サトシとヒロインチュウゴク地方の冒険   作:雷神 テンペスタ

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新たな決意

サトシ達は考えていた・・・

 

 

 

 

カ「サトシどうするの?」

 

サ「うーんじゃあ・・・カントーからイッシュそして最後にチュウゴク地方かな」

 

ハ「すごい大冒険かも!」

 

タ「カントーからイッシュそして最後にチュウゴク地方か・・・俺はイッシュにはいったこと・・・ないからな楽しみだ」

 

デ「これはすごいテイストになるね・・・」

 

ラ「あたし・・・カントーからシンオウ知らないからついて行っていい?」

 

サ「当たり前だろもう仲間じゃないか」

 

ラ「あ、ありがとう///」

 

カノ「私も?」

 

サ「ああ・・・」

 

フ「私も?いいの?」

 

サ「ああ・・・いいぞ?なんでそんなこときくんだ?」

 

フ「いや・・・私もいいのかな?って思って・・・・」

 

サ「いいに決まってんだろ?」

 

フ「ありがとう・・・サトシ君・・・」

 

サ「それにルギアも探すためだろ」

 

フ「そうね・・・」

 

ベ「私も私も私も〜」

 

サ「ああ・・・いいぞ」

 

シ「僕も行くからね」

 

サ「はいはい」

 

ヒロ「僕も行くね」

 

サ「いいのか?」

 

ヒロ「うん・・・母さんが何故追いかけられてんのか知りたいからね」

 

サ「ああ・・・そうだな・・・・」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サトシ達はカントーからイッシュそして最後にチュウゴク地方に行きます

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サ「じゃあ・・・明日ってことで」

 

「「「「「「「「「「「ああ/ええ/うん!!!」」」」」」」」」」」

 

 

 

 

 

 

サトシは家でアルセウスと話していた

 

 

 

 

 

 

 

アル(サトシ・・・すまぬな私も力を貸したいが・・・)

 

サ「いや・・・今お前は追われられる側だからないいよ・・・」

 

アル(それならしかたがないが・・・)

 

シェ「ミーも力を貸したいでしゅ」

 

サ「お前もだろ」

 

シェ「そうでしゅねしゅみましぇんでしゅ」

 

サ「ああ・・・いいよ・・・ギラティナもな」

 

ギ「ギイイ・・・」

 

ミ「ギラティナって可愛いww」

 

サ「ミク・・・お前な・・・」

 

ミ「ごめんなさーい」

 

サ「まあ・・・明日からカントーからイッシュ・・・そして・・・最後に・・・チュウゴクにいくからな・・・」

 

ミ「長い旅ね・・・」

 

サ「ははは・・・それをいうなって」

 

そしてサトシは夢の中へと・・・

 

 

翌日・・・

 

 

カ「サトシ・・・まだ起きてないのもう相変わらずねえ・・・」

 

シ「まあまあ・・・最初の時もそうだったからね」

 

サ「ふあ〜おはよう」

 

「「「「「「「遅いっ!!」」」」」」」

 

サ「あっごめんごめんじゃあ・・・いくかママ行ってきます」

 

ハナ「はいはい行ってらっしゃい」

 

 

 

こうしてサトシはカントーからイッシュそして最後にチュウゴク地方に行きます

 

続きますよー!

 

 

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