1ヶ月も間が空いてしまい本当に申し訳ありませんでした…というかいまだに本編はまだです。
どうも筆が進まず完成しないといった状況なのです。
とまあ謝罪はここまでにしておいて、なんと英雄を目指したエウリュアレ、遂に10万UAを突破しました!こんな駄文がここまでこれたのも皆さんのお陰です!
というわけでして今回から何話か(具体的には本編次話が書き上がるまで)はぐだぐだしようかとおもいます。
・読む上での注意
ぐだぐだギリシア神話編は本編世界とは平行世界的なナニカです。本編とは基本的に干渉しあうことはない…はずです。
戦闘シーンは無しです。FGOの戦闘みたいなものとでも。
ぐだぐだイベ恒例の名前ネタをやるために台本形式擬きとなっています。ご了承ください。
では番外、どうぞ!
―――人理継続保障機関 フィニス・カルデア。
それは未来を観測し、保障する機関である。
そのカルデア、そして人類史に対しビーストは人理焼却を始動、それに対しカルデアはグランドオーダーを発令、人類史を取り戻すべく戦った。
そしてカルデア、そして人類最後のマスター『
これは、そのマスターの藤村立香を巻き込むかなりぐだぐだなお話である!
………………………………………………………………………
カルデアの唯一のマスター藤村立香の部屋、通称『マイルーム』。別名屯所、ローマ、etc…
そこで俺、立香と信長、沖田、茶々はのんびりとお茶を飲んでいた。
ノッブ「……そういえばわし、昨日変な夢を見たんじゃよ。なんかわしと沖田が聖杯戦争に召喚される夢なんじゃけど…」
おき太「あー、エウちゃんですね?わたしも同じ夢を見ましたねー。」
立香「エウちゃん?沖田さんそれ誰?」
おき太「エウリュアレさんです。ほら、カルデアにもいるじゃないですかアーチャーの。」
立香「うん、確かにいるけど…夢?もしかしてハリエットって名前だったりしなかった?」
この前の
おき太「いえ、ちゃんとエウリュアレさんでしたよ?」
立香「そっかー。」
…ジュリエットに会えないのは少し残念かな…。あのあとあの二人がどうなったかすごい気になる。
そういえば
茶々「それでそれで!?伯母上、どんな夢だったの?」
ノッブ「あー、なんじゃ?沖田と食堂のアーチャーと二丁拳銃の海賊を足して三を掛けてメドゥーサに流し込んだようなエウリュアレがギリシアで起きた聖杯戦争で無双する話じゃったわ。」
茶々「あはははは!なにそれ、茶々大爆笑なんだけど!」
立香「それ本当にエウリュアレなの…?」
おき太「まあ、夢ですしねー。こういうぶっ飛んだ内容なら楽しくみられますし別にいいんじゃないですか?エウリュアレさんには悪いですけど。」
ノッブ「どこぞのゆめにっきとか色々としんどいからのう。というかあれ3D化しとるとかわし初めて知ったんじゃが。なんじゃDDって。」
おき太「そのあたりはインディーズゲームですからつっこんじゃだめなんじゃないですかね?」
立香「モノ子とか完全に敵キャラになってたもんね、あれ。」
茶々「んー、茶々には何を話しているのかよくわからん!」
おき太「あー、まあ、そうですよね。ゲームの話ですし。」
ノッブ「…そういえば沖田。」
おき太「なんですか?」
ノッブ「…わしらってたしかカルデアから退去せんかったか?そもそもカルデアって…」
おき太「いつものことじゃないですか。あ、ノッブその煎餅とってください。」
茶々「いつものことで済ませていいとは妾は思わないんだけど!?」
立香「あはははは…カルデアだとよくあることだから仕方ないよ…。」
茶々「立香、そなたはこの環境に毒されすぎだと思うんだけど!?」
立香「んー、そうかもねー。あ、ノッブその団子取って?」
茶々「まさかのマスターが一番毒されてる!?」
そんな感じでぐだぐだと話していたときであった。
ビー ビー ビー ビー
と、カルデア内に警報が鳴り響いた。そして
ドガァン!
