サトシとヒロインチュウゴク地方の冒険   作:雷神 テンペスタ

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金髪少年との決別、そして謎の男達

 

 

 

 

シキミタウン・・・

 

 

 

 

リ「サトシ?次はどこなんだい?」

サ「ん?ああ・・・(どこだ?)」

アル(カントーとジョウトの伝説のポケモン達はお主にゲットした者の他はホワイト団に捕まえられたからホウエンだな)

サ「(え?俺がゲットした他は捕まえられたのか?って次はホウエンかよ)」

アル(ああ・・・次は、ホウエンだ)

リ「サトシ?」

サ「あ?あ、ああ次はホウエンだ」

カ「え?どうして?」

サ「まあ・・・いろいろとな(実はな・・・俺がゲットしたやつ以外のポケモン達は捕まえられたんだってよ)」

カ「まあ・・・いいけど(え!捕まったの?)」

サ「(ああ・・・アルセウスから聞いた)」

カ「(そう・・・)」

サ「(落ち込むなって俺が助けてやるから)」

カ「(うん!!って黙っちゃったね)」

サ「(ああ)さあ、行くか!!みんな行くぞ」

カ「うん!!」

ハ「次はホウエンかあ・・・パパとママとマサト元気かなもう戻ることになるけど」

ヒ「ホウエンかあ・・・」

ア「ホウエンって行った事ないから楽しみだな〜」

フ「私も〜」

カノ「私も私も〜」

ベ「楽しみだな〜」

ラ「(なんでサトシはカスミとさっきまで見つめ合ってたんだろう?)楽しみだな〜」この子感が鋭いようで

ミ「まあまあ作者さんそれは言っちゃいけないよ」

メタってるんじゃありません

ミ「え〜」

ヒロ「僕は久しぶりに行くな〜」

シ「僕もだよ」

デ「僕も楽しみだな〜」

タ「まじで久しぶりに行くな〜」

リ「僕も楽しみだな〜」

サ「じゃあ・・・行くか!!」

 

 

 

 

 

空港・・・

 

 

 

 

 

カ「今回は飛行機で行くのね」

サ「ああ・・・まあな船って遅いし」

ハ「本音だだ漏れかも」

サ「ははは・・・」

ミ「前って何のために行ったの?」

サ「ん?ああ・・・実はなジョウトリーグ時にな・・・・

てなわけですよ」

ミ「ふーん・・・流石はサトシって感じね」

サ「それを言うな俺って感じってなんだよ?」

「「「「「そのままの意味よ?」」」」」

サ「五人で言うな五人で!!」

シュ「やあ「黙れゲス野郎」会って早々それはないよ」

サ「なんだ?ナンパゲス金髪クソクズ虫野郎」

シュ「なんだい?それは・・・///」

ミ「何?」

シュ「君は///」

ミ「私は知らないもしくはサトシの敵もしくはナンパには名前を教えない主義ですので教えたくありません」

シュ「僕とサトシはともd「んなわけないだろ何偽装してやがる」チッ」

リ「ふーん・・・君がサトシの言っていたやつか〜」

シュ「お前は?」

リ「初対面の相手にお前?って礼儀を知らない餓鬼だね」

シュ「なっ!餓鬼とはなんだ餓鬼とは!!!」

リ「まあいい僕はリラだよあと言っておく・・・僕は女の子だからね」

シュ「な、何!!んなわけないだろ!!!嘘を付くな証拠見せてみろ!!!」

サ「は?リラは正真正銘女の子だよ」

シュ「ふん!お前のいうことなんて聞けるか!!!」

サ「シューティー・・・オマエイイカゲンニシナイトホンキデツブスゾ」

シュ「!!!!」

「「「「「「「「「「「「「「!!!!」」」」」」」」」」」」」」

ハ「ねえ・・・タ、タケシあ、あれって」

タ「あ、ああ・・・あれはポケランティス王の人格だ」

カ「ポケランティス王って何?」

タ「ああ・・・バトルピラミッドでな・・・・

ってわけなんだ」

カ「え?じゃあ何でその人格が復活してんのよ!!」

タ「その原因は・・・

 

 

 

 

 

シューティーだな」

 

 

シュ「!!・・・・何で僕が原因なんだ!!!僕は関係ないじゃないか!!!」

カ「あんたがサトシの言うことを信じないからでしょ!!!」

シュ「サトシは嘘の塊だからだ!!!」

 

 

ブチッ

 

 

 

