そんな話をよそにサトシ達一行は・・・
サ「久しぶりのホウエンだぜ」
ハ「まあ・・・私にとっては三週間振りなんだけど」
サ「それって俺が悪いの?」
ハ「そういうわけじゃないけど・・・」
サ「じゃあ行くかお前ん家」
ハ「うん!!」
カ「あっ待ってよ〜」
ヒ「そうよ」
ア「待って〜」
ラ「待ってよ〜」
カノ「サトシ君待って〜」
フ「待って〜」
「「「待てよ〜」」」
ミ「うわぁスゴイねえ作者さん」
メタるなって
ミ「あんたが書いてんでしょ?」
はいはいじゃあ終了
ハルカの家・・・
「「「「「「「「「「「「「「「お邪魔します/ただいま〜」」」」」」」」」」」」」」」
「「「おかえり」」」
マ「あっサトシ!!あとタケシ」
タ「俺はついでかい」
マ「うん!!」
タ「元気に言うな」
サ「ハハハ・・・」
ハ「もう・・・マサト!タケシに謝りなさい!」
マ「はーいごめんな〜い」
タ「もういいよ」
「「「「「「「「「「「「「「「ハハハ・・・」」」」」」」」」」」」」」」
サ「入っていい?」
「「どうぞ」」
セ「やあ・・・サトシ君久しぶりだね」
サ「はい!」
ミツ「本当に久しぶりねえ他の子達は?」
サ「あっはいこっちからカスミ、ヒカリ、アイリス、ラングレー、カノン、フルーラ、ヒロシでこっちは俺の幼馴染でナルシーのシゲル、こっちも幼馴染で初恋兼ファーストキス兼元幽霊のミクです」
セ「あ、あのサ、サトシ君?シゲルくんはわかった「わからないでください!!」・・・ミクさんは元幽霊っていうのは一体?」
サ「はい実は・・・・
っていう感じで今はこんな感じです(涙」
セ「そういうことだったのか」
ミツ「そうだったの」
ハ「あれ?パパ?そういう事って?」
セ「いやね、あの時いつもサトシ君は空の方を見て何かを呟いていた」
サ「はい、ミクに言ってましたでもミクは成仏してませんでしたけどね」
ハ「そういえばいつも旅してた時何かを呟やいてたかも」
カ「カントーの時も」
ヒ「シンオウの時も」
ア「イッシュの時も」
サ「俺は無意識だったけどそんなに言ってたんだな」
「「「「「「「「(やっぱり初恋兼ファーストキス兼幼馴染は強敵ね/だね」」」」」」」」
サ「なんか言ったか?」
「「「「「「「「!!!(何でそこだけきずくんのよ/だよ!!いつもは鈍感なのに!!!)」」」」」」」」
サ「???」
「「「「ハハハ・・・」」」」
セ「(そうかハルカも含めてみんなサトシ君のことを・・・)ハルカ」
ハ「何?「耳を」え?うん「 ボソッ敵は多いが頑張れよ」え!?////」
ミツ「あなた(怒」
セ「は、ハイ」
ミツ「ちょっとO☆HA☆NA☆SIしましょうか」
セ「え?何でってちょっとアアアアアアアアアアアア」キュー バタン
ハハハ・・・いきなりこの展開はって思ってますよねカスミ達(カスミ、グレッグル)もO☆HA☆NA☆SI化になります主に
タケシに
サ「ポカ〜ん」
ハ「また、なのハア」
タ「ていうか今恐ろしいことが書かれていた気が・・・作者さん君は俺のことが嫌いなの?」
メタるなって・・・って何でいきなりメタってるの?
タ「だめか?」
ダメです
カ「ハルカ・・・あんたのお母さん怖いわね」
マ「お姉ちゃんもなるよ?」
ハ「マ〜サ〜ト〜」
マ「ほらなったってスタコラサッサ〜」
ハ「待ちなさーい」
サ「ハハハ・・・」
なんかすみませんいきなりO☆HA☆NA☆SI当いう文字が出て
続く