と、部屋のドアが開かれた。
ヒッジ「沖田ァ!立香ァ!敵襲だ!新撰組、出るぞ!」
おき太「土方さん、それ自動ドアなので自分の手でこじ開けないでください!?」
ヒッジ「あぁ?ああ、わりぃ。それよりも敵襲だ!屯所各地で他所のノブノブ鳴く奴が騒いでやがる!」
ノッブ「…これはまた聖杯かのぅ?」
おき太「ですねぇ。次はなにをやらかしたんですか、ノッブ?」
ノッブ「わ、わしじゃないわ!」
おき太「どうせまた血縁者でしょ…。」
ノッブ「違うし!わし違うし!」
そんな感じでやっぱりぐだぐだと話していると…
ダヴィンチ『…立香君!緊急事態だ!また特異点が発見されたから管制室に来てくれ!』
とダヴィンチちゃんからのお呼びがかかる。
おき太「…よし、じゃあ行こっか。」
茶々「んー、茶々は最近の周回で大変だからパスー。」
ノッブ「わしは茶を飲みたいからパスじゃ!」
おき太「なにいってんですか、行きますよノッブ。」
ノッブ「やめろー!離すのじゃ沖田ぁぁぁ!」
~カルデア管制室~
ダヴィンチ「うん、またぐだぐだ粒子が観測されたんだ。」
マシュ「ダヴィンチちゃん、もう少し説明を…」
ダヴィンチ「嫌だね!なんなんだあの粒子は!いくら真面目にこっちが観測しても全部お釈迦になるとかやってられないね!」
マシュ「えっと…具体的にわかっていることは、特異点が紀元前1210年のギリシャにあることと、ぐだぐだ粒子が観測されていること、聖杯の存在がほぼ確定していること、カルデアがちびノブによって襲撃を受けていること、そして魔神柱の反応はないことです、先輩。カルデア内のちびノブはサーヴァントの皆さんに対処してもらっています。」
立香「了解、ありがとうマシュ。」
ヒッジ「ぎりしゃ…ってのは何国にある土地だ、沖田。」
おき太「土方さん、ギリシャは日本じゃなくてヨーロッパです。海外ですよ。」
ノッブ「うむ、ならばわしの血縁者は関係無いじゃろうな!だってギリシャじゃし!」
立香「そうだといいねノッブ。」
ノッブ「な、立香お主、まだ疑っとるな!?ひどくね!?」
立香「にしてもマシュ、紀元前1210年って…何の頃の時代なの?」
マシュ「えっとですね…あ、アキレウスさんとヘクトールさんが戦ったトロイア戦争の二十年後ですね。つまりギリシア神話の時代です。」
立香「ギリシア神話かー。そうなるとステンノ様とかがいるのかな?」
マシュ「そうですね…えっと、その時期だと亡くなられてしまっているかもしれません。」
立香「そっかー。」
うーん、ちょっと残念…じゃないか。カルデアに居るしね。
マシュ「あ、そうです先輩、メドゥーサさんに今回の特異点解決に参加してもらってはいかがでしょうか?メドゥーサさんならギリシャのこともわかるかもしれませんし。」
立香「なるほど!なら来てもらおうかな。ダヴィンチちゃん館内放送貸してー。」
ダヴィンチ「あいよ。」
立香「ありがとう。『あー、あー。アナさん、ギリシャの特異点解決に参加して欲しいので管制室までお願いしますー。』」
ダヴィンチ「なんて適当な呼び出しかたなんだろう…。」
ノッブ「まあほら、ぐだぐだじゃし。」
おき太「是非もないんですかね?」
ノッブ「それわしの台詞じゃ沖田ァ!」
ヒッジ「なあ盾っ娘、ぎりしゃの沢庵はうめぇのか?」
マシュ「えっと…多分ギリシャには沢庵はないかと…。」
…………………………………………………………………
二十分後、アナさんが何かを引きずって管制室へと到着した。
アナ「マスター、少し遅れてしまいすいませんでした。」
立香「大丈夫だよアナさん。それで…なにを引きずってるの?」
アナ「これですか?通路に未来の私っぽいのが転がっていたので引きずってきました。」
…うん、いつも通りの服…じゃなくてエウリュアレ様っぽくかつロングスカートな服を着たメドゥーサさんだこれ!?
