット花火の山!?」
「ふははははははは!エウリュアレには打ち上げ花火でも足らん!ロケット花火と行こうではないか!」
「えっと…それじゃ、またね!」
「うむ!ではな!」
「また会いましょうね!」
「次に会うときは色々と話ができたらいいな。またね。」
「よーし、来い!『R-9A2』!」
「でっかいのだわ!これが飛行機?」
「どちらかというと宇宙船の類いよな。さて、こちらも準備はいいぞ!」
「よーし、行くわ!ザイオング慣性制御システム始動!エンジン点火!」
ゴオッ
「ふはははははははははは!エルキドゥよ!準備はいいか!?」
「うん。さあ、どこから火をつけようかな?」
「もちろんど真ん中でしょ!」
「同意見だ!」
「それも、いいね!」
「機体安定、波動砲エネルギー充填200%!さあ、時を越えるわよ!」
「じゃあ、火をつけるよー!」
「うむ!さあ、この華をもってエウリュアレの旅が良いものとなることを願おう!」
「ついでで再会もよ!」
「いくぞ!これがロケット花火の原典よ!『空彩る炎の華』!」
シュウウウウウウウウウ…
ドカァァァァン!
「…綺麗なのだわ…!」
「ふはははははははは!我が財に不可能など無い!エウリュアレよ、良い旅を、後悔の無い旅を祈るぞ!」
「僕の鎖、使ってくれると嬉しいな!じゃあね!」
「あ、えと、今度地上の食べ物を食べさせて欲しいのだわー!」
「自分の事ではないか!せめてエウリュアレの事を祈ってやらんか!」
「うわ、ご、ごめんねエウリュアレー!」
「謝る奴がおるかー!」
「うわーん!?」
「あっはっはっは!」
「…綺麗ね。」
…さて、行くわよ!
力場解放、タイプディフューズ!
拡散波動砲、ってぇー!
バシューン!
「よし!次元の歪みを確認!いざ、異相次元!」
…………………………………………………………………………
「…行っちゃったわね。」
「あっさりと行ってしまったな。もっと派手なのかと期待していたのだが。」
「そうかい?十分綺麗だと思うよ?あの次元に穴を開けたビームのエネルギーがほら、まるで雪みたいに降ってきてる。」
「…本当。なんだが幻想的ね。」
「…さて、では飯にでもするか?我は少し腹が減った。」
「いつから君は腹ペコキャラになったんだい?」
「正直娯楽なんてそれくらいしか無いからな!仕方無かろう!」
「貴方の財を使えばいいんじゃないの?」
「…なるほど。」
「えぇ…。」
「ならば、よし!TRPGでもするとするか!時間は有り余っているからな!」
「てぃーあーるぴーじー?なにそれ?」
「TRPGというのはだな…」
「…あ、そういえばイシュタルのこと忘れてたね。」
「は?なんだそれは。」
「あ、うん。なんでもないさ。とりあえずクトゥルフでもやらないかい?」
「我としては艦これRPGをだな…」
「ねえねえ、このエンドブレイカーって面白そうなのだわ!」
「…。」
「…。」
「え、なにこの険悪な空気?」
「…ジャンケンなんてどうだい?」
「良かろう。」
「ちょっと?二人とも…」
「いくぞ、ジャン、ケン、ポン!」
「…ギル?今のは後出しじゃないかい?」
「何を言うか。そんなセコい事を我がするわけが無かろう?」
「何を言ってるんだい。昔ジャンケンで後出しで勝ちまくっていたのは覚えているよ?」
「ほう?やるか?」
「いいよ?久しぶりの喧嘩だね?」
「ちょっと!?二人とも落ち着いて!?」
「ふはははははは!初手エアも今の我は辞さぬ!慢心は無いからな!」
「なら僕も少し本気で行こうかな。」
「ちょっと!ふたりとも!」
「ふははははははは!」
「あはははははははは!」
「うわああああああん!帰って来て助けてエウリュアレー!」
というわけでイシュタルは瞬殺されましたとさ。そしてエウリュアレもさりげなく強化されていくという。
さて…本当にこの先どうしていこうか。stay nightは確定としてその先が…。
hollow?extra?Apocrypha?大穴でタイころとか?それともそのままFGO?
…頑張って考えておきます。
さて、それでは恒例のエウリュアレのステータスなど。
まてりある
身長:166cm
体重:52.4kg
スリーサイズ:上から88、56、86既に胸はメドゥーサと同じ。ヒップはもうでかい。
出典:ギリシア神話(改)・メソポタミア神話(外)
地域:欧州・日本・古代メソポタミア
属性:混沌・善
隠し属性:地
性別:女
一人称:私
二人称:貴方、貴女、あんた、○○(呼び捨て)
三人称:貴方達、貴女達、あんたら、○○
イメージカラー:白銀
特技:剣、武術、兵器全般、物の作成、逃走
天敵:神の類い(特にヘラとアレス)
レア度:☆4
パラメーター
・筋力:C+ 無銘も越えた。
・耐久:C ギルガメッシュと戯れていた結果がこれだよ!
・敏捷:A+ まあ、そうなるな。
・魔力:A+++++++ もはやわけがわからない。
・幸運:EX EXじゃなかったら死んでた。
・宝具:EX まだまだ増えるよ!
・エウリュアレ本人の物
・対魔力:EX なお魔力が回せないとA+まで落ちる。
・付与魔術:A 結構なチート魔術だったりする。
・高速神言:D 粘土板しかねぇ!