サ「シューティー・・・コノヨカラケスピカチュウミジュマルデテコイ」

ピ「ピッカ!」

ミ「ミジュ!」

サ「ミジュマルコイツヲツブセコノヨカラケセ」

ミ「ミジュ?ミジュ!ミジュミジュ」

カ「サトシ?ちょっと落ち着いてよ・・・ね?」

サ「ダマレ!!!」

「「「「「「「「ヒッ!!!」」」」」」」」

サ「ダマラナイトオマエラモケスゾ」

カ「サトシ?」

サ「ワタシハサトシデハナイポケランティスダ」

ハ「ウソ・・・戻ってるよタケシあ、あれってやばいんじゃないの?」

タ「あ、ああ相当やばいな完全に復活してやがる」

 

ポ「マサカマタコヤツノカラダダトハナ・・・ハハハハハハハ!」

俺の体返せ

ポ「ナヌ?ナゼダ?ナゼダアアアアアアアアアアア」

俺の体を返せ

ポ「ヤメロ!!!ヤメロオオオオオオオオオオオオ!!!!」

お前は早く成仏して俺の体を返せ

ポ「ギャアアアアアアアアアアアアア!!!ヤメロオオオオオオオオオオオオ!!!!」

カ「な、何がおきているの?」

タ「サトシがポケランティス王を追い出そうとしているんだ」

ちなみにここは原っぱですよ・・・いつに間にって言わないで下さいね

カ「頑張ってサトシ!!」

ハ「頑張れ!!」

ヒ「頑張って!!」

ア「やれええサトシ!!」

フ「頑張れサトシ君!!!」

カノ「頑張って!!サトシくん!!」

ラ「頑張れサトシ・・・」

ラティ「頑張れサトシ!!」

「「「「「頑張れサトシ!!!!」」」」」

ポ「ヤメロ、ヤメロオオオオオオオオオオオオ!!!!」

おうりゃああああああああ

ポ「ウガアアアアアアアアア」シュル

サ「ハアハア疲れた」

シュ「ふん!じゃあね「シューティー・・・お前のせいで、こうなったんだからな」僕のせいにしないでくれる?君が精神的に弱いだけだろ」

サ「ふーん・・・そうピカチュウ」

ピ「ピッカ!」

サ「あの大馬鹿ナンパゲス金髪クズ虫野郎に十万ボルトとアイアンテール」

ピ「ピガヂュウウウウウウウウウウウウウピッカ!」

シュ「ギャアアアアアアアアアアアアア」

また、何処かの三馬鹿のごとく天の星へとなった

サ「ふう・・・じゃあ行くか!!」

ミ「っていうか何この茶番」

茶番って言うな

ミ「茶番でしょう?何でホウエンに行く前になんでポケランティス王・・・基闇サトシが出るのよ」

出したかったからですあとメタらないでくださいっていうかああそうかタケシが言ったか

ミ「まあいいわ」

どうも

サ「じゃあ行くか!!ホウエンへ!!!」

「「「「「「「「「「「「「「ああ/ええ/うん」」」」」」」」」」」」」」

 

 

 

 

 

ホウエン地方のどこか・・・ある男達が話し合っていた

 

 

 

?「ようやくこの時が来たな」

?「ああ・・・そうだなカントーとジョウトの伝説のポケモン達はほとんど手に入っただがミュウ、ミュウツー、スイクン、ホウオウ、セレビィの行方がわからん」

?「そうか・・・だがミュウは見つけたのだろう?なぜ捕まえなかった?」

?「ああ・・・帽子を被った少年に邪魔されて徹底する羽目になったのだ」

?「ほう・・・そうか・・・そのあとにミュウの行方がわからんのか?」

?「ああ・・・そうだな」

?「不覚だな・・・ポイズン」

そう・・・一人の男はホワイト団のボス・・・ポイズン

ポ「うるさいぞお前はプラズマ団を復活させろゲーチス」

もう一人の男はプラズマ団のボス・・・ゲーチス

ゲ「わかっている・・・だが名前を変えようと思っているのだ」

ポ「なんだ?」

ゲ「ブラックデータ団だ」

ポ「そうか・・・それであの少年はお前は知っているか?」

ゲ「知ってるも何もプラズマ団を壊滅させたのはその少年だよ」

ポ「そうか・・・それで名は?」

ゲ「その少年の名は・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サトシだ」

 

 

 

 

 

 

中途半端な感じで終わります

 

次回はちゃんと進めますので

 

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