ノッブ「ひぇっ、流石女神、容赦がないのぅ。」
おき太「そうですか?通路に転がってたなら別に引きずられても文句は言えないと思いますけど。私もよく近藤さんにやられましたし。」
ヒッジ「そうだな。」
マシュ「…新撰組って凄いんですね…。」
ダヴィンチ「うん、多分新撰組はそんな所じゃない…と思うんだ。」
立香「まあ、とりあえず起こそうか。おーい、メドゥーサさーん。起きてー。」
メドゥーサ?「むにゃむにゃ…はっ、此処は誰、私は何処!?」
立香「何寝ぼけてるのメドゥーサさん…。此処はカルデアで、貴女はメドゥーサですよ?」
メドゥーサ「メドゥーサ…?ああ…はい、そうでした。有難うございます。それで、貴女達は…?」
ノッブ「うーむ、どうも記憶が曖昧になってるようじゃの?」
メドゥーサ「ええ…あまり、思い出せないというか…。」
ダヴィンチ「…あれ?おかしいな。」
マシュ「どうしたんですか、ダヴィンチちゃん。」
ダヴィンチ「いや、メドゥーサなんだけど…どうやら霊基が変わっててクラスがセイバーになってるんだ。」
立香「セイバーに?でもメドゥーサさんにセイバー適性は…」
ダヴィンチ「まあ、ほぼ確実に無いね。つまり、聖杯のせいかもしれないかな。」
メドゥーサ「…えっと、私はセイバー、なんですか?」
ダヴィンチ「ああ。それは確実だね。なにか剣とかは持ってないかい?」
メドゥーサ「剣…?あ、こんなものならありますけど…」
そういいながら、メドゥーサは一振りの日本刀を実体化させる。
ダヴィンチ「…日本刀だね。」
メドゥーサ「日本刀ですね。」
ダヴィンチ「…うん、訳がわからないよ!なんでギリシャの女神のメドゥーサが日本刀を持ってるんだい?」
ノッブ「まあ、十中八九聖杯のせいじゃろ。とりあえずさっさと行かぬか?いい加減待ちくたびれたんじゃが。」
立香「そうだね。それにここでぐだぐだ話してても何にもならないし。」
ダヴィンチ「…わかった。特異点に向かうのはこの五人で良いのかい?」
立香「うん、それでいいよ。」
正直これ以上増えてもどうしようもないし。
アナ「…あ。」
立香「ん?どうしたのアナさん?」
アナ「えっと…姉様達からの頼み事があるのを忘れていて…」
立香「…うん、なら仕方ない。ステンノ様とエウリュアレ様の頼み事の方が優先だからね!土方さん、沖田さん、ノッブ、メドゥーサさんの四人で行ってくるよ。」
ダヴィンチ「了解だ。じゃあコフィンに入ってくれたまえ!」
マシュ「先輩、私は管制室からマシュっと支援させていただきますね!」
ダヴィンチ「うん、お願いね!それじゃ、レッツゴー!」
「「「おぉー!」」」
…………………………………………………………………
~地点A:イオルコス近郊 その1~
立香「…うん、無事にレイシフトできたね。みんな、大丈夫?」
おき太「はい!沖田さんは無事ですとも!まだ血も吐いてません!」
ノッブ「わしも大丈夫じゃー。」
ヒッジ「おまえら、他人の心配する暇があるなら警戒しろ。敵地だぞここは。」