・陣地作成:C エレシュキガルの指導の結果成長した。
・神性:A++ ポセイドンと殴り合いとかしてるから…。
・単独行動:B いいぜ、聞いてやる。てめぇ、どこの弓兵だ。
・魔術:A+++++++ もはや対魔力EXも貫けるかも。
・創造魔術:A 遂には空間すらも創造してしまった。
・加工魔術:A 鬼怒を絹にできる。
・転移魔術:A 宇宙だって行けなくはない。
・魅惑の美声:A ギルガメッシュを笑顔で殺せる程度。
・無限の魔力供給:EX パパパッパッパッパ,パウァー! ドカーン
・魂の物
・転生者:B++ 転生した者が持つスキル。士郎の妻か娘のようだ?
・一意専心:D 集中力は大切よ?
・圏境:A+
・絶招:A
・中国武術:A
どうやら隣のお爺さんによる指導の結果と判明。
・射撃:B ジェットパックで飛びながら2000m先のアリを紙鉄砲で殺せる。
・道具作成(兵器):A++ 宝具量産スキル。やっぱり作ってた。
・縮地:A 主に沖田さんのせい。
・心眼(真):A 全方位から放たれる宝具を避けるにはこれしか頼るものがなかった。
・ゼウスの祝福EX ゼウス…やっと復活かな?
・アテナの祝福C どちらかというと発信器に近い。多少盾の扱いが上手くなる。
・千里眼(偽):B ガチの千里眼持ちと戯れていたら影響が出た。なんでさ。
・深淵の加護:EX 深淵、冥界の炎を操ることができるようになるエレシュキガルの加護。キングハサン、通称初代様のあれ。瞬間移動はできないが火柱は上げられる。恐らくエウリュアレはこれを纏わせての剣撃とかが中心か?
宝具
・『旭の旗の下に』 宝具ランクE~A+
以下現時点で召喚可能なもの一覧
・日本武尊 宝具ランクA+ 対軍宝具 ×3
・日の丸A-10 宝具ランクC+ 対人宝具×20
・零式艦上戦闘機五二型 宝具ランクC+ 対人宝具×100
・九七式艦上攻撃機 宝具ランクB 対艦宝具×50
・伊601潜水艦 宝具ランクA 対艦宝具
・伊401潜 宝具ランクA- 対艦宝具
・伊501潜 宝具ランクA- 対艦宝具
・伊502潜 宝具ランクA- 対艦宝具
・伊503潜 宝具ランクA- 対艦宝具
・巨大空母:『建御雷』 宝具ランクA 対軍宝具
・艦上戦闘機:『電征』 宝具ランクC+ 対人宝具
・中戦車:『九式・蒙琥』 宝具ランクB- 対人宝具
・駆逐艦多数
・R-9A2『DELTA』 宝具ランクEX 対星宝具
・RX-10『ALBATROSS』 宝具ランクEX 対星宝具
・R-13A『CERBEROS』 宝具ランクEX 対星・対軍宝具
・R-11B『PEACE MAKER』 宝具ランクA++ 対軍・対悪宝具
・『偽・我が神はここにありて』(りゅみのじてえてるねっる~) 宝具ランクA++ 結界・対軍宝具
・『なんかビーム撃てる剣』(びーむそーど) 宝具ランクA 対軍宝具
・『陰剣・陽剣』(いんけん・ようけん) 宝具ランクB 対人宝具
・『吹き飛ばす七つの砲』(アヴェンジャー) 宝具ランクA 対人宝具
・『勇者の弓』(光の弓) 宝具ランクA- 対人宝具
・『■を射■■■女神の弓矢』(アロー・オブ・ザ・エウリュアレ) 宝具ランク■ 対界宝具
・『■■■■■の■』(■■■■■■) 宝具ランク■ 対■宝具
・『九つの矢』(ナインアロウズ) 宝具ランクC 対人宝具
・『光の剣』 宝具ランクEX 対人宝具
・『きしんのまそう』 宝具ランクB 対人宝具
・『どくばりのやり』 宝具ランクB 対人宝具
・『えむふぉーかーびん』 宝具ランクB 対人宝具
・『神刀:無』(しんとう:なし) 宝具ランクD 対人宝具
・『エウリュアレの服』 宝具ランクB 対人(自分)宝具
・『勇者の盾』 宝具ランクEX 対人宝具
・『王の杖』(偽・リボルケイン) 宝具ランクEX 対人宝具
・『ホロウな服』 宝具ランクA 対人(自分)宝具
・『偽・燕返し』 宝具ランク― 対人宝具
・『牙突』 宝具ランク― 対人宝具
夢に本人が来られました。お陰で弐式、参式、零式も出来るように。
・『新撰組』 宝具ランク― 対人宝具
・『無明三段突き』 宝具ランク― 対人宝具
・『光の剣:限定解放』(ソード・オブ・アウローラ)
解放一段階目。燃費悪め。
・『光の剣:第一解放』(ソード・オブ・シューティングスター)
解放二段階目の片方。人の抑止力からのみの補助あり。もう片方は星の抑止力からの補助のパターン。
・『光の剣:真名解放』(ソード・オブ・ザ・ギャラクシー)
解放の三段階目。人と星両抑止力の補助によって放たれる。威力、範囲ともにエクスカリバーを越える。なお、もう一段階上がある。
・『神の鎖』(エルキドゥ)
エルキドゥの鎖。ギルの物と一緒。
・呪い抵抗の指輪
呪いを防ぐ指輪の原典。ギルガメッシュ曰くゲイボルグが外れるほど。
・波動砲 対星宝具
たくさんあるので割愛。たいていEX。
…増えたなぁ。いい加減これ長くてだるくなってきた。主に宝具。
さて、では次回予告。
次回、『怪物』。
エコーも巨大な核爆弾。起爆、誘爆、御用心。
…ナレーション:銀河万丈で。
…嘘かも?