でも、ベルとラングレー空気状態てか、出てもしていない
ミュウをゲットしてから二日経った
カ「サトシ・・・どうしたの?」
サ「えっ?・・・いや・・・別に・・・」
カ「本当に・・・どうしたの?」
サ「いやな・・・・あいつらのことを考えたらな・・・」
カ「まあ・・・あたしも・・・だからね」
ハ「マナフィ・・・」
サ「大丈夫だ・・・・」
ハ「うん・・・そうね・・・」
サ「マナフィだけじゃない・・・行方がわかってないのはルギア、ホウオウ、ライコウ、エンテイ、スイクン、セレビィ、レジギガス、レジロック、レジスチル、レジアイス、グラードン、カイオーガ、レックウザ、デオキシス、・・・ミュウツー、ジラーチ、クレセリア、アグノム、エムリット、ユクシー、フリーザー、ファイヤー、サンダー、レシラム、ゼクロム、ボルトロス、ランドロス、トルネロス、ゼノセクト、メロエッタ、ビクティニ、ケルディオ、キュレムだもんな」
カ「あれ?ミュウとアルセウスとギラティナとシェイミは?」
サ「ミュウは大丈夫だろ・・・(まあ、俺がゲットしたことはまだ言えないな)・・・他の三体も多分(まあ・・・ゲットしちゃったけど)ギラティナの反転世界にいるだろな・・・」
ヒ「そうね・・・あそこなら大丈夫ね!」
サ「ああ・・・そうだ・・・」
ハ「・・・ジラーチも・・・マサト・・・」
サ「・・・ハルカ・・」
ハ「大丈夫・・・」
サ「・・・・」がばっ
「「「「「「「「「「「「「!!!」」」」」」」」」」」」」
((!!))
ハ「サ、サトシ!!な、何を!!」
サ「辛いんだろ・・・」
ハ「うん・・・ありがとう・・・//」
「「「「「「・・・・」」」」」」
「「「「・・・・」」」」
((・・・))
ハ「もう・・・いいよ・・・」
サ「そうか?・・・」
ハ「うん・・・元気になった(無自覚ね)」
カ「あんたねえ・・・なんで・・・あんなことを?」
サ「仲間が・・・悲しい気分なのに心配しないやつがどこにいる?」
(((((((だからっていきなりやんなでよ)))))))
シ「君ってやつは・・・」
ミ「サトシー私にもかまってえ」
サ「ってなんだよ!!ミク!!」
ミ「ジェラシーでーす」
サ「ジェラシー?なんだそれ?新しいポケモンか?」
「「「「「「「「はあ・・・」」」」」」」」
「「「「ははは・・・」」」
サ「ってお前幽霊じゃねえか・・・」
ミ「私そんなこと気にしなーい」
「「気にしろよ!!」」
「「「「「「「「「「ははは・・・相変わらずね/だな」」」」」」」」」」
((ははは・・・))
うわー神たちまで苦笑いしてる・・・
サ「ハルカ・・・大丈夫か?」
ハ「うん!!大丈夫かも!!!」
ヒ「それ私の言葉!!!」
サ「いいじゃねえか・・」
ヒ「ぶーまあ・・・いっか」
サ「さて・・・いくか!!」
「「「「「「「「「「「ああ/ええ/うん!!」」」」」」」」」」」
サ「次は(どこだ?)」
アル(セキエイだな・・・)
サ「(あそこか・・・)みんな!!セキエイ高原にいくぞ!!」
「「「「「「「「「「「ああ/ええ/うん!!!」」」」」」」」」」」
ヒロ「セキエイ高原か・・・サトシと僕とシゲルにとってあそこは最初のリーグだね」
「「ああ・・・そうだな/ね」」
カ「懐かしいわね」
サ「ああ・・・まあ・・・ベスト16で終わったけどな」
カ「仕方ないじゃないあの時はあんたは新人だったんだから」
サ「まあ・・・そうだな」
ヒロ「あの時にサトシと出会ったんだよね」
サ「ああ・・・そうだな」
デ「サトシ・・・」
サ「ん?」
デ「次はどうだったんだい?」
サ「ああ・・・オレンジリーグ優勝名誉トレーナー認定ジョウトリーグとホウエンリーグはベスト8シンオウリーグベスト4でイッシュではベスト8だな・・・」
ハ「あと・・・バトルフロンティアも制覇してわね
ヒ「あとコンテストでもベスト8ね二回やって」
ハ「いえ・・一回優勝したわ」
ア「えっ?そうなの?」
サ「ああ・・・まあなハルカと一緒になハルカ・・・あの時のリボン・・・」
ハ「もちろん持ってるわよ・・・今は家にあるけど・・・」
サ「そうか・・・まあ・・・決勝でバシャーモとジュカインでやったよな」
ハ「ええ結果は相打ちだったけどね」
デ「じゃあ・・・ダブル優勝だったのかい?」
サ「ああ・・・まあなでもその時リボンは一個しかなかったんだよな」
ア「じゃあ・・・どうしたの?」
サ「ジュカインのリーフブレードで切った」
ハ「そうそう・・あの時びっくりしちゃった」
デ「サトシらしいテイストだね」
ア「いきなり切ったなんて子供ねえ〜」
サ「ははは・・・まあ・・・そうだな」
カ「あれ?受け止めるなんてあんたらしくないわねえ」
サ「俺らしくないってなんだよ」
カ「そのまんまの意味でしょうまあ・・・少しは大人になったってことかしら?」
サ「うっせ」
デ「ん?待ってよ」
ア「何?どうしたの?」
デ「今・・・バトルフロンティアも制覇したって言わなかったかい?」
ハ「えっ?まあ・・そうだけど」
ア「何?それがどうしたの?」
デ「だってバトルフロンティアっていうのは四天王と同じ実力者ばかりなんだよ」
ア「えっ?ってええええええええええ!!!サ、サトシそうなの!!!」
サ「うん・・・まあ・・・そうだけどそれがなんだよ」
カ「あんたね・・・バトルフロンティアは誰も制覇出来なっかったのよ・・・あんた以外は」
サ「いや・・・今は挑戦してるやついるけど」
カ「誰よ?」
サ「俺がシンオウを旅してた時に知り合ったライバルシンジだよ」
ヒ「そういえばそうね・・・」
カ「ああ・・・あのゴウカザルの元トレーナーの?」
サ「ああ・・・まあなでもあいつはゴウカザルを認めたぞ」
カ「ああ・・・そうだったわね」
デ「でもサトシが・・・」
ハ「あと・・・サトシはブレーン候補よ」
デ「へえーそうnってええええええええええ!!!」
ア「えっ?ってえええええええええ!!!?!?」
サ「ああ・・・まあな・・・でも・・・断ったけどな」
デ「そうなんだ」
カ「サトシはそういの嫌いだからね」
サ「まあな・・・」
ヒ「ってもう行かないの?」
サ「ん?ああ・・・そうだないくぞ!」
「「「「「「「「「「ああ/ええ/うん!!!」」」」」」」」」」
こうしてサトシ達はセキエイ高原に向かうのだった
続く