立香「確かに土方さんの言うとおりだね。…あれ?メドゥーサさんは?」
ふと姿の見えないメドゥーサさんを探すと
メドゥーサ「………助けてくださぁ~い。」
ノッブ「…うむ?どこかから声が…」
メドゥーサ「………なんか穴の中なんですー。」
…と、なぜか空いている穴の中から声がした。
立香「…土方さん、お願いしていいですか?」
ヒッジ「わかった。おら、手ェだせ。」
メドゥーサ「ありがとうございます…。…うう、なぜ私だけ穴の上に…。」
おき太「ありゃー、メドゥーサさんは既にぐだぐだ粒子に毒されちゃってるんですかね?」
メドゥーサ「そんなぁ…。」
よくネットで見る『ort』のポーズをするメドゥーサさん。これはぐだぐだですねぇ。
ノッブ「それで、ここは一体どこなんじゃ?」
立香「ダヴィンチちゃんならわかるかも…あれ、通信が繋がらない…」
おき太「まーた通信障害ですか?」
立香「みたいだね。」
メドゥーサ「…あの、マスター。遠くになんか大勢の軍勢が見えるんですが。」
立香「え?」
イアソン王「なあ…なんで俺はここに居るんだ?」
メディア女王「どうせ聖杯か魔神柱でしょう。」
リリィ王女「かなりしっかりと言い切るんですね…。」
メディア女王「だってこれ三回目よ!?いい加減にしてほしいわよ!」
イアソン王「というかこのへんな生き物はなんなんだ?」
ギリシアチビノブ「ノッブ!」
メディア女王「…だそうよ。」
イアソン王「なんだよそれ…。」
遠くで言い争っている(?)のはメディアとメディアリリィ、それとオケアノスにて戦ったイアソンだった。
立香「…うん、ぐだぐだだね。」
ノッブ「ぐだぐだじゃな。」
イアソン王「…ん?お前は確か…?」
メディア女王「あぁ…またなのね…。」
立香「またみたいですね。」
イアソン王「おい、何がだ?」
メディア女王「毎回毎回召喚されては倒されてるのよ、こいつに。」
立香「毎回仕方なく…。」
イアソン王「ふうん…よし!なら倒すか!いくぞメディア!」
メディア女王「はあ!?なんでよ!」
リリィ王女「わかりました!行きましょう、イアソン様!」
メディア女王「白歴史の私まで!?ああもう!」
ノッブ「なんじゃ、戦闘か?」
立香「みたい!ノッブと土方さんはちびノブの掃討をお願い!沖田さんとメドゥーサさんはイアソン達を倒すよ!」
ノッブ「了解じゃ!いくぞ土方…っていないじゃとぉ!?」
おき太「土方さんならもう突撃しました!」
ノッブ「あのバカ!」
メドゥーサ「マスター、私たちも行きましょう。」
立香「うん!」
―戦闘―
サポート枠
沖田(セイバー)Lv.90
メドゥーサ(セイバー)Lv.50 スキル3未解放
ステータスは後書き
wave1ギリシアチビノブ(ランサー)×2
wave2ギリシアチビノブ×3
wave3イアソン王(ライダー)、メディア女王(キャスター)、リリィ王女(キャスター)
リリィのみ消滅演出、他二人は撤退演出
―戦闘終了―
Now loading…
ガキィン!
リリィ王女「きゃあ!」
イアソン王「な、小さい方のメディア!」
リリィ王女「ごめんなさい、イアソン様…お先に失礼します…。」
シュイーン←消滅するときの音
メディア女王「くっ、不味いわよイアソン!へんな生物もほぼ壊滅したわ!」
立香「よし、このままならいけるよ!」
イアソン王「仕方ない…メディア、宝具を使うから手伝え!」
メディア女王「ああもう!どうとでもなりなさい!」
おき太「不味いですマスター!敵宝具、来ます!」
イアソン王「来い、我が船の元に集いし英雄達よ!『
宝具の名前をイアソンが叫ぶと同時に世界が塗り替えられていく。
ノッブ「な、固有結界じゃとぉ!?」
ヒッジ「…あぁ?…ここは、船の上か?でけぇ船だな。」
メドゥーサ「これはアルゴノーツ…なんだか懐かしい感じです。」
イアソン王「でかいのは当たり前だ!これはギリシアの海を旅した最強の英雄が集いし船だからな!といってもまあ、俺だけじゃあこの宝具は発動できないんだがな。」
ノッブ「なんじゃと…?まさか!」
立香「あれか、『王の軍勢』と同じ類い!?」
イアソン王「さあこい、この船にて共に旅した英雄よ!主にヘラクレス!」
メレアセタンタ「…あー、すまねぇが恐らくお前さんの望みの人間は来ないと思うぜ。」
メディア女王「…なるほど、また貴方達なのね…。」
エミヤテーテース「ああ、残念な事にな。にしても私などがヘラクレスの親友の名を騙るのはどうかと思うのだが。」
謎のティーピュスX「それを言うならなぜ私が舵取りなのはどうでしょうか。」
イアソン王「ええい、そんなことはどうでもいい!かかれぇい!」
おき太「敵来ます!」
立香「ぱっぱとやっつけちゃおー!」
ノッブ「ええい、ノリがぐだぐだすぎじゃぞ!」
―戦闘―
サポート枠
信長Lv.80
沖田Lv.90
土方Lv.90
メドゥーサLv.60 スキル3未解放
wave1 ギリシアチビノブ×2、謎のティーピュスX(アサシン)
wave2ギリシアチビノブ、エミヤテーテース(アーチャー)、メレアセタンタ(ランサー)
wave3ギリシアデカノブ、イアソン王(ライダー)、メディア女王(キャスター)
―戦闘終了―
Now loading…
エミヤテーテース「ぐっ、すまないイアソン。私達では倒せないようだ…。」
シュイーン
メレアセタンタ「はぁ…いい加減幼名はやめてほしいんだがよ。」
シュイーン
謎のティーピュスX「なぜ私が舵取り…え?もっとしっかりと国の舵を取るべきだった?…なるほど…無念!」
シュイーン
メディア女王「…駄目だったわね。」
イアソン王「…だな。あー、こうなるならやめときゃ良かったか?」
メディア女王「でもまあ、楽しめたからいいわ。それじゃ、先に行くわね。イアソン。」
シュイーン
イアソン王「…全く。ああ、固有結界も消えちまったか…。くそっ。」
ノッブ「残ったのはお前だけじゃが…わしが手を下すまでもないようじゃの。」
イアソン王「ああ。…おい、人類最後のマスター。」
立香「…なんだい?」
イアソン王「西へ向かえ。西にある小屋にサーヴァントが居るはずだ。」
立香「わかった。ありがとう、イアソン。」
イアソン王「ふん。勝者が敗者に礼などするな。じゃあな。また機会があれば会おう。」
シュイーン
立香「うん、またね…。」
おき太「…さて!では言われた通り西に行ってみましょうか!鬼が出るか蛇が出るか!」
メドゥーサ「できれば蛇はやめてほしいですね。」
立香「それじゃ、レッツゴー!」
立香達の旅は始まったばかりだ!
というわけで番外でした。ううむ、ぐだぐだできているかかなり心配です。
予定ではあと三話程度になるかなぁ、とか。
というわけで一体誰なのか皆目検討もつかないセイバーメドゥーサさんのステータスFGO式です。
メドゥーサ
クラス:セイバー
星4
HP:10046
ATK:11980
属性:混沌・善・地
バスター一枚
アーツ二枚
クイック二枚
宝具:???(ぐだぐだギリシア神話ストーリークリアまたはイベント終了で解放)
属性:Quick
敵単体に超大ダメージ+防御をダウン
スキル
skill1縮地A+
quickアップ+回避1ターン
skill2不死身の女神EX
ガッツ付与(5000回復)+HP回復+弱体解除
skill3???
クラススキル
対魔力A++
騎乗D
神性B
外なる神EX
…かなり適当な気もするけどまあいいや。
そういえば、うちのカルデアが新撰組になりました。土方さん一人に対して沖田さんが三人来るという事件。無事沖田さんは主力入りしました。
というわけで短いですがまた次回!